カテゴリ:季節の行事( 29 )

鯉のぼり

桜が終わって川べりの雑木の新緑がまぶしい季節になった。
新緑の中に花桃の赤や桃色がアクセントになって本当に美しい風景だ。
d0337265_17591658.jpg

その川に、今では珍しくなった木の橋がかかっている。
車のなかった頃に作られたのだろう、人や自転車しか通れない橋。
そこに四月になると毎年数匹の鯉のぼりが泳ぐ。
今日は端午の節句だから近くまで行ってみた。
風が吹くととたんに元気になって泳いでいた。
鯉のぼり深呼吸してまた泳ぐ 堀内一郎
d0337265_1811276.jpg

もっと広い場所で、風をはらんで元気に泳ぐ鯉のぼりが見たくなり、少し郊外まで足を延ばした。
昨日今日と暖かかったせいか、田んぼがすっかり整備され、水が張られていた。
d0337265_186133.jpg

しろかきをしていている人がいた。
農作業の始まりを見ると心が浮き立つのは日本人の農耕民族としての表れか?
d0337265_1883612.jpg

周りの景色も美しい。
d0337265_18101254.jpg

もう『新緑の季節』といってもおかしくないほど、山が美しい。
山桜が所々に咲いていていい時に来たと思った。
d0337265_18102527.jpg

鯉のぼりを探す!あった!見つけた!
この鯉のぼりを揚げてもらっている子は何歳なのだろう?
カメラのシャッターを押す私も鯉のぼりと一緒に風を待つ。
元気に泳いでなければ鯉のぼりではない。
やっと風が来た!カシャッ!(コンデジを最大限にズームして)
d0337265_18133984.jpg

帰り道も山桜と杉の深みどりの共演!
『山笑う』まであと数日かな。
d0337265_18143430.jpg

***************************************************************
昔はみんな子どもだった
 
端午の節句はかしわ餅だろうが、『わたし、おいしいですよ♪』と言っているような大きなバナナがあったので、バナナケーキを焼いた。
d0337265_19592696.jpg

バターも、粉も、きび砂糖も100グラムずつでとても覚えやすいレシピで焼いた。
完熟のバナナの香りもご馳走だ。
d0337265_2032445.jpg


秋田ではまだ菖蒲の葉も大きくなっていないので、旧暦の5月5日は菖蒲湯に入れるだろう。
旧暦の端午の節句は5月30日だそうだ。
[PR]
by hanamomo08 | 2017-05-05 20:04 | 季節の行事 | Comments(10)

牡丹餅

今年の春彼岸はちょっと多忙だった。
d0337265_20302092.jpg

今日になってから圧力鍋で小豆を煮て漉し餡作りから始める。
この前縫い直した新しい晒しの袋で何度か漉して、ざらめを入れて一気に練り上げる。
鍋を外に出してあんこを冷ます。

ちょうど炊きあがったもち米を半搗きにし、隠し味の塩を入れて、小判型に丸めた。
あんこ、青海苔、きなこの三種類をバランスよく。
d0337265_20272713.jpg

母に『何個食べる?』と聞いたら『ふたつ』という。
あんこと青海苔を食べ終えて、私のきなこを見て『それも食べたい』という。
食べなれたものは食べられるんだと感心!
母三個、私二個半、去年もおととしも牡丹餅は母の方が私より多く食べられる。

青海苔ときなこの牡丹餅には中に餡子を入れた。
きなこや青海苔の香ばしさとあんの甘さがちょうどよく美味しかった。
d0337265_20544193.jpg

毎日少しずつ春が近づいてきている。
今日は11度あり、庭に出ても寒くない。
私は眠くて、眠くて大変なのに、庭の植物はそれぞれ育っている。
夫が育てている蔓薔薇サハラ、薄いピンクのニュードーンに赤い芽がついていた。
あの風雪の中でよく頑張ったね!
植物にとっても彼岸は一つの目安になるらしい。
つる薔薇の赤く芽を出す彼岸かな 吉成美代子
d0337265_20473941.jpg


***************************************************************
晩ご飯
 けんちん汁(大根、牛蒡、にんじん、こんにゃく、里芋、豆腐、ねぎ)
d0337265_20442776.jpg

 鰊の三五八漬け
d0337265_2045336.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2017-03-20 20:36 | 季節の行事 | Comments(6)

春の味

昨日買った柔らかそうな葱でぬたを作った。
d0337265_20233140.jpg

ぷつぷつと切ってゆでて酢味噌で和えた。
赤飯が苦手な亡き父に作った季節の味、今生きている私達が美味しくいただいた。
ホタルイカか貝柱でもあればもっと豪華だったけど、彩りに添えたのは蟹かまぼこだった。
父が生きていた頃は蟹かまぼこはなかったような気がするが、いつごろからこうして食卓に上るようになったのだろう。
d0337265_20224882.jpg


