カテゴリ:美味しいもの( 131 )

春の和菓子

山門も伽藍(がらん)も花の雲の上  高浜虚子

和菓子やさんのショーウィンドウにも美しい春のお菓子が並んでいた。
枯れ色の冬から一気にはなやぎを増す春。
高浜虚子の句のようなさくらの雲はまだまだだが、お菓子だけでも春を味わおう。
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リハビリの先生が訪問してくださった。
母の全身をしっかりとほぐしてくれた。
後半はお手製の輪投げセットを使ってゲーム感覚で昨日訓練をしてくれた。
母もとても楽しそうに運動している。
毎日体を動かす事の大切さを感じる。

午後から糠漬けの準備。
もらってきた糠をフライパンで炒ることからはじめる。
香ばしいいい匂いがする。
糠の中の雑菌をなくすことで、糠床が安全になる。
大根の尻尾とキャベツの芯など捨て漬けを始めた。
大量に糠を足したので、鷹の爪、昆布も足した。
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糠床が安定したらまずはこれを漬けたい!
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晩ご飯
 小海老の天ぷら、菜花、ポテトマカロニサラダ

花冷やワイングラスの脚線美 鶴見遊太
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お弁当
明太子おにぎり、じゃがいも焼き、秋刀魚と牛蒡の煮物、浅漬け、かぼちゃ、ミニトマト
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by hanamomo08 | 2017-04-03 21:06 | 美味しいもの | Comments(6)

銘菓 玉椿

姫路の伊勢屋さんというお菓子屋さんの銘菓『玉椿』を頂いた。
ほころぶ前の椿の蕾のようなお菓子だった。
ほんのり紅色の柔らかなお餅が薄い和紙に大切に包まれてた。
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椿は大好きな花で、花生けに入れて飾るのも好きだが、生けるにはなかなか難しい花でもある。
花が重いので花入れの中に納めるのがむずかしい。
だからこそ、よく生けられたときの喜びは大きい。
我が家のつばきもあと一月半ほどしたら咲いてくれるだろう。
にぎやかに椿の蕾犇ける 郷地美代子

可愛いこのお菓子を黒文字の楊枝で切ってみた。
なんてきれいなのだろう。
普通の白餡ではないきれいな黄身餡は『白小豆』で出来ていた。
『白小豆]はとても美味しいあずきだ。
こってりと深みのある味は白小豆で出来ていると知り納得した。

玉椿を一枝活けし柱かな 加藤みき
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晩ご飯
 牡蠣ご飯
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 新玉ねぎ、トマト、胡瓜のサラダ
 最近注目されているアカモク・・・秋田では『ぎばさ』と呼ぶ
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お弁当
 海老かつ、春菊のかき揚げ・さつまいも、浅漬け、炒りたまご、ブロッコリー
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More 美しい切手
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by hanamomo08 | 2017-03-14 21:50 | 美味しいもの | Comments(7)

釘煮

今日はうれしいものが届いた。
兵庫では春の風物詩になってる『いかなご漁』
こちらでは小女子と呼ばれているもので、春に獲れるものは新子(しんこ)と呼ばれているそうだ。
解禁日を心待ちにしている心情を言い表した句があった。

いかなごが解禁となる鍋洗ふ 志水芳秀


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生姜が効いていて まろやかですごく美味しかった。
佃煮ほど甘くなくて、お酒にはもちろん、ご飯にもあうことだろう。

鮊子の旬の一品加はりぬ 稲畑汀子

いかなごは解禁日が決まっていて今年は三月七日だったそうだ。
産地の主婦達はこの日を待ち焦がれ、新鮮なものを求めて釘煮作りをするのだろう。
出来上がるときの香り、あちこちの路地にもその香りは流れて この香りで春という季節を感じるのだろう。
この俳句の作者は大好きな釘煮にはありつけないらしい。
いい香りが立ち込めている路地、想像しただけで幸せな気持になる。
鮊子を炊く匂ひよけ露地まがる 田中敏文

丁寧に炊いてくださった釘煮が遠い我が家にも届いた。
自慢の釘煮は親しい方への美味しいお土産にもなるのだろう。
一足早い春の美味しいものを届けてくださってありがとう♪

