カテゴリ:日々のこと( 124 )

冬仕舞い

先日選別した衣類をごみに出した。
集積所には、そんな衣類のごみ袋が何個か出してあった。
春は片付けたくなる季節なのだろう。

ベッドの上に敷いていたボアの敷パットやシーツを洗った。
それに連動してクッションカバーと座布団カバーを手洗いした。
ぬるま湯に漬けておくと結構よごれが落ちていた。

気温も6度前後しかなくてストーブをつけていたので室内に干した。
母の冬物も少しずつ洗濯して冬仕舞いをしよう。
でも今日も雪が降ったりしたので羽織物は4月が終わるまでは残しておこう。
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春の味 さしびろと春にしん

秋田の伝統野菜である『秋田さしびろ』がお店に並び始めた。
雪が消えると出てくる葉ねぎで、これが出てくると秋田もだいぶ春めいてくる。
九条葱系の葱だそうで、辛くなく甘みがあってとても美味しい。
今日は身欠き鰊と豆腐を入れて『味噌かやぎ』にした。
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こちらは北海道産の生にしん 大根おろしをたっぷり添えて。
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おべんとう
 昆布の佃煮の海苔おにぎり
 玉子焼き、かぼちゃ、浸し豆、牡蠣フライ(残り物)キャベツ
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by hanamomo08 | 2017-03-23 20:07 | 日々のこと | Comments(2)

かたづけたい

春めいてくると『すっきりと暮らしたい』という思いが強くなる。
冬のあいだに積もった埃が春の光に照らされて・・・・・・あ~片付けたいとなる。
片付けるためには出してみて、減らすことからはじめよう。

母がリハビリに出かけ、午前中は見たかったテレビを見た。
この時間は外せない私だけの時間。
雨が降りそうなので、早めに食材を買いに出かけ、お昼ご飯のあとはクローゼットの片付けに取り掛かった。

従兄弟の結婚式に何を着ていこうかクローゼットでハンガーにかかった洋服を見たとき、そろそろまた見直していかなければと思っていたのだった。
高かった洋服に限って処分できないものだが、ずっと着られるものなどないのだ。
もう何年も袖を通していない洋服は捨てるものと、リサイクルショップに持っていくものに分けた。
古くなったTシャツ類ははさみを入れて使い捨ての布にした。
死蔵しているものに場所をとるのは嫌なのでこの機会に処分した。
足がぐらぐらしていた段違い平行棒のようなハンガーも解体してごみ処理場に持っていくことにした。
ハンガー一つ分のスペースは広い。
母が帰宅し、今日はここまで。
朝に仕込んでおいたビーフカレーを仕上げた。
新にんじんが出始めたのでキャロットサラダ、ブロッコリー、ゆで卵を添えた辛いカレー。
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お弁当
 海苔弁当(ご飯のあいだにおかかと海苔)
 イカの煮物、ゆで玉子、にんじんのナムル、ブロッコリー、揚げかまぼこ。さつまいものレモン煮
 そして美味しいいかなごの釘煮
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by hanamomo08 | 2017-03-21 20:35 | 日々のこと | Comments(8)

あとしまつ

結婚式から一週間たち、ようやく衣類の後始末をした。
行き帰りの洋服を洗濯し、アクセサリーを拭いてしまった。
大きな紙袋に入れて『今日はやらなきゃ・・・・・』と一日延ばしにしていたものがやっと片付いた。
やる気になったのは青空が出てきたからだった。
気温は高くなかったが、風があったので外に干してみた。
スカートが風に揺れて乾いた。
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厚手のものはもう少し干しておこうと思った時、ザーっと霙が降った。
変わりやすい春の天気、洗濯物はもう少し家干しが続きそうだ。

結婚した従兄弟から出席できなかった母に手紙と写真が届いた。
心のこもった手書きの文字はいいなあ~と二人で感激!
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東京みやげ
 帰りにデパートで買ったお土産は皆少量パック。
 これは小さな鯛焼きで鉄子という名前。