もう一つここの道の駅でしか買えない美味しいおからで作ったサラダ。
じゃがいもの代わりにしっとりとジューシーなおからを入れて作る。
新玉ねぎ、にんじん、胡瓜、ハムを入れて塩コショウ、マヨネーズで和える。
今夜は青紫蘇があったのでそれも入れてみたらすごく美味しかった。
d0337265_2027028.jpg

麦酒のつまみがなくてお魚ソーセージを焼いた。
子どものころ、いつもお弁当に入っていた懐かしい味。
d0337265_20283364.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2017-03-19 20:28 | 季節の行事 | Comments(18)

お彼岸

渡り鳥たちの北へ帰る旅が始まっている。
窓を閉めていても鳴き声が家の中まで聞こえてくる。
ベランダに出てみると美しいV字になって飛んでいった。
白いのは白鳥、ちょっとグレーがかっているのは雁だろうか。
一旦北海道へ向かうらしい、そこからもっと寒い地に渡るという。
ちょっと物悲しい声にも聞こえて、空高く飛んでいる彼らに届くはずなどないのに、
『気をつけてね』とベランダから声をかけている自分が可笑しい。
見送るや声かけ合ひて鳥帰る 頼田幸子

今日は彼岸の入り、往診などもあったのでうっかりしていたが、母と相談してお赤飯を作ることになった。
先日農家の方から美味しいもち米を頂いていたので、それに十勝のてんこ小豆を入れて蒸した。
味をつけずに少し蒸してから、ボールにあけて焙じ茶でしとを打ち、塩少々で味付けてもう一度蒸した。
d0337265_163311.jpg

ちょっと遅いお昼ご飯に食べた。
お赤飯には漬物が合う、いぶりがっこと茄子の麹漬けを添えた。
30年も前に旅立った父は赤飯なんて食べなかった。
『晩ご飯になにか好物を作るね』と写真に手を合わせた。
d0337265_16425294.jpg


お弁当
今週最後のお弁当は稲荷べんとう
(かぼちゃ煮、にんじんとえのきの和え物、蛸入りさつま揚げ、浸し豆、胡瓜
d0337265_16444677.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2017-03-17 16:33 | 季節の行事 | Comments(6)

桃の節句

時折風花が舞う寒い桃の節句になった。
去年は雪が降っていたから、今年の方が暖かいのかもしれない。

午後往診の先生が帰ってからちらし寿司の準備をした。
これだけは朝から準備しておいた。
桐箱入りの頂き物『どんこしいたけ』
りっぱ過ぎて1個で十分だった。
d0337265_20164642.jpg

今年のちらしは干ししいたけがメイン、さすがいい味だった。
ほかに油揚げ、にんじん、カニカマ、絹さや、錦糸卵、でんぶ、自家製紅しょうがを。
d0337265_20191076.jpg

ワインのともに鱈のソテー、小松菜、ベーコン、えりんぎの炒め物を作った。
お吸い物は今が旬の生のりにした。
d0337265_20211989.jpg

母が何度も美味しいと言いながらちらし寿司を一皿ぺろりと平らげた。
今夜は特別、食後に和菓子もいただいた。
桃の練りきり、梅の羽二重餅、紅白の大福
一緒に写ってもらったのは秋田の横手の『中山人形』のお雛様
八橋人形とはちょっと違うお顔で、我が家に見える人の中にはこちらが好きとおっしゃる人が多い。
d0337265_20302424.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2017-03-03 20:30 | 季節の行事 | Comments(14)

節分

最高気温2度、最低気温-3度 それでも暦の上で今日は『節分』

今日も外は吹雪だったが、母のためにいろいろな人が来てくださった。
こちらは暖かい部屋で待っているだけで、この雪の中を来てくれるのはありがたいことだ。

明日は買い物に行こうと思っていたが、冷蔵庫が空っぽで、夕方買い物に出た。
お店には恵方巻と手巻き寿司のセットばかり並んでいるが・・・・・・。
すぐに食べられるもの・・・・・・節分と言えば『いわし』、丸々とふとったいわしの丸干しにした。
d0337265_21316100.jpg

大根とシイタケのお味噌汁をつくり、にんじんを金平にし、買ってきた鰯を焼いて、節分の日の晩ご飯にした。

ご飯のあと落花生で豆まきをする。
d0337265_2193668.jpg

窓を開けても、聞こえるのは風の音ばかり。
d0337265_21101173.jpg

母は豆をまく人、わたしは『鬼は外、福は内』と言う人。
今年も元気に過ごせますようにと願いながらあっちにも、こっちにも豆をまく。
大笑いしながら豆をまく母、何がそんなに可笑しいのか?
きっとすごく照れくさいのだろう。(笑)
d0337265_2113737.jpg


