カテゴリ:美味しいもの( 205 )

根曲がり竹

山菜の中で採るのがもっとも難儀だと言われているのが『根曲がり竹』だと思う。
たった一度だけ夫の友達が連れて行ってくれたたけのこ採りでのこと。
山の急斜面すれすれに槍のごとく生えているこの筍を私はなかなか見つけられなかった。
山を登るのが精一杯だったといったほうがいいのかもしれない。
それに最近は熊が出る!
たけのこは熊さんたちの大好物なのだ。

昨日友人が送ってくれた旬の玉手箱の中には立派な根曲がり竹もいっぱい入っていた。
早速皮を剥き、火を通した。
たけのこは早く下ごしらえすると、そこで老化がとまり、柔らかい。
鮮やかなエメラルドグリーンになる瞬間は毎年見ても感動する。
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ゆでたてを味噌マヨネーズをつけてぽりぽりと頂いた。

皮を剥いてゆでて、すぐに食べられる根曲がり竹も入っていて、今朝家族が好物の味噌煮にした。
鰹節のだしで、味噌少々大目の汁でぐつぐつと煮て、味噌にとろみがついたら出来上がり。
あっさりして何本でも食べられる。
歯の悪い母のために同じものをブレンダーで砕いて差し出す。
熱々のご飯に載せて食べるとシンプルながら根曲がり竹の風味が際立つ。
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孟宗筍の下の方は塩をまぶし、干して冷蔵保存にした。
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おべんとう
たけのこご飯、海老天、かぼちゃ、根曲がりの味噌煮
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花を飾る♪
大雨に打たれた椿もつぼみが少なくなったが、時々飾って楽しんでいる。
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きり戻したビオラは焼酎が入っていたフラスコに生けた。
来客が『何の香り?いい香りがする!』といったことではじめてこの花の香りに気づいた。
ほんとにいい香りだった。
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by hanamomo08 | 2018-05-23 21:08 | 美味しいもの | Comments(0)

たらの芽

世の中はゴールデンウイークと言うことだが、母と暮らしていると普段と何も変わりない。

寒くて長い冬が終り春になったので、家の中の物を減らすべく片づけをする気になってきた。
『すっきりと暮らしたい』ずっとそう思い続けている。
数日前から書類の整理を始めているが、今日はそれを一休みし、夫の部屋に取り掛かった。
洗濯しなければならない物もどっさり出た。

さて、楽しみにしていた晩御飯の時間。
昨日友人が送ってくれた山菜の天ぷらを揚げた。
早春にお店に並ぶ栽培物と比べると、天然のたらの芽は香りが違う。
棘がついている物もあった。
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たらの芽とこごみ、笹だけも少し。
一年ぶりに味わうたらの芽の味は最高だった。
甘くて微かに山菜特有の苦味もある。美味しい~。
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笹だけも見事!
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ゆうべ遅くなるまでかかって夫にも手伝ってもらいながら皮を剥いた。
今朝味噌汁に入れたらたけのこからいいだしが出て美味しかった。
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ムスカリ
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by hanamomo08 | 2018-04-28 21:08 | 美味しいもの | Comments(8)

初物を味わう♪

庭のはなももが満開になった。
数年前に友人から頂いたもので、花のあとには小さな実もつける。
かなり大きくなってたくさんの花をつけるようになった。
はなももの下には蕗がたくさん生えている。
小さかった蕗の薹もかなり伸びてしまった。
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山菜がどっさり届いた♪
海辺の友人から初物が届いた。
宅配便のお兄さんが『山菜だすよ!いすな~』と言葉を添えてくれた。
しどけ、あいこ、たらの芽、笹だけ、こごみ!
そのほかに海であがったぼたん海老、なまこ、杵つきのお餅!
山菜の頭文字を入れてみた。
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しどけはもみじがさともいう山菜の王様。あいこはミヤマイラクサ。
向かって右がしどけ、左があいこ。
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早速、近所の友達にも春の味をおすそ分けした。

