カテゴリ:自然( 144 )

冬田

師走も三分の一が過ぎた。
特に意識してではないが、買い物先で石鹸、詰め替え用洗剤、菜ばしなどを買った。
このごろは元旦でも開いているお店が多いから特に買いだめしなくてもいいのだが、冬になるといつもよりちょっと多めに用意している自分がいる。
お天気と買い物、住んでいる地域と買い物の量、統計をとってみたら、何らかの特徴が見つかるかもしれない。
帰りに跨線橋(こせんきょう)を通ったら雪がかかった冬の田が一望できた。
刈ったあとの稲の切り株だけが雪から顔を出し、遠目には編み物の模様・畳表のように見える。

整然と刈り株寂ぶる冬田かな 小川玉泉
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さえぎるもののない田んぼに立つと顔が切れるような冷たい風が吹く。
これから少しずつ、少しずつ雪が積もって、田んぼは静かに眠るのだろう。
でも、眠るふりをして春に向けて力を蓄えているのかもしれない。

眠るふりして力秘む冬田かな 林克已
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しょっつる鍋
 今年のハタハタは小ぶりだが今夜はしょっつる鍋にした。
 煮立てないよう静かに昆布でだしをとり、しょっつるをいれてハタハタを煮る。
 きのこや豆腐、葱も入れて、今年初のしょっつる鍋。
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by hanamomo08 | 2017-12-10 20:51 | 自然 | Comments(8)

雪♪

朝からさらさらと雪が降っていた。
昨日、灯油はホームタンク満タンにしてもらったので一安心。

午前6時半、パジャマのままベランダへ出ると八つ手の葉に真っ白な雪が積もっていた。
冬将軍、ついに来たな。
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ゴーゴーと風が吹き、真っ赤な梅もどきの実が雪で少し霞んでいる。
冬の初めはとても寒く感じる。
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こんな日に限ってお茶が切れてしまって、郊外の大きなスーパーまで行ってきた。
我が家よりちょっと標高があるせいか、雪がとけずに積もっていた。
私も今日から冬靴にした。
色鮮やかな落葉に雪、なんて美しいのだろう。
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帰宅して休む間もなくお昼ご飯の『たぬき蕎麦』を作って食べる。
あれれ、きつねも入っている。
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後片付けをして晩ご飯の準備。
大根は朝のうちに柔らかく下ゆで済み。
こんにゃくとゆで卵を準備し、昆布と鰹節で出しを作りおでんを煮始める。
途中で小さな練り物の詰めあわせをいれて、時々火を入れながら時々休ませながら。
こんにゃくは明日の方が美味しいが食べてみる。
冬大根がやっぱり美味しい、この柔らかさは冬ならではの美味しさだ。
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魚は底引き網にかかってしまった小さなハタハタを炙った。
海でついた塩味にちょっとだけお醤油をたして食べる。
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by hanamomo08 | 2017-11-19 20:25 | 自然 | Comments(10)

ぜんまいの黄葉

家を建てたときには生えていた一株のぜんまい。
収穫してもほんの数本なのでそのままにしていたら結構大きく成長した。
雪どけとともにむっくりと芽が持ち上がり、春の日を浴びてあれよあれよという間にぜんまいらしくなる。
そして青葉の頃には観葉植物顔負けのみどりになる。
これは6月6日のぜんまい。
えごの白い花が散り初めた頃で葉の上に落ちている。
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葉から栄養分を吸収するのでそのままにして置いたら、こんなきれいな黄葉になった。
6月のみどりから11月の黄葉、ぜんまいはこんなに長く庭の片隅で元気だった。
風は冷たかったがいいお天気だったので、夫が庭をきれいにしてくれた。
来年はもっとたくさんのぜんまいが出てきてほしい。
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休日の朝ごはん
冷蔵庫の残り野菜をみんな入れたお味噌汁(牛蒡、大根、にんじん、塩わらび、じゃがいも、豆腐)
白菜とにんじんの煮浸し、塩サバ、だし巻き卵、新生姜の佃煮
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先日無農薬の新生姜を見つけ大きなものを二つ買った。
紅生姜を作った残りのきれいな皮や出っ張りで佃煮を作った。
ピリリと辛いが新生姜だけにさわやかで美味しかった。
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お昼ご飯のあと読書
読んでいるのは狂う人
武田百合子さんの富士日記に島尾ミホさんが何度か出てくるので興味を持った。
それまで島尾ミホさんご夫婦の事は何にも知らなかったので、いきなりこの本はどうだろう?とも思ったが、きちんとした取材をなさる梯久美子さんの書かれた本なので読んでみようと思った。
厚い本なので夜寝てから読むのはだめで、眠くならない日中読んでいる。
だからなかなか進まない。
『もしよかったらこれも・・・』と夫が自分の本を差しだした。
ミホさんの夫、島尾敏雄さんが書いた『死の棘』だった。
真っ黒な装丁は司修さんが手がけていた。
とても重いテーマなので気長に読もうと思っている。
終わったカレンダーがきれいだったのでカバーにした。
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こんな本屋さんがあったら行ってみたい。
  秋深し小路の奥の古本屋 小林眞彦
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by hanamomo08 | 2017-11-12 17:26 | 自然 | Comments(6)

