カテゴリ:草花( 165 )

のうぜんかずら

明日から数日雨になりそうで、買い物に出かけた。
おばあさんの畑を通り、写真を撮る。
通りかかったおばさんに『あんな畑撮ってなんとするの?』と言われたが<余計なお世話だ!>
と心の中でつぶやきながら笑ってやりすごした。
私にしてみれば、土を休ませることなく、いつ見てもいろんな野菜を育てていて、この畑の管理人はかなり優秀だと思っているのに・・・・。

梅干には入れなかったのか、多すぎたのか、赤紫蘇が繁茂していた。
その隣では夏の初めから咲いていた風蝶草ともいう『クレオメ』の花がきれいだった。
小さな写真ではわかりづらいが、とうもろこしはまだ収穫できそうなものがあるし、南瓜も転がっていた。
大きな水害もなかったのか、おばあさんの畑の農作物は豊作らしかった。
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帰り道、最後の力を振り絞るかのように咲く『のうぜんかずら』を見つけた。
夏の初めには大木に絡まり、どこまでも這い登って咲き誇っていたのに、もはやその勢いは薄れ、
『もうすぐおしまいだよ』と囁くように咲いていた。
風はあるが、どこかむしむしするこの暑さは『残暑』なのだろう。

凌霄もをはりの花の残暑かな 阿部ひろし
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こちらは7月ののうぜんかずら
毎年お城のようなお屋敷の漆喰の塀を彩っていた花。
咲いては散り、咲いては散り、角が落ちた花で埋め尽くされる。
咲きてこぼれ三丁目の角凌霄花 木村茂登子
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秋田名物 とうふかすてら

お盆料理の一つにと買い置きしていた『豆腐かすてら』を食べた。
裏ごしした木綿豆腐にお砂糖と塩、卵などで味付けをし、四角い胴鍋で焼いたもの。
母は母の祖母の手作りを食べたというし、私の父方の祖母は大きなすだれで巻いて蒸した豆腐巻きも作っていた。
昔は人寄せのときや、お正月、お祭りなどに作る贅沢な一品だったらしい。
母の祖母(私が生まれた年に80歳で亡くなった)の思い出話をしながら食べた。
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おべんとう
 海苔おにぎり(筋子・塩鮭)
 ピーマンのおかか炒め、南瓜、お魚ソーセージ、玉子焼き
 メロン
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by hanamomo08 | 2018-08-29 16:49 | 草花 | Comments(4)

蓮の花

午後、駅前まで出る用事があって、その帰りに千秋公園のお堀を少しだけ散歩した。
蓮の花がきれいに咲いていて、まだたくさんの蕾もあった。
毎年この花の香りを確かめたいと思うのだが、お堀まで少し距離があって果たせないでいる。

蓮は咲いてから二日目の花が一番いい香りだそうで、三日目にはほとんど香りがなくなると言われている。

日曜日の昼下がりなのに、人もまばらで、ゆっくりと風に吹かれながら花を見る事ができた。

蓮咲いて 風 その上を その下を 伊丹三樹彦
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午後からは快晴となった。
この公園に来るのは午前が多かったせいか、花に西からの光が当たりとてもきれいで感激した。
光が当たり花びらが透けてみえた。

いのちありて蓮の花の香のなかに 大橋敦子
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デパートに入っているパン屋さんの1メートルもあるジャンボフランスパンがちょうど焼きあがったところだったので、私も一切れかって帰った。
(お店の方にお願いして写真を撮らせてもらった)
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きすのてんぷら
 夫の釣り仲間がきすを持ってきてくれた。
朝五時からはじめて50匹近く釣れたそうだ。
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下処理がとても面倒だが、おいしい天ぷらを食べるためにがんばった。
うろこを取り、頭を落とし、三枚おろしにした。
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金農ベスト4入り、おめでとう。
ゆうべお祝いできなかったので、今夜は明日の壮行会も兼ねて麦酒を飲んだ。
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by hanamomo08 | 2018-08-19 20:58 | 草花 | Comments(4)