今夜は母も大好物の『しどけの味噌押し』
ぼたん海老は酒をふって塩焼き、海鼠はレモンをかけて。
ほかにまぞいとあさりの味噌鍋を作った。
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お弁当
 稲荷寿司、手作りチャーシュウ、ミニトマト
 せとか、こんにゃくゼリー
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by hanamomo08 | 2018-04-27 21:51 | 美味しいもの | Comments(6)

秋田の春の味

雪解けとともに出てくる『ひろっこ』が春の味覚の一番だとすれば、二番は青くて甘い『さしびろ』だろう。
秋田の伝統野菜の一つでこのねぎのルーツは九条ねぎという。
ねぎ特有の辛味がなく、甘くてやわらかな食感。
秋田で一番早く春が訪れる由利本荘でとれたさしびろ。
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早速晩ご飯にさしびろかやぎ(貝焼き)を作った。
身欠き鰊と一緒に煮るのが一般的だが、我が家ではシンプルに鰹節でだしをとり、さしびろと木綿豆腐の味噌仕立てで最後にとき卵でとじる。
この大束のさしびろをほとんど入れた。
母も子どものころから食べている好物で大喜びだった。
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久し振りにヒレステーキも少し焼いたので赤ワインを開け、昨日夕方偶然見たドイツのお母さんが作っていたポテトサラダが美味しそうだったのでまねして作った。
皮ごとゆでたじゃがいもをつぶし、マスタードをたっぷり入れ、ゆで卵、胡瓜、にんじんを入れた。
胡瓜のピクルスを入れていたので、今年の夏はポテトサラダ用に少し作ろうと思っている。
肉を食べない母には生鰊を焼いた。生の数の子がホロホロ プチプチで美味しかったそうだ。
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春祭り
買い物帰り通った小さな神社の前に幟が立っている。
春祭りは今年の豊作を祈る祭り。
雨でなかったら神社まで行ってみたいと思ったけど、風も強く信号待ちの車の中から撮った。
神社の横の斜面、小さな神社は近くの人たちのより所になっていたのだろう。
信心深い人々の手できれいに保たれていることを嬉しく思った。
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去年タニシを見つけた田んぼ。
枯れ色だった田んぼの畦に草が生え青々としてきた。
田打ち桜と呼ばれるこぶしが咲けば、秋田では田おこしが始まる。
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by hanamomo08 | 2018-04-15 22:28 | 美味しいもの | Comments(8)

蕗の薹の佃煮

庭の蕗の薹が一雨ごとに大きくなり、小さな蕗の葉まで出てきている。
朝、北鎌倉のみどりさんのブログにお邪魔したら、美味しそうな蕗の薹の佃煮が載っていた。
庭に出て早速大きくなった蕗の薹を摘んだ。
出始めたばかりの可愛い蕗の葉の佃煮も作ってみたくてそれも摘んだ。

指先の香にまみれ摘む蕗の薹 おかたかお

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早速お湯を沸かしさっと湯通しし、刻んで佃煮にした。
お醤油、日本酒、みりんはちょっとだけ、仕上げに削り鰹を混ぜた。
花の部分を入れなかったせいか苦味はほんのすこし、茎はしゃきしゃきとして美味しい。
香りもいいので今日は混ぜご飯にした。
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青森で『森のイスキア』を主宰していた佐藤初女さん(2016年惜しまれながら亡くなった)を思い出す。
テレビで初女さんの暮らしを見ていたとき、春に庭の蕗の薹を摘んでいる場面があった。
その時もうかなり大きくなった蕗の薹を『この茎のところも美味しいのです』と言いながら摘んでいたのだった。
みどりさんのブログでそのことも思い出して、さっそく蕗の薹を摘んだ。
出てきたばかりの蕗の薹も愛おしいが、伸びてちょっと頭重たげな蕗の薹も透きとおるような緑が美しかった。

うひうひしそのさみどりの蕗の薹 溝内健乃

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近所の花を見に行こうと誘ってくれたご近所さんも一緒に食べた蕗の薹の混ぜご飯、さわやかで飽きのこない味だった。
みどりさんのブログにも書いてあったが、これはお酒のアテにも最高だと思った。
これを混ぜた甘くない白和えなんていうのもどうだろう?