**************************************************************
稲荷弁当
d0337265_2115822.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2017-02-03 21:13 | 季節の行事 | Comments(12)

どんど祭へ

晴天の日曜日、どんど祭へ。
注連飾りや破魔矢、お札などを焼いてもらった。
d0337265_20372612.jpg

まずは手を清め
d0337265_2056894.jpg

神社の脇の階段を下りる。
御幣のついた青竹を四隅に立て、その中でお焚き上げをしていた。
d0337265_20582337.jpg


梵天の頃は雪がもう少しあったと思うが、今日はいいお天気で神社の境内も雪が少なかった。
d0337265_211624.jpg

駐車場に向かうと、和服姿ののご隠居さんに会った。
毛のついた爪皮がかかった下駄を履いていた。
たぶん神社の町内の方なのだろう。
d0337265_2143798.jpg


いつも手を合わせて願うのは家族の健康。
少しでもご利益がありますように。
*****************************************************************
寒芹
 寒の頃に美味しくなる芹。
 出荷する方は手が冷たくて大変だろうと思った。
 お味噌汁用に刻んで、あとはおひたしにしようとゆでておく。
 香りがいい、これもちょっとだけ春をつれてきてくれる香りだ。
 
すがすがしい寒の芹を詠んだ句があった。

『寒芹の手に残りたる香りかな 黒滝志麻子 』
[PR]
by hanamomo08 | 2017-01-29 21:15 | 季節の行事 | Comments(6)

厄除け粽

先日街を歩いていて珍しい厄除けらしいものを見つけた。
ちまきのようなものに『蘇民将来子孫也』祇園 御本社 八坂神社と書いてあった。
調べてみると厄除けの粽らしい。
説明によると、蘇民将来をお祀りする、八坂神社境内「疫神社」において「夏越祭」が行われ、「茅之輪守」(「蘇民将来子孫也」護符)と「粟餅」が授けられるという。

蘇民将来とは何か?
八坂神社のHPから抜粋
『八坂神社御祭神、スサノヲノミコト(素戔嗚尊)が南海に旅をされた時、一夜の宿を請うたスサノヲノミコトを、蘇民将来は粟で作った食事で厚くもてなしました。蘇民将来の真心を喜ばれたスサノヲノミコトは、疫病流行の際「蘇民将来子孫也」と記した護符を持つ者は、疫病より免れしめると約束されました。
その故事にちなみ、祇園祭では、「蘇民将来子孫也」の護符を身につけて祭りに奉仕します。』
このお宅の方は夏に八坂さんへいってこの粽をもらってくるのかもしれない。

スサノヲノミコトを粟でもてなしたから『粟餅』なのだった。
玄関につけられていた粟餅はこんなものだった。
d0337265_21155842.jpg


ぬかるみ
朝から大粒のあられと湿雪、道路はシャーベット状になってとても歩きにくい。
近所まで行くのも一苦労だった。
道路はこんな感じになっている。
d0337265_21275336.jpg

*****************************************************************
夜8時ピンポ~ン
大きなぶりが到来!新鮮なうちに・・・・・さあ大変!
d0337265_21234532.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2017-01-19 21:14 | 季節の行事 | Comments(10)

七草粥

真冬の秋田では揃わない七草だが、ありあわせの野菜で今年も粥を炊いた。
七草と言われいるもので入っているのは芹とスズシロの大根だけ。
それに牛蒡、にんじん、シイタケ、雪菜を足しておいしい七草粥ができた。

それに百合根の茶碗蒸し、牡蠣の炒め物、豆腐の味噌汁という献立。
d0337265_20415755.jpg

百合根だけをいれた茶碗蒸しはとても美味しかった。
今年も母から譲られたこの器で食べることができた。
百合根はほくほくして、僅かながらほんのりと感じるか感じない程度の苦味もあり、百合根というものをはじめに食べた人はどなただろうといつも感心する。
d0337265_20461646.jpg

七草粥をたべても『無病息災』は無理だろうが、せめて冬を元気に過ごしたいと思っている。
*****************************************************************
昨日も、今日も雨が降っている。
今のところ 雪が少ない冬だ。
うっすらと青い空をバックにナナカマドの赤い実がきれいだ。
d0337265_2053114.jpg

足元に目をやれば、どんぐりや栗の枯れ葉の上にも赤い実が落ちている。
枯れ葉の茶色に白い雪が降り、その上に赤い実、自然の色は豊かだな~。
d0337265_2055170.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2017-01-07 20:55 | 季節の行事 | Comments(14)

三日

あっという間に三が日が過ぎようとしている。
楽しかったお正月も今日で終わり、明日からはそれぞれの場所に戻ることになる。
年末に作った酢蓮があったので、干ししいたけ、かんぴょう、にんじん、薄揚げなど煮て、ちらし寿司を作った。
酢蓮をちょっとおしゃれにカットして飾った。
d0337265_21585413.jpg