秋色あじさい

今年の夏は酷暑続き、私自身の水分補給にも今までにないほど気を配っている。
わたしはいつも10時半から11時ごろ布団に入るが、三時か三時半ごろ目が覚める。
目が覚めたときにも二口ほどの水を飲み、起きた時にはコップ一杯の水を飲む。

庭の植物にもいつ水遣りをしたらいいのか迷うほど気温が高い。
地面が冷える時間の前に水をかけるのが理想的だが、熱帯夜になりそうな夕方などは迷いながら何もかけていない。
そんな中、紫陽花はいつもどおり秋色になってきた。
ちょうど日影になる場所のせいか、焼けずにきれいな秋色になった。
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玄関のお花がないのでそのまま置いてみた。
きっとこのまま水分が抜けてドライフラワーになっていくだろう。
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晩ご飯
 小さな海老とささみの唐揚げ
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by hanamomo08 | 2018-08-10 20:39 | 草花 | Comments(3)

百日紅(さるすべり)

昨年の夏は5時ごろパッと目が覚めたのに、今年はなかなか起きられず、テレビのニュースを見たり、母と少し話したりしてから起きている。
今朝は6時半にやっとキッチンに立ち、大急ぎでお弁当作りをした。
チルドルームに手作りのチャーシュウがあったのでねぎも刻んでチャーハンにした。
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今日は34度予報、母に水分を飲むように促さなくては。
甲子園では暑い熱戦!秋田の金足農業が強敵の鹿児島実業を破った。

看護師さんが見えたので私は買い物に出かける。
炎天下だが、湿度がなくてからっとしている。
久し振りにおばあさんの畑を通った。
ちょっと来ない間に、夏野菜がしっかり育っていた。
とうもろこし、枝豆、蔓が這っているのは南瓜かな?
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じっと見ていたら買い物帰りのおじいちゃんが話しかけてきた。
『これ、ちゃんとお盆まで採れる物計算して作ってだなだ。今年だばあちくて、水かけるの大変だびょん!』
。。。。だびょんは。。。。でしょうという推測の意味がある。
発音するとフランス語の響きと似ている。(笑)
かつて青森には『だびょん劇場』というライブ劇場があった。
話がそれてしまったが、おばあさんの畑には赤紫蘇もふさふさと育っていた。
自家製の梅干に入れるのだろうか。
去年もあったか忘れたが、畑をクレオメの花が彩っていた。
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暑いので少し多めに買い物してまた炎天下を帰った。
あちこちでさるすべりの花が咲いている。
雲ひとつない青空をバックにゆさゆさと咲いている。

青天をくすぐつてゐる百日紅 稲畑廣太郎
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くすぐられた空は笑うのだろうか?
スマホをいじりながら自転車の片手運転をする若者に会う。
無駄だと思っても一言注意する。『前向いていないとあぶないよ』
暑くてオバサンの小言など耳に入らないのだろうが。

こちらの百日紅もきれいだった。もっと紅い百日紅、ここも青空を泳ぐように咲いていた。

燃ゆるもの未だ溜めてをり百日紅 黒滝志麻子
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晩ご飯
 みかんの缶詰の入った胡瓜もみが食べたいと母が言う。
 親類の秋祭りにいくとこの酢の物がよく出た。
 よく冷やして出したら母は美味しい、美味しいと言いながら食べていた。
 食べたいというものは食べさせてあげたいと思う。
 それにしてもこんなもので満足しているのがまた可笑しい。
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かつおのたたき&アボカド
 
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by hanamomo08 | 2018-08-08 20:45 | 草花 | Comments(12)

お姫緋扇水仙

東側の庭に根付いた『姫緋扇水仙』はだいぶ前から咲いてた。
こどもの頃のお盆のお墓参りには必ずこの花が持っていった。
特に目立つ花でもないが、いかにも夏の花らしい色合いだ。
ほとんどの花が終わっていて種のようになってしまっていたので、ヨウシュヤマゴボウも一緒に生けてみた。
母にとっても思い出深い花だそうで、花瓶にいけて見せてあげたかった。
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フリージアのようないい香りはないが冴えた朱色が真夏を思わせてきれいだ。
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暑さは少し和らいだが今日は名古屋で40度を越えたという。
今日は内科の先生の訪問日、それが終わって今週のスケジュールは完了。
栄養不足な高齢者が多いそうで、先生は時々母の『総たんぱく』を調べてくれる。
元気にしているためには食べなければならず、作らなければならず、台所をあずかる身としては早く涼しくなって欲しいと願わずにはいられない。

