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雪のしずく

待雪草とも呼ばれるスノードロップが和菓子屋さんの店先で咲き始めていた。
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うつむきかげんに咲く姿に思わずしゃがんで見た。
乳白色に緑、春を告げる清楚な花だ。
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その隣には白いクリスマスローズ、『ちょっと顔を見せて・・・』と声をかけたくなる花だ。
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風は冷たいがいいお天気なので歩く。
川のほとりはまだ草木が萌えておらず、相変わらずの枯れ色だが、水の色はどことなく春めいて来た。
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山茶花の大木があって、そのむこうには我が家からも見える雑木林。
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そらがちょっと暗くなってきたと思ったらぽつり、ぽつり降ってきた。
春の天気は本当に読めない。

樹齢何年だろう?
コンビニの前にショベルカーが止まっていて、敷地内に生えていたものすごく大きな木を撤去しようとしていた。
工事の人たちもワイヤーで結わえたり悪戦苦闘している様子だった。
この大木はけやきだったそうで、一体何年くらいたつのだろう。
工事の人たちもわからないそうだ。
とにかく根っこがすごかった。(邪魔になるので撮れなかった)
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金曜日の夕餉
 鶏ムネ肉で唐揚げ
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お弁当
 
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by hanamomo08 | 2017-03-31 17:14 | 草花 | Comments(12)

長電話

片付けをはじめていくつかの不用品が出た。
引き取ってもらえるか友人に電話したらいろいろ積もる話があって長電話になった。
たとえばキッチンのこういうところがどうにかならないかという事や、家の間取りの事など、彼女とはすーっと話が通じてとても心地よい。
『雪が消えたね』という話にもなって、先日早春の山に行って、雪解け水がとうとうと流れていたと教えてくれた。
ちょっとご無沙汰しているうちに入院したという話も聞き、病気の話もあれこれと。
平穏に暮らすことの難しさを感じた。
でも、『心は元気でいようね』と受話器を置いた。
溢れくる言の葉のやう雪解川 川口襄

我が家で例年最後まで残っている雪があと僅かになった。
ちょっと太っちょの白蛇さんのようだ。
今はまだべったりと地面に張り付いている緑の葉っぱはシャガの葉。
だんだん起き上がってきて、五月の半ばには蝶のような花を咲かせる。
今日も雨が降ったからこの残雪が消えるのは間もなくだろう。
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昼近くから雷を伴う激しい雨が降ってきた。
窓から見える木々も雨にかすんで柔らかく見える。
樹齢のある大けやきの芽吹きが待ち遠しい。
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随分日が長くなった。
五時を過ぎてうっすらと空が色づいた。
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鮟鱇鍋
 新鮮な肝のはいった鮟鱇を鍋にした。
 肝は刻んでから炒りしてから煮ると美味しい。
 野菜は大根と葱、あとは豆腐を入れた。
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おべんとう
 梅おかかおにぎり
 身欠きにしんの煮物、かぼちゃ、浸し豆、つぼみ菜のごま油炒め
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by hanamomo08 | 2017-03-30 19:53 | 日々のこと | Comments(4)

強風

訪問看護師さんが帰ってからちょっと遅いお昼ご飯を食べた。
気温は12度くらいあった様だが風が強くなんとなく寒く感じた。
でもストーブを付けると表示温度があっという間に23度になるので、春になったということだろう。
お昼は稲庭饂飩を食べた。
とても美味しい葱があったのであとはあり合わせの物をのせた。
つるつると喉越しがよく、やっぱりこのうどんは自慢できる秋田の特産品だと思った。
とても体が温まって美味しかった。
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午後、お天気がよくなってきたので窓を開けて押入れを片付けることにした。
先日友人から寝具の不用品があったら秋にフリーマーケットのようなものをやるから出して欲しいと言われていたのだ。
週末はごみ処理場へいく予定があるのでこの際不要なものがあったら処分しようと思った。
我が家は和室に幅120センチの一間にも満たない押入れがひとつだけなので、今回はかなりしっかり整理しようと決心した。
毛布やタオルケットの一部はフリマへ、古い掛け布団は処分することにした。
一番下の布団は私が結婚する時に母が老舗の布団やさんにあつらえてくれたものだが、結局他の布団もあったので一度も使用していない。
いつか使う時がくるのかどうか?でもこれは捨てられない。(とてもいい綿を使っているので)
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身欠きにしんと春野菜の煮物
やわらかい春大根、新にんじん、大きなシイタケ、こんにゃく、昆布、揚げを身欠き鰊と一緒に煮た。朝から煮ておいたので鰊のうまみが野菜に浸みてとっても美味しかった。
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鯵はお刺身にした。
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by hanamomo08 | 2017-03-29 20:23 | 日々のこと | Comments(6)

