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ゴロゴロ・・・・・・

数日前から遠くのほうで雷が鳴っている。
そして時折ざ~っと雨が降る。
『海はしけているな、ハタハタがやってくる』
今年も季節ハタハタのシーズンがやってきた。
スーパーの店頭や魚売り場には4~5キロ入る白い魚箱が積み上げられるだろう。

今夜はハタハタを焼いた。
そのまま洗って焼き、熱々にお醤油を回しかけて食べた。
うまい!
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お昼すぎ、友人に送るものがあって近くのお店まで行く。
途中の畑にはとり残された菊の花が赤く目立つ。
小屋の壁面の蔦がまだ少し葉を残している。
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小屋の入り口には使わなくなったガラス戸が何枚も重なって置かれ、
蔦は戸と戸の僅かな隅間からはいr込み、這い上がり、中で葉が色づいていた。
これは水中花でもなく。なんと呼んだらいいのだろう。
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街中の会社の植え込みもこんな風に冬囲いされていた。
明日から師走、とうとう冬がやってくる。
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おべんとう
 塩鯖、にんじんのサラダ、ほうれん草の胡麻和え、金時豆、かまぼこ
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by hanamomo08 | 2015-11-30 22:47 | 美味しいもの | Comments(10)

11月の青空

日曜日が晴れていると嬉しい。
それもあと二日で師走になるという11月最後の日曜日が青空になった。
帰りは歩きたいから、ギャラリーまで夫に送ってもらった。
例年だととっくに初雪がふり、霙の降る季節だ。

ギャラリーでは練りこみ陶器の桃江さんの作品展が開かれていた。
程よい空間に並べられた練りこみの器。
お友達に小さなお皿を2枚買った。
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最高気温は7度、かなり冷たい風が吹いているが、青空が美しい。
川べりに並ぶの大ケヤキのシルエットは毎年見てもきれいで感動する。
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店を閉じて久しい老舗呉服屋さんのビルの下のハナミズキが紅葉していた。
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柳の木と高い高い温泉付きマンション
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久し振りに歩道橋も登って、降りて、商店街に出た。
瀬戸物やさんのケヤキの木にサンタさんが登っていた。
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年末が近づくと売られる『葉ボタン』
四角いプランターに並べて植えるのはいかにも普通で面白くないが、こんな植え方なら私も植えてみたいと思った。
そうかこれは植えてある鉢が素敵なのか!
白に二色の葉牡丹がすっきりとおさまっていた。
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晩ご飯
 牡蠣フライ、にんじんのサラダ、アボカド、おたるワイン
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by hanamomo08 | 2015-11-29 21:30 | おでかけ | Comments(8)

ごぼう味噌

真っ黒な土がついた牛蒡が売られている。
よく肥えたいい土壌でなければ育たない根菜だ。
香りがよくとても美味しい牛蒡は今が旬だ。

買ってきた土牛蒡は外でざっと土を洗い流し、家の中でもう一度タワシでこすりながらよく洗う。
それを適当な長さにして新聞紙で包み、ビニール袋に入れて保存している。
私はそれをレンジでやわらかくしてから刻んで使っている。
水に浸すとポリフェノールが失われるそうだ。

今朝はその細いところで『牛蒡味噌』を作った。
寒くなると母が作ってくれた懐かしいご飯のともだ。
母は笹がきにした牛蒡で作っていたが、歯が悪くなった母には硬すぎるだろうと、工夫した。
レンジでやわらかくした牛蒡を包丁で押し潰し、繊維を壊してからみじん切りにした。
それを少量の油でいため、味噌を入れ、みりん、お砂糖を入れてちょっと炒めるだけ。
熱々のご飯にぴったりの美味しい味噌になる。
母の作るご飯にのせる味噌は季節によって、夏は青紫蘇、胡桃味噌、胡麻味噌、生姜味噌などあった。
香ばしいピーナッツや大豆味噌もあった。
今のように豊富な種類のふりかけがなかった時代(丸美屋ののりたまはあったけど)季節によって作ってくれた味噌の味は本当に美味しかった。
私の作った牛蒡味噌 母はとっても喜んだ。
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母のいないお昼、おにぎりを食べ飽きている夫はジャムトーストにコーンスープ(自分で準備)
私は自分のためにおにぎり定食を作った。
おにぎりの一つには牛蒡味噌を塗って、大きなシシャモを焼き、冷蔵庫のイカのさつま揚げ、漬物、それにセロリのサラダを添えて。
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もう一つのおにぎりの中身はこれ。
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by hanamomo08 | 2015-11-28 18:20 | 美味しいもの | Comments(10)

