「ほっ」と。キャンペーン

<   2017年 01月 ( 31 )   > この月の画像一覧

寒玉子

どうして寒の卵がおいしいのかわからないが、昔から祖母は『寒玉子は美味しい』と言っていた。
寒のつく美味しいものはいろいろあって、あぶらののった寒の鮒・・・寒鮒とか、身の引き締まった寒しじみとか・・・・・・。
想像だが寒い時期にとれたものは保存がきいたり、栄養があるとかそれで寒何とかと呼ばれるのかな~とも思った。
その『寒』のつく食べ物の一つ『寒玉子』をいただく。
d0337265_20312175.jpg

すっぽりと籾殻に埋もれた様子を表現した俳句を見つけた。
 『寒卵いま春眠のもみの中 大高芭瑠子 』
玉子料理でいちばん消化もいいといわれる『半熟玉子』
ガソリンスタンドでもらった温泉玉子器で熱湯入れて七分で作っている。

一日の始まる朝の寒卵 多田節子
d0337265_20224498.jpg

寒卵まるく大きく飯の上 滝沢伊代次
d0337265_20233968.jpg

寒の玉子は栄養満点と思いながら食べるとそういう気もしてくる。
寒卵と聞きて殊更効きさうな 中田みなみ
**************************************************************
雪ときどき晴れ間
いつもならどんよりした鉛色の空をバックに立っているけやきの大木も、今日はちょっと青空がみえた。
貴重な青空はちょっとでも会えると嬉しい色だ。
d0337265_20293443.jpg


晩ご飯
 鱈フライとワイン
d0337265_20301290.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2017-01-31 20:30 | 美味しいもの | Comments(8)

冬薔薇

友人の家まで行ったら車庫の横に薔薇が咲いていた。
この寒いのによくここまで咲いたものだ。
色も冴え冴えとしてとてもきれいだった。

一輪の存分極め冬薔薇 宮平静子
d0337265_2275987.jpg


急須
最近急須のない家が増えているという話を聴いた。
お店に行けばどの人も大きなペットボトルのお茶を籠に入れている。
テレビに出ていたベニシアさんは日本のいい文化なのにと顔を曇らせていた。

母が病気になる前に一緒に仙台に住む従姉妹の家に行った時のこと。
お茶を飲もうという事になった時、『急須がない』という話になった。
母が言うには従姉妹に急須をひとつあげたはずだと。
従姉妹が言うには使わないので誰かに上げたと。
私も母も目が点になった。
従姉妹の家では珈琲しか飲まないらしい。
日本のお茶、美味しいのにね。
こんな家庭が増えているのだろうか。

今日、お茶の時間に母と食べた大福餅
d0337265_22232411.jpg

************************************************************
おかず
 大根、にんじん、油揚げ、舞茸の煮物
d0337265_22265024.jpg

海老のお刺身、わかめと豆腐の味噌汁
d0337265_22263034.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2017-01-30 22:20 | 草花 | Comments(16)

どんど祭へ

晴天の日曜日、どんど祭へ。
注連飾りや破魔矢、お札などを焼いてもらった。
d0337265_20372612.jpg

まずは手を清め
d0337265_2056894.jpg

神社の脇の階段を下りる。
御幣のついた青竹を四隅に立て、その中でお焚き上げをしていた。
d0337265_20582337.jpg


梵天の頃は雪がもう少しあったと思うが、今日はいいお天気で神社の境内も雪が少なかった。
d0337265_211624.jpg

駐車場に向かうと、和服姿ののご隠居さんに会った。
毛のついた爪皮がかかった下駄を履いていた。
たぶん神社の町内の方なのだろう。
d0337265_2143798.jpg


いつも手を合わせて願うのは家族の健康。
少しでもご利益がありますように。
*****************************************************************
寒芹
 寒の頃に美味しくなる芹。
 出荷する方は手が冷たくて大変だろうと思った。
 お味噌汁用に刻んで、あとはおひたしにしようとゆでておく。
 香りがいい、これもちょっとだけ春をつれてきてくれる香りだ。
 