長屋が原点

母がリハビリに出かけた後、大急ぎでお茶わんを洗い、母のベッドを整えテレビの前に座った。
日曜日に録画した『心の時代』を見たかったのだ。
建築家の安藤忠雄さんが出演していた。
(画像はテレビより)
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安藤さんは大阪の下町にある三軒長屋で母方の祖母に育てられた。
跡継ぎとして祖父母の家の養子になった)
夏は暑く、冬は寒い長屋のことを『夏も冬も腹立たしい家である』と言っている。
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ある日長屋に二階を上げることになり、そこに来た大工さん達の仕事振りを見た安藤さんは建築家になりたいと思い始めたそうだ。
その大工さんはお昼ご飯も食べずにパンを齧りながら仕事をしていた。
大学に行く費用のない安藤さんはお昼ご飯の時間も惜しんで勉強をし、建築士の試験に合格した。
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ある日新聞社の社長に『建築が好きか、本は読んでいるか』と聞かれ、『建築の本を読んでいる』と答えたら、『建築と言うのは人間の心の世界を作る仕事、建築の本だけ読んでどないすんねん』と言われる。
そして進められた吉川英治の宮本武蔵や和辻哲郎の風土などを勧められて読んだ。
そして奈良や京都のお寺を訪ね歩いた。
そのあとはアルバイトでお金を貯め、ヨーロッパへ。
フランスのル・トルネ修道院は深い感銘を受けた。
その旅は7ヶ月にも及び神戸に帰ったときはすべてのお金を使い果たしていたそうだ。

28歳で建築事務所を開いたが、仕事は来なかった。
6年後、三軒長屋の真ん中を建てかえして欲しいという依頼が舞い込む。
それが安藤建築の原点でもあるコンクリート打ちっぱなしの家だった。
(この家は住吉の長屋として有名で、後に日本建築学会賞を受賞している)

大阪造幣局のさくらの通り抜けは有名だが、安藤さんは建築家でありながら寄付を集めてさくらの木を300本植えるプロジェクトを立ち上げる。
事務所員からは『建築家がどうしてそんな邪魔くさいことをするのか』と言われたが・・・・。

<建築というのは人間を包み込みながら、人間が生きていてよかったということを感じる場所だとするならば、さくらの季節にきれいなさくらを見て『生きていてよかったな』と思えるのならそれもまた建築なのっではないかと思っている。>と話す。
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安藤さんは今、100年前のニューヨークのビルの最上階のリノベーションを手がけている。
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依頼されたのは最上階だけだったが、屋上に緑の壁を作り摩天楼を眺められるような設計にしたという。
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7年前がんが見つかりあちこちの臓器を摘出している安藤さんだが、大阪弁で『しゃあない、人生なるようにしかならない』という。
『でも、人生終わるまでは楽しく、前向きに生きたい。どの人にも前向きに考えりゃ、前はいっぱいあるわけですよ』と素敵なことばで締めくくった。

これからはどんなものを作っていきたいかという質問に、『小さい物がいい、小さいほどいい。小さいものほどコミュニケーションがとりやすいですから』と答えた。
私が大好きな建築家吉村順三の言葉を思い出した。
『心地よいすみか』をつくる建築家とは、家を作ろうとする人に最大限寄り添うことができる人なのかもしれない。
普通の人が住む家 小さいもの、大建築家が語るこの言葉を聞いてとても温かな気持になった。

2012年 私の住む秋田にも安藤忠雄の設計した建物が出来た。
向いの千秋公園がその建物と繋がっているように見える水庭のある秋田県立美術館。
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快晴の日はこんな青い空も水に映って美しい。
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※この番組の再放送はEテレで4月1日(土曜日)午後1時~2時です。
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おべんとう
 海苔おにぎり(梅干とたらこ)
 秋刀魚の煮付け、かぼちゃ、ブロッコリー、きんぴらごぼう
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晩ご飯 銀色に輝く旬の生にしん焼き
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by hanamomo08 | 2017-03-28 16:59 | うつくしいもの | Comments(10)

ざぼん湯

ざぼん・ざぼん・ざぼん・・・・ざぶんでもなく、どぼんでもない。
文旦(ぶんたん)というと重苦しいイメージがあるが、「ざぼん」という響きはあのグレープフルーツのようなさわやかでさくさくといい歯ざわりのかんきつという感じが出ていて好きだ。

