カテゴリ:草花( 92 )

さくら

川沿いの枝垂桜が周りの染井吉野より一足早く咲き始めた。
樹齢は何年だろう、いつも向かい側から見ていたので、その大きさに驚いた。
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北国の人はこの花をとても楽しみにして冬を越す。
もう一人、買い物帰りの老婦人が一人お花見を楽しんでいた。
『やっと咲きましたね~』と顔を見合わせる。
話を聞いたら、お連れ合いをなくされたらしく、いろいろ思いだすことがあるといった。
花を見ながら人はいろいろな事に思いを馳せている。
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川のそばまで下りていってみる。
水仙も、小さなすみれも咲いていた。
枝垂桜の傘の中にすっぽりと入ってみる。
さくらの向こうにキラキラと光る川が見える。
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見上げるとさくらのシャワーが降ってくるようだ。
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美しいさくらを見ながら、テレビでみた熊本の様子が目に浮かんだ。
もうすっかり新緑になった街、いい季節なのに自然はなんと残酷な事をするのか。
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by hanamomo08 | 2016-04-16 19:57 | 草花 | Comments(10)

梅が盛り

昨日は二十四節気の『清明』だった。
光が多くなり、草花が咲き始める季節だ。

快晴の青い空を見ていたら、どこかに出かけたくなった。
さくらにはまだちょっと間があるが、公園の梅が咲いているかもしれない。

彌高神社の紅梅が見ごろだった。
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お守り売り場の窓ガラスにうつる紅梅が綺麗だ。
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神社を出てお隅櫓へ上る。
坂の途中から見えるのは人気のレストラン、もう少し暖かくなったら友人と来る予定。
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お隅櫓を見上げる。
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公園のさくらの古木の間からも梅が見えた。
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お天気のよい日は素敵な影を見る事が出来る。
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ここからそろそろ下りていく。
目の前に太平山がきれいに見えた、花が咲いたらまたきれいだろう。
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万歩計の数字は5500歩 
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お昼ご飯
 焼きたてのパンを買って帰った。
 これで去年作った八朔マーマレードはおしまい。
 ご飯がたくさんあったので、小さなおにぎりも作った。
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おべんとう
 ひじきの煮物、春鱒の焼き物、ほうれん草、昆布とたらこの煮物、かぼちゃ、バナナ
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by hanamomo08 | 2016-04-05 19:59 | 草花 | Comments(10)

おでんつぁんの神社

明日から天気が崩れそうなので、ウォーキングも兼ねて八橋(やばせ)の菅原神社に梅を見に出かけた。
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菅原神社はおでんつぁんの神社として親しまれ、4月の25日にはお祭りがある。
勘はあたり、紅梅が見ごろだった。
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白梅もちらほら咲き始めていた。
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ここは学問の神様らしく、たくさんの筆塚がある。
偉い筆の先生のことは残念ながら存じ上げないが、面白い形の筆塚の傍にも紅梅が植えてあってとても綺麗だった。
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私の雛人形やおでんつぁんの八橋人形はこのあたりで作られたもので、もともと小さな神社の門前で売られたものが始まりというから、それがだんだん秋田の郷土玩具として定着していったものらしい。
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今日はとても風が強く、風に乗って花がそのまま散ってきた。
さくらのように花びらが散るのではなく、お花の形のまま散ってくる。
どうしたわけでこんな顔になってしまったのか、鼻が半分欠けてしまった狛犬さんの頭にも二輪の梅の花を飾って記念撮影した。
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新玉ねぎのピザトースト
 新玉ねぎをたっぷりのせたトースト
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by hanamomo08 | 2016-04-02 15:41 | 草花 | Comments(8)

桜桃咲く

上野公園の桜が満開になったとニュースで聞いた。
ヘリコプターから撮影した様子では満開の桜の木の下にブルーシート、そして立錐の余地のないほどの人人人・・・・・。
やっぱり日本人は花見が好きなんだな~とあらためて思った。
それとも酒が飲みたいからか。