蕗の薹食せしことを日記にも 中原敏雄

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お弁当
 ササミの唐揚げ、南瓜の素揚げ、胡瓜・大根・春キャベツの浅漬け
 ご飯に漬物名人の味噌漬け
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笑顔全開
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by hanamomo08 | 2018-04-10 17:10 | 美味しいもの | Comments(10)

ばっけ味噌

昨日収穫したばっけは昨日の内にばっけ味噌にした。
早春の色、形、香りをまるごと頂く。
瑞々しい若草色はいつまでも眺めていたい。
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我が家のばっけ味噌には甘味はなし。
刻んだばっけをすぐに炒め、味噌を入れて混ぜ合わせ、鰹節を粉にしたものをいれて出来上がり。
シンプルでご飯にのせてもおにぎりに塗っても、田楽につけても美味しい。
東京の友人にも送ろうと思っている。
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お昼には麦飯を炊いてとろろを作った。
鰹節でしっかりだしを取り、味噌で濃い目に味付けたものを、すり鉢で長芋をすりながら、少しずつ入れていく。
炊きたてのもち麦入りのご飯にかけてするするするっとすすった。
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おかずはめざしと漬物 
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晩ご飯に残しておいたばっけを天ぷらにした。
蕾のばっけは苦味も少なく、春の香りいっぱいで美味しかった。
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by hanamomo08 | 2018-04-01 20:41 | 美味しいもの | Comments(10)

春色のケーキ♪

最高気温14度、どんよりした曇りの一日だった。
夫と県立博物館で開催中の『植物を編む』ー暮らしの中の編祖ーへ出かけてきた。
植物を編んで形づくられてきた暮らしの中の道具は『すばらしい』のひとこと。
専門用語なのか『編祖品』はへんそひんと読むことも初めて知った。
入り口に飾られたあけび蔓で編んだ籠には見事なサンキライが入れてあった。
写真を整理して少しずつ紹介していきたいと思っている。
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その帰り、前から寄りたかったケーキ屋さんへ。
ドイツで修行したパティシエのお店
どれにしようか迷いに迷って私が選んだのはカシスのケーキ
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カシスの甘酸っぱさがさっぱりとして美味しかった。
飾ってあるチョコレートはビターで大人の味。
古い九谷のお皿に持って、紅茶を淹れていただいた。
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もう一つはこれ♪
フルーツがいっぱいで崩すのが惜しくなるようなケーキ♪
米粉でつくったロールケーキを母へのお土産に買って帰った。
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到来もの
ご近所さんがお福分けしてくれた釣りたてのホッケ
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早速揚げて、熱々を頂いた。
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今夜食べようとさばいた鯵もいっしょに。
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by hanamomo08 | 2018-03-29 20:10 | 美味しいもの | Comments(12)

最後の一個

今日は来客の多い一日だった。
母のために来てくれる若いスタッフも、春分の日は実家に帰りお墓参りしてきた人、家で片づけをしていた人様々だった。
私もぼた餅の話をしたら、『食べたかった~』と本当に食べたかった様子。
いまどきの若者はぼた餅など食べないのかと思ったら、結構好きな人が多く意外だった。
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我が家のぼた餅はご近所におすそ分けし、夫と母が大消費してくれたので残りは一個になっていた。
ぼた餅は思ったよりかたくならず、残った一個はめでたく母のおなかに納まった。