鮊子を炊き上京の荷の中に 稲畑汀子

お昼に食べようと思って買ったピザが残って温めなおしてビールのおつまみにした。
今夜のビールは焙煎仕立てのプレミアム麦酒
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地ビールのような美味しいビールだった。
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太陽が昇ってくる
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エゴの木の根開き 屋根の雪が落ちるためここの雪解けが一番遅い。
それでも木の根元から少しずつ土が見えてくる。
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by hanamomo08 | 2017-03-12 20:29 | 美味しいもの | Comments(2)

キンパ♪

節分に海苔巻きに挑戦したら案外上手くいったので、今日のお弁当は韓国海苔巻きにした。
韓国海苔がなかったので、炊き立てのご飯に塩とごま油、胡麻で味付けし、ありあわせのものを巻いた。
本当は牛肉をいためて焼肉のたれで味付けした物も巻きたかったが、それもなし。
たくわんも我が家にあるのはいぶりがっこだったので、切るのを難儀するかもと敬遠。
画像ではわかりにくいが、大好きな岩手の漬物『弁慶のほろほろ漬け』を隠し味に入れた。
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韓国に行ってきた友人によると。ご飯少なめで具を多くすると美味しいとの事。
次回はそんな風に巻いてみよう。
ぜんまいのナムルや、野菜のナムルを巻いても美味しそうだ。
たくさん作った根曲がり竹と野菜の煮物もこれで最後。
週末は常備菜を作らなければ。
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日差しが延びる

うすぎぬのやうなる日差し春隣 田賀楳恵
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棒々鶏と梅酒
 夫は今夜、先輩の受賞パーティーへ。
 私は棒々鶏をつくり、三年物の梅酒を飲んだ。
 我が家の棒々鶏には酢をたっぷり入る。
 冷たくして食べるととても美味しい料理だ。
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 昨日、圧力鍋で煮ておいた秋刀魚は味が浸みて美味しくなっていた。
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by hanamomo08 | 2017-03-10 17:26 | 美味しいもの | Comments(14)

レモンのちから

少し前の深夜便で女優の奈良岡朋子さんのインタビューがあった。
その人の食の思い出を語ってもらう『舌の記憶』というシリーズだった。

芝居一筋に生きてきた奈良岡さんは女学校の時、二年間父親のふるさとである弘前に疎開した。
戦争のさなかで食べていくのは大変だったが、林檎だけは豊富にあったのかおなかがすくと食べるのはいつも林檎だったと話していた。
その反動なのか、東京に住んでから林檎は買った事がないらしい。
あまり食べすぎると食べたくなくなってしまうのだろう。
奈良岡さんが若い頃の林檎は今の林檎のように甘くなかったのかもしれない。

我が家は林檎が大好きで、夕食後に半分ずつ食べている。
数日前、これが最後の箱買いかなと思いながら一箱買った。
秋の終わりに収穫した林檎は少しずつ柔らかくなりつつある。
雪国の私たちは林檎の柔らかさで浅き春を感じる。
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今朝、その林檎を買い置きのシルクスイートというさつまいもと一緒に煮た。
お砂糖と塩で味をつけ、たっぷりのレモン果汁を絞って入れた。
このレモンが味の決め手で、しっかりと味が引き締まり、香りがよくなって美味しい。
レーズンも入れておやつのようなさつまいもと林檎のレモン煮の出来上がり。

さつまいももきれいなレモン色に仕上がったので、少し春らしい器に盛った。
この練りこみの器はくさなぎももえさんのもので、一昨年のいまごろ買い求めたものだった。
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レモンイエローが桃色の練りこみのお皿にはえて嬉しい朝になった。
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少しだけ春めいてきて 浅漬けを作っている。
キャベツ、はくさい、胡瓜、にんじんに生姜の千切りとたっぷりの青紫蘇を加えて漬けた。
これにもちょっとだけレモンを絞ってたべるととても美味しい。
レモンの力はすごい!
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晩ご飯 牡蠣フライ
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More 姑になった叔母
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by hanamomo08 | 2017-03-09 19:44 | 美味しいもの | Comments(4)

