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カテゴリ:思い出( 7 )

懐かしい曲ばかり

今朝のラジオ深夜便で懐かしい曲が流れた。
1972年はどんな年だったのか。
二月には札幌冬季オリンピックが開かれていた。
銀盤の上の真っ赤なコスチュームのジャネット・リンに夢中だった。
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そして、ラジオから流れる素敵な歌はギルバート・オサリバンの歌うアローンアゲインやクレアだった。
当時のクラスメイトの顔まで浮かんでくるから不思議だ。
そのあとの曲はミッシェル・ポルナレフの『愛の休日』
カーペンターズと続いた。
懐かしさでいっぱいになった。
あの頃はいい曲がたくさんあった。イーグルス、ビージーズなども懐かしい。

小粒の苺で作ったのむヨーグルト
色のない季節に真っ赤な苺は元気のもと。
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胡桃味噌
 味噌と一緒に入っていた自宅の胡桃でおいしい一品を作った。
 むいた胡桃を軽く煎ってから、味噌、きび砂糖、みりんを入れてブレンダーにかけ
 胡桃味噌をつくり、蒸したての白菜にかけて食べた。
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 薄切りの豚肉、葱をたっぷり入れて麻婆豆腐
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by hanamomo08 | 2017-01-27 20:52 | 思い出 | Comments(12)

写真集をめくる

今日は一日雨が降っていた。
7℃はあったので、雨がみぞれに変わることもなく、ただ一日だらだらと降っていた。

朝ごはんのあと我が家にある木村伊兵衛の写真集を母と一緒に見た。
先日私が見てきた写真が載った写真集だ。
母にとっては20代の初めから30代の終わりごろまでの10数年の間の写真が載っている。

ページをめくっていくとお嫁さんが自宅を出たところのものがあった。
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私が子どものころはご親戚やご近所でお嫁さんに行く人がいると、それをみんなで見に行った。
祝福しにいくといえばそう言えなくもないが、近所の人がみんな誘い合って見に行った。
そのページはそんな懐かしい写真だった。
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母が思い出話をし始めた。
私の祖母(母の母)は当時は珍しい二人姉妹で、母が小学校に入った年に叔母さん(祖母の妹)が嫁に行った。
そこへ母の友達のTちゃんがお嫁さんを見たいといってやってきたそうだ。
母はその子に見るな!見ちゃいけない!と意地悪したらしい。
Tちゃんは見たい、見たいと言ったのに『帰ってよ』といったそうだ。

お嫁に行く母の叔母は22歳、母は7つだった。
叔母さんは母をかなり可愛がってくれたひと。
母はその叔母さんがいなくなってしまうのが寂しくてたまらなかったらしい。
いっぱい遊んでくれたり、洋服を作ってくれたりした叔母さんがいなくなる悲しさが、意地悪な行動に変わったのだろう。
あとで母はTちゃんに謝ったそうだ。Tちゃんは母を許してくれたそうだ。
お嫁に行く2年前私から見たら大叔母にあたる人と母の写真
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大叔母はかなり前に亡くなってしまったが、私の家にも一度遊びに来てくれた。
わたしのこともとても可愛がってくれた。
お料理の上手なひとだった。
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大黒様のお年とり
12月9日は大黒様の年取りだそうだ。
実はお昼ごろまで忘れていたのだが、夕べから水に浸しておいた豆を蒸していて大黒様を思い出した。
大黒様には豆をお供えするのだそうだ。
私はおつまみにしようと思い『晩酌茶豆』を圧力鍋で塩蒸ししていた。
夏には枝豆として売られるとてもおいしい豆だ。
夕方新潟の『打ち豆』をいれてひじきの煮物をつくった。
恵比寿さんの年取りに続き今夜は豆料理で祝った。
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正式なお料理は何もわからないので、ハタハタの塩焼き、豆二種、紅白の蕪の漬物。
それに頂き物の山形の押し麩で作った唐揚げを添えた。
戻した麩に生姜醤油で下味をつけ揚げたもので、鳥の唐揚げのような美味しさがある。
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今後も神様たちのお年取りは続くのだが、我が家ではこれで終わりだろう。(笑)
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ハタハタは身離れのいい魚。
頭をはずしさっと引っ張るとこんな風に骨が残る。
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More お弁当
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by hanamomo08 | 2016-12-09 21:16 | 思い出 | Comments(16)