今日のお茶の時間に食べた。
鳴門金時に細かな栗が入った一口サイズの鯛焼きだった。
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お弁当 サンドイッチとでこぽん
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by hanamomo08 | 2017-03-16 20:15 | 日々のこと | Comments(10)

震災忌

買い物を終えて外に出たら 6年前のあの日のような牡丹雪が降っていた。
朝刊にはあの震災の日に生まれた女の子が今春一年生になるという記事が載っていた。

ネットニュースでは宮城県気仙沼市内の保育所の管理栄養士になった三浦美咲さんのことを知った。
三浦さんはあの日家族7人を津波で失った。

家族で残ったのは一人きり。杉ノ下地区の自宅も流され、親戚の家に身を寄せた。

高校3年の時、面識のない人から手紙が届いた。
「人生は1人分。あなたの人生を生きればいいのよ」。
7人分。それが重荷になると気遣ってくれた。「ふっと心が軽くなった」
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花束を抱え、海風の吹く自宅跡に立つ写真が載っていた。
「当たり前のことが、当たり前ではない。毎日を大切に生きていきます」
筆舌に尽くしがたい経験をした彼女の言葉、『毎日を大切に生きていきます』が心に響く。

すみれ咲く津波に消えし家の跡 森高武

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by hanamomo08 | 2017-03-11 17:17 | 日々のこと | Comments(6)

水温む

『三月になりましたね~』と看護師さんがやってきた。
母にいろいろ話しかけながらさりげなく健康状態を診ている。
声のトーンとか顔色、笑顔が出るかなどしっかりと母の目を見て話しかけている。
家族である私にもねぎらいの言葉を忘れない。
私も冬の間は高齢の母の事が気にかかっていたが、三月の声を聞いて少しほっとしている。
こうして訪問し、家族の話にまで耳を傾けてくれる事は感謝の一言に尽きる。

丁寧に聴診器で胸の音を聴き、息の吸い込みがとてもいいことを報告してくれた。
暖かくなると人間の体も活性化すると言う事がわかる。
そのあと丁寧に全身マッサージをする。
病気になって10年以上経つが、リハビリを続けてきた事は体に現れている。
人間の体は動かす事で元気になっていくことを話してくれた。
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お昼の蕎麦を買いに近くのお店に行く。
野原や田んぼにはまだ雪があるにはあるが、どんどん雪の密度が低くなってきて春が近づいているのがわかる。
川のそばは特に春めいている。
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水鳥がきれいな水の輪を描きながら泳いでいる。
川のそばのおばあさんの畑はまだ雪に覆われていたが、畑の木々の枝がポコポコして見える。
ねこやなぎだ!
雪が消えて一番に蒔くのは何の種だろう?
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生のわかめが売られていた、これも春の味。

帰ってベランダに干していったハンカチをたたんだ。
風の匂いをまといふんわりと乾いていた。
 『水温むたたみしもののやはらかく  仙入麻紀江 』
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お弁当
新玉ねぎが出てきた!
ポテトサラダにもたっぷりと新玉ねぎを入れた。
肉巻き、ブロッコリー、にんじんのナムル、ポテトサラダ、白魚の佃煮
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新玉ねぎをしゃぶしゃぶ用のお肉で巻いて甘辛く焼いた。
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今日はお天気がよかったので太平山が輝いてとてもきれいだった。
手前に見える家の屋根の雪も僅かになっている。
これで『三寒四温』という言葉を使ってもよさそうだなと思っている。
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by hanamomo08 | 2017-03-01 17:31 | 日々のこと | Comments(8)

窓を開けて

朝は少し雪が降ったが、日中は気温も5度近くあり、午後から窓を開けて家の中に風を通した。
昨日友人宅のシャンデリアのことを書いたら、我が家の照明器具の事も気になりだした。

母の部屋のペンダントライトは外して外でほこりを払い水ぶきした。
リビング食卓の上の電気の傘もきれいにした。外せない照明は脚立に上がって拭いた。
結構埃がついていた。