酸味が抜けたころに頂こうと思って残していたざぼんを食べてみた。
なんてさわやかなのだろう。
こんな美しいざぼんが自宅の木になっている様子を想像しながら、シャキシャキと甘い果肉を頬張った。
厚い皮は今夜のお風呂に浮かべた。
いい香りが立ち込めた!
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by hanamomo08 | 2017-03-27 21:12 | 日々のこと | Comments(4)

埋もれながら・・・・・

片付け熱が冷めないうちに、今日も午後から頑張った。
私のたんすの前が夫の仕事の書類の入った箱で占拠されているので、それを是非寄せて欲しいとお願いした。
マスクをして夫はひたすら書類の点検。
私は時々母の様子を見ながらクローゼットの奥の箱の中身を出した。
忘れていた物がいろいろ出てきた。
私の成人式の草履二足は劣化していて処分した。
(こういう物もすぐには捨てられないので今が処分し時なのだろう。)
タオル類はもう一生買わなくてもいいくらいあった。
タオルケットや肌がけ布団もリサイクルショップの棚に並ぶほどあった。
箱を開け、物をだして選別し、古い段ボール箱もたたんだ。
クローゼットの中に埋もれながら作業し、メドがついたのは稀勢の里の優勝が決まった頃だった。
稀勢の里の優勝は本当に嬉しかった。おめでとう♪

今日どうしても捨てられなかったものは、やっぱり子供達が小さい頃のものだった。
いつか手放してもいいと納得する時までこれはとっておこうと思っている。
こうして片付けは一生続くのだろう。

並木道
 二月まだ雪がたくさん残っていたあの並木道に立ち寄ってみた。
雪がすっかり消えていた。
あの日もいい天気だったが、春が近づいて空の青が冴えた気がした。
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我が家からも見える太平山が輝いてきれいだった。
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晩ご飯
 海老マヨとはたはたの三五八漬け、鰹のたたき少々
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 海老は片栗粉をはたいて少量の油で焼き、オーロラソースで食べた。
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by hanamomo08 | 2017-03-26 21:06 | 日々のこと | Comments(4)

リサイクルショップへ

先日選別した衣類をリサイクルショップへ持ち込んだ。
春は片づけをする人が多いらしく、買取のカウンターはものすごく混んでいた。
査定が終わるまでかなり時間がかかり、店内を見て歩いたが、何でもあってびっくりした。
あれだけものがあるにもかかわらず、欲しいものはなかった。
ものはなるべく増やさないように心がけているから、簡単には買わないことにしているのだ。

ようやく査定が終り、持ち込んだ18点中、売れたものはボストンバック150円、綿のシャツ100円、ブラウス2点各50円、Tシャツなど7点各10円で計420円になった。
残った7点は秋物2点(今は秋・冬物の買取はしない)、5点は古いということで返された。
古いということで買取してもらえなかった5点だが、実は100円で買いとってくれた綿のシャツはほぼ25年ほど前のもの、しかもジーンズショップで500円くらいだったと記憶している。
値段は一応決まりごとがあるようだが、係りの人が見て決めるらしく、たまにはこんな事もあるのがまた面白い。

面倒でなければ、捨てる前に査定してもらうのもいいかもしれない。
リサイクルショップを見てまわって、各家庭にある不用品の数が半端ではないことを思い知った。
お付き合いの仕方も考えていかなければいけない時代になったことも思った。
お付き合いをすればお返しで、欲しくないものが入ってくる。
そういうものが家にあると本当に欲しいものが買えない。
だからみんなリサイクルショップに持ち込むのだろう。
とにかく家の中に物があふれている。
シンプルに暮らしたいという願望を持ちながら、ほとんどの人が物の海で溺れそうになっている現実を今日はちょっと垣間見た気がした。

雪再来
 
今朝の様子 また冬に逆戻り、とても寒い一日だった。
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でも、ホームセンターの店先にはもう春の花が出揃っている。
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晩ご飯
 手巻き寿司(まぐろと銀鮭)
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 台湾のマグロ・・・なかなか美味しかった!
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by hanamomo08 | 2017-03-25 21:21 | 日々のこと | Comments(18)

開いた!