食品庫にあったかに缶を開けてかに玉を作った。
甘酢のあんをかけて美味しかった。
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秋田は今日から竿燈祭り、
テレビでは青森のねぶたのライブ放送が流れている。
母もお祭りが大好きで、竿灯は毎日出かけていた。
『行きたいでしょう?』というと『もう十分見たから・・・・』と言ったが、本当はうちわ片手に行きたいに違いない。
関東の動画もたくさん配信されているから、それで臨場感を味わってもらおう。
私は明日行こうと計画中。
よって今夜は開始の花火を梅サワーを飲みながら聞いていた。
遠くから祭りの音が聞こえてくる。
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by hanamomo08 | 2018-08-03 22:41 | 草花 | Comments(6)

鬼百合

ギラギラと照りつける真夏の太陽。
今年の夏はそれが度を越して、路面電車のレールが曲ったり、落雷で滑走路の路面がはげたりしている。
そんな暑い中でけなげに咲いている鬼百合。
激しいその色や模様からついた名前なのか、それとも真っ赤な鬼のイメージなのか百合なのにちょっとかわいそうな名前だ。
我が家の庭の山百合の花が咲く瞬間も見たいと思ったが、鬼百合の咲く瞬間はもっとすごいだろうな~と思った。
『ポン!』と小気味いい音がしたりして!
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寒くなると茶碗蒸しに入れたり、ご飯を炊いたり、そのまま甘く煮たりして食卓に季節を運んできてくれる『百合根』はこの花の球根だと言われている。
母の正月の祝い膳にも毎年この百合根の煮物があったそうだ。
その百合根は自分の家の山で掘ったそうで、夏には朱色のこの花があちこちに咲いていたそうだ。
私が食べ忘れて、食品庫の中で成長させた百合根も上手くいけばこの花が咲くのかもしれない。
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山百合や他の百合がまっすぐ蕾をつけるのに、鬼百合の蕾は下を向いている。
当然その花もうつむいてさき、花びらはくるんくるんと反り返る。
その様子がお寺の天上からキラキラと下がっている天蓋(てんがい)と似ていることから『天蓋百合』と呼ばれるそうだ。
みんなで下を向いて、なにか秘密の話をしているようにも見える。
真夏の太陽の色も吸い取ってこの色なのだろうか。

鬼百合のひらく怒号を聴かざりし 上田五千石
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初シャワー
 
物置からよっこらしょと母のシャワー椅子を出してきて、今日今年はじめての家シャワーをした。
髪も洗って気持ちよかったらしく、その後すやすや昼寝していた。
シャワー椅子といい便利な物がたくさんある時代でよかったと思う。
お風呂場の入り口の戸を閉めると暑いので、戸を開けてシャワーをすると外が水浸しになる。
それで買ってきたのが100均のシャワーカーテン。
こんなものもあるのか!と驚くほど品揃えがいい。
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晩ご飯
 銀鮭のムニエルと茄子の生姜炒め
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 胡瓜もみ
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by hanamomo08 | 2018-07-22 20:39 | 草花 | Comments(10)

馥郁(ふくいく)

今、我が家の庭は馥郁たる香りに包まれている。
数箇所にある山百合が満開になったからだ。
もともと山だった場所なので、植えたものではなく自然に生えたものだ。

山百合が目覚めといふをくれにけり(那須二句) 細見綾子
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2日ほど前の蕾は雨に濡れていた。
この蕾が開く瞬間に立ち会いたいものだ。
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おととしは7月13日、去年は17日に咲き始めたと書いてある。
自生しているからあたりまえなのだが、この土が山百合には合っているようで、年々増えている。
いつの頃からかこの百合は切花にせず庭で楽しむことにした。
いい香りだが、食事もする室内ではちょっと強すぎたのだ。
大輪のものは直径が16センチもあった。
一番古いものにはたくさんの蕾がついている。
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ベランダを開ける度に、百合の馥郁たる香りが漂って幸せな気持ちになる。
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うしろ姿も魅力的だ。