ぷちっ つるりん

懐かしい食べ物に再会した。
子どものころ誰かが温泉に行くとよくもらった真ん丸い羊羹。
大人になるまでほとんど甘いものを口にしなかった私は箱に入ったこの羊羹を食べた記憶がない。
食べもしないのに、楊枝を刺すとプルンとはじけて中身がツルリンと出てくるのが楽しくて、全部むいて叱られた事もあった。
長方形の薄い箱に行儀よく並んでいた、黒や赤の玉羊羹はとても懐かしく思い出される。
その緑バージョンを知人からいただいた。
大阪弁のようで楽しいネーミング!
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箱を開けるとこんな感じ
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いよいよ何十年前にやったことを試す時がきた!
箱に入っていた楊枝でおそるおそる 『プチッ』・・・・つるりん!上手にむけた!
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阿寒湖のまりもをイメージしたお菓子で、ゼリーの方は林檎ゼリーの中に小さなまりも羊羹が入っている。
このまりも羊羹はなかなかのヒット商品のようだ。

友人とランチ
外食大好きな友人達に誘われ、ホテルのランチを食べにいった。
気候のいい季節、めったにはかないスカートで。
ホテルの中の和食のお店はほぼ満席、会社の集まりの団体やら、私たちのような主婦でにぎわっていた。
友人が予約してくれた『秋田美人ランチ』
おしゃれなお皿に少量ずついろんなものが盛られていた。
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細長いグラスに入っていたのは豆乳の茶碗蒸しのようなもの。
サラダに入っていたプチプチとする食材があり、お店の方に聞いたら『海藻麺』というものだった。
海藻から作った商品で市販もされているらしいので今度買って食べてみようと思う。
味はないが食感がいいので、いろいろ試せそうだ。
それぞれ持ち寄ったお土産交換も楽しい。
私は無花果のコンポートを少しずつ持参した。
11時半雑貨やで待ち合わせ、食事をして3時半までおしゃべり。
楽しいひと時だった。次回もまた美味しいお店を予約してくれるそうだ。
『雪が降る前にね』といって散会。
もうそんな言葉が出てくる季節なのだと思った。
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菊を食べる
友人の一人からもらった黄菊、無農薬で育てた逸品
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ピンクの『もってのほか』とあわせて秋の美しい一品になった。
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お弁当
 キスの天ぷら、インゲンの胡麻和え、キャベツナムル、かぼちゃサラダ、はつか大根糠漬け
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by hanamomo08 | 2016-10-18 21:27 | 思い出 | Comments(6)

フルーツ牛乳

おととい探し物をしていて、あちこちひっくり返していたら、封筒に入った新聞の切抜きが見つかった。
不要なものなら処分しようと呼んでみると十八年も前のもので、当時地元紙に連載していた古い友人のエッセイの切抜きだった。
その他に作家の稲葉真弓さんのエッセイ『幸福なあの感じ』(H8年掲載)も入っていた。
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読んでみるとどこかで読んだ感じがすると思った、それも最近。
そうだ、私は一昨年の暮れsaheiziさんのところではじめて稲葉真弓という作家を知った。
『幸福なあの感じ』という新聞のエッセイは本では『幸福な病』というタイトルになった同じエッセイだった。
久し振りにひどい風邪を引いて、幼い頃風邪で寝ていた時の思い出が綴られていた。
「とろとろと一日中眠る。・・・・子供のころもそうだったと、目を閉じたまま「幸福なあの感じ」
をなつかしく思い出していた。
『少し湿った場所』は彼女のエッセイをまとめたもので、この本を出して間もなく彼女は帰らぬ人となってしまった。

稲葉さんの文を読んで思い出したのは私の小さいころの話。
風邪を引くと母に連れられていくのは同級生のお父上がやっている小児科医院だった。
当時は病院とは言わず、『お医者さん』と言っていた。
たいてい5日分くらいの薬を出してもらい、帰りに買ってもらうのが『フルーツ牛乳』だった。
ガラス張りの四角い冷蔵庫から出てくるフルーツ牛乳はオレンジ色がかったクリーム色で、牛乳と同じガラス瓶に入っていた。
お店の人が口をつけるところにかぶっている色のついたナイロンのカバーをとり、先がとがった蓋とりで紙蓋を「くいっ」と取って差し出してくれた。
病院が終わった安堵感と母とフルーツ牛乳を飲む非日常の嬉しさを満喫し、とても美味しかった。