ウエディング・ケーキ

披露宴では、シャンパンで乾杯のあと、料理に合わせてどんなお酒がいいか聞きに来てくれた。
ちょっとだけ『あてなよる』を思い出しいい気分だった!(単純)
サーモンとホタテのタルタルには辛口の白ワイン、ぶりのソテーには少し軽めの白ワイン、ローストビーフには美味しい赤ワインをお願いした。
シャンピニオン(マッシュルーム)のポタージュもとても美味しかった。
カクテルもいただき、お料理とお酒の種類をあまり考えることはないが、こうして選べるのはやっぱりいいものだと思った。
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お腹一杯食べたのに『お楽しみデザート』というのがあった。
全部一つずついただきたかったが、たくさんの種類でそれは断念。
ケーキ、タルト、ゼリー、ムース、シュークリーム、などの他どら焼きやあんこ餅まであった。
甘いものが苦手の人用にお茶漬けもあったのは驚きだった。
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『もう一ついかがですか?』声を掛けられて二切れもいただいてしまったウエディング・ケーキ。
これは本当に美味しかった。
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さて、今日から私は主婦に戻った。
たくさん買っておいたじゃがいもでコロッケ作りをした。
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お昼ご飯に母と熱々をいただいた。
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疲れた~
ほんのちょっとでも出かけてくると、いろいろ後始末がある。
キャリーバックを拭いたり、中身を整理したり、掃除したり、洗濯したり・・・・。
掃除をするついでにお雛様も片付けた。
明日からまた雪になるらしい。
でも我が家のリビングには大事に持ち帰ったテーブルフラワーが飾られて春が来たようだ。
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by hanamomo08 | 2017-03-06 21:04 | 美味しいもの | Comments(10)

ひろっこ

三月になり雪解けが進んであちらこちらに土が見えるようになったころ、友達を誘って『ひろっこ』堀りにいったものだと母は幼い頃の思い出を話した。
三月といってもまだ寒い風の中、今のようなダウンジャケットなどない時代、『ひろっこ堀りには何を着ていったの?』と聞いたら『どんぶぐ着て長靴はいて行ったよ』ということだった。
※『どんぶぐ』というのはカーディガン式の袖つき綿入れ防寒着で、前に羽織の紐のようなものがついていてそれを結ぶ。
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今日その『ひろっこ』が売られていた。
土から顔を出すとそこは緑になるが、これは雪の中から掘り出した上等のひろっこだった。
この白いひろっこほど柔らかくて甘い。秋田の南部 ゆざわのひろっこだった。

鱈の切り身が少しあったのでそれも入れて作った『ひろっこのかやぎ』
※かやぎは昔大きな貝殻を日にかけて一人の鍋を作ったことからいう貝焼きがなまったもの。
鱈もお豆腐もえのきもふつふつと味噌味が浸みて美味しくなったころひろっこをわさっと入れる。
一煮立ちすれば食べられる。
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ひろっこは秋田の伝統野菜のひとつでアサツキの若芽。
1メートルもある雪の中から掘り出されるため、日に当たっていないので黄白色。
ねぎのことを古くは『ひろ』といい、それに秋田弁の小さい『こ』が語尾についたのでこの名前になったのだろう。
葱の仲間だけどとても甘い。
母も美味しそうに全部食べた。
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青空
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買いたいものがあって郊外の大型店へ行った。
お店が大きいのでかなり歩いて、喉が乾く。
せっかく運動になっったのに、こんなものを食べてしまった。(笑)
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おみやげに初めて買ってみた『おとうふドーナツ』
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by hanamomo08 | 2017-02-25 20:46 | 美味しいもの | Comments(8)

菜のご飯

まだまだ寒い日が続いているが、野菜売り場にはたくさんの春の菜が並び始めている。
先日の菜の花は噛んでいると少しほろ苦くて塩を大目に入れてゆでただけでとても美味しかった。
そのあとには『つぼみ菜』を食べた。
ゆでて醤油とマヨネーズで食べるのも美味しいが、一番好きな食べ方はごま油でさっと炒めて醤油をまわしかけ、熱々のご飯にのせて食べるもの。
熱いうちに食べるのが美味しいので、お味噌汁も、他のおかずもすべて揃えてから作った。
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つぼみ菜も菜花の仲間で、若い茎を搔いてとるので『かき菜』と呼ばれてもいる。
癖がなく、甘くておいしい春の菜っ葉だ。
今朝はだし巻きたまごとおろし、じゃがいもと豆腐、しいたけの味噌汁、かぼちゃを食べた。
名人のいぶりがっこも最後になり名残惜しい。
こういう青い野菜をたっぷりいただくと体の中がきれいになるような気がする。
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昼ご飯、冷蔵庫にあった高菜の醤油漬け(古漬け)で『高菜炒飯』にした。
漬けたばかりの青々とした高菜漬けよりも、少し乳酸発酵した高菜のほうが美味しい。
刻んだ高菜を炒め、残っていたしらすも入れ、一味唐辛子をたっぷり入れてご飯をいためた。
塩かげんを見て醤油を一振り。
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この木の器は青森県のブナの木で作られたものでとても軽くて気に入っている。
数年前に求めたが手入れもしやすく深さもあるので、ご飯だけでなく、様々なものを盛り付けられる。
面白いこの器の作り方はこちらでどうぞ。
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今日も寒い一日だった。
時折吹雪いたりしたが、こんな青い空も見られた。
今週唯一誰も来ない日で、久し振りに読書もできた。
『私にはもう遅いよ』と笑う母に曾野綾子さんの『老いの才覚』を読んでやった。
彼女の潔さはすばらしい。
母の言葉ではないが、これはこれから老いに向かう私たちの年代が読むといい本だと思った。
綾子さんは今月7日に朱門さんを亡くされたばかりだが、今日も厨で楽しそうにお料理を作っているような気がする。
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Moreプレミアアム フライデー
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by hanamomo08 | 2017-02-24 16:41 | 美味しいもの | Comments(10)