お花のようでとてもきれいだ、来年は初めからこの形にしよう♪
d0337265_2204816.jpg


年末に蓮根をたくさんいただいた。
丁寧な保存方法などが書かれたものが同封されていた。
蓮根は水分を逃がさないようにぬれ新聞に包んできっちりビニール袋にいれて冷蔵庫に入れておくと書いてあった。
そのとおりにしていたので、お正月までしっかり鮮度が保たれた。
揚げ蓮団子を作りたかったからだ。
すりおろした蓮根を軽く搾り、玉子、小麦粉、塩などいれてスプーンですくいながら揚げたもの。
先日の蒸した蓮饅頭とはまた味が違って美味しかった。
d0337265_2293974.jpg

この年末年始ほど『蓮根』を食べた年はなかったかもしれない。
料理の仕方で食感が異なり、そのどれもがおいしい根菜類だった。
今夜は里芋やこんにゃく、にんじんと一緒に煮物にいれた。
歯ざわりがよくこれもまた蓮根の良さだな~と思った。
d0337265_22115358.jpg

ローストポークには甘い雪の下にんじんのスティックを添えた。
d0337265_22123862.jpg

最後に出したのはハタハタの三五八漬け この日のためにとっておいた。
これには日本酒があうといって今度は日本酒を飲んでいた。
我が家の冷凍庫、冷蔵庫、食品庫にはかなり余裕スペースができた。
明日からまたひなびた和食に戻るだろう。
d0337265_22305858.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2017-01-03 22:31 | 季節の行事 | Comments(2)


日々折々のこと


by hanamomo08

プロフィールを見る

カテゴリ

全体
日々のこと
草花
美味しいもの

おでかけ
自然
料理
うつくしいもの
うれしいこと
手作り
思い出
季節の行事
つぶやき
未分類

最新の記事

緑陰
at 2017-05-26 17:24
カッコー鳴く
at 2017-05-25 21:47
耕す人
at 2017-05-24 21:47
東の空に・・・・
at 2017-05-23 17:31
きざむ
at 2017-05-22 21:08

以前の記事

2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月

最新のコメント

青目 蕨たたき・・・な..
by aomeumi at 10:45
蕨の曲線、直線、うつくし..
by wawa38 at 10:02
今日、秋田のわらびが届き..
by saheizi-inokori at 23:41
お料理やさんで出てくるよ..
by ゆき at 16:31
おばあさんの姿が(いいな..
by こんの at 07:47
いい写真ですね。人も椿も..
by miki3998 at 01:32
起きていられなくて早く寝..
by weloveai at 16:53
>aomeumiさん ..
by hanamomo08 at 15:22
> oshibanayo..
by hanamomo08 at 15:20
> saheiziさん ..
by hanamomo08 at 15:07

フォロー中のブログ

APPLEPIE QUI...
夢見 油彦 の「ニッキは...
arinco's kit...
気まぐれフォト日記
ぽー&きぃ
まさかり半島日記
TERVE !!
アナログの家が好き!高座...
えいじのフォト徒然日記
人生万事塞翁が馬
湘南発☆韓わん生活(ハウ...
梟通信~ホンの戯言
VANILLAな哲ちゃん...
毎日手紙を描こう★貰うと...
八十代万歳!  (旧 七...
ライフノート
草のいろ
更紗の国から
流木民
春のよき日に
おうち*
暮らしのエッセンス   ...
維摩と語る
ハイチュウ Hai Trieu
お気楽散歩道 ...
押し花おばさんの気まぐれブログ
楽・遊・学・ビバ人生!!
旅空日記(写真家・三井昌...
明日晴れるかな
夢見る頃を過ぎても
一茎草花
ポルトガル便り~ヨーロッ...
●おのひきだし
やっぱり旅が好き♪
私がローマで独りで始めたわけ 
田園LIFE
四季日和
オランダおいしいくらし
北鎌倉のお庭の台所・藤田...
思いのままに
とーちゃんの写真日記・・
光と影をおいかけて
オイシイって楽しい!
出来るかな日記6
てぶくろ
模索中
山歩路通信―さんぽみちつ...
絵日記日和
風と花を紡いで
気がつけば50代
あれこれ逍遥日記 Vol.2
そらいろのパレット
春のよき日に vol.2
AKITTY's Room
驢馬の耳
夕暮れしっぽ
野ウサギの足跡
ばぶなばぶ
Boke帽子Ⅱ
風のとおる家から
てくてく散歩 Ⅱ
花図鑑
桜さくさくほろ酔い日記
京都岡崎の雑貨屋 器と暮...

外部リンク

検索