カテゴリ:草花( 84 )

すみれ咲く

我が家で一番遅くまで雪が残る場所がある。
そこに夫の生家からもらってきたタチツボスミレが広がっている。
あまり日が当たらない場所なので5月に入ってやっと蕾を持ち上げてきた。
濃い紫で、シャガと一緒に五月の庭を彩ってくれている。
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シャガは胡蝶花とも言われているが、つやつやした葉の間から出てきた花はまるで蝶が飛んでいるように見える。
そろそろ家庭訪問の季節だろうか。
先生が見える日には我が家の玄関にこの花が飾られた。
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椿もだいぶ散ったが、いまだ蕾の物もたくさんあり、毎日違う模様の花を見せてくれている。
私は白と赤がこのくらいのバランスで模様になっている物が好みだ。
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こちらは少し赤が多い。
毎年見ていると、木が大きくなった事もあるが、赤一色の花が増えているような気がする。
でもすべて赤い色になるということはないだろう。
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最後に『苧環』読めるが書けない花の一つ
西洋苧環もきれいだが、私は紫のこの苧環が一番好きだ。
シルクのような薄い花びらは時期が来るとはらりと散ってしまう。
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きれいな夕焼け
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by hanamomo08 | 2017-05-19 21:06 | 草花 | Comments(4)

母衣(ほろ)

風はらむ熊谷草の花の母衣 吉田朔夏
この花は、源平合戦の熊谷直実の母衣の形になぞらえて熊谷草と呼ばれている。
母衣とは武士が背負っている袋と思っていたら、これが大切な武士の道具の一つだったそうだ。

初めて友人の山荘でこの花を見たときは花が咲く前の葉っぱだけの時だったので、『えりまきとかげ』を想像した。
ほの暗い山地に咲く花で今では絶滅危惧種とも言われる貴重な花。
友人の亡きご主人が保護のため大切にしている花だった。
それが今回の筍堀りへ行った時、ちょうど見ごろを迎えていた。
きれいなプリーツの扇形の葉っぱはいかにも『蘭』を思わせる。
貴重なお花を頂いてきて、その友人の友人である方が焼いてくれた花入れに生けた。
母衣は武士が鎧のうえから背中にかけ、それが風をはらんでふくらみ弓矢を避けたと言われている。
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熊谷草の花はとてもおしゃれだ。
この花を見ると思い出す事がある。
若かった頃、とても気に入って買った傘があった。
雨の日は危ないから明るい色の傘がいいと思っていたので赤に近いピンクの傘を選んだ。
内側は白地にいろいろな色の花模様だった。
どこに忘れてきても惜しくないという理由で最近はちょっと丈夫な300円ほどの透明ビニール傘ばかりだが、あんなおしゃれな傘を持っていたこともあったととても懐かしい。
その傘はさすと光を通すせいか、花模様が透けて見えてとてもきれいだと言われた。
熊谷草の花も内側に模様があって、それが外から透けて見える。
その模様は蘭そのもので、とても気品がある。

お茶花は熊谷草の花一つ 由利妙子

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わらびたたき
 少し柔らかめにあく抜きしたわらびを細かくたたいて味噌で味付けした料理。
 私は母のために買ったブレンダーで作った。
 細かく切ったわらびに味噌と削り鰹をいれブレンダーをかけて滑らかにした。
 夫と二人で収穫させてもらったわらび、味が濃くてとても美味しい。
 
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孟宗筍のバター醤油炒め
 京人参、絹さや、孟宗筍をバターで炒め。醤油を回しかけもう一度軽く炒めた。
 
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夕餉
 山で採ってきた独活の穂先、海老、茄子のてんぷら
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by hanamomo08 | 2017-05-16 17:29 | 草花 | Comments(6)

はなみずき

二日分の洗濯物をベランダいっぱいに干し終えてむこうの山に目をやると、もうすっかり新緑になっていた。
花札には『梅にうぐいす』があるが、新緑にうぐいすの鳴き声がしている。
だいぶ練習したのか今日のうぐいすは上手に鳴いていて、洗濯物を干している間中鳴いてくれた。
エゴノキにはもう白い花芽がついている。
八重桜が散り、新緑がきれいになって来る頃ハナミズキの花が咲く。