すがすがしい寒の芹を詠んだ句があった。

『寒芹の手に残りたる香りかな 黒滝志麻子 』
[PR]
by hanamomo08 | 2017-01-29 21:15 | 季節の行事 | Comments(6)

銘菓

東京の友人が美味しい物を送ってくれた。
広島のバターケーキというもの。
友人は広島に数年住んでいたので、地元の美味しいものを知っている。

もともとかすてら屋さんだったらしいが、もっと美味滋養のあるものをと苦心研究して今の味になったと『志おり』に書いてあった。
包装紙を外すとレトロなデザインの箱が出てきた。
d0337265_2135114.jpg

箱を開けるとシンプルな丸いケーキだった。
d0337265_2152835.jpg

熱い紅茶を淹れ、いただいた。
口どけのよさ、そしてバターの香り、美味しい!
余計なものは何も使っていない正真正銘のバターケーキだった。
味や作り方は作った当初から何一つ変えていないというところもいい。
『お菓子の甘さはこれくらいなければ』という甘さも気に入った。
日本には美味しいものがまだまだある。
ごちそうさま。
d0337265_21114493.jpg

**************************************************************
『ぎばさ』は春の味
今の季節ねかぶと並んで売られているのは『ぎばさ』
アカモクとも呼ばれている海藻で、熱湯に通すと、きれいな緑色に変わる。
年が開けて、少しずつ日が長くなってくる頃食べるせいか、少しだけ春を感じる食べ物に感じる。
d0337265_2116911.jpg

晩ご飯
 バナメイ海老、牡蠣のフライ
 ギバサ
 小松菜、えのき、生姜、葱、卵のおすまし
d0337265_2117424.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2017-01-28 21:19 | 美味しいもの | Comments(4)

懐かしい曲ばかり

今朝のラジオ深夜便で懐かしい曲が流れた。
1972年はどんな年だったのか。
二月には札幌冬季オリンピックが開かれていた。
銀盤の上の真っ赤なコスチュームのジャネット・リンに夢中だった。
d0337265_20432764.jpg

そして、ラジオから流れる素敵な歌はギルバート・オサリバンの歌うアローンアゲインやクレアだった。
当時のクラスメイトの顔まで浮かんでくるから不思議だ。
そのあとの曲はミッシェル・ポルナレフの『愛の休日』
カーペンターズと続いた。
懐かしさでいっぱいになった。
あの頃はいい曲がたくさんあった。イーグルス、ビージーズなども懐かしい。

小粒の苺で作ったのむヨーグルト
色のない季節に真っ赤な苺は元気のもと。
d0337265_2043480.jpg

**************************************************************
胡桃味噌
 味噌と一緒に入っていた自宅の胡桃でおいしい一品を作った。
 むいた胡桃を軽く煎ってから、味噌、きび砂糖、みりんを入れてブレンダーにかけ
 胡桃味噌をつくり、蒸したての白菜にかけて食べた。
d0337265_20495334.jpg

 薄切りの豚肉、葱をたっぷり入れて麻婆豆腐
d0337265_20514526.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2017-01-27 20:52 | 思い出 | Comments(12)

ちらし寿司とビビンバ

和食のことを書いたときに、ご飯の事についても書きたいと思っていて、間が空いてしまった。
先日ラジオで聴いた熊倉功夫さんの話の中で、興味深いご飯の話があった。

一汁三菜という和食のスタイルは平安時代の終わりごろにはできていたという。
日本人はお菜を食べたらご飯を食べ、またお菜を食べて一口ご飯を食べるという食べ方をする。
つまり、口の中でおかずとご飯を混ぜて味わう食文化だ。
私も大好きなちらし寿司も、一部の具材はす飯の中に混ぜ込むが、錦糸卵やお刺身、エビや貝、海苔、などをまるで絵を描くようにご飯にのせていき、それを口の中で混ぜて味を楽しむ。
難しい言葉で言うと『口中調味』ということになる。
d0337265_1535328.jpg