近くの川の様子もどことなく春めいてきた。
風に少し冷たさは残っているが、日当たりのいい土手にはそろそろラッパ水仙が咲くだろう。
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お昼前、電話がかかってきた、おととい桜桃の枝を届けた椿友からだった。
『貴方が持ってきてくれたさくらんぼの花が満開だよ~。外に出れないけど貴方のおかげでお花見ができてとってもうれしくて・・・・』と弾んだ声だった。
お雛様に供えていた白酒もおろして飲んでいるという。
『とってもきれいに咲いているから、貴方もお花見に来て!』と言われた。

我が家に生けた桜桃も咲いた。
鼻を近づけると甘い香りがする。
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光降り注ぐリビングで私も桜桃の花見を楽しんだ。
庭の椿も少しずつ蕾が大きくなってきている。
きれいに咲いたら真っ先に届けようと思った。
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雪どけ水で川の水もとうとうと流れている。
この和菓子も春らしい色合い。
川に小石を投げた時できる、水の輪をあらわしているのか。
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晩ご飯
 春ますの焼いたもの、さしびろの貝焼き
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by hanamomo08 | 2016-03-31 20:18 | 草花 | Comments(8)

つばき

春が早くやってくる海辺の街から届けられた椿は暖かい玄関でほころんできた。
硬かった蕾が10日かかって咲き始めた。
こぶしや黒文字はビニール袋をかぶせ、『早く咲けばいいな』と思いながら霧吹きをしている。
暖冬とはいえ、周りから花が消えて久しい雪国では、椿の赤い色とつややかな緑の葉は何よりもうれしい贈り物だった。

椿には岩手の男性の焼いた花入れを選んだ。
かなり前にフリーマーケットで一目で気に入り、入れる花を想像しながら求めた品。
いかにも手作り感があって、どっしりと重くて安定感もある。
花生けはその安定感が大事だ。

花を勉強し始めた頃、椿はとてもいやな花材だった。
頭が重く、なかなか思い通りのほうを向いてくれなかった。
『無理に向けなくても、ちゃんと椿の気持になれば思い通りになるものよ』と花の師は言ったが、その悩みは今も続いている。

つややかな濃い緑の葉を取ってしまうのは偲びないが、枝を水に入れないと生き物の椿は枯れてしまう。
植物は葉っぱからも呼吸しているから、人間の勝手でこうして葉っぱを整理してしまうのは申し訳なく思うのだが、すっきりと生けるには引き算も必要だ。
これは自然の光の中で撮ったもの
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緑も赤もはっきりとして生き生きとして見える。
小さなニッチのダウンライトをつけ、椿にスポットライトを当てたら椿の葉の影が出来てきれいだった。
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椿はいまやかなりの種類が作られているようだが、この藪椿ほど生命力を感じさせるものはないと思っている。
どんなに高価な椿と比べても、『私は純正だよ』と言っているような顔を持っている。
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母のいない土曜日、ゆっくりと花を生ける時をもてる幸せを感じる。

追記
 今朝のテレビで椿のいい句に出合った。
『記念日や椿の見ゆる席に座し』 東京都世田谷区 吉野真紀子さんの句
 何の記念日なのかな?

昨年3月末山中で見つけた薮椿の大木
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八朔
 美味しいマーマレードにするために、少しおいておくと酸味がぬけるときいたのだが、
その香りと色にひかれ、ひとつ剥いて食べることにした。
美味しい、十分甘い、そしてフレッシュ!
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by hanamomo08 | 2016-02-06 20:32 | 草花 | Comments(6)

蠟梅の香り

今朝はカーテンを開けて驚いた。
夜中に随分雪が降ったらしく、ベランダの手すりにこんもりと積もっていた。
朝6時前の空はまだ夜の色を引きずっていて、雪も少し青みを帯びていた。
ふわふわの新雪はわたあめのようにきれいだ。
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今シーズン初の本格的な雪かきをした。
雪べらでスースーすくって寄せるだけだから、そう大したことはない。
我が家からも見える太平山の麓のスキー場の人たちもほっとしていることだろう。
10分ほどすると体がぽかぽかしてくる。

