カテゴリ:自然( 107 )

雪降り

午前中はいいお天気だったのに、昼近くからみるみる暗くなって雪が降ってきた。
母の風邪薬をもらいに病院へ行ったら、病院も薬局も風邪の人であふれている。
マスクはしていったが、長い時間いるとこっちもかかりそうだった。
病院近くの畑はこの通り、高菜だろうか?
数時間後は雪の下になってしまっただろう。
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午後になって雪は激しく降ってきた。
青々とした植木もあっという間にモンスターのようになった。
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ロフトからの眺めも寒々している。
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昨年作った金柑の甘露煮をお正月に出し忘れた。
喉が痛い母にだしてみた。
私はペクチンの効果を狙って(面倒なのでが本当の理由)種をとらずに煮たのだった。
半分に切ると種はすぐ外れる。
もっと横着するなら、そのまま種も食べてもそう気にならない。
きれいな橙色を見てお正月に一つずつ添えればよかったと反省しきり。
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晩ご飯
 鱈の柚子ポン酢がけ、百合根の茶碗蒸し、ポテトサラダ、牡蠣のお吸い物
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by hanamomo08 | 2017-01-10 20:34 | 自然 | Comments(4)

小寒

今日は『小寒』、冬至と大寒のちょうど真ん中で、寒に入ったことになる。
自然界は正直で、今朝はふんわりした雪がどっさりと降った。
『これからが寒さ本番だ!日曜日から初場所だな!』と母が言う。
ちょっと先に小さな楽しみがあってよかったなと思った。
風邪を引かずに乗り切ろう。
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年が明けて初めてのごみの日、早めに出したつもりだったが、集積場に行ったら入れる隙間がなかった。
幸い雪が降ったのでその周りに置いてくることが出来た。
家族が集まった後にはごみの山が出来る。
我が家もいつもだと小さな袋がひとつなのに、今日は大きな袋を三つも出した。
南天も雪化粧
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母の親友から電話が来た。
ご主人が二週間前に特養に入所した報告と母のその後を案じての電話だった。
母に代わった後私とも長々と話をした。
『こうして話すると気分が違うのよ~』と声がどんどん明るくなった。
今度は私から掛けてみよう。元気を取り戻すにはおしゃべりが一番だから。

落語の友から年賀状が届いた。
今年の年末は御主人からもらったインフルエンザと坐骨神経痛のWパンチで大変だったそうだ。
私も話したいことがたくさんあって、返信は年賀状ではなく長い手紙になってしまった。
みんな健康が一番の願い。

昼ごはんの後、母と『百合根ぜんざい』を楽しむ。
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あっさりと煮た小豆にゆでただけの百合根を入れて食べる。
百合根本来の自然の甘さ、ほくほくした食感がいい。
母が子どものころは山から掘ってきた百合根を一個丸々甘く煮てお正月料理として食べたそうだ。
懐かしい話をしながら食べた。
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こっちはお正月に食べた夫の上司の奥様手作りの秋田の郷土菓子『豆腐かすてら』
裏ごしした豆腐にお砂糖と塩少々で味をつけ、厚い胴の鍋で焼いたものだそうだ。
これも母が子どものころからの正月のお菓子で母の祖母じゃっちゃがコンロに炭をおこし、四角い鍋で焼いていたそうだ。
今のようなオーブンなどないから、四角い鍋の蓋にもおき(炭)をのせて両面焼きしたものだと話していた。
美味しい食の記憶、舌の記憶は色あせることがない。
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お弁当
 鱈子と味噌漬け大根のおにぎり
 笹かま、かぼちゃ煮、ヤリイカの煮付け、黒豆、庄内蕪の酢漬け、ほうれん草
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by hanamomo08 | 2017-01-05 17:44 | 自然 | Comments(20)

冬木立

ここ数日12月末とは思えない気温が続いている。
でも昨日は冬至、買い物帰りに外へ出るともうすっかり夕暮れになっている。
大通りから一本はずれた道を歩く。
いつになく雪がない畑を見ながら賑やかな通りを見る。
こちらの細い道は静かで夕暮れの空に明かりが見える。

夕暮の音の清かに冬木立 大久保恵美子
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冬の空はどんどん暮れてきて、川べりの桜並木が夜空に黒々と映っていた。
ついこの前に色とりどりに染まった落葉の道を歩いていたのに。

