カテゴリ:美味しいもの( 170 )

おしるこ

昨日餡子を練り始めて、まだ煮詰まらないゆるい状態の餡子を少し取り分けておいた。
餡子を適度に薄めて作るのがお汁粉だから、薄まっている状態を取り置きした。

今日は雨で昨日の暖かさはどこへやら。
お米を譲ってもらいに農家へ行く。
気の早い農家か、もう田んぼが耕されていた。
ちょっぴり端っこに雪が残り、雨で土がしっとりと潤っていた。
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山のほうの景色は霧で霞んで山水画のようだった。
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雨が降っているせいかなんとなく肌寒く、昨日はつけなかったストーブをつけて温まる。
玉ねぎ、キャベツ、人参、豚肩ロースをてんこ盛りにいれた焼きそばを作って食べる。
私は麺を一度お湯で洗ってしっかり水を切ってから炒めて作る。
油が取れて、中高年向けのさっぱりした焼きそばになる。
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食後、お汁粉のデザート お餅の残りが活用できた。
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by hanamomo08 | 2016-03-19 17:33 | 美味しいもの | Comments(12)

餡子作り

春彼岸がやってきた。
春は『ぼたもち』秋は『おはぎ』というと書いてあるものもあるが、秋田ではたいてい『だんご』という人が多い。
だんごはもち米の粉に水を入れて丸めてゆでて作るが、我が家のはもち米を炊いて半分ほど搗いたものに餡子や黄粉、胡麻を絡める。
冷凍庫に常備している餡も風味のいいうちに使い切るので、今回は餡子作りから。

いただいた大納言小豆を冷蔵庫から出すと、ちょっとしぼんでいる豆も混じっていた。
小さい頃、祖母が豆を選る(よる)のは年寄りの仕事と言っていた。
縁側の明るい場所に座って、お菓子の空き箱に少しずつ豆をいれ選っていたその姿を思い出す。
その話をして、母にも手伝ってもらうことにした。
女姉妹がみな目が悪いのに、母だけがいい目(視力)をしている。
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一晩水に浸し、圧力鍋で15分ほど加圧する。
我が家は漉し餡派、癖のないいい餡を作るにはよく晒すのがコツ。
さらしで作った袋で何度も漉して、晒すを繰り返して、出来上がったのがこれ!
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餡子の半量のざらめを入れて強火で練る。
熱いが短時間で一気に練るのがこつ。
これはまだゆるゆる状態
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さらに練って水分を飛ばすとこんな風になる。
冷めるともう少し固まるから一歩手前で一つまみの塩で味を引き締める。
漉し餡の完成!
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18.9度
高気圧に覆われて今日はとても暖かい一日だった。
冬の間着た防寒具を洗う、手袋や帽子も手洗いし干した。
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窓を思い切り開けても寒くない。
庭に出ると黄色のクロッカスが咲いていた。
この暖かさで梅も咲き始めただろうが、明日はあいにくの雨模様だ。
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夕方、南東に白い月。
夜には雲に覆われ、今夜は月が見られない。
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おべんとう
 醤油おにぎり(梅干)
 紫蘇かまぼこ・きゅうり・かぼちゃ・しらたきの煮物・あんずのかりかり漬け
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by hanamomo08 | 2016-03-18 20:49 | 美味しいもの | Comments(14)