風除室の中が甘い香りに包まれてきた。
お正月に準備した花が、やっとほころんで香ってきたのだ。
外でも内でもない、この部屋は北国にはなくてはならないスペースだ。
冷蔵庫に入りきれない野菜や果物、こんなお花までとりあえず置いておく。
毎日のように誰か見えるし、それよりも優先することがあって、ゆっくりと花に向き合う気持ちにならなかったのだ。

昨日母を送ってきてくれたリハビリ施設の若い男性職員さんが、『いい香りがしますね。』といった。
説明をすると、『僕、黄色い梅を見たのは初めてです。綺麗ですね~』と感心し、小さなメモ帳を取り出して『ロウバイ』と書いていた。
大切に新聞紙に包まれ、ちょっとだけ顔を出した花一輪を見て感動している様子を見て、<もっとしっかりと見せてあげたかったな~>と少し反省。
今日こそはと朝食後、包みをほどいた。
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毎年『あなたらしいお正月の花をいけて飾ってね。』と先輩が手渡してくださる。
一種類ごとにきちんと結わえられた紐をほどくと花たちもゆっくりとしたような表情を見せる。
白梅はまだ硬い蕾のものが多かったが、蠟梅は程よく咲き、蠟細工そのもののようだ。
松は『蛇の目松』ふが入っていてなかなか風情がある。
赤い実の千両が入ると華やかさが増す。
カサブランカリリーの白はどんな花も引き立てつつ、品格を感じさせる。
そうして出来上がった今年の正月花。
あたり一帯蠟梅の香りに包まれている。
(画像をクリックすると大きくなります)
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by hanamomo08 | 2016-01-13 17:35 | 草花 | Comments(14)

八つ手花

数日前から雪が舞い始め、庭からもあっという間に色が消えてしまった。
ただ、大きくなった椿はたくさんの花芽をつけ春に備えているし、その近くの八つ手にも白い花がこぼれるように咲いている。
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花八ツ手星またたけば少し散り     中嶋秀子

タンポポの綿毛さながらに見事な球形を描く八つ手の花は風が吹くたびに散っていく。
もう一つ綺麗な句を見つけた。

八ツ手散る 楽譜の音符 散るごとく (竹下しづの女)

キッチンカウンターのグラスを伏せているところに飾ってみた。
これはもう花が散った後の形、一つ一つばらばらにし、ひげをつけたら♪のようだ。
俳句を作る人はつくづくモノをよく見ているな~と感心する。
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ずっと前に近所の人からいただいた赤い実も一緒に
春の山菜の中で楽しみな『こしあぶら』も『ウド』も八つ手の親戚で、こんな感じの実がつく。
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今週は出張が多くお弁当は2回だった。
焼いた醤油おにぎり
具沢山の卵焼き、ポテトサラダ、きんぴらごぼう、ミニトマト
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夕餉
 麻婆とうふ、ポテトサラダ
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 大根、蕪、青梗菜を柚子の絞り汁と塩昆布で漬けた
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by hanamomo08 | 2015-12-18 20:17 | 草花 | Comments(4)

冬薔薇

 色濃ゆくひらかぬまゝに冬薔薇 山荘慶子

すっきりと冬支度された近所のマンションの前庭に薔薇がまだ残っている。
きっと蕾がついていたので残しておいたのだろう。
お花の大好きな管理人さんはきっと薔薇が大好きなのだろう。
冬の薔薇は日に日に色濃くなって、モノトーンに近づいていく中に彩を添えてくれる。
まるでおまけのようないいお天気に薔薇も喜んでいるようにみえた。
でも晴天は今日でおしまいのようだ。
この薔薇もひらかぬままで終わってしまうのかもしれない。
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それにしても暖かな師走だ。
ひさしぶりに会った近所の人と外で立ち話が出来るなんて驚きだ。
外も少し片付けて、家に入ってから、食品庫の片づけもした。
消費税が上がり、たくさんのストックをしなくなった。
余分なもので場所をふさぐこともないので、この買い方は案外いいのかもしれない。
窓を開けて掃除もした。