そのあと八橋人形のお雛様を飾った。
この土人形は伏見人形の流れを汲んでいる。
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リビングは一気に華やいだ。
昼寝から起きた母にも早く見せたかった。
母から娘に贈られた段飾りの京雛は今年も出せなかったが・・・・・。
今度出かけたときに桃の花を買って来て飾ろう。
母から買ってもらったお雛様の雪洞も出して飾ろうかな。
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今朝炊いたかやくご飯
牛蒡、舞茸、鶏肉、にんじん、シメジが入っている。
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お弁当
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窓が開けられるようになってからの大掃除、お勧めです。
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by hanamomo08 | 2017-02-15 19:43 | 日々のこと | Comments(14)

ゆめ

黒澤明の名作 『夢』を見た。
もう何回見たことだろう。
最初に見たときは怖くてみられない夢もあった。
1990年の作品だから26年もたっている。

印象に残っているのは『桃畑』
こんなに美しい桃の畑を見た事がない。
私もこの少年と同じ場所に立ってみたいが、夢がさめてしまうのがこわい。
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どの夢も印象深いが、水車のある美しい村の夢も出てくる。
笠智衆が桃源郷のような村の老人になって現代の社会を批判する。
青森のねぶたのような踊りも出てくる。
この夢も限りなく美しい景色だけが出てくる。
夢というのはとんでもない組み合わせが出てくる不思議なものだ。
原発の問題もすでにチェルノブイリの事などから黒澤監督は警鐘を鳴らしていたのだ。
何度見てもすばらしい作品だと思った。
今夜私は不思議な夢を見るかもしれない。
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雨が降って庭の雪が消えてきている。
所々にばっけも顔を出していたが、また雪の下になるだろうから撮らなかった。
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牛蒡と牛肉のしぐれ煮
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お弁当
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海苔おにぎり、小松菜とにんじんのナムル、かぼちゃ、卵焼き、牛肉と牛蒡のしぐれ煮
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by hanamomo08 | 2017-02-06 17:40 | 日々のこと | Comments(4)

巻き寿司

昨日までスーパーやコンビニに山と積まれていた恵方巻。
今日はすっかり姿を消し、今度はバレンタインのコーナーが作られていた。

朝ご飯を食べながら、子どものころの節分の話になり、恵方巻のルーツの話になった。
調べてみると、大阪の船場の遊郭で旦那衆と遊女が巻寿司を使った遊びをしていたらしいと書いてあった。
昭和の初めには、大阪寿司組合のようなところが『幸運巻寿司』というのを売り出すビラを作っている。
時代が変わり、最近の恵方巻ブームの火付け役はコンビニとのこと。
海苔巻きは日本人にとっても懐かしく、親しみやすいものだから、定着したのだろう。

昨日の節分は丸干しのいわしを焼いて食べ、殻つきピーナッツを何個か食べた。
夕食後、片付けをしながら、かんぴょうを戻して干ししいたけを水につけて巻き寿司の準備をして寝た。

そして先日テレビで見た、失敗しない巻き寿司のことを思い出し、巻いてみた。
のりを半分にして、巻簾なしでやってみる。

意外に簡単!
巻けた!
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でも切ったらどうだろう???
二合の酢飯でハーフサイズ六本出来た。
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サーモンの方はわさび醤油にマヨネーズをちょっとつけて食べた。
アボカトとマグロでも美味しそうだ。
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昨日まいたピーナッツ、母のためにピーナッツ和えを作る。
殻から出したピーナッツをミルサーで砕き、きび砂糖とお醤油を混ぜ、これでちぢみほうれん草を和えた。
胡麻和えよりももっと濃厚なピーナッツ和え、なかなか美味しい。
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特売していたマグロのお刺身も並べて『立春の夕餉』
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by hanamomo08 | 2017-02-04 21:30 | 日々のこと | Comments(12)

松明け

一月も三分の一が過ぎた。
寒に入り、寒さもますます厳しくなっている。
リビングのストーブをつけっぱなしにしてもそう暑いと感じない。
ここから二月の終わりまではこんな寒さが続くのだろう。
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今日も年賀状が届いた。
東京で書を教えている夫の叔母からの賀状だった。
いただくとやっぱり嬉しいもので、近況がわかるとますます嬉しいのが年賀状だ。
こんな俳句を見つけた

