<   2016年 11月 ( 30 )   > この月の画像一覧

エゴノキ 冬

母と暮らすようになって、毎日のように散歩に出られなくなった私にとって、リビングから見えるエゴノキは自然を感じさせてくれる大切な木になった。
春の芽吹きから始まって、初夏の新緑と白い星のような花が咲く。
花は風でいっせいに散り、やがて雫型のうすみどりの実がつく。
秋になって実は茶色に熟し、小鳥達は冬のえさ集めをしにやってくる。

先日、雨上がりの朝、枝や実の先に雨の雫がキラキラと輝いていた。
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やまがらや山鳩、ヒヨドリ、時には警戒心の強い雀もやって来て実を啄ばんだ。
エゴの実はほとんどなくなったが、実がついていたヘタだけが残り、そこに雨の雫がついて光っていたのだ。
小さならんぷがいっぱいついているように見えた。
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早朝まだ明けきらぬ東の空を眺めてみる。
何と美しいブルーだろうか。
その明け方の空をバックに枝だけになったエゴノキのシルエットもまたきれいだと思った。
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今日の薔薇 満開
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おべんとう
 ご飯はジャーの中。
 ささみの炒め物、かぼちゃ、大根と揚げかまぼこの煮物、赤蕪漬け
 柿
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More 晩ご飯
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by hanamomo08 | 2016-11-30 22:44 | 草花 | Comments(10)

冬の薔薇

今月9日に初雪が降り、青空の日も数日あったが、やっぱり冬はやってきた。
北国で困るのが冬場の鉢植えを置く場所。
薔薇の展覧会へ行った時、薔薇は軒下でも越冬できると聞いていたので、日曜日夫がやってくれた。
新芽が出て小さな蕾がついていた鉢もあったが、来春のために少し切ったそうだ。
地植えの薔薇には蕾が二つついていた。
何度も雪やあられに打たれ、風が吹き葉っぱはぼろぼろになっていた。
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これ以上寒い外ではかわいそうなので、日曜日切って飾ることにした。
咲くかどうか心配したが、昨日あたりから硬い蕾から花びらがほぐれてきた。
暖房から一番遠い窓際で今朝きれいに咲いていた。

恋歌やピアフの好きな冬の薔薇 三池泉
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この薔薇は何回咲いただろうか。
夫が挿し木して増やしたものにも蕾がついて数輪咲いた。

生きるとは祈ることかな冬薔薇 井上芙美子
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晩ご飯 牡蠣フライ(ブロッコリー、水菜のサラダ)
    なめこと大根の味噌汁
    大根と蛸の煮物、赤蕪漬け、クリームチーズ
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冬の薔薇には、か弱そうに見えてとてもたくましいところがある。
一番外側の花びらは凍ったり融けたりして硬くなっていた。
でも暖かい部屋に生けたらこんなにふんわりとほぐれて咲いた。
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冬薔薇傾けて置くワインの壜 伊藤いと子 
 この句のワインは赤ではなく白だったような気がする。
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by hanamomo08 | 2016-11-29 20:32 | 草花 | Comments(12)

新小豆のお菓子

和菓子屋さんから来年のカレンダーの引換券が送られてきた。
カード会員に直接カレンダーを送っても良いわけだが、引換券にしているのは来店して、お菓子を買っていって欲しいからだろう。

新小豆の時期だけ作る和菓子がある。
『きんつば』は11月限定の和菓子だ。
関西では米粉を水で溶いたものを小豆につけて焼いた事から『銀つば』(白っぽい仕上がり)と呼ばれていたそうだが、
関東にも伝わり、薄い小麦粉の水溶きをつけて焼くようになり、『金つば』と呼ばれるようになったとか。
この和菓子屋さんのきんつばは白っぽいので米粉の方なのかもしれない。
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皮の中はぎっしりとあんこがはいっているが、甘さ控えめなのでかえって小豆の味がわかる。
母と霜月のお菓子を美味しくいただいた。
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大根葉のふりかけ風
この前知人の所へ寄ったら、先客がいたのだが話が弾みずっと一緒におしゃべりした。
その方から大根葉の美味しい食べ方を聞いた。
新鮮で柔らかそうな大根葉が手に入ったら、茎を細かく刻み、お醤油を回しかけておく。
翌朝、炊き立てのご飯にそれをのせて食べるととても美味しいと教えてくださった。
早速今朝食べてみた。
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なかなか美味しかった。
ちりめんじゃこと炒めて作るふりかけとは食感も違い、これもまた良いなあ~と思った。

