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山笑う

昨日の解体作業の後遺症で、両方の二の腕が軽い筋肉痛になった。
面白半分で使ったのこぎりのせいだろう。

今朝は予定通り解体したソファーを車に積み込んだ。
普通車なので、効率よく積まなければならない。
剥ぎ取ったウレタンをクッションに使い、何とか全部積む事ができた。
費用は家具屋さんの10分の一だった。(総重量50キロジャスト)

軽くなった車で、その辺をドライブする。
田んぼにくろが盛られて、土が耕されていた。
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家の裏山の雑木林も山桜と木々の芽吹きでだんだん明るくなってくる。
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うすうすと色を重ねて山笑ふ  稲畑汀子

家の前の田んぼの見回りをする人がいる。
ハウスでは苗の準備がされているのだろう。
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もっともっと緑が濃くなって、暖かくなったら田植えが始まる。
我が家から見える山も柔らかい春の色合いだ。
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春になって日がさらに長くなった。
そろそろご飯を食べようと母を起こしに行ったら、美しい夕日。
この山裾の美しいさくら並木を歩いたのはついこの前だったように感じる。
連休中のお天気はあまりよくないらしいが、晴れたら外に出て、雨になったらゆっくり休もう。
皆さんも良い休日を♪
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by hanamomo08 | 2016-04-30 22:51 | 自然 | Comments(6)

解体

三人がけのソファーベッドの座面が怪しくなって久しい。
数ヶ月前家具屋さんへ行って、新しいソファーを頼んでいたが、それがようやく来ることになって、今日はその解体作業をした。
古いソファーは頼めば持って行ってくれるが、昔のようにただで引き取ってはくれない。
捨てるにもお金がかかる時代、「がんばってみようか」ということになった。

ソファーベッドなので左右に強力な蝶番がついている。
それを避けて、真ん中から切る事にした。
まずはカッターで、表面を覆っているものを切る。
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ソフトレザーの下は薄いスポンジ、その下にキルティングに入れるような綿、そのまた下にはウレタンのチップを固めたようなもの、それをピクニックシートのようなビニールで抑えてあった。
その下にギザギザの針金があり、それが何かの弾みではずれてしまい、一度夫が修理した。
でも、ウレタンのへこみはどうしようもなく、今回、家具屋さんへ行って聞いたら、そのウレタンの良し悪しでソファーの値段が決まるとのこと。(もちろん外側の材質によってもだが)

作業をし始めて30分ほどしたら夫に電話がきた。
どうやら仕事の電話らしく、『このままにしておいて・・・』と言い残してすぐに出かけた。
いろいろ考えて、クッション材を全部はがして、骨組みだけにしてみようと思った。
引き出しつきソファーなので引き出し部分の両端に蝶番があり、それは夫に切ってもらう事にした。
全部クッション材をはがしたらこんな感じになった。
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予定通り帰宅した夫にソファーと引き出しを離してもらった。
浅い引き出しだけになった。
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その後、引き出しも4つに切り分け、明日粗大ごみのところに持っていく予定。

雨がパラついていたが、窓を開け、のこぎりの木屑に掃除機をかけ、床を拭いたらくたくたに疲れた。
家具屋さんの処分料が5000円と聞いて、節約しようとがんばった。
やればできる、でも結構疲れたのは事実です。
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薔薇をいただいた♪
 近所の方から大輪の薔薇をおすそ分けしてもらった。
 クリーム色とサーモンピンクで、リビングが華やいでいる。
 窓べに生けたもの。
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 ランプの前にも一本いけた。
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花が終わったら 挿し木にしてみようと思っている。
去年の秋口に挿し木した薔薇が全部根っこがついたのだ。
綺麗なのを買うのも楽しいが、自分で増やすのも楽しい。
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by hanamomo08 | 2016-04-29 21:33 | 日々のこと | Comments(12)