フルーツタルト

一月の末に中村征夫さんの写真を展示しているブルーホールに行った帰り、友人から勧められていたすぐ近くのタルトやさんへ行った。
秋田で採れた果物にこだわって作った色とりどりのタルトがガラスのケースの中にずらりと並んでいた。
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洋菓子屋さんにもタルトはあるが、全部タルトではない。
注文すると一切れずつカットしてくれ、包んでくれる。
季節の果物を使っているので冬はデコポンや苺など多かった。
お値段もいろいろで、ワンピース700円以上の物もあり、一瞬どうしようか悩んだ。
美味しいケーキやタルトの値段と考えればそうなのだろうが、主婦はどうしても『この一切れで、お刺身が買えるな~』と思ってしまうのだ。
でもせっかくだから食べてみたい。
500円ほどのタルトを買い求め、うちで美味しい紅茶を淹れて食べた。
フレッシュな果物をいっぱい使い、クリームの甘さも抑えているので美味しかった。
驚くほど食べた後がさっぱりしている。
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甘味のはしごは危険としりつつ、ついでだからと八郎潟の畠栄に寄った。
あん胡麻は売り切れだったが、ふわふわの大福餅をかった。
この大福は餡に塩を効かせていて絶品。
ひとつ100円の美味しい大福もかなり魅了的だ。
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今日は彼岸の入り、中日に向けて餡子を作ろう♪
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晩ご飯
 春ますの焼き物、じゃがいもときのこの塩柚子炒め、スモーク牡蠣
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北海道産の春ますは優しい味
焼き立てにお醤油をかけておき、たっぷりの大根おろしを添えた。
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by hanamomo08 | 2016-03-17 20:28 | 美味しいもの | Comments(10)

だんだん春の色が・・・・・

食品庫からお正月に煮た黒豆の残りを見つけ、豆ご飯を炊いた。
古くなったフライパンで気長に香ばしくなるまで豆を煎る。
黒い皮が割れてきてちょっと焦げ目がつく頃には部屋中がいい香りに包まれる。
研いだお米にお酒と塩少々、昆布一枚と一緒に入れて炊く。
野菜も春のものが多くなってきて今朝は春キャベツとにんじんと卵の炒め物にした。
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菜の花もいろいろ出てきた。
ほろ苦いものは冬の間の滞ったものをきれいにしてくれるような気がする。
冷たい水を入れたコップにさし、お雛様の前にちょっとだけ飾っていたらどんどん花が咲いた。
三月三日のひな祭りに花やさんで買ってくる菜の花とは比べ物にならないくらい生き生きしている。
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茹で上がったものに塩を振って冷まして食べる。
春はほろ苦い味を楽しむ季節。
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男鹿の新わかめも出始めた。
ひらひらのところより茎のところが好きだ。
海の中では茶色をしているわかめが真っ青に変わるのは感激だ。
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森はまだ枯れ色
 桜の開花予想では秋田でも4月15日には咲くだろうと言われている。
 買い物の帰り道、森のほうに目をやるとまだまだ枯れ色で冬眠から覚めていない。
 昔の人たちは花を見て農作業を始めたという。
 今はまだ眠っている森に最初に咲くのは真っ白いこぶしだろう。
 今日も朝は氷点下で、日中も10度に満たない。
 明日からの新しい一週間も穏やかでありますように。
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by hanamomo08 | 2016-03-13 17:31 | 美味しいもの | Comments(6)

みかんのかおり

ご自宅の庭になった八朔をいただいた。
何がうれしいかって無農薬なので、安心して美味しいマーマレードを作って食べられる。
それにこれはかなり味もよく、うっかりするとみかんの好きな私はマーマレードになる前にそのまま食べてしまう。
でも、このフレッシュな香りと味を長く楽しむためには小さな瓶に閉じ込める方法をとらなくては。

いただいて少し置くと酸味が程よくなるときいた。
そろそろいいかなときれいに洗ってから皮を剥き、果肉を剥いて準備した。
4枚に剥いた皮を5回ほどゆでこぼし、一晩水につけてから煮はじめる。
果肉の方はグラニュー糖をかけて冷蔵庫へ。
・・・・・とそこまでは順調だった。

少しずつやっている片づけで大きなたんすの上にのっていた古い衣類を整理し、埃が積もったたんすの上に掃除機をかけた。
椅子に乗って、左手で掃除機を持ち、右手で奥行きのある大きなたんすの上に掃除機をすべらした。
普段伸ばすことなどない筋肉も総動員して、一生懸命かけた。
その日の夜、寝返りを打ったら右肩が痛い。夜中に母のシップを3枚も貼って何とか眠った。
無理な姿勢をとったせいだ、痛みの原因は明らかだ。