ファンファーレのやうに咲き初む花水木 深川敏子
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ハナミズキをみると一青 窈のあの歌を思い出すが、下をむいて歩いていると気づかないほど空を押し上げるように高いところで咲いている花だ。
お天気がいいと花びらに光がすけて美しい。
小さな子どもの手のような花をひらひらさせて咲いていた。

花水木手の平かざす童かな 寺門丈明

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こしあぶら
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先日椿友にお邪魔した時、こしあぶらの話になった。
89歳にしてこの春初めてのこしあぶらを食べたそうだ。
電子辞書を使いこなせる彼女はさっとローマ字入力して調べていた。
秋につける黒い実を絞って油をとり、その油は漆のようにして使ったものだということを教えてくれた。
なるほどそれで『漉しあぶら』なのだった。
天ぷらでももちろん美味しい春の恵みだが、我が家では友人に教えてもらったこの食べ方が一番のお気に入りだ。
「こしあぶら味噌」刻んだこしあぶらを少量の油でいため、味噌を入れて我が家では細かくした鰹節を入れる。
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今日は金曜日、食材が乏しい中、このこしあぶら味噌に助けてもらった。
炊き立てのご飯でおにぎりをつくり、それにこの味噌を塗ったおにぎり。
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玉子焼きをつくり、常備菜の煮物、胡瓜の糠漬けでなんとか切り抜けた。
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by hanamomo08 | 2017-05-12 20:45 | 草花 | Comments(12)

白山吹

好きな花はたくさんあるが、今の季節なら『白山吹』が一番好きかもしれない。
お庭におおきな白山吹のある方が切ってくださったので、長く花を楽しむために一日風除室に飾り、今日玄関に持ってきた。
私の生家には黄山吹の八重も一重もあって白い山吹の事は知らなかった。
白い花と明るい緑の葉はいかにも五月の花らしく清楚だ。

白山吹白に徹しぬきっぱりと 上田明子

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ふっくらとした白い花びらは少しの振動ではらりと散り落ちる。
『散り山吹』というのがあるのかどうかわからないが、真っ白な道になったら見事だろう。

咲きて散る白山吹の庭の奥 中島伊智子
蕎麦のつゆ入れにも生けた。
35年以上も前のものなのに、焼き物は壊さない限りこうして長く自分のそばに置けるものだと妙に感心した。
花びらが散っても、この清々しい緑の葉っぱはかなり長く楽しめる。
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こんなものでも・・・・・
お昼過ぎに椿友から電話が入る。
昨日、私が少しばかり持参したおかずへのお礼だった。
高齢の方へのお土産は『すぐに食べられるもの』がいい。
手がかかるものよりも、すぐにおかずとして食べられるものがいいのだと再認識した。
こんなに喜んでもらえると、次回は何を持っていこうかとこちらの方が楽しくなる。
昨日持っていったおかず、本当に一口くらいのもの。
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お弁当
久し振りに醤油おにぎり
身欠き鰊の煮物、ゆで卵、かぼちゃのサラダ、昆布巻き
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晩ご飯
 あぶら麩と新玉ねぎの卵とじ
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by hanamomo08 | 2017-05-11 20:34 | 草花 | Comments(13)

八重

このGWに海外に出かけたり、ふるさとに帰省したり狭い日本を大移動した人が多かった中、今の私のように普段どおりという人もたくさんいたことだろう。

連休明けの昨日、きれいな八重桜をたくさん見かけた。
八重桜の花びらを数えたら一体何枚あるのだろう?

八重桜八重に手抜のなかりけり  後藤比奈夫
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あっという間に咲いて散る染井吉野。
その寂しさをなぐさめるように咲く八重桜。
人々は可愛い八重桜を目にして、ようやく桜の季節が終わったことを認める。
ああ~きれいだったとこの八重に満足して『また来年』と思う事ができる。

花過のこのころと咲く八重桜   阿部ひろし
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近所の八重桜はかなりの老木だが、毎年数え切れないほどの花を見せてくれる。
ああ~春が遠のいていく。
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晩ご飯
 木綿豆腐入りメンチカツとポテトサラダ
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(普通のメンチカツはちょっと重くなったので、木綿豆腐を混ぜてふんわりと作ってみた)

