カテゴリ:草花( 107 )

泡盛草

梅雨時になるとよく見かけるこの花の名前がなかなか覚えられなかった。
いつだったか「『アスチルベの花』が好きだ」とコメントをくださった方がいた。
アスチルベとはどんな花のだろうとその時に調べてみたら、この季節によく見かけるこの花だった。
いかにも日本的な繊細な花だが日本はもとより、アジア、北アメリカにもあるそうだ。
でも日本でも沖縄には咲いていないと書いてあった。
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小さな丸いビーズのような蕾
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それが開くと泡が盛り上がるように咲くことから『泡盛草』と言われるらしい。
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白も清楚できれいだし、薄紅色も涼しげでいい。
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by hanamomo08 | 2016-06-18 22:29 | 草花

薔薇の句さまざま

回覧板を渡しに隣の家まで行くと空き地に野薔薇が咲いていた。
真っ白な清楚な花、大輪の薔薇にはない香り、大好きなのだが大きくなりすぎる。
今日見つけたのは名残の野薔薇でほんの数輪草陰で咲いていた。
この薔薇も剪定したら大きくならないのだろうか?
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我が家にみえる人たちが玄関に入るなり『薔薇増えましたね~すごくきれいですね』と言ってくださる。
こんなに長いこと人々を魅了してきた花があるだろうか。
だから薔薇を詠んだ歌や句が多いのは頷ける。

薔薇満ちて幾度も庭に立ちにけり 山荘慶子
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我が家の庭にも薔薇が少し増えた。
手入れをしているのは夫で、友人から分けてもらった薔薇が二鉢仲間入りした。
仕事から帰ると着替えして庭に出ている。
目が覚めるとまた庭に出ている。これは薔薇が咲き終わるまで続くのだろう。

薔薇貿うて活けて我が家の薔薇切らず 江木紀子
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これは私、庭に薔薇が咲いても、いけるために切るのはなかなか決心がいる。
お花やさんに並ぶ薔薇なら買って来て飾れる。
薔薇の命は短いけれど、明日はその薔薇を買いに行こうか?
この句を見つけたとき、薔薇貿うてが読めなかった。
調べてみると 貿には買うという意味もあるし、売り買いするという意味もあった。
肝心の読み方は訓読みで『あきなう』「表外読み」(常用漢字表にない読み方)とあった

我が家もこんな風に咲いたら惜しげなく切って飾れるかな。
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晩ご飯
 秋田で揚がったひらめで、ムニエル シメジとにんじんの炒め物
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おべんとう
 海苔おにぎり(塩鮭)
 ひじきの煮物入り卵焼き、梅胡瓜ちくわ、筍の煮物
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by hanamomo08 | 2016-06-10 22:55 | 草花 | Comments(12)

提灯花

近所の方から濃い紫のほたるぶくろをもらった。
桔梗の仲間らしく、色もお盆にお墓参りに持っていったききょうそのものだった。
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日本語は美しいと思う。
下向きに咲くこの花に蛍をいれて楽しんだことから『ほたるぶくろ』という名前がついたらしいが、他にもきれいな呼び名があって、『提灯花』とも言われるらしい。
母の実家にいくと、母屋から渡り廊下が伸びていて、その先に『御不浄』の建物があった。
母が子どものころは一旦外に出て行ったらしく、その時は一緒に寝ていた『じゃっちゃ』(祖母の事)が提灯を下げて連れて行ってくれたという。
冬の寒い夜は大変だったでしょうというと、その時は漆塗りの『おまる』に用を足したと言っていた。
提灯花・・・・なんとも風流な呼び名だと思う。
いたずらして小さなライトを当ててみた。
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本物の蛍をいれて明かりが灯る様子をみてみたいけど・・・・・。
秋田に蛍が飛ぶのは八月の蒸し暑い日、それまでほたるぶくろは咲いていないかもしれない。
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天ざる
 秋田でもきすが釣れ始めている。
 母の好物なので三枚おろしにして新玉ねぎのかき揚げも作り、冷たい蕎麦を食べた。
 今日は梅雨入りしたような蒸し蒸しした天気で、冷たい蕎麦がとても美味しかった。
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山椒の実
 今年初めて実がついた。
 もっといっぱい実がついたら、ちりめん山椒を作りたい。
 煮魚のアクセントにゆでて冷凍保存しておきたい。
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by hanamomo08 | 2016-06-08 17:11 | 草花 | Comments(14)