梅雨明けしたとたんに暑くなった。
普段ジュース類はあまり飲まないが、果汁100パーセントのオレンジジュースと牛乳を混ぜたフルーツ牛乳もどきをつくって飲んでみた。
お医者さんの帰りに飲んだそれはもっと甘かったように思う。
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冷やし中華(胡麻だれ)
焼いて皮をむき、冷やしたパプリカをのせた。
夏は『酢』のちからに助けられている。
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More 名残の紫陽花
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by hanamomo08 | 2016-07-30 16:40 | 思い出 | Comments(4)

入学前

小学校の卒業式も終わり、子ども達もそろそろ春休みだろうか。
昨日のおはぎのカロリーを消費すべく、郊外にある公園に散策に行った。
最高気温も8度どまりで寒くて風のある一日だったが、雪の消えた草の上を歩くのは気持ちよかった。
白モクレンの花もあと少しで咲くだろう。
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プラタナスのまんまるい実が空をバックに楽しげに揺れている。
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広場の向こうにはまだ冬色の木立、その向こうは谷になっている。
真ん中がプラタナス・・・・すずかけの木ともいう。
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少しアップダウンのある道を歩いていったら、おかあさんとお姉ちゃんと一緒に自転車の練習をしている女の子が見えた。
春から小学校に入る子だろうか、補助輪をとって自転車に乗る練習だ。
友人の子どもが中三だった時、『うちの子、今ごろ自転車の練習をしているの。』と聞きびっくりしたことがあった。
最近はどこへ行くにも車で送り迎えだから、自転車の練習する時期を逃してしまったらしい。

自転車は小学校に上がる前に乗れるようになるのがいい。
ちょっとした坂道で練習すると、こどもはすぐに上手になる。
一度や二度転んでも、擦り傷ならばすぐに治る。
雪が消えて、草の色が見えてくる春、『すぐに上手になるよ、がんばろうね。』とわが子に声をかけたのもついこの前だったような気がした。
お母さんはわが子の成長を一生懸命ビデオに収めていた。
お姉ちゃんは妹にコツを教えながら応援しているようだった。
早春に出会ったほほえましく、懐かしい風景だった。
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三角揚げ
 秋田の海辺の街にある大きな三角の揚げを買った。
 厚くてふっくらしているので焼いても煮ても美味しい。
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 今夜は春の三つ葉とやわらかい白葱と一緒に卵とじにした。
 魚はかどの塩焼き、今年は豊漁なのか鰊が安い。
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by hanamomo08 | 2016-03-21 20:32 | 思い出 | Comments(6)

肉鍋定食

秋田の駅前に肉鍋で有名な食堂があった。
正式名称は『食堂まんぷく』だが、みんな『まんぷく食堂』とか『まんぷく』といっていた。
朝早くから営業していて、おじさんたちのいこいの場だった。

仕事で一緒だったIさんはまんぷくの大ファンで、肉鍋のことを熱く語る一人だった。
『いつかまんぷくさ つれでいぐ~』と言ってくださったが、当時の仕事は多忙を極め、とうとう行く機会のないまま私は転勤で仕事をやめてしまった。
『だしっこえくて、燗酒と合うんだよな~』とよく言っていた。(だしがよくて燗酒とよくあう)
Iさんの語る肉鍋の様子はとても美味しそうだった。
豚肉と相性抜群のごぼうが入っていて、それに薄切りの豚肉、葱、豆腐が入って醤油ベースの鍋
昭和52年当時の広告をみると肉鍋300円と書いてある。
おじさんたちのお小遣いで気軽に飲むことが出来るお店だったのだろう。

まんぷくの肉鍋はアルミの小鍋に入っていたという。
我が家ではこの小鍋をラーメン鍋と呼んでいた。
日本が高度成長した時代、インスタントラーメンが出てきてラーメン鍋はどこの家にもあった。