衣を皆大地に還し冬木立 稲畑廣太郎
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今年はホワイトクリスマスにはならなそうな気がしている。
今季3度目のいぶり松前漬けが食べごろになった。
さっき遠くに住む漬物名人がいぶりがっこを200本以上漬けたそうだが、あまりに暖かいので悪くならないか心配だと電話で言っていた。
私のママゴトのような漬物だといいが、天候に左右されるから毎年漬けあがるまで心配なのだろう。
明日は休日、そろそろ正月に作るものなど考えようかと思っている。

今夜のひなびた夕食
鰆の味噌漬け、小松菜のナムル、到来物の笹かまぼこ、玄米とアボカド豆腐
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唐辛子をいっぱい入れたピリ辛のいぶり松前漬け
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お弁当
 豚ロースのしょうが焼き、キャベツのサラダ、さつまいものマッシュ、金平牛蒡、ほうれん草
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by hanamomo08 | 2016-12-22 21:57 | 自然 | Comments(6)

雪降り

驚くほどではないが、夜のうちにかなり降ったようだ。
表に出るとご近所さんは雪かきをしている。
集団登校の小学生たちも吹雪いているからうつむきかげん。
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昨日ブログに載せたうめもどきにもこんなに雪が積もった。
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午後クリスマスプレゼントが届く。
散歩の途中で立ち寄った民藝店で選んでくれた品々だった。
添えられた手紙には『どんな風に使うか、遊ぶか考えるのも楽しいですね。』と書いてあった。
そんな風に贈り物を選ぶのも楽しいなあ~。
小さな木の匙、和とじの和紙ノート、面白そうな味のチョコレート・・・ありがとう。
和とじの和紙ノートは文字を練習してから使わなければ!
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ついでに我が家のクリスマス飾り
大好きなレイモン・サヴィニャックのサンタの夜、下の天使とツリーは私が作った紙粘土の工作。
今ならオカン・アートと呼ばれるのだろうが、子供たちが喜んだ思い出があるので飾った。
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柊の手ぬぐいの隣は友人のご主人が山の木で作ってくれた大きな匙。
丁寧にやすりがかけてあり、木のぬくもりがとても素敵だ。
天国から見守ってくださっているだろう。
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晩ご飯
金曜日の夜はなんとなくゆっくりする。
頂き物の笹かまぼこ、ハタハタの三五八漬け、今朝作ったチャーシューでビール
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きれいな色のサラダは、大根の千切りともって菊を柚子酢で和えたもの
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甘く美味しい冬の白神の葱でスープ
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by hanamomo08 | 2016-12-16 19:58 | 自然 | Comments(12)

雪景色

同じ雪の日でも今日はかっちりと凍った雪の日だった。
日中でも車の温度計は0℃だった。
こういう天気の日は木が美しい。
枝の表面だけについた雪がなんともきれいなのだ。
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ブログに何度も書いたことだが、小さいころ雪景色を描くとき、木の枝にもう一度白いくれよんで雪を描き、その上から水色の絵の具を塗った。
冬の空は毎日どんよりとしたねずみ色だったのだと思うが、空の色は決まって水色だった。
バックは水性絵の具だったので、くれよんで描いた白い雪は水をはじいてそのまま残った。
毎年この季節になると思い出し、懐かしくなる。
古い家の大きな木、クリスマスはこれに飾りつけしたらきれいだろうな~と思う。
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そのちょっと先に大好きな柿の木がある。
今年は柿の実がなってはじめて会いにいった。
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いつもそうだが今年も収穫はしなかったようだ。
ちょっと縦長の柿で、綿帽子をかぶって可愛い。
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このあたりには昔『館(たて)』があったのではないかと思う。
館という字がついた地名は県内にもたくさんある。
館は調べてみると公共性のある建物、役人や外国からの使者などのための宿舎、丘陵・山地を利用した小規模な砦・城という意味がある。
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大きな柿の木のむこうに見える古い家。
大家族で暮らしていた頃の面影が残るいい風景だ。
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プチプチ・・・・・美味しい♪
秋に友人達と食事したお店で出された不思議な食べ物があった。
野菜サラダの中に入っていてキラキラする透明なはるさめのようなもの。
お店の人に聞いてみると『海藻麺』と教えてくれた。
あれから食べてみたくてあちこちのお店を探したがなかなか見つからなかった。
それが昨日、大きなお店に行ったらやっと見つかった。
レタス、ハム、海藻麺を混ぜ、ドレッシングをかけてたべた。
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海藻のぬめりの成分 アルギン酸から作られたもので、とにかくプチプチと食感がいい。
お刺身のつまなどにも良さそうだ。
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by hanamomo08 | 2016-12-11 20:43 | 自然 | Comments(6)