仕込み中の八朔は刻む作業が残っていた。
力を入れるとまだ少し痛いので、手抜きをすることを考えた。
内側の白い綿のようなところを小さいナイフで取ったあと、キッチンバサミである程度小さくしてフードプロセッサーにかけてみた。
昨年の美しい千切りはどこへやら、八朔の皮はみじん切りになった。
お砂糖がとけた果肉とみじん切りの皮を一緒にし、少しずつお砂糖を足しながら煮詰めた。
久し振りの夜なべ仕事で完成した八朔マーマレード2016年版。
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一夜明けたリビングにはまださわやかなみかんの香りが残っていた。
マーマレードを山切り食パンにのせて食べてみる。
香りがよく砂糖控えめで上出来だった。
言い訳がましいが、刻むのが面倒だったらこのみじん切りでいくのも楽でいい方法だ。
皮が細かくなっている分、パンにのせやすいのだ。
皮肉なもので、マーマレードが出来上がったら、私の右肩は何事もなかったように痛みがなくなった。
物事ってそんなものだと一人苦笑した。
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おべんとう
 たらこと梅干しの海苔おにぎり
 卵焼き、炒り豆腐、蓮根とにんじんのきんぴら、ほうれん草のおひたし
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by hanamomo08 | 2016-03-10 19:12 | 美味しいもの | Comments(14)

牛蒡1キロ

青森産の土牛蒡を1キロ買った。
洗い牛蒡は半分の500グラムしか入っていないのに土牛蒡と同じ値段。
手間がかかっているからだろう。
土にいけておけばもっと日持ちするが、あいにく今はまだ雪があるから、洗って冷蔵庫にしまった。
水をちょろちょろ流しながら牛蒡専用の亀の子タワシでごしごし土をおとす。
適当に切ってぬれ新聞紙に包みビニール袋に入れてしまった。
毎朝食べるじゃがいもの味噌汁に牛蒡をちょっと入れるとすごく美味しい。

それにしてもせっせと食べなければ・・・・・・・。
今夜は圧力鍋で牛蒡ご飯を炊いた。
ごぼう一本につき1分30秒ほどの割合で電子レンジにかける。
それを薄く切って、お醤油、お酒、みりん、油揚げとシメジも少々入れて炊き上げた。
牛蒡が柔らかくなり、ごはんに牛蒡のいい風味が浸みて美味しい。
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おかずは鱈の甘酢漬け
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ねかぶは春の色を運んできた
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明日から少し暖かくなりそうだ。
今日も朝は雪が降って寒かったが、午後から日差しがあってこんな風景も見られた。
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おべんとう
ゆかりごはん、ささみの寒麹漬け、いぶりがっこ、じゃがいもの焼いたもの、かぼちゃ、青菜
デコポン
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by hanamomo08 | 2016-03-02 20:03 | 美味しいもの | Comments(9)

椿もち

友人が山の椿を切って送ってくれたのはまだまだ寒かった一月の末だった。
たっぷりと水につけて時々霧吹きをして乾燥をふせぎ、10日あまりかかって椿は咲いた。
そのあと白い八重の椿も咲いて、一足早い春を楽しませてもらった。

椿餅は二月の和菓子
先日食材やさんで買ってきた道明寺粉で『椿もち』を作った。
なんとあの源氏物語にも登場する古くからあるお菓子
「若菜上」という帖に、若い人たちが蹴鞠のあと梨、柑橘類、椿餅を食べる場面があるようです。
ただし当時はまだ現在のようなあんこはなかったようで、甘葛という蔦の樹液を煮詰めたものを餅に混ぜたものだったらしい。(甘いお餅のようなものか)