今我が家に当時の小鍋はないが、小さめの鍋で肉鍋を作ってみた。
中身は牛蒡、はくさい、葱、木綿豆腐、彩りににんじん、薄切りの豚肉。
小鍋の中のだし汁がクツクツいってきた!
お豆腐にお肉のだしがしみていてすごく美味しい。
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後で聞いたがまんぷくは今から15年ほど前閉店したらしい。
全国チェーンの居酒屋ばかりになった駅前、昔のあの賑わいが懐かしい。
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ずんだとかぼちゃのお餅
 きゃのこ汁に使った残りの青豆をフードプロセッサーにかけて(かなり細かく)冷蔵庫にちょっと残っていたかぼちゃを蒸していれ、それにもち米の粉と水を入れ、少々の砂糖、塩で味付けして焼いてみた。
とっても美味しいおやつが出来た。
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お弁当
 海苔おにぎり(中身は頂き物の錦松梅)、身欠き鰊の煮物、蕪の酢漬け、ずんだ餅
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by hanamomo08 | 2016-01-29 20:55 | 思い出 | Comments(12)

みかんの花切り

結婚して初めてのお正月は夫の実家ですごした。
夫の祖母(当時90歳)も健在で、仕事をしていた義母に代わって家事を切り盛りしていた。
祖母は東京暮らしが長く、若い頃は行儀見習いに行った先のえらい方のお屋敷で、いけばなやお茶、お料理などみっちり仕込まれたと話していた。

お正月のおせち料理も祖母の手作りで、私達夫婦が到着するころにはほぼ出来上がっていた。
高齢だから随分前から少しずつ準備していたのだろう、力作が並んでいた。
着いてのんびりお茶など飲んでいたら、台所に呼ばれ、『これから貴方にやってもらいたい事があるの。』と言った。

『貴方のお母さん、どのくらいお料理を教えてくれたかわからないけど、これからやってもらうことはお料理の試験だから。この蜜柑を綺麗な花切りにして頂戴!お節の彩りに使うのだからきれいにね。』と言い渡された。
めがねの奥の目は小さくしぼんではいるが、きらりと鋭く光ったように見えた。
<初めてのお正月にこんなことをさせて何の意味があるのだろう。これから同居するわけでもないのに・・・・。試してどうするというの?>心の中ではブツブツブツ・・・・・。

実は蜜柑の花切りなんてした事がなかった。
でも私の祖母が運動会や学芸会のお昼に重箱に詰めてきたことはあった。
ずっと昔の記憶を手繰り寄せて、小さな果物ナイフを動かした。
連続で山、谷、山、谷・・・・要はぎざぎざにナイフを差し込んでいけばいいと思いやってみた。
何とか最後も山、山にならず、山、谷とちょうどよくできた。
思い切りナイフをさしたのできれいに二つに割れた。

おばあちゃんはちょっと悔しそうな表情を浮かべ、でも気を取り直して『貴方上手ね~合格よ』
『〇子なんか、嫁に来た時何も出来なかったんだから(〇子とは義母の名前)、それに比べ貴方は優秀だ。』と言ったのだ。
<嫁である義母のことは何をしても気に食わないのだな~>
孫の嫁である私への試験は『みかんの花切り』一回きりだった。(孫の嫁には甘いんだな~)

今の時代なら時代遅れもはなはだしいことだが、当時の祖母はそれがその家の主婦である自分のやるべきこと(私への試験)だと思っていたのだろう。
一度だけの試験は終わった。

そんな事を思いながら暮れにいただいた美味しいみかんで花切りを作ってみた。
30余年前のおばあちゃんとのやり取りを懐かしく思い出しながら切った花切りのみかん。
美味しく漬かった秋田のハタハタ寿司の横に飾った。
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晩ご飯
アボカドとチーズでワインを一杯
わらさは味噌漬け
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クリームチーズに八朔マーマレードといくら
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お弁当
 海苔おにぎり(筋子と味噌漬け)
 きんぴら・ポテトサラダ・子和え・卵焼き・ブロッコリー
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by hanamomo08 | 2016-01-05 20:29 | 思い出 | Comments(14)


日々折々のこと


by hanamomo08

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