笹竹とたまご

春は別れの季節。
ご近所さんだった方が転居することは知っていたが・・・。
夕方、庭仕事をしていたら、『これから出ます』と挨拶に来てくれた。
そして、『これ、私の気持っこ』といって包みを手渡してくれた。
秋田の言葉は名前のあとに『こ』をつける。
それは小さいものという意味の『こ』でもあるが、少しですがという意味合いでつけることもある。
差し出されたのは、新鮮なたまごと採りたての『笹だけ』だった。
私のために、夕方までかかってその笹だけを採ってくれたようで、胸が熱くなった。
「味噌汁さ入れれば『だしっこ』いいよ」と言い添えた。
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太陽のように明るいご近所さんだった。
笹竹は早速皮を剥いてさっとゆでた。
感動の瞬間!火を通すと美しいエメラルドグリーンになる。
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えんぴつの太さよりも細いたけのこだが、いいだしが出る。
味噌汁にいれていただいた。
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生みたての玉子は美味しいオムライスになった。
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とろとろの半熟で火を止め、玉ねぎ、にんじん、ハムを入れたケチャップライスにとろりとかけた。
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飾らない彼女の人柄が出た、いい贈り物だな~と思った。
突然だったので、私は何も用意していなかった。
こんな粋なものを渡されると、何をお返ししたらいいか迷ってしまうが、電話番号は聞いたので
またゆっくりと考えよう。

彼女が近所に越してきたのはついこの間だったと思ったが、もう7年近く経っていた。
そういえば、引越してきたときもいいものをもらったのだった。
前の家の傍の美味しい和菓子屋さんのおだんごだった。
本当に、さわやかな方だった、どうぞお元気で!
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by hanamomo08 | 2016-04-28 17:00 | | Comments(16)

啄木鳥

昨日千秋公園で珍しい鳥を見つけた。
頭が赤かったので『きつつき!』と思った。
きつつきを漢字で書くと『啄木鳥』
緑がかった羽は『緑啄木鳥』アオゲラだな。
ズームして撮ってみた。
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『啄木鳥』・・・・・この文字どこかで見たことがある。
石川啄木の『たくぼく』は『きつつき』だったんだ。

明治36年、啄木17歳の時に岩手日報に載せたエッセイがある。
『窓前の幽林坎々として四季啄木鳥の樹杪を敲く音を絶たず閑静高古の響、真に親しむべし・・・・』
啄木というペンネームを使い始めた頃で、体を壊して家で休んでいた時、きつつきが木を叩く音が聞こえてきて、その音にいつも慰められた。という風に書いている。
啄木鳥が木をたたく音が好きだったようだ。

春になって地面にはたくさんの虫が出てきている。
高い枝からせわしなく地面に降りてきて虫をついばんでいる。
つがいなのか、同じさくらの木に二羽いた。
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いつだったか我が家のエゴの木にとまってさっといなくなった鳥もこれだったのかもしれない。
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晩ご飯
 大きな鯛を買ってきて鯛茶
  胡麻だれにつけたお刺身をのせたところ
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  アラでたっぷりととっただし汁をかけ、もみ海苔をかけていただきます!
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おべんとう
 赤魚の粕漬け、ミツバ卵焼き、かぼちゃマカロニサラダ、いぶりがっこ
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by hanamomo08 | 2016-04-27 21:19 | 自然 | Comments(12)

さくらふぶき

散っていくさくらを見とどけたい、そう思って友人を誘い公園へ行った。
Tシャツの上に薄い上着を羽織ってちょうどよい気温だ。

公園の中の神社にお参りをする。
この前来たときは咲いていなかった神社前のすももの花が満開でいい香りがした。
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いつもお願いすることは『健康に過ごせますように』
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神社右手のそめいよしのが散り始めている。
この神社ゆかりの平田篤胤の碑がある。
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風で散った花びらは静かに地面に積もっていく。
待ち焦がれたさくらがもう散っている。
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今日は公園の後ろを回って歩いてみよう。
残っているさくらと新緑が一度に楽しめる。
お茶会でもあったのだろうか、着物姿の人が話しながら歩いていた。
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鐘楼のある場所を通り、湧き水の場所へ降りてみたが、閉鎖されていた。
寂しいけど私の知っているこの界隈もちょっとずつ変わっていく。
帰る道にも真っ白なすももの花
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花見弁当
 
