カテゴリ:手作り( 9 )

イタヤ狐

我が家の薔薇も最後になった。
帰りが早かった夫が『最後の一輪だから小さいね。』と渡してくれた。
サハラの最後の一輪はイタヤ狐の傍に飾った。

このイタヤ狐は角館のイタヤ細工の職人 菅原清澄さんが作ったもの。
イタヤの木を六つに割って 六頭の狐を作っている。
箸置きにも出来るので、それは別に持っており、これは飾って楽しんでいる一組。
並べ方で狐さんたちが世間話をしているように見えたりしておもしろい。
一列に並べてもおもしろいし、二列に並べると学校で勉強しているようにも見える。
今日はそのイタヤ狐に最後のサハラを飾った。
八頭いるのは一組の他に菅原さんの工房を訪ねた時お土産に頂いた二頭も入っているからだ。
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狐の背中の方は樹皮をそのまま使って、狐の毛皮を思わせる。
これは二頭でテレビを見ているもの。
樹皮がとてもきれいだ。
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もう一つイタヤの木を薄くしたもので編む『イタヤ馬』がある。
菅原さんのイタヤ馬は親しい友人にも送ったが、我が家にあるのは秋田市のオエダラ箕を作る田口召平さんに教えていただいて私が作ったもの。
先日麦藁で作った素敵な蛍籠をご紹介したがその籠の横にあった麦藁の馬も印象に残った。
きっと編み方は同じような気がする。
大分のお馬さんの方がちょっと立体的な感じがするのはやっぱり素材の違いなのだろう。
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いか刺し
新鮮なするめイカを買って帰った。
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これはお刺身で食べよう♪
包丁を研いで細く細く切る。
イカの甘みが口の中に広がった。
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もう一品は男鹿のくろもときゅうりの三杯酢
母には胡瓜をすりおろして細かくしたクロモと和えて。
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おべんとう
今朝は小雨が降っていたので明るい窓際で薔薇の花と一緒に撮る。
こちらはニュー・ドーン最後の一輪。
小さな蕾だったのが二日がかりで今朝やっと満開になった。
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お弁当のおかず
 昨日のコロッケ、ヒレカツ、こんにゃくとしめじのコチュジャン炒め煮、紫蘇入り笹かま
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by hanamomo08 | 2018-07-11 21:10 | 手作り | Comments(6)

梅仕事

この雨はいつまで降るのだろう。
今夜は七夕なのに、星空は無理なようだ。
楽しみにしていた鯛釣りが中止になって夫は思い切り昼寝を楽しんでいる。

こちらでも昨日の夜からかなりの雨が降り続いている。
西の方の被害もだんだん広がって、ニュースで流れる映像は痛々しい。
自然の脅威を感じ、少しでも早く雨が病んで欲しいと願うだけだ。

梅雨の季節らしく、庭のえごの実が大きくなってきた。
しずく型の実は雨で重そうに枝からぶら下がっている。
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先日あんずを塩漬けしたが、もう少し梅干を漬けたいと思い、お店を覗いてみた。
青森産のなにわ梅を2キロ買った。
「なにわ」の名前の由来はわからないが、調べたら豊後梅とあんずの自然交雑実生で出来た梅と書いてあった。
青森ではこの梅を『八助梅』と呼んでいる。
あんずが耐寒性のある木なので、今この梅は青森で多く栽培されているようだ。
そういえば見た目もあんずによく似ている。
県内産の赤紫蘇もあったので早速買って来て下ごしらえした。
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赤紫蘇の葉は塩であく抜きをしておき、梅酢が揚がってきたら入れる予定だ。
売り場で一緒になった年配の女性としばし梅干の話をした。
夫と二人暮らしだが、5キロの梅干はいつも食べきるそうだ。
健康そのもので、梅干のおかげと言っていた。
毎月最終日曜日に放送しているやまと尼寺精進日記の庵主さんも、番組の中でちょっとおなかの調子が悪い時も梅酢を少し飲むとよくなると話していた。
なにわ梅はこのまま二~三日置いて熟してから漬けようと思っている。
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手ぬぐい額 『かえる』
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今日も鯵を買ってきた。
昨日は焼きパプリカのサラダといわしの塩焼きだった。
今日も男鹿の鯵が一番新鮮で安かったからそれにしたのだが、結局いつも同じようなものばかり食べているな~と思った。
とは言え、このありきたりのおかずが一番飽きないのも事実だ。(笑)
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by hanamomo08 | 2018-07-07 16:58 | 手作り | Comments(4)

