カテゴリ:つぶやき( 8 )

おべんとう

昨日、去年より20日も早く梅雨入りした。
梅雨時のお弁当はとても気を使う。
幸い、夫の職場はエアコンが入っているのでお弁当が傷む事はなさそうだ。
熱いものは冷ましてから詰める、なるべく作りたてのものを準備する。

雨の朝は、お弁当の写真を撮るとき光が足りない。
それでレースのカーテンを開けて、窓辺に近づけて写真を撮った。
もう花が数えるほどしかなくなったエゴノキの緑が背景になった。

お弁当の中身は夕食に作った玉ねぎ・にんじん・きのこ・揚げかまぼこ・こんにゃくの煮物
(冷ましてすぐに冷蔵庫に保存)
ゆでたとうもろこし。甘甘娘という名前。カンカンむすめと読むそうだ。
ブロッコリーには塩を振った。
青森の小かぶと胡瓜、かぶの葉の浅漬けはきっちり水気をとった。
かまぼこのフライは甘辛いたれをつけて。
海苔のおにぎりの中身は焼いた明太子、もう一つは塩鮭と梅干のダブル。
おにぎりの中に二種類の具を入れると美味しい。
食後のフルーツは皮ごと食べられる大きな葡萄。

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咲き進むにつれてサハラの色が少しずつ変化
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by hanamomo08 | 2018-06-12 21:00 | つぶやき | Comments(8)

夜明け色

『夜明け色』という色はないと思うが、まだ明けきらぬ空の色は本当にきれいだ。
東の方がしだいに明るくなる時刻が少しずつ、少しずつ早くなってくる。
奥会津では 冬至から先は『米粒ひとつぶ分ずつ日がのびる』と言われているとharuさんが教えてくれた。
昔の人はいい表現をするものだと感心した。
秋田でも畳の目一つ分ずつ日が伸びるという、北国の人々は冬至からもう春を待ちわびているのだ。

母がリハビリに行く日なので早起きした。
朝ご飯とお弁当を作り、Yシャツのアイロンがけを終え、カーテンの向こうが少し明るくなった気配を感じて表に出てみた。
美しい夜明けの空が待っていた。寒そうな一日のはじまり、はじまり。

あけぼのの朱色地平に春浅し 伴秋草
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昨夜の強い雨で雪はだいぶ解けたが、家が揺れるほどの強い風が吹いて、道路はがちがちに凍ってしまった。
歩くのが困難なほど凍っている。
外出はやめて今日も家に閉じこもる。
好きなことをして過ごせる日がある幸せ、何をしても自由な日、ただし7時間。
手をかけず食べる昼ごはん 冷凍のパスタ。
こんな日に限って粉チーズを切らすタイミングの悪さ。
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昼下がり、急に部屋の中に明るい陽が届き窓を見ると美しい青空。
『ごまかされないぞ・・・・』という気持ちで空を見ていたらやっぱり曇ってきた。
青空の色不確かや浅き春 橋本くに彦
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部屋の中で庭から手折った『桜桃』のつぼみが膨らんできた。
コロンとしているから花の蕾かもしれない。
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ソーセージとエリンギのチーズ炒めで白ワイン
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by hanamomo08 | 2018-02-15 19:22 | つぶやき | Comments(8)

子どもと絵本

暮らしの手帖に載っていた松岡享子さんが 少し前に二夜に渡ってラジオ深夜便に出演していた。
松岡さんのこれまでの歩みや絵本についての事をじっくりと聴かせてもらった。
松岡さんは若い頃アメリカに留学し、その後ボルティモア市公共図書館に勤務された。
そこには、毎日のように子供が来て本を読んだり、読んでもらったりしていたそうだ。
家に本がない子どもでも図書館に来れば思う存分に本が読める。
そこでは毎週お話の時間があって、松岡さんもお話をしていた。

子どもと本について語っていた事。

子どもの生活の中に本があるというのはとてもいいこと。
子供が望んだら、心ゆくまで何度でも読んであげて欲しい。
(これは以前 福音館書店の松居 直さんも講演で話してくださった)
松岡さんは『本を読んであげると大人になっていいことがあるか?』という質問をされるそうだ。
その答えがとても印象的だった。
いいことがあるかもしれないが、そういうことに結びつくために本を読んであげるということではなくて『子どもが子どもである時に面白い思いをすることが大事だと思う』言った。

自分でもどうしてなのかはっきりしないが、私は『読み聞かせ』という言葉に違和感を持っている。
便宜上そんな言葉を使っているのだろうとは思うのだが、何となくしっくりこない。
でも、その代わりの良い言葉も思いつかない。
『読んであげる』でもいいように思うが、使うにはしっくりこない。