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お弁当も稲荷ずし
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by hanamomo08 | 2016-04-26 16:09 | おでかけ | Comments(10)

枝垂れ桜

染井吉野が散り始め、少し遅れて咲いた枝垂桜が見ごろになった。
昨日は河川敷の桜並木を歩いた後、私の秘密の場所にある紅枝垂桜に会いに行った。
毎年ひっそりと咲くこの紅枝垂桜で私のさくらはほぼ見納めとなる。
満開だった!
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この細い枝のどこに、これだけたくさんの花を咲かせるちからが宿っているか。
さくらの雨が降ってくるようだ。
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いったい、花はいくつついているのだろう。
しかも、この紅枝垂れのさくらは八重だ。
また来年会いましょうと心の中でさくらに語りかけた。
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パセリカレー
新鮮なパセリが一束98円、それをあらかた入れたパセリカレーを作った。
強い香りが程よく飛び、ヘルシーにするために豚もも肉をミンチにして作った。
新玉ねぎ、にんじんもたくさん入っている。
カレー粉をたっぷり使い辛口に仕上げた。
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More 沈む
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by hanamomo08 | 2016-04-25 20:46 | 草花 | Comments(10)

菜の花とさくら

昨日あたりからさくらが散り始めている。
道路にも、庭の刈り込みにも、お散歩しているわんちゃんの背中にも花びらがのっている。
今日は私の自転車の籠にもたくさんのさくらの花びらが入っていた。
散っていくさくらを応援するように菜の花が満開になった。
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近くを歩いていると菜の花の香りがする。
染井吉野の優しいピンクとはっきりした花の花の黄色がなんとものどかだ。
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咲き初めよりも色濃くなった桜並木が見えた。
川沿いのさくら並木がここにもある。
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この広い河川敷は市民のなべっこ遠足の場所だ。
若い頃何度かなべっこ遠足をしたが、こんな見事なさくら並木があったことに気づかなかった。
『なべっこ遠足』は秋田独特の秋の風物詩で、たいてい芋の子汁を作って食べる。
来たのは秋だったから気がつかなかったのだろう。
仲良しのふたりはただいま料理中、こんな場所でのバーベキューは気持がいい。
萌え出した木々の緑をバックに素敵な絵になった。
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やっと青空に映えるさくらに会った気がする。
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散るさくらを惜しみながらもう一度並木道を歩いた。
さくら吹雪は明日か明後日?
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たまご巻き寿司を買って帰り、重箱に詰めて母とお花見気分♪
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晩ご飯
 水がれい唐揚げ、水菜・ミツバ・新玉ねぎ・トマトのサラダ・ヤリイカの煮付け
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骨せんべいも
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by hanamomo08 | 2016-04-24 20:51 | 草花 | Comments(8)

ぶなの新緑

山の中にある、静かな場所に向かう。
湿地には水芭蕉が咲いていた。
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ふかふかの落ち葉の絨毯から頭を出して咲いていたのは『ショウジョウバカマ』
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これは三つ葉つつじだろうか?
透明感のあるやさしい花の色に春を感じた。
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少し風もあり、散歩にはちょうどよい気温。
まだ芽吹いていない木も多いが、向こうに綺麗な緑が見えた。
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足元には今年はもう見られないと思っていたかたくりの花
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花が咲くまでに6~7年かかると聞いた。
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歩きやすいスニーカーを履いていたが、落ち葉の道は足底にさらに優しい。
見上げるとまぶしいほどの新緑、ぶなだった。
ぶなの新緑ほど美しいものはない。
静寂の中、葉ずれの音だけが聞こえる。
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ゆっくりと一時間くらい歩いた。
お昼ご飯にする、焼きたてのパンと夕べのお赤飯で握ったおにぎり。
食後にはポットのお湯で熱いココアを。
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by hanamomo08 | 2016-04-23 15:56 | おでかけ | Comments(18)