きしめん

とうとう、冬がやってきた。
ごうごうと風が唸り、天窓にバチバチと霙が当たる。
これが冬を意識する最初の音かもしれない。
ベランダに出ると、お隣の屋根にもつぶつぶが落ちている。
そろそろ鉢物を家の中に入れなければと思った。
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午後に往診があり、あわただしかった母の一週間が終わろうとしている。
家がぐらぐらと揺れるほどの大風が吹き、これで最後までしがみついていた葉っぱも全部落ちただろう。
日暮れが近づいた暗い空に木々のシルエットが浮かび上がる。
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昨日から夫は出張で不在。
今夜はたっぷりと野菜を入れたきしめんの煮込みにしよう。
古いどんぶりは昭和の初めの物だろうか?
どっしりと重い器は厚みがあって冷めにくい。
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一味をたっぷりふって熱々を食べよう。
つるつるときしめんは喉越しが良い。
白菜、にんじん、葱、舞茸も柔らかく煮えている。
そして、『ああ~ちくわも忘れた。柚子の皮も一片浮かべたかった・・・・』と食べてからいろいろ思い出す。
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いぶりがっこの松前漬け
いぶした大根を薄く切り、お酒、醤油、みりん少々を煮立てたたれで昆布、するめといっしょに漬け込んだつけものです。
ざらめをたっぷり入れる方もありますが、わたしは入れても一匙くらいです。
隠し味に一味唐辛子が入っています。
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by hanamomo08 | 2015-11-27 20:14 | 美味しいもの | Comments(17)

誰も来ない日

我が家から毎日見ている山が昨日初冠雪したとニュースで聴いた。
すぐに見て見ると、山頂付近がうっすらと雪化粧している。
今年の秋は暖かく、観測史上一番遅い冠雪だったようだ。
里のほうに白いものが降ってくるのもそう遠くはないだろう。
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今日は午後から雨が降り出し、誰も来ない日なので母とゆっくりした。
私も家の中で運動したり、家事をしたり、うろちょろいろいろやっていた。
最近私の周りの、しかも私よりも何歳か若い人たちが膝の調子が悪く、病院に行っているので、筋肉をつけなければと思ったのだ。
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大根の柿漬けも完了した。
下漬けして水の上がった大根に渋柿をつぶして少量のお砂糖と一緒にかけて漬け込んだ。
それにしても丈夫なビニール袋に入れた渋柿をつぶすのは、どうしてこんなに楽しいのだろう。
娘が1歳くらいの時、知り合いから頂いたクリスマスケーキを両手でぐちゃぐちゃに掴んだときがあった。
ニコニコしてとても満足げな顔をしてすごく楽しそうだった。
あっという間の出来事で、あっけにとられて私はただ笑うしかなかった。
見事に崩れたケーキの味に変わりはなく、美味しくおなかにおさまった。
ケーキも柿も砂遊びや泥んこ遊びの感触と似ていて、本能的な楽しさなのだと思った。

大根は二つ割にしたので1週間ほどで漬かるかなと思っている。
柿の木のある家では昔から漬けている漬物で、『生漬け』とも言われているようだ。
私の柿漬けはどうなりますことやら?
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お昼ご飯は季節はずれの冷やし中華(乾麺の)
冷蔵庫には胡瓜もハムもなく、小さいトマトがあったのに忘れ、こんな麺になった。
これに胡麻だれをかけて、食べ残しの冷やし中華はなくなった。
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晩ご飯
 ワインのおつまみに久し振りにお揚げピザ(いぶりがっことスモークサーモンの残り)
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by hanamomo08 | 2015-11-26 19:09 | 日々のこと | Comments(18)

青おに

山形を舞台にしたドラマ『私の青おに』を観た。
詳しくはこちらをどうぞ。
山形の高畠町は童話『泣いた赤おに』を書いた浜田ひろすけのふるさとだ。
この名作は我が家の子ども達も大好きで、毎晩のように読んだ思い出がある。
せっかく人間達と仲良くなった赤おにが、自分が一緒にいては怖がられるからとある日短い手紙を残し姿を消してしまうところで終わる。
その後青おにはどうしたのだろうと子ども達も私に聞いた。
『きっとどこかで楽しく暮らしていると思う、そうなっていたらいいね。』とありふれたことを言ったような気がする。
浜田ひろすけはこの本の続編は書かなかった。
余韻を残して、読者に考えさせたかったのだろうか。