薔薇

ブログを書いていると去年や一昨年の花の咲いた日がわかる。
そうしてみると、暖冬だった今年は、いつまでも寒さが残って花が去年よりも遅いものがある。
どうしたわけか、我が家の庭の花たちにもその傾向が見られる。
薔薇の花もそのひとつで、去年はもう咲いてたピンクの薔薇がまだ硬い蕾だ。

昨年買った小さな薔薇はおとといあたりから咲き始めた。
やわらかいクリーム色の小ぶりの薔薇で、とても可愛い。
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こちらは濃いワインレッドの薔薇
夫の友人が分けてくださった新顔。
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まだまだ切花にして楽しむには年数がかかりそうだ。
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友人と外食
家の近くの居酒屋ダイニングのようなお店に行ったが、近くの女性客数人の声と笑い声があまりにも
大きくていらいらした。
個室のように仕切られてはいるが、壁という壁ではなく、ついたてのような仕切りなので声は筒抜けだ。
隣にいた女性二人とレジで一緒になったら、『ひどかったですね~』といわれた。
楽しくてどうしようもなさそうだったが、あの大声は非常識すぎる。
こういうお店に行く時は、覚悟して行くしかないのか、もしくは静かなお店を選んでいくかにしようと思った。
ともかく、私を誘った友人は最近、重症の『ご飯が作りたくない病』にかかっている。
嫌だったかもしれないが、最近体調が悪いのもそのせいかもしれないよと言った。
でもこれからちゃんとご飯を作るようになるのだろうか?心配だ。
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晩ご飯
 男鹿の鯵のお刺身、高野豆腐の揚げ煮、ポテトサラダ
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おべんとう
昨日の海老シュウマイを焼いたもの、カニカマ卵焼き、ポテトサラダ、スナップエンドウの塩茹で
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by hanamomo08 | 2016-06-07 22:25 | 草花 | Comments(8)

散りつぎて・・・・

エゴの花にやってくる蜂の羽音が今日もする。
昨日と違うのは、蜂が蜜を吸うために花にもぐるとその花は散ってしまうこと。
風が吹くと散り、蜂が触れるだけで散ってしまう花もある。
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エゴの白い花を詠んだ歌は多いが、上田三四二の歌を一首

わが佇つはえごのしたかげ咲きつぎて散りつぎて時のとめどもあらず

次々に咲いて、次々に散っていくエゴの白き花。
歌の通り、とめどなく地面に落ちていく。
午後になったら花が敷き詰められて地面が白くなった。
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五月も今日で終わり、じめじめとした雨のイメージの強い六月が明日から始まる。
といってもすぐに梅雨になるわけでない。
苦手な暑い夏の前の六月も何とか乗り切りたいものだ。
季節の変わり目、体調を整えて過ごさなければと思う。

庭の隅に今年もクローバーが生えてきた。
シロツメクサ、カタバミ、蒲公英のような小さな花、そしてみやこわすれを練りうにの細い瓶に飾った。
茎が見えないように瓶に巻いたのはさおとめかずらの枯れた蔓。
シロツメクサに顔を寄せると幼い頃の香りがする。
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四つ葉のクローバーは成長する際に何らかの原因で成長点が傷つけられた結果 起こった奇形だということだ。
なるほど、このクローバーが生えている場所は踏みつけられることはほとんどない。
これを利用して四つ葉を作り出すこともできるらしいが、やっぱりこれは偶然見つけるのでなくては面白くない。
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まもなく夕方、カタバミもたんぽぽも花を閉じてしまった。また明日咲いてね!
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美しい緑
 中西夏之のR.R.W4つの始まりという油絵(カレンダーの一枚)
前衛的な絵画は良くわからないが、この作品はなんとなく森を思わせるようなところもあっていいなあ~と思った。
この一枚とも今日でお別れ。
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これも今年最後かな?わらびたたきの美しい色
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by hanamomo08 | 2016-05-31 15:56 | 草花 | Comments(10)

