カテゴリ:草花( 121 )

秋海棠

やっと暑さも落ち着いて秋めいてきた。
昨日は二十四節気の『白露』だった。
僅かな隙間から出てきた秋海棠が咲き始めた。
暑い暑いといいながら気がつくと秋の草花が庭にそろっていた。
小鳥が運んでくれたのか細いケイトウ、ヨウシュヤマゴボウ、紅白の水引草・・・・
ヨウシュヤマゴボウの実が黒く熟してからと思ったが、他の草花が終わってしまいそうで今日は一人花遊びをした。
今日は特別、金屏風を立ててその前に花篭を置いた。
この花篭は私の花の師が結婚のお祝いに京都で見つけてきてくださったもので、大切にしている。
竹の色艶がよく、落ち着いた色合いで、草花がとてもよく映える。
こうして生けたらヨウシュヤマゴボウの青い実もなかなかきれいだ。

秋海棠朝露のままを生けにけり 松本和子
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友人の母上が作った『こだし』
花を生けたくて小ぶりのものを作ってもらった。
あおつづらふじのまっすぐなつるだけを採取し、乾燥させて編んでいくそうだ。
耐久性に富んで、山菜の採取には欠かせない道具のひとつだ。
前に伸びている紐を腰に巻きつけて山菜採りをする。

こちらには庭の紅白の水引草を伸びやかに合わせた。
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残った花は小さな再生ガラスの花器に入れた。
今年の我が家の秋海棠はいつになく色が濃くてかわいい。

幼子の紅の鼻緒や秋海棠 中川悦子

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この器は秋田の星耕硝子のもので、小さなお花もいけられて気に入っている。
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晩ご飯
水がれいのからあげ、蒸し茄子の紫蘇味噌がけ、もやしのナムル、茄子の漬物
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かりかりと骨せんべいが美味しすぎて。
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by hanamomo08 | 2016-09-08 19:40 | 草花 | Comments(16)

ポーチュラカ

駐車場の花壇に4色のポーチュラカが植えられていてきれいだった。
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松葉ボタンに似た花だが、葉っぱは雑草のスベリヒユに似ている。
スベリヒユにも目立たない黄色い花が咲く。
こんな花
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調べてみたらポーチュラカはスベリヒユを園芸用に改良したものだとわかった。
どうりでにている!
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この花何がかわいいかというと、お花の中にあるめしべがくるんとした小さなお花のようだ。
百日草も花の中に小さなお花が並んでいるから同じなのだろうか?
マクロで撮ってみるとこんな感じだ。
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※山形ではスベリヒユを食用にしているとこんのさんのブログで知った。
スベリヒユは多肉植物、粘りがあると書いているのでツルナみたいな味なのだろうか?
ちなみにポーチュラカも食べられるそうだ。
食べられる植物は案外あるものだ。

秋茄子
 皮を剥いて水に晒してからレンジにかけ、手作りの紫蘇味噌をかけた。
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お弁当
 鮭おにぎり、にんじんとささげの胡麻和え、ソーセージ、茄子の漬物、葱入り卵焼き
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More 薔薇がまた咲き始めた
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by hanamomo08 | 2016-09-07 17:18 | 草花 | Comments(12)

夏と秋のあいだ

次々に台風が発生し連日30度以上の気温が続いている。
明日には涼しい風になるかと期待するが、明日もまた北国だというのに34度の予報が出ている。
今年は涼しい朝が少なかったように思う。
夏の暑さの疲れが少しずつたまって最近早起きができない。
子ども会の花壇のマリーゴールドやサルビアも今年はことさら元気に見える。
我が家の子ども達も小学生の頃は水やり当番があって、2リットルのペットボトルを何本も持っていった思い出がある。
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それでも、庭では秋の気配も感じられた。
もみじにはかわいいヘリコプターのプロペラのような種ができていた。
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思えば小さな苗木をもらって植えてから25年はたつ。
見上げれば涼しげな葉っぱ
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でもまだ暑いからこんな物も美味しい。
今年初めて買ったしろくまアイス
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夏と秋の間行ったりきたりしている。
産直で買ったスイカがとても美味しい!
でもまだ温かな食べ物が食べたいとは思わないから、今は夏のほうがまだ勝っているということなのだろう。
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晩ご飯
 チダイのソテーと茄子と友人のパプリカと青じその味噌炒め
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by hanamomo08 | 2016-09-03 21:42 | 草花 | Comments(8)

