カテゴリ:自然( 143 )

山葡萄

昨日、植物園の入り口の山にひときわ目を引く赤い葉の蔓を見つけた。
山葡萄の紅葉を見る事ができないかな~とおもっていただけにすごく嬉しかった。
まるで滝のように流れるような美しい蔓だった。
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本当に山葡萄か確かめようと近くまで歩いて行ってみた。
やっぱりこれは山葡萄だ!と思った。
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もう落葉しているが、こんなきれいな赤い葉もあった。
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みどりから赤へ 紅葉半ばの葉っぱ。
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道にはどんぐりや山栗が落ちている。
それを拾いながら歩く。
小さい頃祖母に連れられて行った山で拾った事がある。
祖母が『しばぐりっこは甘いよ~』と言っていたのを思い出した。
芝栗は山栗のことで、ささぐり(小栗)とも言うようだ。

森の中にちょっと入ってみた。
ここにも赤く色づいた葉っぱがあった。
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切り株の椅子に腰かけた。
じんわりと冷たいが、いい木の香りがする。
道々拾ったしばぐりとどんぐりをそっと置く。
『どなたでもどうぞ』という気持ちで。
なんて美しい色なのだろう、なんて美しい秋の色なのだろう。
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手ぬぐい額も山葡萄
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by hanamomo08 | 2017-10-15 20:38 | 自然 | Comments(10)

ひよどり

早く目覚めてPCの前に座ると。硝子越しに何かが横切った感じがした。
レースのカーテンを開けてみると、エゴノキに一羽のひよどりがとまっていた。
仲間を呼んでいるのか、甲高い声で鳴いている。
エゴの実を食べにきたらしいが、太い枝に止まってしばらくの間きょろきょろしていた。

PCをしながら、自分の玄米ご飯を炊き、丸ごとピーマンと茄子の煮物を作った。
ピーマンは種と綿のところに栄養が詰まっているらしい。
食べるときにへただけとる。
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くた~っとなるまで煮たピーマンはこんな風に薄皮が剥けて来る。
一皮剥けると更に美味しい。
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先週、ごみだしをしようと思ったら、ちょっと面倒な打ち合わせの電話が入り、出しそびれた。
夫に手伝ってもらって二回分のごみ出しをし、朝食、後片付けをしながら冷蔵庫と冷凍庫の整理をした。
冷凍庫から頂き物の羊羹だんごが出てきた。 嬉しい掘り出し物だ。
これは私のおやつになった♪
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あっという間に訪問リハビリの先生が来る時間になった。

鵯鳴いて時間できざむ朝始まる 星川木葛子

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晩ご飯
 えぞがれいの煮付け
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 芋の子汁
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by hanamomo08 | 2017-10-02 20:24 | 自然 | Comments(4)

秋日和

10月になった。
10月はじめの日曜日はとてもいい天気になり、あちこちで稲刈りをする人々がいた。
家の中の窓開けて風を通す気持ちよさ。
今頃になると、こんな秋日和があと何日あるだろうと思ってしまう。
買い物の帰り、稲刈りをしている田んぼを通った。
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車を止めて目の前の用水路を見るとタニシがたくさんいた。
ものすごい数でびっくりした。
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こちらはすっかり刈り入れが終わった田んぼ。
太い毛糸で編んだふんわりしたセーターの編地のように見えた。
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秋刀魚の季節だが、海にはいわしが多いようで鰯を買う。
午後は出かけたので晩ご飯の準備をしてしまう。
生姜をたっぷり入れて圧力鍋で煮てから、煮汁で大根も煮る。
あぶらがのって丸々と太った鰯だった。
6尾で200円からお釣りがきた。
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落語へ
3時からたっぷり2時間半 
談春師匠のすばらしい落語を堪能し外へ出たらもうとっぷりと日が暮れていた。
秋の日はつるべ落とし
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by hanamomo08 | 2017-10-01 20:32 | 自然 | Comments(10)

曇り時々小雨、のち晴れ

今日も寒い一日だった。
秋田の下浜(秋田市の海岸線の南側)というところで直径1センチのひょうが15分間降ったとニュースでしった。
マイナス24度の換気が上空を覆っていたそうだ。

母がリハビリに出かけた後、買い物に出たらあちこちの木々の紅葉が始まっていた。
ドウダンの生垣
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これは何の葉っぱだろう?
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うっすらと色づいていたのは『こはぜ』これは秋田の呼び方で、なつはぜという。
ブルーベリーのような味のこはぜ、熟すと真っ黒になる。
まんまるい実の形から『ぶんぶく』と呼ぶ地方もあるようだ。
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初きりたんぽ
寒いので今夜は迷わず『きりたんぽ』
みずみずしい秋田の芹も売られていた。
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牛蒡と舞茸をたっぷり入れて煮込んだ。
舞茸と一緒に煮込んだ鶏肉は柔らかくなり、芹はシャキシャキと香りがいい。
いつの間にかこんな温かい料理が美味しい季節になった。
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キャロットロペと枝豆、ソーセージとドライいちじく&ワイン
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by hanamomo08 | 2017-09-30 20:45 | 自然 | Comments(6)