あの花も この花も

我が家のエゴが数日前から咲き出した。
雫のような形の蕾と、星のように開いた花が半々で、日に日に蜂が増えてきた。
体中黄色の花粉をまといながら一生懸命蜜を集めている。
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白山吹きも、アカシヤも空木もエゴの花も白と緑のさわやかな色合いだ。
大木になったエゴノキを見上げてみる。
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風が吹くと甘い香りが漂ってくる。
あっという間に咲いて、あっという間に地面が白くなるほど散る。
今年も稲葉京子さんの歌が浮かぶ。
『時いたり肩にこぼるるえごの花めぐみのやうなほろびのやうな 稲葉京子』
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花は待ち焦がれる私たちのために咲くが、もっと眺めていたいなどという人間の甘えなど聞きもせず、容赦なく散ってしまう。
このエゴの花は特にそんな感じがする。
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みずたたき
先日友人からいただいたみずで『みずたたき』をつくった。
皮をむいたみずをさっと熱湯に入れ、冷やし、フードプロセッサーにかける。
細かくした削り節と味噌で味付けをした。
とろとろに粘りがあり、蕨たたきとはまた違ったさらっと感がある。
秋田の山菜も初夏のものになった。
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お弁当
 梅干しご飯
 かぼちゃの煮物・アスパラ・銀鮭の照り焼き・ゆで卵・にんじんのきんぴら
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by hanamomo08 | 2016-05-27 16:57 | 草花 | Comments(10)

アカシア

自転車で橋の辺りを通ったら、甘い香りがした。
見上げればアカシアの大木に白藤に似た房状の花がびっしりとついていた。
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これは正確には『ニセアカシア』というらしい。
ならば偽でない『アカシア』はどんな花なのか?
調べてみると『ミモザ』と呼んでいる『ギンヨウアカシア』だった。
葉っぱが似ているから、やっぱり仲間なのだろう。
一枝いただいて花瓶に生けたら部屋の中が甘い香りに包まれた。
棘もあって、『針えんじゅ』という名前があることにも頷ける。
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黄菖蒲と紫菖蒲
昨日古めかしい小さな小屋の前に咲く『黄菖蒲』を見た。
こちらでは仏さん用に畑で花を栽培している人が多いが、できれば、この黄菖蒲のように、背景がよいほうが花もひきたって見える気がする。
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こちらは紫菖蒲
今日は霧雨が降っていて、花色も冴えて美しいと思った。
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昨日玄関にいけた椿が一日で散った。
終わりに近づいた椿は雨で散った物も多く、最後の力を振り絞って咲いているようにも見える。
花だけを切って、昔の大鉢に水を張り、浮かべてみた。
玄関に人が来るたび『きれいですね』と褒めてくださって、椿もとても嬉しそうだ。
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お弁当
やまうど味噌のおにぎり・筍の煮物、ミズの浅漬け、ラッキョウ漬け、小松菜の胡麻和え
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山うど味噌
先日山で摘んできた山うどの穂先を刻み、少量の油で炒め、味噌を入れて少し練ったもの
同じ『うこぎ科』のコシアブラ味噌とも似ている味だった。
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by hanamomo08 | 2016-05-25 17:26 | 草花 | Comments(10)

椿 咲ききる

連休ごろから咲き始めた我が家の椿もそろそろ終わりに近づいている。
大きくなった木の下は花がらでいっぱいだが、小さな蕾もまだあって、最後まで咲き切る姿には毎年感動させられる。
このまま散らせてしまうのももったいなくて、玄関に飾る事にした。
午前中の訪問先にも持参しようと高い脚立に上って、見ごろのものや蕾のところを探して切った。