漬物

寒くなると秋田のがっこが美味しい季節になる。

一週間ほど前漬け込んだいぶりがっこの松前漬けが食べられるようになった。
するめや昆布の細切りしたものと、燻した大根を薄く切って醤油のたれで漬け込む。
私はお酒、みりん、醤油を適当に混ぜ、鷹のつめを入れて漬けた。
さくさくと歯ごたえよく、昆布とイカの味がしみこんだ美味しい漬物だ。
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もう一つこれは庄内の赤かぶの甘酢漬け
これもまろやかな味になり食べごろ。
『サキサキ』とした歯ごたえがなんとも言えず美味しい。
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お弁当
 おかかおにぎり
 とり胸肉の唐揚げ、かぼちゃ素揚げ、白魚の卵とじ、赤蕪漬け
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by hanamomo08 | 2017-12-08 18:21 | 手作り | Comments(16)

柚子仕事

少し前に無農薬で育てた柚子を送ってもらった。
直接食べるものだから、無農薬は何よりもありがたい。

今日は朝から雨が降っていた。
出かけたい気持もあったが、こちらへ伺ったら『柚子を楽しむ』という記事。
私もさっそく柚子仕事に取り掛かった。
まずはおろしたての亀の子タワシで柚子を洗った。
洗い終わったらどの柚子もぴかぴかになる。
それから皮をむき、時々は皮ごと絞り、果汁と皮に分ける。
種も大切だからとっておく。
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絞った果汁は10パーセントの塩を混ぜて保存する。
お寿司の酢にしたり、焼き魚にかけたり、サラダのドレッシングに入れたりと万能調味料だ。
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皮は刻んで(フードプロセッサーにかけるだけ)柚子ジャムに、少し残しておいた柚子は palletさんのところで見た美味しそうな柚子ケーキを焼こう。
今日の作業はここまで!
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palletさんに美味しいケーキのレシピをおしえてもらった。
<材料>バター90g(湯せん)、卵2個(約100g)、グラニュー糖80g、薄力粉80gを攪拌した後に、柚子果汁1/2個分、柚子の皮(すりおろし)1個分を入れてざっくりと混ぜます。180度で30~35分ほど。
<アイシング>粉砂糖大さじ4に柚子果汁大さじ1/2です。
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クリスマスの飾りつけをした♪
12月に入ってあちこちのブログで美しいクリスマスの飾りを拝見していた。
 我が家も壁にかかっていた絵を外し、懐かしいクリスマスのものを飾った。
 ランプも入れ替えした。
 小さな硝子のサンタさんたちにも出てきてもらってちょっとだけ模様替え。
 
そこへピーンポーン
ご近所さんがやってきた。
ちょうど一休みしようと思っていたところだったので、一緒にお茶にした。
お菓子は頂き物の東京ばな奈の姉妹品 『東京ばな奈ツリー』
ただいまお湯を沸かし中、美味しい紅茶を淹れましょう。
雨の一日だったがいろいろはかどったいい一日だった。
palletさん ありがとうございました♪
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お弁当
 ヒレカツの残り、青菜のナムル、みょうがの赤紫蘇漬け、焼きちくわ、かぼちゃ
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by hanamomo08 | 2016-12-13 20:38 | 手作り | Comments(10)

ひたすら

今日は私の休日だったが、出かけるわけにはいかなかった。
午後には雨の予報が出ているので、山のような柿を干さなければならなかった。

母が出かけた後、ひたすら柿をむいた。
まずはヘタの周りの皮をくるりとむく。
そうするとへたの余分なところが取れてきれいになる。
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あとはナイフでくるくると皮をむく。
ナイフに飽きてくると、ピーラーをもって皮をひく。
大きなボールにいっぱいたまったら、縄のようになっている紐につるを挟む。
柿が小さいので紐一本に15~17個ほどはさむ。
それを熱湯にくぐらせ(10秒ほど)お湯を切って、念のためホワイトリカーを霧吹きしていよいよ吊るす。
お昼はこれ、こんな時は簡単なのがいい。
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単純作業はいかにして自分を飽きさせないかが問題。
朝乾かしておいた、グラスに日がさして、こんなきれいな影ができていた。
こんなきれいなものを見るとまた元気付けられて、頑張ることができる。
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200個はむいたかな。
続きは明日また。
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おでん
 