松岡さんはブルーナのうさこちゃんシリーズを石井桃子さんの後を引き継いで訳されている。
そのうさこちゃんを子どもに読んであげていた時の事、うさこちゃんの目からなみだが出ているのをそっと手で触ってなぐさめようとしていた子どもがいたそうだ。
そのお話に子どもが入り込んでいる事を感じたそうだ。
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(画像は暮らしの手帖から)
一人で読んでいるときには起こらないことが起こる。
読んでいる方にもこんな楽しさをもたらしてくれると話していた。

私も子ども達に寝る前の時間本を読んでいた。
一冊ずつ選んで持ってきた本を読んでいたが、同じ本が続くときもあった。
睡魔に襲われて、子どもよりも早く眠ったときもあったが、今思うととてもしあわせな時間だったように思う。
その時のことを思い出しながら、母にも読んでいるが、大人の本は長いのでやっぱり時々睡魔に襲われる。
母のほうが先に寝息をたてる時もあって、そんな時はそおっとリビングに移動し自分の時間を過ごしている。
まあ無理しない程度に読もう!これが私のモットーである。

少し前、3歳のNちゃんに読んであげた本。
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大好きな作家内田麟太郎さんの本。
この自己紹介がとても楽しい♪

Nちゃんはこの絵本初めてだったようだが、たちまち気に入って一気に4冊『読んで読んで』といってくれた!とっても楽しくて、ギャグ満載でちょっとほろりとくる素敵な絵本だ。

Moreティータイム
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by hanamomo08 | 2017-12-03 20:25 | つぶやき | Comments(10)

椿の実

いつの間にか椿の実が美しい季節になった。
我が家の白地に赤の縞模様の椿には薄緑にうっすら赤のたて縞が入っている。
数日前、友人の家の前を通りかかったら、ちょうど庭の手入れをしていて、玄関脇の椿の大木には小さな林檎のような真っ赤な実がついていた。
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その実を見れば椿の色や模様がわかるそうで、なるほど彼女の家の椿は赤一色の大輪だそうだ。
はじけ始めた実を一つ貰って帰った。
三方にはじけた椿の実は見る見るうちに中の黒い実を覗かせた。
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小学生のころ、父が大島に出張した時、つやつやに磨いた実に私の名前を彫ってもらったものをお土産に買って来てくれたことがあった。
小さな小銭入れにつけて箪笥の奥にまだ眠っている。
父はお財布を渡す時、必ずお金を入れてくれた。
そういえば博多からのお土産も博多織のお財布だった。(笑)

今日になって分厚い椿の実は完全にはじけて中の実を取り出した。
椿の実は隙間なくびっしりと6つ入っていた。
上等な木工品のようにも見えるし、鉄で作ったようにも見える。
なんて美しいのだろう。
これを土を入れた鉢に蒔いてみたら、友人の家の椿のような赤い椿が咲くだろうか。

艶めきて粒大いなる椿の実 山口キミコ
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涼しくなってアイビーゼラニュームが元気になってきた。
この花は雨の多い日本よりもヨーロッパでよく育つと言われている。
私の大好きな花。
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by hanamomo08 | 2017-10-07 19:53 | つぶやき | Comments(10)

さくらのデミタスカップ

このごろ早く目覚めるようになった。
今日のようにお天気のよい日は障子越しの光が強くなるからだろう。
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キッチンに行き真っ先にすることはお湯を沸かすこと。
沸かしている間に珈琲を淹れる。
今の季節に使うのはさくらのデミタスカップ。
数年前に娘からプレゼントされたもの。
重なり合った桜の花が美しいカップで、他の季節のときも食器棚の手前に置いて楽しんでいる。
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デミタスカップのDemitasseはフランス語で、半分のコーヒーカップという意味だそうだ。
小さいからエスプレッソ用というわけではなく、この小さなカップが生まれたのはナポレオンの時代までさかのぼるそうだ。
1806年にナポレオンの率いるフランスは他のヨーロッパの国と戦争をしており、その中でフランスは大陸封鎖令を発令し、コーヒー豆の輸出入も制限されるようになり、ヨーロッパ全土でコーヒー豆が不足した。
そのため、多くのカフェは珈琲に似た味のもので代用したそうだ。
でもイタリアの名門カフェ「カフェ・グレコ」は品質を落とすことなく量だけを減らしたそうだ。
それでコーヒーカップも小さい物が必要になり、デミタスカップが生まれたそうだ。
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秋田は今桜が満開!
午後、美味しいものが届いた。
花見だんごならぬ、花見ショートケーキ
桜色の方はいろんなベリー、白い方はチョコレート生地。