秋の思い出

今年の秋は随分もみじを楽しんだ。
ひとつきほど前、息子と出かけた渓谷の入り口の一軒家の主と話をしていたら、反対側の山裾に真っ赤なもみじと赤い鳥居が目に入った。
青々とした杉をバックに赤い鳥居と紅葉したもみじが実にきれいだった。
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『今もいいけど、雪が降ったらもっといいぞ』と家の主は言った。
今頃はもう葉が落ちてすっきりとした枝だけになっているだろう。
雪が降ってきたらもう一度その景色を眺めてみたい。
それまではその風景を想像しておこう。
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住宅街の中の一本のユリノキも印象に残っている。
ちょうど大きなビルの陰になっているせいか、葉の色がとてもきれいだった。
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下から見上げるとまた枝を広げている様子がきれいで、しばらく木の下にいた。
この次は小さな半纏のような葉っぱが出てきた頃に会いに行くつもりだ。
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<この秋に出会った懐かしい木の事を雪が降る前に書いておきたいと思った。>
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昨日に続き青空で暖かい。
昨日釣りの仲間と忘年会でハッスルした夫は声が枯れている。
二次会へ行ってカラオケで何曲も歌ったせいらしい。
いい仲間に囲まれて楽しい忘年会だったらしい。
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午後久し振りに駅前に行く用事があった。
あちこちにクリスマスツリーが飾られ、遊歩道にも電飾があった。
お世話になった人にあれこれお礼の品を選んだ。
自分がいただいて嬉しいものを選ぶ。
感謝の気持ちをさし上げるのだが、『使ったらなくなってしまう物』それがいいなあ~と思う。
そうなると食べ物だったり、普段使いのものだったりと夢のないものになってしまうが、やっぱりそんなものがご迷惑にならなくていいと思うのだ。

晩ご飯
久し振りのコロッケ(添えたのは豆苗のごま油炒め、キムチ)
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by hanamomo08 | 2016-12-04 22:42 | 自然 | Comments(8)

小鳥来る

朝6時、外はまだ真っ暗だが、すでに朝ごはんを調達に来ている小鳥の気配がする。
ねぐらはどこにあるのかわからないが、本当に早起きだ。
少なくなったエゴノキにせわしなくやってきてはエゴの実を啄ばんで飛んでいく。

小鳥来る雑木林は間近なり 畠田律子
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雨が降ったりやんだりの日曜日、ベランダに出るとエゴノキに今度はちょっと大きな鳥が来ている。
くりくりした目でこちらを見ているが逃げようともしない。
羽を膨らまして寒さに耐えている。
ダウンジャケットを着ているようでふっくらとして可愛い。
エゴの実を食べる様子はなく、しっかりした枝に留ってじっとしている。
時々方向転換をするがあまり動かない。
寒いから動かないようにしているのかもしれない。
これから雪がふったら何を食べるのだろう?
雪と山鳩を詠んだこんな句を見つけた。

山鳩よみればまはりに雪がふる  高屋窓秋
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我が家から見える大柏の葉がいろいろ枯れ色になった。
雪が降ってもこのままで春に新しい葉が出てくるまで葉を落とさない。
感心な木だといつも思う。
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日曜日、ゆっくりと淹れた珈琲を飲む。
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母方の祖母の家には鉄瓶がたくさんあって、いつもしゅんしゅんと音を立ててお湯が沸いていた。
水の美味しいところで子供でもお茶が美味しいとわかった。
いつも鉄瓶のお湯で美味しいお茶を入れていた祖母の話を母とした。
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by hanamomo08 | 2016-11-20 09:03 | 自然 | Comments(4)

メタセコイア

チュンサンとユジンが自転車の相乗りをするシーンは素敵なメタセコイアの並木道だった。
もう10年以上も前、みた『冬のソナタ』のワンシーンだ。
場所は韓国のナミソムというところで、当時その場所へ旅行した友人から写真をもらった。
この頃から私はもともとは外国から入ってきたこのメタセコイアという木が好きになった。