お味噌汁はなめこと里芋、スクランブルエッグと長いもの千切り、ヨーグルト。
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もうすぐ師走、手ぬぐいを替えた。
我が家の庭に生えてきた赤い実はどうも小鳥の贈り物の『紅紫檀』らしい。
この前まで小さな葉っぱも真っ赤に紅葉していたが、今はもう実だけになった。
コーヒーが入っていた瓶に刺して、手ぬぐいの前に置いた。
地面を這っていく木なので枝ぶりが特殊だが、今の季節の赤い実はとても華やぐ。
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by hanamomo08 | 2016-11-28 20:47 | 美味しいもの | Comments(6)

千秋楽

大相撲九州場所が終わった。
夕方のせわしない時間だが、晩ご飯の準備をしながら母と千秋楽の様子を見た。
今夜は鱈なべにしようと思い、葱や白菜を切ったり、しらたきの灰汁抜きをしたりしながらテレビを見ていた。
先日県民栄誉賞をもらった郷土力士の豪風も210キロ以上もある逸ノ城を破った。
優勝した横綱 鶴竜は何と流暢な日本語を話すのだろう。
アナウンサーのインタビューにも的を射たわかりやすい答えが返ってきた。
怪我などでここ一~二年思うような相撲が取れなかったことを振り返り、
『2年前に止まっていた時間がやっと動き始めた』という表現をした。
聞くところによると日本の新聞を読み、英語のほかにロシア語も話せるのだとか。
穏やかで、何よりも相撲に対し真摯な取り組みをしている。
相撲が大好きで海を渡った少年は頂点の横綱を勝ち取り、今日はその頂点に立って輝いていた。
この15日間、母と一緒にずっと相撲を観戦していた。
明日から数日はもの足りなさを感じるだろうが、また二ヶ月後の初場所を楽しみにしていこうと思っている。

寒くなって『真鱈』が美味しくなってきた。
出来上がりに柚子胡椒をちょっと入れて熱々をいただく。
葱にも豆腐にも鱈とだし昆布の良い味が浸みている。
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マカロニサラダ
残っていたコールスロー、玉ねぎ、胡瓜、にんじん、ハムをいれて。
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天然なめこ届く
ホンシメジ、ハタケシメジのあとはなめこが届いた。
つるつるとした喉越しのよいきのこはお味噌汁が一番美味しいような気がする。
ささがき牛蒡、お豆腐、葱を入れて夕べはとても美味しかった。
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届いたままのなめこ
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More どんぐりの落葉
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by hanamomo08 | 2016-11-27 21:43 | 日々のこと | Comments(14)

海を見に

11月最後の土曜日は抜けるような青空になった。
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昭和30年代の暮らしのものが展示してあるというので博物館へ向かったのだが、途中にある港へ寄った。
きらきらと光る海でたくさんの人が糸をたれていた。
『何が釣れるの?』とお父さんと釣りにきていた小学生の男の子に聞いたら、『鯵』と一言。
でも11月の海風は半端じゃなく冷たかった。
皆さん風邪ひきませんように。
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市内だがのどかな風景が続く。
すっかり葉を落とした柿の木が繭玉のように美しい。
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真っ赤な絨毯を敷き詰めたようなどうだんの木々
光が差し、輝いていた。
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お昼ご飯は『油そば』なるものを初めて食べた。
北海道小麦ハルヨコイを使った太麺にチャーシュウ、葱、温泉卵、メンマ、みじん切りの玉ねぎ、たっぷりのもやしがのっていて、たくさんの鰹節がふわふわとかかっていた。
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香ばしい鰹節を寄せると、どっさりとのった具が顔を出す。
たれと具を混ぜながら口へ運ぶ。
これは出来上がりに熱々の油だれをじゅっとかけるのかな?
なかなか美味しい、温泉たまごを崩し混ぜながらいただいた。
夫にも味見してもらおうとちょっと上げたけど、完食した。
もやしの根っこがすべて取ってあり、火の通し具合が絶妙に美味しかった。
外で食べるものの中でもっとも美味しいものに入るのがラーメンだ。
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晩ご飯
頂き物の蛸を冷凍していたので、大根と一緒に煮た。
圧力鍋で10分、かなり柔らかくなった。
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あとは残り物を並べ白ワインを飲む。
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by hanamomo08 | 2016-11-26 21:16 | おでかけ | Comments(10)