先日テレビで見たのだがふわふわのスポンジにがベースになっているショートケーキは日本人が作り出したもので、外国の人たちが『こんな美味しいケーキはない』と言いながら食べていた。
私もケーキの中ではショートケーキが一番好きだ!
スポンジ生地がふんわりと軽くてとっても美味しかった。
母はベリーの方か、チョコの方か?迷いに迷って、結局私と半分ずつ食べた。(笑)
ごちそう様でした。
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晩ご飯
マーボ春雨とエリンギのバター炒め、小松菜・にんじん・大根・豆腐の味噌汁
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今日のお弁当
はっさくとマカロニサラダの別皿つき。
玉子焼き、ブロコリーのナムル、桜えび・青紫蘇・新玉ねぎのかき揚げ・ミニトマト・白魚の佃煮
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by hanamomo08 | 2017-04-24 21:26 | つぶやき | Comments(14)

美容液

先日デパートでばったり会った友人は『肌がもうぼろぼろ、ここらで大奮発せねば!』と高そうな美容液を見せてくれた。
友人は私より二歳お姉さん、長年フルタイムで働いていたキャリアウーマンだ。
今までもかなりグレードの高い化粧品を使い続けていたはずだが・・・・・。

私など、毎日のようにどなたかがお見えになるから、毎朝顔は洗うが、外出の時しかお化粧はしない。(自分の顔は見えないからね)
肌の復活のため、高価な美容液を見せてくれた友人には悪いが、『肌を休めることも大切だよ』と言えなかったが、そう思った。

食べるビタミン柑橘類の美味しい季節になった。
先日までなかったデコポンがお店に並んでいた。
今我が家にもたくさんのみかんが大集合している。
大きい中央のものから時計回りに 文旦、いよかん、天草、柚子、みかん、八朔、真ん中奥がレモン、手前が金柑。
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皆それぞれにいい味わいがあって美味しい。
数年前にはテレビで見たら母が食べたくなったと言って『紅マドンナ』というのも取り寄せた事がある。
知り合いが送ってくれた無農薬の柑橘類、これからは八朔のジャム作りが待っている。
少し置いた方が酸味が抜けて甘くなるというので食べたいのを我慢している。
もうそろそろいいかな?
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がんばっている盆栽の三色弁当
 六月に夫が作った自己流の盆栽
三色弁当秋に葉っぱが落ち 春に向けてしっかりと赤い芽がついていた。 
この寒いのに植物はけなげだな~。
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晩ご飯
 牡蠣フライ&キャベツの塩もみ
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by hanamomo08 | 2017-02-22 19:15 | つぶやき | Comments(6)

嫁と姑

夫の叔母から美味しそうなゼリーが送られてきたので、お礼の電話をした。
数年前から一人暮らしになった叔母と近況報告、何もかも一人で頑張っていたが、春からデイサービスに通っていると聞かされた。
息子二人は近県に一人、東京に一人それぞれ家庭を持っている。
お嫁さんの一人は毎晩叔母に元気だったかを確かめる電話を欠かさない。
(なかなかできることではない)
『何度断ってもしてくるんだ~』と嬉しそうにいう。
実はちょっと自慢なのだろう。
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でも・・・・といいだした。
話の内容をかいつまんで言うと、お嫁さんは秋田に来るとホテルに泊まり、叔母のところに電車で来て顔を見せ、お墓参りを済ませるとそそくさと数時間で帰っていくのだそうだ。
『うちさ泊まって、ゆっくり話こをして、ご飯作ってければいいなぁ~って思う。』
なんでもまめにする叔母だったが、腰が悪いので流しに立つのが辛くなったらしい。
でも、『布団を出したり、しまったりが大変だから迷惑かげねぇにだべ~。』(迷惑かけないようにでしょう)と自分に言い聞かせるように言った。
いったいどっちがいいのだろう?
嫁の立場も難しいし、姑の立場も難しい。

ふだん、話す機会が少ない叔母は30分しゃべりっぱなしだった。
『一人暮らしは誰にも頼ることができない、戸締りや火の始末などその適度な緊張感を持つのもボケないためにはいいことだ。』と締めくくった。
81歳、『ヘルパーさんはまだ使わないよ!』と気丈に言い切った!
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夏のストライキ
 朝、母が今日はリハビリを休みたいという。
暑くて、疲れ気味だという訴えだが・・・・・・・・?
ここで母と争っても疲れそうなので、ケアマネさんに電話し連絡してもらう事にした。