ドラマには美しい高畠町の葡萄畑が出てくる。
その畑をやっている莉子の同級生の夏目さんが言う
『貴腐ワインは長い時間をかけてわざと摘み残した葡萄を使って作る。
その葡萄はカビに覆われて、干し葡萄みたいにしなびていくけど、中の果汁は甘みを増して特別の香りを放つようになる。』
高校生の頃、クラスメイトに無視されていた莉子に声をかけてくれたたった一人の友達が夏目さんだったのに、夏目さんが無視され始めた時に莉子は彼女を救えなかった苦い経験があった。
10年が経ち、出版社に勤める莉子は、泣いた赤おにのその後という企画で山形に里帰りする。
ずっと心の中に夏目さんに対するすまなさを抱えながら生きてきた彼女は、ある日葡萄畑にいる夏目さんを見かけた。でも、すぐには声をかけることはできなかったが・・・・。

そしてようやく彼女の元へ出かける。
ずっと思っていた自分の気持ちを夏目さんにわびた。
それに対して夏目さんは
『長い時間をかけて熟成したからこそ深い味わいがある。
 辻村さん(莉子)の時間も止まっていたんじゃなく熟成していたのだと思う。』という。
夏目さんが作った貴腐ワインをお土産に買って辻村莉子は東京へ帰っていった。
夏目さんと莉子は10年の時を経て再会した赤おにと青おにのようだった。
『ドコマデモ キミノトモダチ 』の言葉が胸に迫った。

ドラマはすべて山形でロケが行なわれたらしい。
その風景がどこもかしこもまぶしいほど美しかった。
再放送が決まったら是非ご覧ください。
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お弁当
 海苔おにぎり(筋子・昆布の佃煮)
 ちくわの磯部焼き、かぼちゃ、ブロッコリー、金時豆、赤かぶ漬け
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by hanamomo08 | 2015-11-25 17:12 | 日々のこと | Comments(10)

ご褒美

昨日夕方、母の体が熱い感じがして、熱を測ると36.9だった。
平熱よりちょっと高かったので風邪のひき始めかもしれないと、リハビリの欠席届をした。
でも、晩ご飯が終わってから再度測ったら平熱だった。
どうやら私の心配しすぎだったようだ。

今日は朝から一日雨が降ったりやんだりで、急なお休みも多かったことだろう。
年寄りは天気に左右されやすく、朝になって急な休みが増えるそうだ。
私の早とちりで急遽休みになった母はいつもよりゆっくりしてニコニコしている。

ご飯の前に髪を洗ってあげた。
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お昼は美味しい小豆島のそうめんに冷たいつゆをかけてぶっ掛けそうめんに。
秋田のせりと桜えびのかき揚げを作ってのせた。
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親戚が送ってくれた好物の白松ガもなかを美味しそうに食べ、その後はリハビリでのスケジュールどおり少しだけ昼寝。
私のほうも、今日は覚悟して、新聞を読んでやった。

考えてみれば春からずっと休まないで通っていたから母にしてみればご褒美のような休みになったようだ。

漬物あれこれ
数日干していた大根を塩で下漬けする。(小さな大根3本)
上手くいけばおいしい柿漬けが出来るかも。
赤蕪の酢漬けは美味しく漬け上がって、お茶の時間に食べている。
数日前に漬け込んだいぶりがっこの松前漬けはあと少しで食べられそうだ。
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晩ご飯
 豚ロースのカツレツ(塩コショウをしっかりする)
 大根とわかめの味噌汁
 もって菊のおひたし
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おべんとう
 卵焼き、さわらの味噌漬け、ポテトサラダ、ブロッコリー、金時豆
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by hanamomo08 | 2015-11-24 20:44 | 日々のこと | Comments(12)