先日友人が送ってくれた美味しい白菜でマリネを作った。
玉ねぎとにんじんは少しだけレンジに掛け、一緒にマリネした。
甘みがあって母でも食べられる柔らかさ。
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お昼のパンに添えて食べた。
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母はいつも綺麗な写真の載った料理本を見たいのだが、ベッドの上だとそれがかなわない。
食後、一緒にページをめくり、文を読んであげた。
料理家の草分け的存在の江上トミさんのことが書いてあった。
母はとても懐かしがり、その頃購読していた本の中からいくつか作ったことなど思い出を話した。
『自分で料理したいな~』と言った。
食べたいものを自分で作って食べられることは幸せなことなのだ。
でもそれは永久に出来ることではない。
母がつぶやいた言葉を聞いて、娘の私はちょっと切なくなった。

散歩途中で見つけた柿暖簾
子どものころ居間から台所に行く途中にかかっていた『珠のれん』を思い出した。
それは木でできていて、くぐるたびにじゃらじゃら音がした。
小さい従姉妹がくると体に巻きつけて叱られた。
あの頃どこの家にもかかっていた気がする。
それにしても柿はそろそろ取り込まないと雪が降ってくるぞ。
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More 牛蒡のから揚げ
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by hanamomo08 | 2015-12-14 21:37 | 草花 | Comments(8)

山茶花

山茶花が美しい。
12月の青空とも明日にはとうとうお別れのようだ。
しばらく雨が続き、その後は雪になるだろう。
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橋のたもとのサワグルミ
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少し前に実を落としたばかりなのに、枝先にはもう来年の芽がしっかりと準備されている。
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晩ご飯
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 新鮮なやりいかで作ったのはキムチ和え
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おべんとう
 筋子、塩鮭のおにぎり
 金時豆の甘煮、卵焼き、ほうれん草の胡麻和え、海老の炒め物
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More おばあさんの畑
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by hanamomo08 | 2015-12-09 21:13 | 草花 | Comments(4)

街中の木々

11月も下旬となったが外に洗濯物が干せるのは幸せだ。
今朝灯油を配達してもらって、灯油タンクは満タンだから、いつ寒くなっても大丈夫だ。
支払いは昨日手に入れたプレミアム商品券で支払った。
新聞によるとあっという間に売り切れたようだ。

今日は新聞や郵便受けを見に玄関まで行ったほか外に出なかった。
外には出なかったが、やる事は際限なくあり、何も写真を撮らなかった。
そんな日もある。

それで昨日撮った大好きなユリノキの写真を載せようと思う。
少し前に行った時はまだ青々としていたユリノキが金色に輝く時を今年は見逃した。
自然のものは私が出向くのを待っていてはくれない。
もう、先端に僅かな葉っぱが残っているだけの姿だった。
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でも、木の下は、色とりどりのレザーのような質感の落ち葉で美しかった。
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今度は新芽が出た頃会いに行こう。
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もう一つ、私の好きな柿の木
古い瓦屋根のお宅の後ろに立っている古い、古い大きな木だ。
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でも、ここは街の中のビルの谷間、右も左も高いビルが聳え立っている。
ビルを写真に入れなければ、のどかなところのように見えるでしょう。
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晩ご飯
 エリンギ・ブロッコリー・ベーコンの炒め物
 鶏ムネ肉のから揚げ、大根サラダ(柚子ドレッシング)
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おべんとう
 今週最後のお弁当はちょっと楽しく!
 ゆかりと、岩手の漬物弁慶のほろほろ漬けを混ぜた細巻き
 ぜんまいの煮物、卵焼き、笹かまぼこ、紫芋のマッシュ
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by hanamomo08 | 2015-11-20 20:15 | 草花 | Comments(12)


暮らしに花を


by hanamomo08

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