秋の空

朝方寒くて毛布を一枚かけて寝た。
今朝の最低気温は8.6度だったらしい。
そろそろ布団を出そうかと思い、先日のテレビで見たようにしばらく広げておいた後に掃除機をかけた。(たぶん気休めに過ぎないと思うが・・・・)
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午後から天気は少し安定したが、午前中は晴れたと思ったら急に雨が降り、また晴れるの繰り返しだった。
秋の天気が変わりやすいのは知っていたが、今日の天気はめまぐるしかった。
赤い羽根の回覧が回ってきたので、ちょっと外へ出たら見事な青空。
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竿灯の模様のマンホールの蓋の水溜りにもこの青空が写っていた。
お向かいさんは私を不思議そうに見つめている。
そして、そんなものを写すより。我が家の花を撮ってといわれ、咲いていた鶏頭を撮った。
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私には水溜りに移った青空の方が魅力的なんですがね!
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午後は母の往診、『何とか夏を乗り切りましたね。』と先生に言われ母は嬉しそうだ。
『水分は大切だよ』といつも私が口を酸っぱくしていているから・・・と思ったが言わない。(笑)
<高齢の人と暮らしていて大変なのはこういうことに気を使うことです。>
暖房をつけるようになったら、又気をつけなくてはならない。
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白和え 夏の間は歯ざわりのいい胡瓜を固く絞って入れていた。
秋が深まったら柿の白和え、きのこの白和えなどもいいな。
水がれいは酒と塩に漬けておき、焼いたもの。
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今週最後のお弁当
塩鮭のおにぎり、甘い玉子焼き、枝豆(ほのか)、蓮根のきんぴら、胡瓜のハム巻き
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by hanamomo08 | 2017-09-29 19:30 | 自然 | Comments(10)

秋の蠅

『晩ご飯食べて帰る』と夫からメールが入り、食材の乏しくなった冷蔵庫から茄子とお豆腐を取り出し、栄養があって簡単な鯖の缶詰鍋をすることにした。(醤油仕立て)
玉ねぎをたっぷり用意し、牛蒡を笹がきにし、鯖缶を汁ごと入れて煮込む。
煮えてきたら細く切った茄子を入れ、お豆腐を入れて一煮たちさせる。

さあ食べようと思ったら、どこからか『じりじり・・・・・・・』と耳障りな音がする。
見回すと天窓の近くに蠅が一匹いた。
そう動くわけでもなく、ときどき窓と天井を行ったり来たりしている。
まだ暑いので、開けている窓から入ったのだろう。
食事時だし、あの『じりじり・・・・』という嫌な音が耳に残り、退治することにした。

天窓を開け閉めする紐を命中させようとしても、蠅にはなかなかヒットしない。
一発で蠅を倒す道具はないか?
長い天井掃除用のモシャモシャモップがあるが、ごみがたつと嫌なのでやめた。
天窓の内側に移動した隙を狙って『出て行って!』と窓を開けるが、蠅も賢く冷や冷やした夜空には出て行かなかった。

秋の蠅は最盛期のそれに比べたら動きが鈍くなっている。うろうろしているだけ。
『もう諦めてご飯にしよう』と母にいうと、なにやら低い声で母がつぶやいている。
もう一度聞き返すと
『やれ打つな 蝿が手をすり 足をする』と言っている。
『これ、知らないか、小林一茶の句』と笑っている、げらげら笑っている。
私はその句を知らなかった。(笑)

蠅は控えめだが天井付近を飛んだり、止まったりしてじりじり・・・・と音を立てていた。
手足を擦り合わせて、命乞いをしているようには見えない。
むしろ、『ほら、ほら、こんな小さい私を捕まえられるか~』と小ばかにされているような気さえしていた。
私は一茶のように寛大にはなれないな~と思いながら、腕も疲れてきて(天窓の開け閉めで)やめにした。
ご飯を食べながら『母さん、一茶のような気持になれる?』と聞いた。
母は笑って、『無理だな~』とひとこと。
そのうちハエの存在も忘れお風呂に入って私は寝た。

今朝、お湯を沸かそうとキッチンに行くと、熱源の前に蠅が横たわっていた。
よろよろと瀕死の状態。
歩く場所なのでつまんで捨てた。

叩かれもせず生きのびし秋の蝿 小林正史
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秋がいっぱい
向かって右上から時計回りに栗の実・つりばな・銀杏・おんこの実
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More ランチ
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by hanamomo08 | 2017-09-20 16:16 | 自然 | Comments(6)