一方、お隣韓国のビビンバも私の大好きなご飯の一つ。
秋田では春に収穫した山菜を冬のあいだにおいしい料理にして楽しむ食文化が根付いている。
いまや高級食材になっているぜんまいを少しだけ戻した。
ふっくらと戻したぜんまいはじゃがいもと一緒に味噌汁に具になったり、にんじんや薄揚げと一緒に炒め煮にしたりしたが、少しまだあったので久し振りにビビンバを作った。
秋田産の牛肉、もやし、にんじん、ほうれん草と一緒にご飯にのせてコチュジャンをたっぷり添えて、よく混ぜ、温泉卵を崩しながらいただいた。
これはあらかじめ混ぜてから食べるご飯だ。
d0337265_15482526.jpg

和食はそれぞれの素材の美味しさを味わいながら食べる、一方韓国では混ぜた美味しさを味わう。
それぞれの料理の美味しさがある。
ビビンバにいれたぜんまいのナムルは本当に美味しかった。

日本の魚屋さんには25種類もの魚が並んでいるそうで、これは世界の国々をみても日本と韓国くらいだそうだ。
子どもの頃から、新しい年が明けて、魚やさんにギバサやねかぶが並びだすと『もうすぐ春が来るよ』と母はよく言ったものだ。
外はまだ雪が降って寒いのに、いや一年で一番寒さが厳しい時期なのに、母のその言葉で少しだけ春の姿が見えたような気がしたものだ。
その海藻を食べるのもアジアだけということを知った。
昨日はそのねかぶを刻んでたべた。
食卓に出したねかぶを見て『あ~ねかぶ出はったな~』と母は喜んでいる。
ブレンダーで細かくしたねかぶに生姜とお醤油をかけて母は美味しそうに食べた。
少しずつだが日が長くなっている。あ~春が待ちどおしいな~。
d0337265_1642176.jpg


More 雪の山
[PR]
by hanamomo08 | 2017-01-26 15:44 | 料理 | Comments(10)

すばらしい味  味噌

秋田の南部 平鹿地方はおいしい林檎の産地。
美味しいものは林檎だけでなくお米も美味しいところだ。
そこで美味しい米作りをしている人から、味噌が届いた。
蓋を開けた瞬間、芳しい香りがした。
d0337265_2195734.jpg

美味しそうな味噌の中には このお味噌で漬けた『味噌漬け』が入っていた。
美味しいお米を麹やさんへ持っていき、麹にしてもらい、味噌を作るときそれをたっぷり入れるそうだ。
だからこの味噌漬けはなんともいえない旨みと甘みがある。
d0337265_2113743.jpg

道の駅などでも、手作りのコーナーに味噌漬けが置いてあるが、いろいろ試してみてもこの味噌漬けに勝るものはなかった。
作った知人に聞いてみて驚いた。
米麹を通常の五倍入れて作るというのだ。
いやみのない、この味噌の甘みは米麹の甘さだった。
『美味しい米があるからできるんだ。』と味噌の作り手は言った。

今朝はこの味噌と味噌漬けで『味噌おにぎり』を握った。
子どものころ、祖母の家ではかまどに大きなつば釜をかけてご飯を炊いていた。
炊きあがったご飯をおひつに移し、なべ底に残ったおこげで小さなおにぎりを作り、時には塩で、また時には味噌で味付けして渡してくれた味は忘れられない。
塩むすびのあっさりした味もいいが、味噌の奥行きのある味はしっかりと私の舌に刻まれている。
そんなことを思いながら、刻んだ味噌漬けを少しいれたおにぎりを作った。
d0337265_23342476.jpg

熱々のおにぎりに味噌を塗り、火に炙る。
ちょうどいい焦げ具合になるとおにぎりは網からきれいにはずれた。
お皿にとり、荒熱をとり、包む。
焼きたてはもちろんだが、少し時間がたったときも美味しいように炙る。
d0337265_23382528.jpg

一つ多めに作ったおにぎりを食べられるのは作り手の役得だ。
小さめの一つを頬張る。
小さい頃の味噌おにぎりのウエットな感じはないが、味噌特有の奥行きのある味が一気に蘇る。
古代より食べられてきたこの究極の食べ物は大げさだが『尊敬』という言葉がふさわしいほどすばらしいものだと思った。
それにしても麹を五倍もいれて仕込んだというこの味噌の味をどうやって表現したらいいのか・・・・。
ただ、ただ、ありがたいと思うだけだ。
d0337265_23472527.jpg