みぞれ降る

土曜日だと言うのにあいにくのお天気だった。
朝から強風が吹き荒れ、近所のなつめも、銀杏もユリノキも葉が落ちて裸ん坊になってしまった。
それでも日が照ってくると空は青空になり、また空が暗くなり、雨が落ちてきたりした。
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おばあさんの畑の柿の木も葉がみんな落ちて赤い実が鈴なりだった。
あと一ヶ月もすれば今年の畑仕事はお終いだろう。
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刈取った後の枯れ色の田んぼは、暖かそうな太い毛糸で編んだアラン編みのセーターのようだ。
あちこちの田んぼで暗渠が掘られていた。
これは水はけをよくして春の農作業の準備の一つなのだろう。
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晩ご飯の準備をしているとバチバチと天窓をたたく音。
雨にしては大きな音だった。
ガラス窓ををたたきつけるこの音を聞くと思い浮かべるのはやっぱり『ハタハタ』
午前中に行ったスーパーでは底引き網で獲れたハタハタがたくさん並んでいた。
ハタハタの季節、冬が近い、ベランダの干し柿も冷たい風に吹かれていい感じだ。

茶の間まだ帰宅そろはず霙降る 亀井糸游
そういえば息子が帰ってきたとき食べた蟹の殻で作った雑炊がおいしかった。
蟹屋のおばあさんが教えてくれたのだ。
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身を食べた後の蟹の殻を捨てないで、しっかりと水で煮出してご飯を入れて雑炊にしてみなさいと教えてくれた。
魚もそうだが、蟹も殻から出る旨みが美味しいのだと改めて気づかされた。
本当に美味しかった。蟹は余すところなくいただいた。
今夜のような寒い日には雑炊もいいな~とあの日を思い出した。

みぞるるや雑炊に身はあたたまる 飯田蛇笏
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昨日の夕方道の脇でタンポポを見つけてきれいな黄色を写真に撮った。
今夜はこのタンポポの上にもみぞれが降ったのだろう。
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by hanamomo08 | 2017-11-11 21:47 | 自然 | Comments(6)

散りもみじ

大風が一晩吹いて庭のいろはもみじはほとんど葉が落ちてしまった。
先日行った千秋公園では散りもみじも楽しんだ。
散策していると肩に腕に上からもみじが降ってきた。
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おとといの葉の上に昨日落ちた葉が重なり、そしてたった今はらりと散った色鮮やかな葉が重なっていく。
樹上より地に色移し散紅葉 山咲和雄
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カサ、カサ、カサと音を立てながら歩く。
踏むのが惜しいくらい美しい散りもみじ。
小さい子が上から落ちてくる紅葉を受け止めようとしていた。
もみじのような手を広げて頑張っている。
楽しい思い出は小さな心にきっと刻まれただろう。
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散紅葉おのおの着地位置あつて 安部桂
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水切り籠をどうしよう?**********************************************
ここ一週間ほど『水切り籠』をやめようか、このまま使い続けるか迷っていた。
ステンレス自体は衛生的なのだが、ワイヤーがクロスした部分を洗うのが結構手間がかかる。
一日、使うのをやめてみた。
給水マットを敷いて、それを乾かす事も考えたが、マットを完全に乾燥させるのも大変そう。
タオルを敷いてそれに洗ったものを置き、すぐに拭きあげてしまおうか。