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野菜の値段が高騰している中、週末大きな大根を100円で手に入れた。
それで今夜はおでんにした。
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by hanamomo08 | 2016-10-25 18:05 | 手作り | Comments(12)

梅干し

猛暑のおかげでいいこともある。
ベランダの朝顔の成長が目覚しい。
古代紫のような丸葉朝顔には小さなつぼみがつき始めた。
大輪のほうも順調にネットに蔓が絡まって緑のカーテンも夢ではなくなった。

ご近所で元気に咲いているのは『さるすべり』フリフリの花はなかなかエレガントだ。
夏の強い日差しを受けて気持よさそうにに咲いている。
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ここ数日、この暑さを逃すまいとベランダに梅を干している。
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一ヶ月前につけた梅は20日ほど前に赤紫蘇を入れてほど良く紅くなっている。
二つの平笊に一つ一つ並べてお日様の力を借りる。
梅自体にも強い殺菌効果はあるが、それでも防げない微生物などを夏の強い紫外線で殺すという目的がある。
カンカン照りのベランダ、適度に風もあり最高の土用干しになった。
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浅漬かりの梅干が好きだという仕事仲間がいたが、私はもう少しねかせてまろやかになった味が好きなので、梅はまた甕にもどした。
冬近くになったらおいしくなっている事だろう。
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『いしもち』の韓国煮(昨日)
韓国ドラマを観ていると太刀魚やいしもちを唐辛子を入れて煮たものが良く登場する。
日本海側では獲れない魚なのであまりなじみがなかったが、宮城産のいしもちが安かったので料理してみた。

作り方はいろいろあるだろうが、豆板醤やお醤油、酒などを入れたたれで葱や青唐辛子、もやしを入れて煮付けた。
いしもちは淡白な白身の魚で、ぴりりと辛い味付けが良く合うと思った。
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お弁当
イカのゲソをミンチにし、しょうが、青葱をたっぷりいれて焼いた。
暑いので朝作ったお弁当のおかずをお昼のおかずにしている。
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by hanamomo08 | 2016-08-08 17:09 | 手作り | Comments(4)

梅干

もの書けるひと日は指を紫蘇にそめ

紫蘇しぼりしぼりて母の恋ひしかり

どちらも 橋本多佳子の句。

いい赤紫蘇を見つけたので今日はそのあくだしをして、たっぷりと水の上がった梅に入れた。
赤紫蘇は大束で、乾燥しないようにきっちりとラップで包まれていたが、解いたら、もわっと広がってものすごい量に感じられた。
茎から葉っぱをむしって砂や汚れを洗い流す。
きれいになるまで何度か洗って、水を切る。
朝ごはんのあとお茶を飲みながら母が言う。
『初めのにごった汁は必ず捨てねばならねよ』
(はいはい、私はもう何度も梅干を作っているのでそれくらいわかります。)心の声
はい、これですね!
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『にごった灰汁を絞ったあとまた新しい塩を入れて揉むんだっけ?』去年の記憶が定かでない娘はそばにいる母に確かめてみる。
『入れねってもいいよ』(やっぱり)
灰汁というがなんともいわれぬいい色だな~。
この前ちょっと人に会うので、久し振りに塗ったマニキュアの色にそっくりだ、この色!
もうとっくに使えないと思っていたマニキュアは恐る恐る蓋を回してみたら、健在だった。
丁寧に二度塗り、本当に久し振りだった。
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灰汁を絞ったら赤紫蘇本来の鮮やかな赤紫になった。