牧水

短歌について何もわからない私でも、牧水の歌は目を閉じると情景が浮かんでくるようで大好きだ。
それもモノクロではなく、しっかりと色がついているようで美しい。
千秋公園の入り口に素敵な歌碑が立っている。
天然石に牧水と息子の旅人の自筆の歌がそのまま彫られている。
昨日21日は牧水が秋田に来てちょうど百年目に当たるそうだ。
31歳の牧水は大正5年四月二十一日の夕方青森の五所川原から秋田に来たようだ。
その日は新聞記者数名と芸者で公園内の酔霞楼で歓迎の席が用意されたという。
牧水は日本酒に目がない人だったらしく、秋田の地酒を心行くまで楽しんだ事だろう。
その席で詠んだ歌が歌碑に刻まれている一首だという。
『鶸めじろ山雀つばめなきしきり さくらはいまだひらかざるなり』
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牧水が来た100年前の秋田はきっとまだ寒かったのだと思う。
私が子どもの頃でも千秋公園の桜が満開になってお花見に出かけるのはたいてい29日あたりで、その年によっては5月の連休あたりに満開になったりした。
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まだ肌寒さの残るこの日の夕方、牧水は熱燗を所望したのだろうか。
酒の肴はどんなものだったのだろう。
山菜もまだ出ていない季節だから、塩物の蕨のおひたしやぜんまいの煮物などで一杯やったのだろうか?
お刺身は男鹿の海でとれた活きのいいしんじょう(アイナメ)かメバルだったのだろうか?
ハタハタ寿司もあったかもしれない。
100年前の献立をあれこれ想像するのも楽しい。

牧水の隣に息子の旅人さんの歌も刻まれている。
『旅さなか秋田にやどりし父のうた ふかきゑにしに今日きざまれぬ』とある。
歌碑には穏やかな表情のの写真もついている、会ってみたかった雲の上の人『牧水』。
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今日は私の父の命日
父もまた秋田の人らしく日本酒が大好きだった。
今朝、母と父が好きだったものの話をした。
山菜料理でお酒を飲むのが好きだった。
釣りも好きで自分で作った網でとったどじょうや鮒などは料理していた。

今夜は父の好きだったいただき物の日本酒をあけ、ご近所さんからいただいた漬けた蕨のおひたし、鯛の酒塩焼き、さしびろの味噌かやき、それに赤飯(これは母の好物)、いぶりがっこ
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春の鯛は『さくら鯛』あっさりとした味は日本酒に良くあった。
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これは塩わらびをもどしたおひたし。
さくさくとした歯ざわりがいい。
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天国の父も一緒にいるような気持ちで乾杯をした。
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by hanamomo08 | 2016-04-22 18:01 | | Comments(8)

さくらvol.4

花曇りとは今日のような天気をいうのだろうか。
家の中にいるといるとちょっと肌寒いが、外は上着が要らないような気温だった。(19℃)
母も今日はリハビリに通うところのお花見ドライブで、出かけた。

満開になった千秋公園のさくらを見に出かけた。
今年はウソ(鳥)の被害もなかったようですばらしい花を見ることが出来た。
お花見なので、なるべく人が入っている写真を撮りたいと思った。
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時間が早かったのでお弁当を広げている人たちが少なかった。
私はといえば、お弁当作りは次回にし、これだけ持って出かけた。
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少しずつさくら見物の人たちが集まってきた。
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おばさんたちは手料理を並べ・・・・・
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古木の隣に腰を下ろした老人は一人さくらを見つめていた。
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こっちは団体さんのお花見かな?
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たくさんの人々がそれぞれの思いでさくらを見ていた。
私は、こんな美しい季節に57歳で逝った父を想った。
明日は父の命日だ。
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お昼ご飯
露店の広島焼きにひかれてお好み焼きを作った。
桜えび、春キャベツ、ねぎ、揚げたま少々を入れた。
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晩ご飯
 男鹿の鰯を生姜たっぷりで煮た。
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by hanamomo08 | 2016-04-21 20:46 | 草花 | Comments(6)


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