  松過ぎの郵便受をまた覗く 塩田博久

正月料理はほとんどなくなった。
かまぼこも黒豆もなますもきんとんも少量しか作らなかったので松の内になくなった。
三日が過ぎると家族も普段のおかずがいいという。
海老フライや天ぷらもそう頻繁に食べなくてもいい。
松があけると、『カレーライス』が食べたいなという声も出てくる。

  松過ぎぬさあカレーでも煮ませうか 田中藤穂

母が9歳ごろ、母の家には若い女の先生が間借りしていたそうだ。
その先生が七輪に火をおこし、鍋をかけてカレーを煮ていたそうだ。
それを母たちのところにもおすそ分けしてくれたそうだが、食べ慣れない味だったため、少し手をつけただけで捨ててしまったらしい。
松が明けた頃、あの話を必ず思い出す。
今、カレーライスは母の好物になっている。
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ちらし弁当

たくさん買い込んでいる鯖の水煮缶をほぐして甘辛く味付けし酢飯にのせて、いり玉子、ほうれんそう、にんじん、シイタケみょうがの赤梅酢漬けを飾ったもの。
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by hanamomo08 | 2017-01-11 20:16 | 日々のこと | Comments(12)

暮れにおもう

朝刊に入ってくるチラシをめくるとホームセンターの一枚があった。
今年もあと5日なのに、大掃除の道具がたくさん載っている。
最近では雑巾まで売られている。
どこの家にだって使い古しのタオルならたくさんあると思うのだが・・・・。
あと5日間で大掃除をするというのか。
でもあと5日と期限があるからこそきれいにしようと頑張るのか。
モップやワックス、庭箒、すす払い用の長いモシャモシャなどありとあらゆるお掃除グッズが載っていた。
先日テレビで『換気扇の掃除は夏が最適!』と聞いて、この冬はやめる事にした。
リビングの高い天井に蜘蛛の糸が見えるのでそれを例のモシャモシャではらうことにしよう。
何事も折り合いをつけていかなくては・・・・と言い訳してみる年の瀬である。

かたづけぬこともをりあひ年の暮 橋本くに彦

夕方、雪がちらついたが年の瀬なのに雪がない。(今のところ)
近所の山茶花が一輪だけきれいに咲いている。
私の記憶違いかもしれないが、子どものころこの花を見た記憶がない。
今よりもずっと寒かったと思うから、路地でこの花は咲けなかったのではないかと思うのだ。
秋田も昔より暖かくなったのだろうか。
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そんな事を考えながらとっておきだった虎屋の『おもかげ』を切った。
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母も私も虎屋の羊羹の中で一番好きな味。
おもかげは黒砂糖の味の羊羹。
子どものころ父が東京出張に行って知人からいただいてきたりすると母はとても喜んでいたのを思い出す。
とらやの羊羹は食べる時なんとなく襟を正して食べなければと思う。
お皿を出して指紋がつかないように切ってのせ、じっくりと美味しく淹れた煎茶でいただく。
こんな年の暮れにこんな風にゆっくりしているのもいいものだと思いながら、美味しい羊羹を一切れいただいた。
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羊羹に添えた黒もじの楊枝は新潟の本田さんという方が作ってくださったもの。
私はネットのお友達からお福分けしてもらい大事に使っている。
かっちりと練った虎屋さんの羊羹もすっきりと気持ちよく切れる。
鋭く削ってあり、長いのでとても使い勝手がよい。
口に運ぶと越後の森の香りがする。
日本人でよかったと思う瞬間である。
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お弁当
 海苔おにぎり(たらこ・梅干)
 笹かまぼこ、蓮根金平、鰆の味噌漬け、雪菜ツナ和え、庄内かぶの酢漬け
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by hanamomo08 | 2016-12-27 22:59 | 日々のこと | Comments(12)


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