薔薇が咲いた♪

4月の末にいただいた薔薇。
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この薔薇を挿し木しておいたら、クリーム色の薔薇が根付いて花が咲いた。
とってもとってもきれいな薔薇だった。
切花の時より色が少しだけ濃くなった気がする。
3ヶ月あまりで花が咲いたことになってとても嬉しい。
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朝顔も毎朝たくさんの花をつけるようになった。
来年はもっと早く種まきしよう。
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by hanamomo08 | 2016-08-29 23:01 | 草花

朝顔

ベランダの朝顔がみるみるうちにネットの上まで蔓を伸ばしていた。
やっと緑のカーテンのようになってきた。
小さいが花芽もたくさんついていて、あと何日で咲くか楽しみになった。
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濃い紫の丸葉朝顔は3つくらいずつ咲いていて嬉しい。
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これは明日の朝に咲くもの。
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昨年、京都の茶房で見つけたと素敵な手ぬぐいを送ってもらった。
すっきりとしたデザインはさすがだな~と思う。
朝顔は秋の季語、日中は厳しい暑さだが夕方窓を開けるといい風が入ってくる。
日暮れも確かに早くなった。
外からはスイッチョン、スイッチョンと聞こえてくる。
かすかだが、秋の足音が聞こえてきた。
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満月?
南東の方角に輝く月、しばらく室内の電灯を消して母とお月見をする。
車椅子に座っていながら見える月はありがたい。
とても明るくてまん丸だった。

お盆は過ぎたが、母方の祖母の家の盆だなの写真があったので載せてみた。
この棚の柱は漆塗りで大正時代のものだと祖母から聞いた。
小さな子供用の盆ちょうちんが四つも下がっていてきれいだった。
母もとても懐かしそうに見ていた。
母の子どもの頃から変わらないそうだ。
たぶんこの棚は100年近くつかっている。
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お弁当
 ゆで卵、オクラのおひたし、笹かまぼこ、胡瓜の漬物、身欠にしんの昆布巻き
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by hanamomo08 | 2016-08-18 21:17 | 草花 | Comments(6)

朱夏

季節にも色があるそうで、熱い太陽が照りつける夏は『赤』で表現されるらしい。
お盆の準備に出かける途中、沿道のこの花を見て『朱夏』という言葉を思い出した。
梅雨があけてからもう何日も雨がない。
昨日、畑を作っている方から『もう25日も雨が降っていない』というコメントをいただいた。
一ヶ月近く降っていない。
『畑は乾燥し砂漠のようです。ちょっと風が吹くと砂埃が舞い上がります』とも書いていた。
いくら水をかけても自然の雨とは潤い方が違うのだろう。
買い物先では、キャベツや白菜などの秋植え野菜の苗が売られていた。

早朝から始まった草市では盆花も野菜もほとんど売り切れて、明日また出なおすことにした。
でも、母の好物のかぼちゃやとうもろこしがあったので、買って帰った。

帰り道、どうしてもあの百日紅を間近に見たくて、2~3用事を済ませたあと傍まで行ってみた。
他の木はまだこれからなのに、日当たりがいいせいか、枝を広げ、咲き誇る一本。
決して大きな木ではなく、むしろ幼木といった感じだ。
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角度を変えて撮ってみると、風に揺れながら咲くその花つきのよさに圧倒された。
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百日紅は、木が大きくなると花の位置が高くなり容易に触れないが、この木は両手で花を触れる高さだった。
そっと触ってみる、ふりふりの花は見たまんまで柔らかい。
一房、一房の姿がとてもきれいで美しかった。
涼しげに咲いているが、人間である私の方はじりじりと太陽の熱に炙られ、熱い。
帰ってから 子規の詠んだ俳句を見つけた。
 青天に咲きひろげゝり百日紅  正岡子規
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赤い百日紅を見た目を冷やすべく、田んぼに目をやる。
先日見た『青田』とはちょっと色が違う。
目を凝らすと稲穂が出ている。
青田波の波の先端が緑から薄い黄緑に変わっている。
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細い笹を思わせる稲の葉の間から穂がでて、目立たないが花が咲いていた。
この花が終わると穂の中に実が入って、だんだん重くなり稲穂は頭を垂れる。
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by hanamomo08 | 2016-08-12 23:38 | 草花 | Comments(12)