疲れ気味の人は元気に三食たべ、夕方は私の無料のシャワーサービスをしてもらい、一日とても元気だった。
おやつには美味しいすももを食べた。
『貴陽』美味しい大型すももは少し前までとても高価だったが、最近栽培しているところが増えたのか手ごろな値段で手に入る。
ジューシーでとても美味しかった。
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ワンタンスープ
 先日買ったきくらげと私が塩蔵した孟宗筍を使ってワンタンスープを作った。
豚肩ロースをミンチにし、ちょっとずつワンタンの皮に包み、スープは中華だしに醤油、塩、生姜葱をいれた。
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トマトは完熟のが一箱半額になっていて買ったもの。
夏の食卓にトマトはとてもありがたい存在だ。
黒胡椒をたっぷり振って食べるのが我が家風だ。
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by hanamomo08 | 2016-08-02 20:21 | つぶやき | Comments(6)

対等な関係

人が集まるところには、必ず生じる『人間関係』
人間関係ほど難しいものはない。
すこし前、80代の母にもちょっとした事件があった。
リハビリに通っているところでの事。

リハビリを終えてから入浴をし、そのあとお昼ご飯というスケジュールらしいのだが、
暑くなったのでお茶をサービスしてくれる時に、熱いのか冷たいのかを聞かれたので
母は熱いのを希望したそうだ。
その前の入浴では熱いお風呂が嫌いなため、随分ぬるくしてもらったようだ。
その介護士は『あら、お風呂はぬるいのがよくて、お茶は熱いのがいいの?』
と母に言ったそうだ。
<熱いお茶ではいけないのか・・・・>と思ったものの、母は返す言葉もなく黙っていたそうだ。

<どうしてそんな感じの悪い事を言うのだろう>と思いながら
母は悶々とした数日を過ごしていたらしい。
たまたま、『リハビリのこととか、なにか困っている事とかある?』
と聞くと、話し始めたのだった。

私は介護士の言葉は随分大人気ないと思った。
「お酒は熱燗に限るが、お茶は冷たいのが好きだ」という人だっているはずだ。

お風呂の温度は人によって好みがある。
お風呂とお茶の温度を比べる事自体ナンセンス。
自分の思い通りにならなくても皮肉めいた言葉で人を傷つけないで欲しい。

母は、日ごろお世話になっているから、自分はとても手がかかるからという理由で、
介護士さんにかなりの遠慮がある様だ。

「ありがとう」という感謝の言葉は大切だ。
でも一方的にお世話になっているからという理由で小さくなっている事はないと私は母に言っている。
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アドラーは『すべての人は対等な関係にある』と言っている。
介護される側と介護する側は共に平等なはずだ。

人間同士で交わす言葉は仲良くなる時にも大切なツールになる。
その反対もあって、言葉によって人をいやな気分にさせることもたくさんある。

話す側に意地悪な気持ちがあれば、あまり周りに悟られないように話しているつもりでも、
言葉を受け取った本人にはその気持ちがわかってしまう。
それが介護を必要とする高齢の母にもわかったようだ。

人生の終盤を共に過ごす大切な役割を担っている介護士さんたち、
その誇りを持って仕事を頑張ってほしい。
そういう気持ちをもって日々人に接する事で、自然にやさしさが生まれてくるように思う。
是非そうして欲しいものだ。
『すべての人は対等な関係にある』私と母との関係もそう思って暮らしていきたい。

母は我が家に来て昨日で五年が過ぎた。
今日は6年目のスタートの日。
いい事ばかりで進みはしないだろうが、また新たな気持ちで過ごせたらと思っている。
美味しい八朔マーマレードを入れて焼いたケーキでささやかなお祝いをした。
(長い文にお付き合いくださってありがとうございました)
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伊集院光さんが司会を務める100分de名著、二月のアドラーは見逃していた。
以前、私のブログのコメントに青目さんがアドラーのことを書いてくださってから興味が湧き、
番組テキストを買って読んだ。
哲学者の岸見一郎氏は
このアドラー心理学を素人の私たちに実にわかりやすく解説してくれている。
薄い冊子だが、これからも時々開いてみるものになりそうだ。
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晩ご飯
 豚肉とピーマンのオイスターソース炒め
 青豆の塩茹で
 梅酒
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おべんとう
 焼肉、卵焼き、かぼちゃ、鞘インゲンの塩茹で
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by hanamomo08 | 2016-06-16 21:20 | つぶやき | Comments(20)


暮らしに花を


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