百合匂ふ言葉交さぬひとときに 大川ゆかり
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好天にバッグの洗濯♪
いつも持っているバッグが汚れてきたので丸洗いした。
何度かひっくり返して乾かした。
このキプリングのバッグはもう10年近く使っているが洗うと新品のようになる。
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晩ご飯
 大きな真がれいの煮つけ
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by hanamomo08 | 2018-07-15 21:44 | 草花 | Comments(8)

合歓の花

合歓の花はなぜか毎年見ごろを逃してしまう。
今年こそはと思うのだが、身近なところに木がないせいか、車の中から『あ!合歓の花が咲いている!』と見つけて、ねむの木のある場所に行って見るのだが、すでにおそし。

今日も暑い日で夕方重い腰を上げ買い物に出た。
いつもの場所に合歓の花が咲いていた。
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遠目には『きれいだ』と思っても、近づくともう終りに近かった。
風に揺れてふわり、ふわりと花が散りはじめていた。
化粧刷毛のような花が音もなく私の肩に落ちてくる。

うふふふふ続うふふふふ合歓の風 中原幸子
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上等な刷毛のような薄紅の合歓の花、梅雨時の蒸し暑い季節に咲いて散る。
じっと見ているとなんだか眠くなってくるような色だ。

花合歓のあれは睡魔の色ならん 中村恭子
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夕食
 大きなエビフライ
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by hanamomo08 | 2018-07-14 22:27 | 草花 | Comments(16)

山百合咲く

一年で一番いい香りに包まれる時がやってきた。
庭に点在する山百合が咲き始めた。
家を建てた時には見当たらなかった花が20年で何箇所にも咲くようになった。
昨年はなかった場所にも増えていた。
昨日は見に行かなかったので、もしかしたら昨日咲いたのかもしれない。
あたり一面いい香りに包まれていた。
花びらの表面の力強い模様はいかにも野生の百合という感じがする。

山の方はここよりもう少し気温が低いから後一週間ほどしたら咲くのだろうか。
今では群生する場所も少なくなったそうだが、こどもの頃遠足で行った男鹿の寒風山にもこの花がたくさん咲いていたのを思い出す。

別れ道山百合の香の方と決め 稲畑廣太郎
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お昼ご飯にコロッケを作った。
大きな新じゃがを粉吹き芋にしてつぶし、夏だから塩胡椒を効かせた。
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炒めた玉ねぎ、にんじんとあわせて俵型にまとめた。
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南瓜も同じようにして作った。
揚げたてはごちそうだな~。
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by hanamomo08 | 2018-07-10 20:48 | 草花 | Comments(4)

アナベル

関東地方の梅雨明けが発表されたが、九州地方は雨の被害が出ている。
当地秋田もむしむしした梅雨の一日で母の部屋に扇風機をだした。

庭のアナベルが咲き始めた。
ご近所から切花を頂き、それを挿し木して我が家の庭に仲間入りした。
紫陽花の仲間だから水を好む花らしい。
雨の季節に咲くのも理にかなっている。
様々な色の紫陽花も好きだが、やわらかい白に咲くアナベルも魅力的だ。
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しとしとと降っているかと思うと急に雨脚が強くなり、昨年七月の豪雨を思い出していた。
鬱陶しい梅雨の季節だが、晴れ間に外へ出てこの花を眺められるのがうれしい。
うすみどりのつぼみがしだいに乳白色の花になり、それがまただんだんうすみどりに変化する。
何本か切って飾ったら挿し木してまた増やそうと思っている。
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ずぶぬれになって手紙を届けてくれた郵便配達のお兄さんから『薔薇終わりましたね、楽しみに見せてもらっていました』といわれびっくりした。
明日からも一週間ほど雨が降りそうなので、小さな蕾を切って飾った。
ニュードーンの甘い香りが漂ってきた。
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晩ご飯
 スナップエンドウ、トマト、とうもろこし
 銀鮭の照り焼き ひじきの煮物
 
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by hanamomo08 | 2018-06-29 21:00 | 草花 | Comments(10)


暮らしに花を


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