百日草

梅雨明け前に降る雨は容赦なく強い。
バチバチと屋根をたたき、いつの間にかやんでいる。
雨の降り方が昔とあきらかに違う。

朝、昼、晩と天気予報を見ている母、東京は明日あたり、こっちは週明けには梅雨明けだろうと言っている。
週間予報ではずっと傘のマークだったのにそれほど降らない。
でも空気中の湿度はものすごい、「早くからっとした夏が来ないかな」と心の中でつぶやく。
昨日家の近くで見事な百日草を見た。
長く花が咲いているのでそんな名前になったらしい、だから『浦島草』という別名も持っている。
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咲いているうちに花芯が盛り上がってきてその周りを黄色い小さな花が取り囲む。
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子どものころはお墓参りのお花としてたいていの家に植えてあった。
ミソハギや桔梗、おみなえしなどと一緒に包装紙で包んでお墓まで持っていった。
あまり重くないのでお花を持つのは子どもの役目だった。
庭に咲く花でも花束を持つのはどことなくうれしいものだった。
長い間に品種改良も進んだのか、私が子どものころはこんなに花びらの多い百日草は少なかった気がする。
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百日草の種がどんな形だったのか思い出せない。
畑の畝いっぱいに植わっている花の中に昔っぽい百日草があった。
懐かしい感じがした。
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両方に耳のついた重い花瓶に生けられた仏間の百日草は仏壇は妙に明るく見えた。
大人になって真っ白いピッチャーに色とりどりのこの花を生けたとき、仏間ののこの花に感じた違和感のなぞが解けたような気がした。
先日青目さんのところで白い花器にたっぷり生けた百日草を拝見した。
明るくおおらかでポルトガルの夏空にぴったりの花だと思った。
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探し物
先日から探しているものが見つからずに、今日は本腰を入れて探した。
結果から話すと、2つとも見つかった。
ひとつは何度も見直した場所にあったのに、書類に紛れ込んで見えないところにあった。。
もうひとつは目の前にあった。(灯台元暗しといいますね~)
保険会社から届く報告書、公共料金の領収書、税金関係など。
母の口座振替にしているものも、請求書がきて、振り替えが済むと領収書が送られてくる。
それと我が家の分を合わせると膨大な量になる。
これからも定期的に見直すしかないのだろう。
貴重な一日を探し物で終えるなんて・・・としょんぼりしていたら、郵便屋さんが来た。
真っ黒に日焼けした元気な郵便屋さんは書留でなくても送り主を読み上げ、確認する。
神奈川のYさんからだった。
とっても嬉しい贈り物だった。
ありがとうございました♪早速模様替えをします!
明日はこの夏一番の暑さになるという。
母の予想はちょっとはずれて東京は今日梅雨明けしたそうだ。
庭のキレハ野葡萄にも青い実がつき始めた。
涼しげにガラスの一輪挿しに一本投げ入れた。
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くるりと回した葉裏の緑も美しい!
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お弁当
 春巻き、かぼちゃ、胡瓜の辛子漬け、イカの付け焼き、新発売のふりかけをかけて
 我が家のミニトマトでちょっと彩を添えた♪
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by hanamomo08 | 2016-07-28 20:28 | 草花 | Comments(14)

ニュードーン(薔薇)

春に植えた蔓薔薇ニュードーンがまたつぼみをつけて咲き始めた。
1930年アメリカで作出された薔薇でパールピンクの上品な色合い。
咲くとあっという間に散ってしまうのはちょっと残念だが、これから蔓が伸びて大きくなったら花もたくさん咲くだろうと期待している。
近づくとほのかな甘い香りがして、香りまで奥ゆかしい薔薇だ。
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挿し木で増やした薔薇がまた咲き始めている。
ピンクの淵のばら、真紅のドイツの薔薇も咲いた。
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ミニトマトも一つ二つと色がついてきて、真っ赤になるまで付けておき、完熟をもいで食べると『甘さ』が違う。
78円の苗から随分たくさん採れるものだと感心している。
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ジャワ更紗の額のそばにも薔薇を生けて楽しんでいる。
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おからドーナッツ
 熱々が美味しいけど、さめても美味しいドーナッツ
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by hanamomo08 | 2016-07-26 20:53 | 草花 | Comments(8)