やってみた結果、水切り籠がないとやっぱり不便だった。
すぐに拭けない時もあるし、かごがないせいで洗ったものの水が切れない。
試してみた結果、水切り籠に代わる何かがあった方がいいと思った。

それでこんな風にしてみた。
平たいステンレスのざるをかごの代わりにして使ってみた。
ざるだから洗った食器から出た水は下に落ちる。
出た水は布巾で拭けばいい、平笊は引っかかりがないので洗いやすい。
今のところこの方法がいいと思っている。
大きな皿などは洗ったらすぐ拭いて収納している。
皆さんはどんな風にしていますか?
食洗機を使っている人はこんな問題はないのかもしれないけど。

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晩秋の風景
 たくさんの赤い実をつけたおんこ(イチイ)の葉が黄葉することを初めて知った。
そのむこうに秋らしい風景を見つけた。
聖護院大根だろうか?
11月は漬物を作る季節でもある。
私は今日二回目のあつみかぶの甘酢漬けと熟柿を使った『柿漬け』を作った。
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by hanamomo08 | 2017-11-09 20:06 | 自然 | Comments(6)

大手門前の大もみじ

千秋公園のもみじ 続き

本丸から歩いていくと大手門がある。
その門が額縁のようになって真っ赤なもみじが見えた。
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今年は大もみじが一番美しい時に来られた。
見事としかいいようがない赤。
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階段を下りてもみじに近づいた。
こんなにきれいな赤があるだろうか。
木の下に入り、見上げた。
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大もみじの下にしゃがんで門のほうを見あげた。
樹齢は何年くらいなのだろう。
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葉っぱが大人の手のひらほどある。
日を受けたもみじは一段と美しい赤になった。
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今日は暖かい一日だった。
友人からバザーに出すものを頼まれたので、衣服の入れ替えをしながら、クローゼットの片付け。
生活スタイルの変化などで、不要になった布団用シーツやタオルなどを出すことにした。
11月に入って、手ぬぐい額も山葡萄から『菊』に替えた。

午後、やっと柿仕事に取り掛かる。
昨年より熟したものを収穫したので、皮も剥きやすい。
このままがぶりと食べたくなるような色合いだ。
一年に一度の柿仕事、美味しい干し柿が出来ますように。
でも明日から数日雨の予報。
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晩ご飯 鯛のソテー
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お弁当
 味噌漬けと梅干のおにぎり
 マッシュポテト、唐揚げ、あつみかぶの酢漬け、かぼちゃの甘煮
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by hanamomo08 | 2017-11-07 21:02 | 自然 | Comments(8)

黄落

今日も思ったよりいいお天気。
11月とは思えない暖かさだ。
今年最後になりそうな紅葉・黄葉見物に出かけた。

最初に会いに行ったのは、ユリノキの大木。
10日前に通ったときは、まだ青かったのに、きれいに黄葉していた。
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木の下に立ってみるとあたりは静かで風の音だけしか聞こえない。
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ユリノキは葉が半纏の形に似ている事から『半纏木』とも呼ばれている。
もうてっぺんの方から落葉が始まっていて、かさっ、かさっと落ちてくる。
レザーのような質感のやや厚めの葉がひらりひらりと舞い降りてくる。
黄落の最中の街を訪ねたり 山本潤子
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ユリノキの見ごろに間に合ってよかった。
大好きな木に会えてよかった。
さて今度は公園のもみじに会いに行こう♪
上り口は落葉の絨毯、所々に赤い葉が混じっている。
これは大好きな『エゾカエデ』色も形も愛らしい。
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毎年楽しみにしている坂のもみじはちょうど見ごろだった。
いやちょっと青い葉もあった。
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数日すると燃えるように真っ赤になり、それからもう少し経つと散りもみじが美しい。
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もみじの続きはまた明日。
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公園に行く途中に新しいケーキ屋さんがオープンした。
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ちょっと味見してみたい!立ち寄った。
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今の季節は迷わずモンブラン♪
なかなか美味しかった、合格!
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お弁当
 たらこ、味噌漬けの海苔おにぎり
 キャベツとハム、青紫蘇のサラダ、玉子焼き、蕪の漬物、ひじきの煮物
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by hanamomo08 | 2017-11-06 20:26 | 自然 | Comments(6)