我が家のリビングには天窓が二つついているが、冬の間はあまり開ける事もなかった。
やっと春めいてきて、そろそろ思いっきり窓を開けて掃除したいと思い、先日開けようとしたら開かない!
レバーは開くが、肝心の窓が開かなかった。
開いた状態で動かなくなっても困るのでそのままにしていたのだが、今日メーカーの方が来てくださって、直してくれた。
高い脚立に乗って油を差し、動くようにしてくれた。
朝もうっすら雪が降って寒かったが、作業中も時々激しく雪が降ってきた。
今年はいつまでも寒い感じがする。
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晴れてきたので二つの天窓を思いっきり開けて、年末にしなかった『煤払い』をした。
蜘蛛の巣があちこちにあり、たぶん明日は確実に筋肉痛だろう。
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久し振りにロフトの掃除もして家の中に風を通し、気持ちよかった。
大掃除は今の季節が最適であることを再確認した!
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午後は母がリハビリを受けている間に町内の女性会の総会へ。
久し振りに会った人も多く、いろんな人と話をした。
新年度の人たちに引継ぎをし帰宅した。
寒いと思っていてもお花は正直で、ご近所の薮椿が咲いていた。
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お弁当
お好み焼き(キャベツ、青葱、豚肉、あげ玉、さくらえび)
お好み焼きばかりだと飽きるかと思って、小さなおにぎり(梅干)を添えた。
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晩ご飯
 冷しゃぶ(青紫蘇・新にんじん・三つ葉)とジャーマンポテト
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 肉を食べない母にはメバル(茶でり)の煮付け
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by hanamomo08 | 2017-03-24 19:56 | 日々のこと | Comments(12)

冬仕舞い

先日選別した衣類をごみに出した。
集積所には、そんな衣類のごみ袋が何個か出してあった。
春は片付けたくなる季節なのだろう。

ベッドの上に敷いていたボアの敷パットやシーツを洗った。
それに連動してクッションカバーと座布団カバーを手洗いした。
ぬるま湯に漬けておくと結構よごれが落ちていた。

気温も6度前後しかなくてストーブをつけていたので室内に干した。
母の冬物も少しずつ洗濯して冬仕舞いをしよう。
でも今日も雪が降ったりしたので羽織物は4月が終わるまでは残しておこう。
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春の味 さしびろと春にしん

秋田の伝統野菜である『秋田さしびろ』がお店に並び始めた。
雪が消えると出てくる葉ねぎで、これが出てくると秋田もだいぶ春めいてくる。
九条葱系の葱だそうで、辛くなく甘みがあってとても美味しい。
今日は身欠き鰊と豆腐を入れて『味噌かやぎ』にした。
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 ※昨年も今頃食べていたさしびろ
去年に比べ今年は随分寒い気がする。
こちらは北海道産の生にしん 大根おろしをたっぷり添えて。
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おべんとう
 昆布の佃煮の海苔おにぎり
 玉子焼き、かぼちゃ、浸し豆、牡蠣フライ(残り物)キャベツ
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by hanamomo08 | 2017-03-23 20:07 | 日々のこと | Comments(4)

春夕焼

年が明けてからはじめての美しい夕焼けだった。
春の夕焼けは季語にもなっている。
北国のものにとってはこんなきれいな夕焼けは美しいを通り越してなんだかありがたいと思う。

朝から忙しい日だった。
午前中はケアマネージャーとちょっと込み入った話。
そのあと訪問看護師さんが来て母のためにマッサージやリハビリをしてくれた。
午後は初めての人と会う約束があった。
こちらの事を理解してくださり、とても話がスムーズに通った。
人の話を理解する力、受け入れようとする真摯な心、若い人に改めて教えられた思いを強くした。

夕方、ちょっと出かけたときにいつもの道ではなく、さくらが植えられている土手を歩いた。
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風の強い一日だったがさくらの蕾は膨らんできていた。
小さな蔵のあるのどかな風景
日が長くなり、空にはまだ水色が残っていた。
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あき地よりにんじん色の春夕焼 安藤久美子

フラミンゴ春夕焼に紛れけり 矢口笑子

ひとり出て春夕焼にまみれたり 小林愛子

朱色の太陽が木々のあいだに沈もうとしていた。
あたり一帯がオレンジ色に染まっていた。

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お弁当
 海苔おにぎり
 新わかめ入り玉子焼き、かぼちゃ、あぶら揚げ葱はさみ、ブロッコリー、デコポン
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晩ご飯
 梅酒と牡蠣フライ(付け合せはプチベール、じゃがいもとかぼちゃの素揚げ
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by hanamomo08 | 2017-03-22 21:38 | 自然 | Comments(8)


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