百合香る

リビングの窓を開けると甘い香りが漂った。
出てみると、いくつもの蕾をつけていた山百合が咲き始めていた。
一度には咲かずに、ひとつ、またひとつと咲いたのだろう。
風は甘い香りを家の中まで運んでくる。
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4月中ごろ いつもの場所に赤い芽を出した。
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肥料などやった事もなく、土の養分だけでこんなにきれいに咲いた。
しなっている分をたすと、たぶん160センチほどの背丈がある。
木に囲まれてほの暗い庭が、急に明るさを増す。
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たくさんの花をつけた大きな株には支柱を立てているが、花がひとつの百合は風が吹くとたおやかに、しなやかに揺れている。
風が止まっても、うつむき加減はそのままだ。
子規の句
 うつむいて何を思案の百合の花 
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今日も気温が上がった。
午後、昨日録画したテレビを見ながら、松平先生の体操をした。

夕食を作っているときわき腹に軽い筋肉痛、これはいいストレッチになっているということ?
歩くのはもちろんいいが、暑い夏は大の苦手だから、室内でできる体操はありがたき哉。

晩ご飯
 蒸したじゃがいもは一緒だが、夫は鯵のパン粉焼き、私は厚揚げのソテー。
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 ほかに、胡瓜の酢の物、えのきの味噌汁、白菜のおひたし

Moreきなこ
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by hanamomo08 | 2016-07-16 22:30 | 草花 | Comments(16)

山百合

山百合が咲き始めた。
つぼみがたくさんついてる年代物はまだ咲かないが、一本にひとつの花がついたものは大輪を咲かせた。
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あまりかまっていない我が家の庭に咲く山百合はまさに自然そのものだ。
植えたわけではなく、自然に生えたのだから、この土に合っているのだろう。
はじめは二株だったのが、今は六株に増えている。
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風が吹くたびに甘く強い香りがする。
カサブランカはこの百合で作った品種なのか?
花びらの赤い転々がいかにも野生的で夏っぽい。
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一本に六つのつぼみをつけている元の株はあと何日で咲くだろう。
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昨日図書館で蝉の声を聴いた。
梅雨明けはしていないがもうすっかり夏の感じだ。
予想通り、今日は31度まで気温が上がった。

今朝は早く目が覚め、気になることがあったので(何でしょう?)起き出した。
いか寿司の浸かり具合を確かめ、野菜を刻み、朝のうちにあれこれやっておく。
昨日市場で買ってきた八助梅もキッチン後ろの棚でいい香りがしている。
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『いい梅っこ入ったよ』と呼び止められ、お店に入ってみるとたくさんの木箱が並んでいた。
今年県内の梅は不作らしい。
これはお隣青森の『八助梅』 梅と呼んでいるが『あんず』だ。
一晩置いて少し追熟し、今朝丁寧に洗い、なり口をきれいにし、塩漬けした。
ゴロゴロとホワイトリカーに転がし、18パーセントの天然塩で漬けた。
2キロでは到底間に合わないからまた買ってきて漬けよう。
消費税込みの1キロ500円の八助はとても美人で器量よしだった。
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※今年は梅酒と梅シロップは在庫が多いので作らないことにした。

大きな鉢で育てているミニトマトがやっと赤くなってきた。
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お弁当
早朝に起きたのに窓の外が気になって、お弁当作りがはかどらなかった。
子猫のかわいい仕草を見ているとどうにもこうにも動けなくなって・・・・・・。
その様子は明日にでもブログに載せる予定。
冷蔵庫の乏しい食材で何とか作ったお弁当、舞茸の卵とじ、鱈の自家製粕漬け、胡瓜、かぼちゃ
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by hanamomo08 | 2016-07-13 17:21 | 草花 | Comments(10)


暮らしに花を


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