春告魚

朝の雪はのんのんと降っていたが、天気予報どおり雪は雨に変わりあっと間に消えてなくなった。
少しずつ春が近づいてきている。
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紅つけて朝市の女鰊売る 八巻絹子
寒風に晒されながらも、生き生きと鰊を売る女性がいる。
鰊を売る女性の口元が華やいでいる、もうすぐ春だ。
朝市のこの魚を見て、買う方も春を身近に感じているようだ。

春告魚と呼ばれるものはいろいろあるだろうが、北国の人にとっての春告魚は『かど』と呼ばれる鰊のような気がする。
美しい銀色に輝く生のかどを見ると春が近づいた事を感じる。
その隣には『ギバサ』や『ネカブ』などの海藻類も並んでいた。
外を見るとまだまだ雪があり、寒い毎日だが、あと少しでこの雪も消えるし、弥生三月が目の前だ。

四万十の菜の花も買ってきた。
水に放し、色を見て楽しむ。
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さっとゆでてそのまま冷まし、削り鰹とお醤油でいただく。
塩焼きの生かどには甘い大根おろしをたっぷり添えて今夜のご飯が出来上がった。
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春のかどの美味しいところはほろほろとした身と食べるとパラパラと崩れる数の子。
明日から一週間はまた雪だるまが並ぶようだが、食卓には少しずつ春が並んで嬉しい。
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お弁当
 ブロッコリー、昨日のハンバーグ、卵焼き、金柑、ポテトサラダ
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by hanamomo08 | 2017-02-20 20:22 | 美味しいもの | Comments(4)

季節はずれの『鰹』

「小杉さん。こっちへおいでなさい。まだ明るいが、いっぱいやりましょう。
ちょうど、いい肴が入ったことだし・・・・・・。」
「いま、まいる。」と台所で十五郎がこたえる。
彦次郎が鰹の入った桶を抱えて立ちあがり、
「梅安さん、まず、刺身にしようね?」
「むろんだ」
「それから夜になって、鰹(こいつ)の肩の肉を掻き取り、細かにして、鰹飯にしよう」
「それはいいなぁ。よく湯がいて、よく冷まして、布巾に包んで、丁寧に揉みほぐさなくてはいけない」
「分かってるとも」
「薬味は葱だ」
「飯にかける汁は濃い目がいいね」
「ことに仕掛けがすんだ後には、ね。ふ、ふふ・・・・・」

梅安鰹飯のラストシーンだ。
読んだだけで食べたくなり、飲みたくなる池波さんの文章。
男だけ三人の酒盛り、時間は4時頃だろうか。
シンプルな料理で酒を呑み、一体どんな話で盛り上がったのだろう。

買い物に行ったら千葉の鰹のさくどりが並んでいて、季節も考えずに買った。
鰹といえば若葉の頃、いまはまだ冬のさなかだ。
晩ご飯にお刺身で食べた。
季節はずれの鰹はとても美味しかった。
鰹飯は旬の頃に作ってみよう。
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寒さが戻った日
 昨日との気温差が10どもある。
 急に吹雪いてきて真っ白くなった。
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 アーチ型のアーケードの向こうも吹雪き
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 大きな道路に雪はないが、商店街では雪捨てのトラックが走っている。
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by hanamomo08 | 2017-02-18 19:57 | 美味しいもの | Comments(6)


日々折々のこと


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