****************************************************************
日本海の冬の魚
昨日はいろいろ近海の魚を買ってきた。
いわし、たら、真鱈子、そして大羽がれい(別名水がれい)
このつやつやとした黒い方を上にして海の底にいる。
いわゆるサンドフィッシュ、砂の色と似ているのは身を守るためだろう。
きれいだと思って撮ってみた。
d0337265_23525553.jpg

昼ごはんのあと、塩をして夜に焼いた。
水分が抜け、身がしまって焼きたてはとても美味しかった。
d0337265_23552247.jpg

じゃがいも、玉ねぎ、にんじんをお醤油でことこと煮たおかずと。
d0337265_23561346.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2017-01-25 21:17 | 美味しいもの | Comments(16)

雪とつらら

夕べもかなりの雪が降った。
お隣のつららは行儀よい。
d0337265_20261094.jpg

我が家の屋根の雪はつららごと下がってきて、こんな状態。
これを見た時、デスノートのリュークを連想した。
自然はいろんな形を見せてくれる。
d0337265_2031855.jpg

降りやまない雪で、道幅がかなり狭くなった。
歩道と車道の間に雪が積もり低い壁のようなものができている。
d0337265_2034244.jpg

大きな道路も渋滞気味
d0337265_2035713.jpg


ご近所の人と交わす会話も雪のことばかり。
お向かいのご主人とは雪かきのたびに会っているが『あだまさくるな~』しか言わない。
75歳を過ぎての雪かきは辛いのだろう。
まあ、寒のうちはこんなものだろうと思いながらも、今日は来客もあったため三回雪かきした。
あ~あ・・・・・。
***************************************************************
晩ご飯
 鯖の缶詰に、大根、にんじん、たまねぎ、雪菜、シイタケ、お豆腐をたっぷり入れて
 鍋にした。
d0337265_2039555.jpg


お弁当
 筋子と明太子の海苔おにぎり
 かぼちゃの甘煮、肉団子、芹のおひたし、大根
d0337265_20395738.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2017-01-24 20:40 | 自然 | Comments(8)

豆大福

どうしてこんなに降るのだろうか・・・・・と思うほどの雪だった。
空の上で氷を摺っていてそれが止まることなく落ちてくるような雪だった。
雪かきをしても小一時間たつとまた積もっている。

それでも少し気温が上がってくると屋根に積もった雪がずり落ちてきて、垂れ下がってきて、家の中が少し暗くなる。
d0337265_22345010.jpg

庭木に積もった雪をみて恐ろしくなった。
雪かきの時少し雪を払っておかないと枝が折れたりする。
d0337265_22385212.jpg


この小ぶりの大福は木山美佐子さんが作る『みさこ餅』
お塩の効いたあんこが入っていてとても美味しい。
友人作の湯呑みを出して、ひとときお茶の世界を楽しんだ。
外は白一色、浅黄色のような湯のみ茶わんの内側には楽しし音符が描かれている。

黒豆がお餅の下からポコポコと盛り上がり、その下には塩の効いた漉し餡が入っている。
この塩の効いた餡子こそみさこ餅の美味しいところ。
甘いものが苦手な人も大好きというのがわかる。
d0337265_22555882.jpg

*************************************************************
お弁当
 身欠き鰊の煮物、鯵フライとさつまいもの天ぷら、ほうれん草 漬物
d0337265_225866.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2017-01-23 22:58 | 美味しいもの | Comments(6)

朝焼け

夕べはためにためた夫のYシャツのアイロンがけをして、日記も書いてから床についた。
眠れないと困っている母に、『高齢者は少ない睡眠でいいのだから起きていていいよ』と言いきかせ、母の横でアイロンがけをしていたのだ。
誰かがそばにいると安心したのかいつの間にか母は眠っていた。

明けて日曜日、普段は1分でも長く布団に留まっていたいのに、目が覚めた。
そっと起き出し、ストーブをつけた。
寒いのでカーテンは明るくなるまで開けないが、東の窓のブラインドを開けた。
『あ!きれいだ~』
なんともいえない美しい朝焼けが見えた。