雪だるま

今日も朝からふわふわとした綿雪が降っていた。
ふんわりした雪だが、降り続いていたのであっという間に木という木に雪の花が咲いた。
先日まで青々として見えた森はあっという間に白でコーティングされてしまった。
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「このまま降り積もったらどうなるだろ」うと思いがちだが、まだまだ降り始めの雪というのは儚いもので、お昼ごろにはとけてしまった。

朝食後、カーテンを開けて母に雪の様子を見せた。
見せるだけではと思い、ベランダに出て手すりにたまった雪を丸めて母に持たせた。
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手にのせた雪は見る見るうちにとけてしまった。
もう一度雪をもってきて、小さな雪だるまを作ってみた。
ごま塩の胡麻で目と口をつけたが暖かい部屋の中であっという間に水と3粒の胡麻になってしまった。

 崩れゆくああ東京の雪だるま   八木忠栄
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庄内かぶの甘酢漬け
山形にあつみかぶというきれいな赤紫色の赤蕪があるが、これは紫色で庄内蕪と言うらしい。
薄く皮をむいて、割って甘酢に漬け込んだ。
たった一キロだけのままごとのような甘酢漬け。
塩とざらめとりんご酢でむいた皮も一緒に漬けた。
蕪の中まで赤くなるのは一週間ほどかかるだろう。
つけるまえの庄内かぶはこんなきれいなむらさき色だった。
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お弁当 
塩鮭の海苔おにぎり
高野豆腐のオランダ煮、ポテトサラダ、ザーサイ、炒り卵、野菜
 
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晩ご飯
 麻婆どんぶり
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by hanamomo08 | 2016-11-25 20:46 | 日々のこと | Comments(14)

いちょうの葉

数日前、今までなかなか色づかなかった銀杏の並木がきれいになっていたことに気がついた。
別の通りの銀杏は早々と黄葉になり、今はすっかり葉がなくなっていた。
ついこの前まで青々としていたこの銀杏の葉、この前拾ってみてそのなぞが解けた。
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私が通った時は落葉(らくよう)の真っ最中だった。
あまりにきれいなので料理にあしらいたいな~と思い、数枚拾ったら何とそのサイズが半端じゃない。
拾ったと書いたがひらひらと落ちてくるのを空中でキャッチした。
普通の銀杏の葉の三倍の大きさだった。
銀杏の種類が違っていたのだ。

今日早速お皿に敷いてはたはたをのせた。
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今夜は高野豆腐のオランダ煮も作った。
高野豆腐に片栗粉をはたいて揚げてだし汁で煮た料理だが、『揚げ煮』というよりも『オランダ煮』といったほうが美味しそうに聞こえる。
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この他にキャベツでコールスローをたっぷり添えた。

トイレにかけてあるカレンダーにも銀杏が描かれていた。
美人画で有名な『鏑木清方』の作品で、すすきのふくろうを持っている。
この方の絵は季節感や暮らしの様子などが感じられて好みである。
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雪はやんだ♪
昨日の雪はやんだが、松がこんな可愛い模様になっていた。
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昨日の雪でタイヤ交換が込んでいる。
どうか来週の中ごろまで大雪になりませんように。

おべんとう
 梅干ご飯、チャーシューと味つきゆで卵、ポテトサラダ、佃煮、野菜
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by hanamomo08 | 2016-11-24 20:40 | 草花 | Comments(10)