電話

ひんやりとした寒い朝だった。
このごろ最低気温と最高気温が一ケタ台になり、その差があまりない。
それでも雪が降っていないと言うことは暖かいということだ。

今日は女学校時代からの母の友達の誕生日だと言う。
母の入院中は数え切れないほど何度もお見舞いをしてくれた仲良しだ。
『後で電話してみよう』と言ったら、母も声が聞きたいと喜んだ。
友達は今、お連れ合いが1年ほど前から施設に入り、一人暮らしをしている。
何度かかけたが、お留守で、ようやく夕方繋がった。
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ご主人の病気の話やら、旧友達のその後、自分も介護保険サービスを使い始めたことなど話したそうだ。
それとお身内の相次ぐ不幸でお葬式にも4回出たと。
『長生きすると辛いことにもいろいろ遭遇する。』としんみりという。
いろんな事をサポートしてくれるケアマネージャーとも意見が合わなくて悩んでいたそうだ。
私たちにしてみれば、ケアマネージャーを変える事などそう大変なことではないけれど、あの年代は異常に義理堅い。
母はずっと聞き役で、ただ、ただ相槌を打つだけ。
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『電話がとても嬉しかった、今日は何かお料理するかな』と言っていたそうだ。
高齢者はちょっとした会話でも元気になるものだと思った。
母から電話機を受け取って最後に、「『ケセラセラ』でいきましょう。」と私。
ほんの気休めだとわかっていても、なんだか言葉が見つからなかった。
13歳で出会ったふたり、あれから71年が経った。
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昔は新嘗祭
勤労感謝の日、昔は『新嘗祭』と言われていたそうだ。
農業中心の時代に農作物の恵みに感謝する式典が行なわれていた。
それから時代が進み、日本人はお米を随分食べなくなって久しい。
先日朝のニュースで日本食を愛するアイルランド人の女性を知った。
フィオナ・ウエマさん、ALTとして新潟に来日したとき近所の床屋さんご夫婦からお米や野菜の差し入れを受け、日本食を興味を持ったという。
その後ご自身が重い病気になり、消化のいい日本食を作り食べ、病気を克服したらしい。
身近にあるものは、時に忘れたり、見えなくなったりするものだが、世界中で注目を集める日本食を大切にしようと思った。
かれいの塩焼き、大根の味噌汁、ほうれん草の胡麻和え、これが今夜のメニューだ。
そして、高菜漬けで包んだ小さなおにぎりも。
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by hanamomo08 | 2015-11-23 19:30 | うれしいこと | Comments(10)

誕生会

昨日は母の誕生日だった。
私も友人と出かけたし、母もリハビリの日だったので、今日ささやかなお祝いをした。
一度には食べられないから、ケーキもなし。
近所の農家から分けてもらった今年のもち米でおこわを炊いた。
今年は栗を買わなかったので栗ご飯を炊かずに終わった。
剥くのが大変だったから買わなかったのだ。
今日のおこわも特別のものは何も入っていないが、栗の甘露煮と大納言をのせて、母の好みのちょっと甘めのおこわにした。
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それと、秋田の芋の子で生姜風味のおすましを作った。
孫芋はねっとりとやわらかく、つるりと喉越しがよい。
しょうがの薄切りをたっぷり入れたので、体が温まった。
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北海道のじゃがいもでポテトサラダ、ちょっとマカロニも入っている。
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体が思うように動かせないので、あちこち出かけることはできないが、なるべく心は柔軟にして、好奇心を持ち続けて欲しい。
でも、一番は健康で過ごせること。
昨日見つけたピンクの薔薇を一輪プレゼント!
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ななかまどの紅葉
真っ赤な実だけになっているナナカマドが多い中、高いビルの前の何本かは葉もきれいに色づいていた。
見上げるとビルのガラス窓に自由に描いた秋の模様のようで美しい。
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by hanamomo08 | 2015-11-22 17:20 | うれしいこと | Comments(24)

風が冷たくなってきた。
友人に誘われ書道展へ。
会場では数年ぶりに会う顔もあり、嬉しくなった。
入り口には秋の実が生けられ、しっとりとした『書』に花を添えていた。
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皆さん、長くお稽古なさっているので、すばらしい作品ばかり。
読むことも、意味もわからない漢詩などが多いが、漢字の意味から中身を想像するのも面白い。
美しく、軸そうされた書は、日ごろの努力の晴れ舞台にふさわしい美しさだった。
和紙の色と枠の色のバランス、目の保養をした。
こんな書もあった。
なるほど、文字が書いてあるけれど、一枚の絵のようでもある。
カタカナと漢字・・・なかなか面白い。
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子ども達のコーナーではこんな絵もあった。
saheiziさん、ふくろうですよ!
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出品している知人にどんな時間に書いている?と質問したら、「一人の時」という答えだった。
静かに、心落ち着かせて、墨をすり、書く。
これからでも学びたいような気がする。
会場内の控え室でのお茶の時間も楽しかった。
あらためて人とのつながりに感謝した一日だった。

友人とランチタイムをともにした。
会場近くのイタリアンレストランへ
私は普段作らないハンバーグ。
バジルソースが美味しかった。
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晩ご飯は簡単だけど美味しいご飯にした。
里芋、牛蒡、にんじん、豆腐、せりの味噌汁
しらすご飯(玄米、海苔、しらす、梅干し)
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by hanamomo08 | 2015-11-21 20:19 | おでかけ | Comments(16)


暮らしに花を


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