奈良の柿の葉寿司
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さけとさば お醤油をつけなくてもいいように しっかりと味がついていた。
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お弁当
 焼肉弁当
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by hanamomo08 | 2017-05-09 21:03 | 草花 | Comments(8)

白いあけび

近所の人から白いあけびをいただいた。
お友達が手土産に持ってきてくれたらしいが、『私の手には負えないくて・・・・』という。
もらった時外で立ち話をしていたのか、あけびはぐったりしていて可愛そうな姿だった。
さっそく水揚げして元気をとりもどした。
彼女の家に咲いたという香り水仙も一緒にもらったのでつる物をいけて楽しんだ。
本来煮物など盛られるはずの骨董の大鉢はしばらく空っぽだったので、水が張られあけびのつるを入れたらなんだか嬉しそうだった。
これを持ってきてくれた彼女のお友達の表玄関に見事に絡まっているのだろうか。
花が終わったあとは可愛い実もつくのだろう。
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フリフリの香り水仙は白梅のような甘い香りがした。
あけびの花の色と似た優しいクリーム色だ。
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あけびの花には雄花と雌花があるそうで、これは雄花だということ。
ブローチにしてもいい可愛い花だ。
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おからどーなっつ
 先日道の駅で買ってきた美味しいおからでドーナッツをつくった。
おから350グラムに小麦粉と玉子、きび砂糖を入れて揚げた。
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粉砂糖をふって今日のおやつになった。
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やられた!
 数日前、夕食時のこと、ベランダで物が落ちた音がしたので外へ出てみると、私が窓をあけると同時に薄茶色の毛をした動物がものすごい速さで逃げた。
ほんの一瞬の事で逃げたのは何なのかわからなかったが、たぶんこれだ!と目星がついた。
『ハクビシン』
最近、市内の民家でも被害が出ているとネット情報があった。
買ってきた林檎が冷蔵庫に入らず、ちょっとだけと思ってベランダに出したのを嗅ぎつけたらしい。
8個入りの林檎のうち一つを齧ったらしく、残りが5つしかなかった。
山形に住むネット友が収穫目前の甘いとうもろこしをすべて食べられたと記事に載せていたことを思い出した。
どんなにくやしかったことか。
これからは外には食べ物は置いておけないと思った。
行方不明の二つの林檎は驚いて逃げる時に落ちたらしく、夫が拾ってきてくれた。
物が落ちる音はそれだったのだ。
ベランダの床には猫に似た足跡が二つ残っていた。
ハクビシンめ。
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by hanamomo08 | 2017-05-07 17:26 | 草花 | Comments(15)

八重ざくら

秋田出身の国学者 平田 篤胤(ひらた あつたね)生誕の地は小さな公園になっている。
その公園の八重桜が満開だった。
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何枚も花びらを重ね、ふっくらと咲く八重ざくら。
この愛らしい桃色は遠くからも目を惹く。
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昨日100Mの高さにあるタワーから街を見たとき、オレンジと白のタワーが見えた。
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タワーのあるビルは鉄塔ビルとも呼ばれる『NTT秋田支社』
八重桜のむこうにその鉄塔が見える。
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染井吉野が大人の桜なら、この八重は少女のような可愛い桜。
燦燦と春の光が桜に降り注ぎ、後ろの建物にその影が写っていた。
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はじけるように咲く北国の春、八重桜の頃は新緑の季節の始まりでもある。
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連休二日目は少し外仕事をした。
庭の片付けはまだまだ続くが、花桃と咲き始めた我が家の椿を家の中に飾った。
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風が吹くと散り始めた花桃、去年にくらべたくさんの花をつけた。
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日光の蕎麦屋さんのつゆいれに生けた椿
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晩ご飯
 イイダコの煮付け、サラダ、ジャーマンポテト、丸干しイワシ
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by hanamomo08 | 2017-05-04 21:22 | 草花 | Comments(6)