ユリノキ

昨日公園に行く途中、懐かしいユリノキに会いに行った。
細い小路に入っていくとどうだんの赤い生垣が続き、そのずっと先に3本のユリノキが立っている。
手前の木はほとんど葉を落としていたが、一番奥の大きなユリノキは黄金色のこずえを広げて立っていた。
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レザーのような風合いになった落葉を踏みしめながら、木の根元に立つ。
ずべての葉っぱが地面に降りる前に間に合った。
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葉のあいだから、冬の光がきらきらする。
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稲畑汀子さんの句を見つけた。

落葉して太陽こぼしはじめけり 稲畑汀子

地面を覆いつくしている落葉、猫くらいの目線で撮ってみた。
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晩ご飯
 焼き豆腐の煮物
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 富良野のメークインでポテトサラダ、豚肉の塩柚子炒め
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晩ご飯の時NHKで絵本作家の甲斐伸枝の番組『足元の小宇宙』をみる。
生き生きとした表情、少女のような感性、絶えることのない研究心を持っている。
『どうしてだろう?』という気持ちを持ち続ける姿に感動した。

寒くなって一気に冬になった。
毎年の事だが、玄関先の鉢を取り込まないうちに雪が降ってきてしまった。
あられ混じりの雪がふり、一時吹雪のようになった。
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by hanamomo08 | 2016-11-23 21:29 | 草花 | Comments(10)

雪待月

明日は雪になるらしい。
まさに雪待月、晴れているうちに散歩しよう。
知り合いのところへも寄りたいし、寒かったが出かけた。
今は閉じている平野美術館の前庭のどうだんが真っ赤になっていた。
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公園へ上り口、ナナカマドが実だけになって迎えてくれた。
もう一風来れば落葉しそうなメタセコイアの並木。
赤いバックの女性が通ってくれて絵になっている。
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公園の中は閑散としていた。
水の中には松葉がおち、裸になった木のシルエットが美しく映っていた。
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子どものは風の子、幼稚園の子どもらが挨拶してくれた。
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知り合いのところに寄り、美味しい珈琲をいただく。
先客がいて、その方からは野菜のおすそ分け。
楽しいおしゃべりをたくさんして、雨が降らないうちに帰宅。
雪待月の一日は上を見たり、下を見たり。
落葉がまだまだきれいで感動。
ユリノキ→もみじ→銀杏(ものすごく大きな葉っぱ)
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チャーシューを煮た
お弁当には刻んで炒飯に
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私はラーメンにいれて
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by hanamomo08 | 2016-11-22 16:48 | おでかけ | Comments(6)

よいお天気

午前3時ごろ目が冷めてリビングへ行くと天窓から月の光が差し込んでいた。
床に四角く(天窓)月明かりが映っていた。
ベランダへでてみると、満天の星空だった。
予想通り、今朝は快晴だった。
昨日自室の片づけをして欲しいと夫に言った手前、私もクローゼットを片付けることになった。
夏物を手洗いするものとクリーニングに出すものに分け、古い衣類を少しだけ処分した。
おかげで今朝は二回も洗濯をし、もうこれからはあまり期待できないよい天気をフル活用した。

お昼ご飯はサンドイッチを作った。
昨日葉とらず林檎の美味しいジュースを買ったのでそれを飲みながら食べた。
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今日は母の誕生日、母の母、祖母の話などしながら盛り上がった。
祖母は93歳でなくなったので母はまだ8年もある。
今年は苺ジャムを作らなかったので先日見つけた苺ジャムをごってり塗ったジャムサンド。
これを4分の1サイズにカットして食べた。
母は美味しいと言っていたけれど、市販のジャムは私にはやっぱり甘すぎる。
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夜、夫からお祝いのケーキ
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家にあった細い蝋燭に灯りをつけ消してもらった。
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体は老いてもしなやかな心を忘れずにまた一年暮らして欲しい。

More  はたはた
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by hanamomo08 | 2016-11-21 20:05 | 日々のこと | Comments(16)


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