花が終わってもつやつやと美しい椿の葉で道明寺粉で作った餡子入りのお餅をはさむ。
ひとつだけ葉をかぶせずに椿の花のようにしてみた。
芯の黄色は柚子の皮をすりおろしたもの。
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鉄瓶で沸かしたお湯でお茶を淹れ、手作りの椿餅を楽しんだ。
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今朝はほんの少しだけど雪が降った。
細かなあられのような新雪はなんだか道明寺粉のようにも見えた。
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平安時代に貴族たちも食べた椿もち、いつの時代も甘いものは食後の楽しみだったのだろう。
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by hanamomo08 | 2016-02-25 15:29 | 美味しいもの | Comments(8)

パステルカラー

昼過ぎに雨が上がって少しだけ春の気分。
花やさんに並ぶ花もパステルカラーのスイートピー
どの色にしようかな?
何色も混ぜるより、同じ色でまとめるのが好き。
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この水色の小花は何だろう?
白いフリージアもいい香りだ。
早春の長崎はこの花が咲いていた。
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道路の雪はほとんど消えてしまった。
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でも明日からまた少し雪が続くようだ。
これを何度か繰り返して本当の春が来る。
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シードル
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身欠きにしんの煮物、ポテトサラダ、めざし
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by hanamomo08 | 2016-02-21 20:05 | 美味しいもの | Comments(6)

印度林檎

人の世のかなしみ知らぬ少女の日印度とふ名の林檎のありき  (岡崎市) 阿部啓子さん

知り合いの果樹園に印度林檎の木が一本だけあるという。
今年は是非分けてもらって食べたいものだと思っている。

子どものころは林檎はお菓子屋さんでばら売りもしていた。
甘いものが苦手な私はよく林檎を買って食べる子どもだった。
印度林檎はお尻の形がいびつで、座りが悪かったが、とてもいい香りがして甘くて大好きだった。
あまり赤くなくて、どちらかと言うと薄い緑色。
硬くていい香りの印度林檎は明治の初めに弘前でひょっこりと誕生した林檎だと言う。
なぜ、印度林檎と言うのが不思議だったが諸説あるようだ。
2002年ごろから懐かしい人たちのリクエストで復活の兆しがあることを知りうれしく思っている。
林檎園の奥さんの話だと『王林』は印度林檎から生まれたらしい。

毎日林檎を食べている。
大きいものは半分、小さいものは一つ、飽きることはない。
今夜も真っ赤なふじを食べた。
春になるまで毎日食べ続けることになるだろう♪
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by hanamomo08 | 2016-02-15 20:43 | 美味しいもの | Comments(14)

海草は春の兆し

昨日からの雨でかなり雪解けが進んだ。
今日は関東地方は20度を越えたとか?秋田も暖かく、12度あったらしい。
昨日買い物に行かなかったので、風雨の強まる中お店へ行った。

少し前から出てはいたが、お魚のコーナーに海藻類が並んでいた。
秋田でギバサと呼ばれる海草は、『アカモク』だ。
海草なので茎をしごいて葉っぱと浮きのようなものだけにし、熱湯でゆでて冷やせばとろとろに粘る。
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こちらはメカブ、昆布の根っこ。
ギバサよりもこりこりとした歯ごたえで濃厚な海の香りがする。
これもギバサ同様、刻んでからゆでると真っ青な緑に変わり美味しい。
今日はほうれん草と長芋を柚子果汁とお醤油で和えたものも食べた。
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海草と言うのは食べると体の中がきれいになるような気がする。
栄養もあって、春になるまで、体をいたわる意味でもとてもいい食べ物だと思っている。
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勝平得之の版画
明日から横手ではかまくら祭りが始まる。
昨日もあちこちでプレイベントがあり、道路沿いにミニかまくらも作られていた。
その昔秋田にはすばらしい版画家がいた。
彼は秋田をこよなく愛し、秋田の風景や風俗などを色鮮やかな色刷版画で表現した。
昨日の企画展でも彼の版画がたくさん展示されていた。
 
かまくらの風景もあり、からりと晴れた月夜の晩にかまくらに入って遊ぶ子どもの様子が生き生きと表現されていた。
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かまくらの中には水神様が祭られている。
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by hanamomo08 | 2016-02-14 23:16 | 美味しいもの | Comments(6)


暮らしに花を


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