千本のさくら

昨夜から密かに計画していた朝のお花見、今朝晴れたので迷わず出かけた。
手袋をしてこなかったことを後悔しながら朝霧の中、自転車を走らせる。
手がかじかむくらい冷たかった。
5時半、さくら並木はすっぽりと霧の中に包まれていた。
昨日の雨で散り始めていたが、美しい姿を見る事ができた。
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川沿いのさくらは千本、2キロのさくら並木が続く。
『霧が晴れますように』と祈りながらゆっくりと散策する。
水仙のむこうもまだもやがかかっている。
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今年も屋形船が浮かんでいる。
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橋を渡り対岸を歩く。
秋田の地酒の提灯に明かりが灯り、ここだけ昭和の風景になっている。
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このお宅のさくらは際立って美しい。
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川面すれすれまで垂れ下がっているさくらも美しい。
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太陽が昇ってきて、空が澄んできたころ、スタートしたところに戻っていた。
霧は晴れて、さくら並木はくっきりとして見えた。
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そろそろ帰宅して朝ごはんを作ろう♪
川に映る美しいさくらを心にも刻んで帰った。
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あさってあたりは花吹雪だろうか。
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朝ごはん
小松菜の玉子炒め(塩味)、じゃがいもと豆腐の味噌汁、キャベツと胡瓜の浅漬け
玄米ごはん、焼き海苔
先日出かけたとき買った焼き海苔の缶。
焼き海苔は夫の好物だ。
夫へのお土産として買いたかったようだ。
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by hanamomo08 | 2017-04-27 20:44 | 草花 | Comments(24)

さくら さくら

春らしい陽気になった。
先日しばらくぶりに血液検査をしてもらった結果を聞きにかかりつけ医に出かけた。
『すべて正常値ですよ。』と言われほっとした。
私の先生はたくさん患者さんが待っていてもしっかりと聞いたことには答えてくださる。
コレステロールの話をいろいろ教えてくださった。
大好きな卵も2~3個なら大丈夫だそうだ。これは嬉しい!
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街のあちこちの桜が咲いてきた。
枝垂桜も五分咲きになっていた。
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さくらの木の下に立つとなんともいえない気持になる。
春がやっとやってきたという思いがする。
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いち早く満開になる場所も通ってみた。
太平山の残雪も少なくなってきた。
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ここのさくらは花が大きくてふっくらと咲く。
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個人のお宅のさくらもほぼ満開!
このお宅は梅も、雪柳も一緒に満開!
一気に咲き出すのが北国の春らしいところ。
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サンシュユの黄色と可愛い八重の紅枝垂桜が咲いているお宅もあった。
お花見弁当を作ってどこか出かけたくなるな~。
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春の山菜第一号 こごみ
夕方、ご近所さんがこの前の玉ねぎのお礼だと『こごみ』を持って来てくれた。
彼女の家では天ぷらにするといっていたが、我が家はゆでてマヨネーズとお醤油で頂いた。
友達が作ったというじゃがいもも頂いた。(今 じゃがいもが高いのでありがたい)

水がれいの唐揚げ、鰹のたたき、フライドポテト、こごみのおひたし、とまと・梅酒
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お弁当
かぼちゃコロッケ、浅漬け、煮物、にんじんのきんぴら
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by hanamomo08 | 2017-04-21 20:44 | 草花 | Comments(12)

沈丁花

香りで花の存在がわかるものがある。
『沈丁花』もその一つだ。
甘い香りがする路地で、『やっぱりここだったの?』と花を見つける。
小さな金平糖のような花をびっしりつけて、風が吹くと一つずつ地面に落ちていく。

沈丁花掃き寄せられし金平糖 池崎るり子
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我が家の水仙もやっと咲いた。
普通のラッパ水仙はもう少し。
一輪だけ切って玄関に生けたら、いい香りだ。
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やっと一冬越した白いシクラメンも花をつけた。
すっきりした香りがある。
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晩ご飯
 すき煮(牛肉、新にんじん、さしびろ、新玉ねぎ、豆腐)
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 肉を食べない母のおかずは真がれいの煮つけ(新玉ねぎとシイタケ添え)
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今日はお弁当なしで、一時帰宅してお稲荷さんと葱とえのきの卵汁
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by hanamomo08 | 2017-04-17 20:48 | 草花 | Comments(6)


日々折々のこと


by hanamomo08

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