私がつけたのは『八助梅』とはいうが、『あんず』
聞くところによるとあんずから出るあんず酢は梅酢よりも酸味が弱いとの事。
ここは母からもらってあった年代物の白梅酢に助けてもらおう。
母がいつも取り寄せて飲んでいた青森の林檎ジュースの瓶に入った白梅酢は平成14年7月と書いてあった。
『大丈夫かな?』と聞くと、『大丈夫、梅干は100年たっても大丈夫だもの』と自信満々の様子。
母は藤巻敦子さんの作り方を参考にしていた。
念のため、なめてみた。
母は20パーセントの塩分で漬けていたので、私の梅酢より塩気が強かった。
梅のいい風味も残っている。
灰汁を取った赤紫蘇に白梅酢を注いだ。
きれいな赤紫色になった。
それをきれいにした梅干の甕に並べた梅にかけた。
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去年の梅干は残り五粒、ひとつが大きいからしばらくもつだろう。
お天気が続くあたりお日様に干して、あとは甕の中でじっくりまろやかな味になってもらおう。

母に、こうして忘れた事を聞きながらの梅干作りはあとどれくらいできるだろう。
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お弁当
 豚ロース甘辛丼(ご飯の上にキャベツの千切りをびっしり敷き詰めて)
 にんじんのナムル、いぶりがっこ、すもも
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鮮やかな色の『ヤブカンゾウ』
一日花なので『Daylily』とも呼ばれるそうだ。
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More 朝顔
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by hanamomo08 | 2016-07-21 20:57 | 手作り | Comments(12)

梅醤油

少しずつ県内産の梅が出回ってきた。
青くて硬い梅をみつけ、梅醤油を作る。
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昨年はじめて作ってみてその美味しさに気づいた。
去年の梅醤油の瓶の中の梅もこれが最後のひとつ。
お醤油は今夜の冷奴にかけて食べた。
梅の酸味がさわやかでとても美味しい。

もうひとつ、春に友人のところで掘らせてもらった孟宗竹で作った塩漬けを炒め物に使った。
細切りにして下味をつけた豚肉と玉ねぎ、ピーマン、にんじん、それと塩出ししたたけのこを炒め合せた。
たけのこが入るだけで、ぐっと美味しさが増す。
簡単でいい保存法だと思う♪
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久し振り!
 懐かしい顔を交え久し振りのランチ♪
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 それぞれの連れ合いがそろそろリタイアの時期が近づき、その話題で持ちきり。
 一人の時間も大切にしながら、仲良くやらねば・・・・・・。
 『男性も、仕事場以外の友達が大事だ』と皆口をそろえて言う。
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 あっという間に3時間が過ぎ、お店には私たちだけ。
 再会を約束しそれぞれの場所へ。
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by hanamomo08 | 2016-07-05 20:13 | 手作り | Comments(10)

薄紅

季節のものを使った厨仕事は『忙しいなあ~』と思いつつも、とっても心浮き立つ思いがする。
先日はたくさんの無花果を相手にしたが、今度は旬の林檎を使った楽しいジャム作りをした。
冷蔵技術の進歩でこれからも買えるようになった林檎だが、紅玉だけは出始めた時期に買って作りたいと思っている。
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皮をむき、刻んでグラニュー糖をまぶし、火にかける。(皮も入れる)
焦げないようにしながら、強火で10分、所々林檎の形が残っているのが好みなので、煮過ぎない。
レモンをたっぷり絞って少しだけ煮詰める。
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皮のところにいい香りがあるので、丁寧に皮についた果肉を漉して入れる。
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紅玉ならではの色、『薄紅』のジャム。
曇り空だったが、外で撮ってみた。
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そのうち、椿友のところにも一瓶届けたい。
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この色はうすべにいろ、うすくれないいろ、どっちの呼び方が合うだろう?
黄葉も残り少なくなったエゴノキの前で薄紅色のジャムは温かく見える。
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お弁当・・・・・にぎやかな色合い!
美味しくなった葱をたっぷり入れて、ベーコン、葱、にんじん、卵という具に塩コショウ味のあっさりした炒飯を作った。
今日の炒飯がとりわけにぎやかに見えるのは・・・・・・自家製の紅生姜を散らしたから。
おかずは、美味しい孫芋きぬかつぎ、かぼちゃ、ほうれんそう、鮭の黒酢漬け、柿
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by hanamomo08 | 2015-10-30 19:52 | 手作り | Comments(14)


暮らしに花を


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