花入れに生け、持参する枝をその辺に無造作に置いたら、それがまた華やかで、展覧会に出した作品を思い出した。
椿は大好きな花だが、生けるのはなかなか難しかった。
なかなか自由に操れない花であるだけに、生ける楽しみも大きかった。
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何枚も花びらが重なっているので、薔薇のように豪華な椿。
ひとつとして同じ模様が出てこない。
二日ほどしかもたないが、生けた時の輝きは他の花よりも強い気がする。
六月になる前にあと何回か生けられるだろうか。
隣にある桜桃には可愛い青い実がついている。
こうして季節は巡っていく。
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午前中初めての方に会いに行く。
手土産は椿、筍ご飯(今朝また炊いた)、蕨一束
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お弁当
 筍ご飯、かぼちゃ、ささみのフライ、みずの浅漬け
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More椿のファイルケース
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by hanamomo08 | 2016-05-24 21:19 | 草花 | Comments(8)

季節の花

北国の春はどの花も一斉に咲きだし、あっという間に初夏の花になる。
道路沿いに咲いていた花も一週間して通るともう終わっている。
学生時代を北海道で過ごした亡き父が好きだった花『リラの花』もあっという間に終わった。
近づくといい香りがして、蜂が蜜集めに忙しい。
父が北海道から持ち帰ったリラも実家の庭の片隅で咲いているはずだ。
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一週間ほど前行った千秋公園では今年も『こ林檎』の花吹雪に逢った。
つつじの花の下に雪のように白い花びらが散っていた。
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神社の脇に咲いているのもたぶん『こりんご』だと思う。
清楚で大好きな花だ。
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公園ではこんな動物にも逢った。
つがいの鴨(?)さん達。
相当近づいても大丈夫だったが、一メートルくらいまで近づくと、一羽が鳴きはじめ、傍にいた仲間もいっしょに逃げるように飛び立つ。
危険を察知するセンサーでも内臓しているかのようだった。
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季節の花はあっという間に過ぎてしまう。
昨日は帰りに見事な山藤をみた、公園の藤もそろそろ見ごろかもしれない。
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WARABI
 昨日の蕨をあくぬきし、朝食にいただいた。
 ちょっとやわらかめにもどしたものは『わらびたたき』に。
 歯ごたえを残してもどしたものはおひたしにした。
 自分で収穫して食べる事は喜びだ。
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蕨たたきは滑らかで、ちょっとだけ春の苦みがあって美味しかった。
お味噌汁に入れたのは『ウルイ』
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蕨を採ったところに生えていた『オオバギボウシ』の事で、母もよく胡瓜と一緒に浅漬けをしていた。独特のぬめりがあっておいしい山菜だ。
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晩ご飯
 男鹿の鯛が釣れ始めている。
 今夜はアラ汁にした。
 家族の月命日なのでもち米入りの炊き込みご飯を作った。
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by hanamomo08 | 2016-05-15 21:14 | 草花 | Comments(14)

からすのえんどう

空き地に赤紫の可愛い花が咲いていた。
あかつめ草にしては小さいので、近づいてみると、「からすのえんどう」だった。
くろい豆ができるので、カラスにたとえて名前が付けられたとか。
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早速摘んで小さな花瓶に生けた。
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葉の先には、何かにつかまりたがっているような蔓が延びている。
小さいがはっきり豆の花の形をしている。
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こちらは白のやまぶき
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ご近所の方が届けてくれた。
鮮やかな緑の葉は折り紙細工のようできれいだ。
白と緑、清潔感あふれる春の花。
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朝から冷たい雨が降り、お昼はカレーライスを作って食べる。
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午後からいい天気になり、お風呂掃除をした。
風が冷たく、ぽかぽかの春はなかなかやってこない。
雨に洗われた庭木が鮮やかだ!
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by hanamomo08 | 2016-05-07 20:33 | 草花 | Comments(12)


暮らしに花を


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