強風

朝からものすごい風、窓を開けても閉まってしまう。
閉めると暑くて、半袖になる。
午後から出かける用事があって、忙しい午前中を過ごした。

少し早めの昼ご飯 お好み焼き
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高いビルの窓から外を見る。
千秋公園のお堀の蓮の葉が風で裏返って白く見えた。
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この時点ではまだ雨も降っていない。
明日未明から秋田は大荒れになるらしい。
田んぼや果樹に被害が出ませんようにと祈るしかない。
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夜になって雨が降り出した、でもまたすぐに止む。
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晩ご飯
忙しかったので、お刺身、トマトなど切れば食べられるものばかり。
枝豆だけはゆでたて。
これにささげときのこ、豆腐のお味噌汁
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by hanamomo08 | 2017-09-17 20:26 | 自然 | Comments(4)

稲の波

また田んぼを見に行った。
ここはかなり黄金色になっていた。
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雨が降った後だからか、藁の香りがした。
遠くまで続く稲穂を眺めていた時、たくさんの雀が稲の上に止まった。

子規の句にこのようなものがあった。
稲の波かぶりて遊ぶ雀かな 正岡子規
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この広い田んぼはすずめのような小さな野鳥には海のように見えるのかもしれない。
稲の波 こうべを垂れた稲穂は波のように見えた。
雀たちはあっという間にまた別の稲穂の海に飛んでいった。

稲雀飛んで夕日を散らしけり 小澤克己
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みずのこぶっこ
春にみずたたきをして食べた山菜のみずにこぶっこがつき始めたと友人がどっさりと運んで来てくれた。
葉の根元につくこのみずのこぶっこは『みず玉』とも呼ばれ、粘りもあってとても美味しい。
茶色いみず玉はゆでると美しい緑に変わる。
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みずもさっと熱湯でゆで、こぶっこと一緒に生姜醤油漬けにした。
みずはすべて皮を剥いて持ってきてくれた。
これだけの量を剥くには気の遠くなるような作業だ。
ありがとうございました。おかげ様で私はすぐに美味しく料理できました。
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今日は秋田の美味しい枝豆『あきた香り五葉』、嶽きみのいい物があって豊かな食卓となった。
イカのケチャップ炒めは(ピーマン、にんじん、玉ねぎ入り)
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by hanamomo08 | 2017-09-10 21:54 | 自然 | Comments(6)

秋の空

友人との待ち合わせ場所に行く。
大きな保冷バックを手渡される。
すごく重い!きっと山海の幸が詰まっているだろう♪
いつもの心遣いに感謝。

その場所は弥生時代の遺跡のある場所で、少し高台になっている。
眼下には黄金色に染まった田んぼが広がっていた。
弥生人たちもこんな景色を眺めていたのだろうか。
瑞穂の国の秋の風景は美しい。
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秋の田を領主のごとく高きより 小林朱夏
田んぼの向こうは日本海、ミニチュアのような風車が見えた。
刈り取りまであと二週間、災害の多かった今年、豊作でありますようにと祈る。
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週末の買い物に行く。
産直で野菜をどっさり買い込む。
見事な夏野菜、完熟のトマトは今週で終わりかもしれない。
あま~い西瓜は食べ収めかな。
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晩ご飯
 鯵フライ、胡瓜の酢の物
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by hanamomo08 | 2017-09-09 22:36 | 自然 | Comments(6)

銀杏色づき始める

街路樹の銀杏が日に日に黄色になっている。
遠くからみると、黄緑色していた木が黄色に近くなっているのだ。
秋は駆け足でやってくる。
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木によっては鈴なりの実がついている。
煎って塩を振って食べるのは大好きだが、実の外側の皮のにおいは閉口する。
美味しい実を動物から守るために出す匂いとも言われている。
なんて賢い木なのだろう。
青空に映える銀杏の黄葉、午後の日差しを受けて美しかった。
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おばあさんの畑に回ってみた。
畑に元気がない。ずっと見ていると知らない男性が教えてくれた。
七月の雨で畑ごと水没したのだそうだ。
クレオメや桔梗の花は咲いていたが、畑のものは育ってなかった。
おばあさんはさぞがっかりしただろうと思った。
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林檎と李
真っ赤な 未希ライフという林檎とすももを買った。
林檎好きの母に早速すりおろして食べさせた。
李はジャムにでもしようと買ったが、そのままが美味しいので食べてしまいそう。
籠に持って色と香りをずっと愉しみたかったが、今日は夏日だったので冷蔵庫へ入れた。
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お弁当
 塩鮭の海苔おにぎり
 花豆の甘煮、紫蘇いり玉子焼き、糠漬け、煮物
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by hanamomo08 | 2017-09-06 20:03 | 自然 | Comments(4)


暮らしに花を


by hanamomo08

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