山もみじ その弐

昨日とは打って変わって雨の日曜日となった。
台風22号のあおりを受けて今日はずっと雨だった。
買い物に出たほかは静かに家で過ごした。
母も雨のせいか少し眠たそうだが、ベッドのそばに座って話しかけると嬉しそうにいろんな話をする。
女学校に入るための面接試験の練習をさぼった時の話もあった。
母は当時小学6年生、放課後面接の練習をするから残るように先生に言われたが、理由なく帰ってしまったそうだ。
数時間後、母を探し当てた先生が来て、『あなたは女学校に行かなくてはならない人だから、ちゃんとがんばろうよ』と優しく諭されたそうだ。
『怒られたらやめていたかもしれない』母は言った。
その先生の言葉は心にしみ、母は『そうしよう』と思ったそうだ。
『先生に会いたいな~』とぽつり。

山もみじのつづき

五彩和紙ちりばめしごと山紅葉 大川嘉智香
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ダムの水沈む紅葉に浮く紅葉 大川嘉智香 
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これは山菜ぜんまいのこうよう
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私の目の前を歩いていた老婆(失礼)がいきなり一本のもみじの前に寝転がった。
突然のことに驚いたら、私の方を見てにやりと笑って、『これ、やってみたかったの♪』と言った。
そして持っていた一眼レフのカメラで寝転がったままカシャカシャ・・・・・・・・。
間もなく『あ~気持ちよかった』と起き上がった。
子どもの頃の心ってずっと消えないんだな~私はそう思った。
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もみじのトンネルを抜けるとまだ青々としたメタセコイアの並木
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燃えるようなもみじを見て人々は何を考えるのだろうか。
それぞれの修羅を抱へて山紅葉 川畑はるか
またもみじの中を通って帰途につく。
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by hanamomo08 | 2017-10-29 21:01 | 自然 | Comments(12)

秋の空

ここ数日晴れの日が続いている。
まだひんやりしたベランダに出ると東の空がとてもきれいだった。
葉が少なくなったえごの木のむこうに透きとおったうす水色の空があった。
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風の吹き具合で電車の音が聞こえる。
風に乗る電車の音や秋の晴 今井肖子
あの電車に乗ってどこか出かけたくなる。
旅心ふくらんでゆく秋の晴 稲畑汀子
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夕方母の薬をもらいに薬局まで行く。
空の色が少しずつ薄くなってきた。
すすきに穂が出て、ふわふわしてきた。
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飽きる事のない秋の空、紅葉も少しずつ里へ降りてきているようだ。
この晴天は明日まで、明日は何をしようか。
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にしき木の赤!
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Moreつぼみ♪
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by hanamomo08 | 2017-10-27 20:09 | 自然 | Comments(6)

鳥渡る

台風の影響で朝から雨が降っていた。
こんな天気の日は妙に眠くて、母も私も7時ごろやっと目が覚めた。
ゆうべから、あまり冷え込んでいなかったので、薄い布団にして眠った。
外もぼんやりと暖かかった。

数日前から渡り鳥の鳴き声を聞いていた。
シベリアのほうから長い長い旅をしてきた鳥たち。
見上げると美しいV字を描き鳥が渡ってきた。
白鳥ではなく雁の仲間かと思ったのだが、写真を大きくしてみると不鮮明ながら白鳥のようだ。
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鳥渡るV字編隊空高く 渡邊由江
鳥たちはどうしてこんなふうに並んで飛ぶのだろうか?
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けやき並木も美しい色に染まってきた。
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奥のほうには銀杏並木が続く。
それを背景にけやきの赤がとてもきれいだ。
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カレーうどん一丁!
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晩ご飯
 海老と卵の甘辛炒め
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by hanamomo08 | 2017-10-22 20:58 | 自然 | Comments(6)


暮らしに花を


by hanamomo08

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