昨日、太平山の麓にあるダムの近くまで行ってみたら、真っ赤にそまったもみじは散っていたが、金色に輝くメタセコイアが迎えてくれた。
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ここはダムの近くに作った公園で、メタセコイアの木々に囲まれてたくさんのもみじが植えられている。
たくさんの翅のような葉を付けるメタセコイアはものすごい高さになる。
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風が強く吹いて落ちたのだろう、紅葉した枝がたくさん落ちていた。
殺風景なダムの近くにこんな公園があったとは・・・・・。
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メタセコイアの並木を遠くから眺めてみる。
小雨だったのが晴れてきて日が差してきれいだった。
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反対側の山道を更に登ってみる。
『落石注意』・『熊注意』の看板ばかり目立つ。
かなり上った頃黄色に染まった山もみじを見つける。
そのむこうの山と谷の景色、すべて落葉したら杉の色だけになるだろう。
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時間がないので途中でUターンする。
ダムにかかる橋の上からもう一度山を見る。
手前からすすき、雑木林の薄緑、杉、それにどんぐりなどの紅葉だろうか、秋のパステルカラーで描いた一枚の絵のようだった。
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来年はもみじの見ごろに来てみたい。
でも、すばらしい散りもみじに会えた。
その風景はまたあとで。
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焼き芋~
知り合いから安納芋をいただいた。
この芋の一番美味しい食べ方は『やきいも』だ!
洗って水分のついたままホイルで包み、クッキングシートを敷いた皿に並べ220度のオーブンで一時間(はじめ30分、ひっくり返してまた30分)じっくりと焼いた。
それをバスタオルと毛布で包み温かさをキープ!
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晩ご飯
 ヤリイカのお刺身・青梗菜とにんじんの胡麻和え(砂糖なし)
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by hanamomo08 | 2016-11-13 20:57 | 自然 | Comments(12)

今日は晴れそうだったので、買い物をやめて母が出かけた後今年最後(だと思う)の紅葉狩りに出かけた。
そこでは美しい落葉を堪能した。

帰り道、あちこちでたわわに実った柿の大木があった。
小さな郵便局の柿の木は古めかしい小屋をバックにいい雰囲気だった。
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一日一回、午後二時過ぎの集荷があったので、持っていた郵便物を小さなポストに投函した。
柿は収穫しないのだろうか?木についたまま熟す事を『木ざわし』という。
木にぶら下がったまま熟した柿は鳥たちの食べ物になる。
それでも食べられなかった実はぽとりと落ちて土に返っていく。
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ねぎが美味しくなった
 
冬が近づいて美味しくなったものに葱がある。
昨日はお昼のお蕎麦に青いところをいっぱい刻んで桜えびと一緒にかき揚げにした。
今日は柔らかい白いところを少量のごま油で炒めてからお豆腐と一緒に味噌汁の具にした。
甘みが出て、ちょっとこくが出てとても美味しかった。
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海老の酒蒸し
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by hanamomo08 | 2016-11-12 20:26 | 自然 | Comments(2)

蓄える

雨模様の金曜日、午前中に電話連絡など片付け、窓に目をやると、半分以上実が落ちたエゴの木にせわしなくやってくる小鳥がいる。
やまがらだ。
静かに窓を開け、ベランダに出てみたら、冬の蓄えに懸命で逃げなかった。
シャッター音を消し、静かにカメラを向けた。
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細い枝につかまりながらお目当ての実を咥える。
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すばしっこくてなかなかカメラに収める事ができないが何枚か撮ってやっと写っていた一枚。
真ん丸い目が可愛い。
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しばらくしてやってきたのは『山鳩』
ちょっと小さめだから子どもだろうか?
可愛い目をしてこちらを見ていた。
やまばとも警戒心はなく、大きな物音をたてなければじっとしている。
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晩ご飯
野菜がまだ高い。
キャベツが特に高くて小さいのが330円だった。
秋田のものは安くて、大根やブロッコリー、きのこ類は安い。
昆布だしでじっくりと煮た大根、紫大根とツナ、わかめのサラダ、長芋のすりおろし、本ますの照り焼きの夕餉
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紫大根は産直のもの、瑞々しくて甘い。
胡瓜とにんじんも少し入れて醤油・酢・みりん少々・ごま油少々で和えた。
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お弁当
 紅鮭と梅干のおにぎり
 ジャコテン・かぼちゃ・いぶり松前・かき揚げ
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by hanamomo08 | 2016-11-11 20:31 | 自然 | Comments(12)


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