寒いのなんて忘れてパジャマのままベランダに出た。
息をのむような美しい色。
しばらく見とれてカメラをとりに戻り、シャッターを押した。
早起きしてよかったな~と思った。
でもその後は午後まで雪が降り続いた。
d0337265_16481472.jpg


静かな日曜日の朝、美味しいお茶をいれ、録画していたドラマを観た。
韓国ドラマだが、いろいろ考えさせられる内容だ。
主人公の女優キム・ジョンウンは10年以上前に観た『パリの恋人』の時からの大ファンだ。
あのころ、日本では冬ソナが大ブームだった。
d0337265_2021819.jpg

その後昨日買ってきたさつまいもをふかした。
d0337265_1659452.jpg

蒸かし芋は子どものころのおやつだった。
三本100円の紅あずまはとても甘くて美味しかった。
d0337265_170096.jpg


晩ご飯
 鱈と鯵のフライ
 レタス、胡瓜、海藻麺のサラダ、シイタケと大根葉、豆腐の味噌汁
d0337265_20265466.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2017-01-22 20:27 | 自然 | Comments(8)


日々折々のこと


by hanamomo08

プロフィールを見る

カテゴリ

全体
日々のこと
草花
美味しいもの

おでかけ
自然
料理
うつくしいもの
うれしいこと
手作り
思い出
季節の行事
つぶやき
未分類

最新の記事

如月
at 2017-02-21 17:34
春告魚
at 2017-02-20 20:22
桜桃の花
at 2017-02-19 20:16
季節はずれの『鰹』
at 2017-02-18 19:57
砂糖衣のお菓子
at 2017-02-17 17:14

以前の記事

2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月

最新のコメント

青目 この濃厚なビスケ..
by aomeumi at 11:17
樹木の枝に白い雪が絵を描..
by sidediscussion at 10:53
「鉛色の空の奥はいつもこ..
by kotoko_s at 09:29
秋田の青空はつかの間です..
by hisako-baaba at 23:02
給料日に月給のすべてを使..
by saheizi-inokori at 22:09
>Dekoさん こんに..
by hanamomo08 at 15:35
> oshibanayo..
by hanamomo08 at 15:28
> PochiPochi..
by hanamomo08 at 15:25
> やっこさん こんに..
by hanamomo08 at 15:21
> weloveaiさん..
by hanamomo08 at 15:07

お気に入りブログ

APPLEPIE QUI...
夢見 油彦 の「ニッキは...
arinco's kit...
気まぐれフォト日記
ぽー&きぃ
まさかり半島日記
TERVE !!
アナログの家が好き!高座...
えいじのフォト徒然日記
人生万事塞翁が馬
湘南発☆韓わん生活
梟通信~ホンの戯言
VANILLAな哲ちゃん...
毎日手紙を描こう★貰うと...
八十代万歳!  (旧 七...
ライフノート
草のいろ
更紗の国から
流木民
春のよき日に
おうち*
暮らしのエッセンス   ...
維摩と語る
ハイチュウ Hai Trieu
お気楽散歩道 ...
押し花おばさんの気まぐれブログ
楽・遊・学・ビバ人生!!
旅空日記(写真家・三井昌...
明日晴れるかな
夢見る頃を過ぎても
一茎草花
ポルトガル便り~ヨーロッ...
●おのひきだし
やっぱり旅が好き♪
私がローマで独りで始めたわけ 
田園LIFE
四季日和
オランダおいしいくらし
北鎌倉のお庭の台所・藤田...
思いのままに
とーちゃんの写真日記・・
光と影をおいかけて
オイシイって楽しい!
出来るかな日記6
てぶくろ
模索中
山歩路通信―さんぽみちつ...
絵日記日和
風と花を紡いで
気がつけば50代
あれこれ逍遥日記 Vol.2
そらいろのパレット
春のよき日に vol.2
AKITTY's Room
驢馬の耳
夕暮れしっぽ
野ウサギの足跡
ばぶなばぶ
Boke帽子Ⅱ
風のとおる家から
てくてく散歩 Ⅱ
花図鑑
桜さくさくほろ酔い日記
京都岡崎の雑貨屋 器と暮...

外部リンク

検索

タグ