いつもそうだが作った私はあまり食べなかった。
みんなでぼた餅を食べた日も、私は一つ食べてあとはハムをはさんだパンに切り替えた。

甘党も辛党もゐて彼岸かな 粟倉昌子
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庭の桜桃のつぼみが膨らんできた。
玄関や居間に生けた。これは栃木の蕎麦屋さんのつゆが入っていた壺。
数日で咲きそうで楽しみにしている。
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春の野菜が買いやすくなってきてキャベツの浅漬けを作った。
フレッシュな漬物が食卓に上がるのも春になったということ。
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今週最後のお弁当は稲荷寿司弁当。
小分けして冷凍していたみょうがの赤梅酢漬けをのせた。
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晩ご飯
まぞいの塩焼き
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サラダ
シメジをバターで炒めたものにわさび菜とレタスをあわせ、醤油ドレッシングで和えた。
炒めきのこが入るととても美味しくなる。
おあげのピザ
ピーマンの千切り・ピザチーズ、とまとをのせて焼いたものにおかかと醤油をたらした和風の味。
チーズとおかかと醤油がよくあって美味しい。
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by hanamomo08 | 2018-03-23 21:20 | 美味しいもの | Comments(8)

彼岸の中日

今年は雪のないお彼岸になったが、私が子供のころはまだまだ雪が残っていた。
秋田が生んだ大版画家 勝平得之の版画にも彼岸花がある。
まだ寒い北国の事、花はまだ咲いていないからお墓に供える花は造花。
私が子どもの頃もお彼岸が近くなると家にはどこから買ったのか、経木で作った花が用意されていた。
今も秋田のどこかで高齢者のグループがこの彼岸花を作っているらしい。
一昨年博物館に行った時、この懐かしい造花が展示されていた。
経木の花びらを綺麗な色の絵の具を溶かしたものに浸けて仕上げた花だ。
お盆や秋彼岸には庭の花を切って持っていくが、春彼岸はこの造花だった。
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ゆうべから浸しておいたもち米を炊き、ぼた餅作りをした。
漉し餡は少し前に作って置いたもの。
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餅米は粒を残して半搗きにし、あんこ、きなこ(青きなこと京きなこ)、胡麻の四色にした。
今回は青海苔やずんだがないから思い切り華やかな津軽塗りの皿に盛った。
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あんこ以外のお餅には小さな餡玉を入れた。
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二合半のもち米でぼた餅はこんなに出来た。
美味しいうちに仲良しのご近所さんにおすそ分けした。
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晩ご飯
豚ヒレの青紫蘇ピカタじゃがいも焼きと〆鯖
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by hanamomo08 | 2018-03-21 20:37 | 美味しいもの | Comments(12)

弁当

購読している地方紙(日曜日)に楽しみにしているコーナーがあった。
『文学を食べる』という連載で99回目を最後に先日終了した。
毎回ハルノ宵子さんのイラストも楽しみの一つだった。

最終回はハルノさんのお父様である吉本隆明氏の『ネギ弁当』だった。
吉本氏の「わたしが料理を作るとき」と言うエッセイに出てくる弁当の話だった。

『料理の味は思い出に関わっている部分が大きい』というのが吉本氏の考え方。
そのとおりだと思う。
その料理を思い出すときにはその色や形、味だけでなく、食べた場所、一緒に食べた人、季節、など一緒になって記憶している。

吉本氏のそのひとつが『ネギ弁当』
お弁当箱に詰めたものだと思って読んだら、お皿に盛った料理だった。
『あまり深くない皿に炊きたてのご飯を盛り、それにできるだけ薄く輪切りにしたネギを振りまき、さらに削ったかつお節をかけ、グルタミン酸ソーダ類としょうゆで味つけて食べる料理。』

エッセイには『職もなく、お金もなく、着の身着のまま妻君と同棲しはじめた頃、あぱーとの四畳半のタタミに、ビニールの風呂敷をひろげて食卓とし、よく作って喰べた』と書いてある。

いかにも男の料理という感じだが、生のネギは少々苦手の私、熱々のご飯の上で少し煮えて食べやすくなるのだろうか?
グルタミン酸ソーダ類は子どものころはやった添加物だが私はあれが大の苦手だった。
母が苦手でギフトで頂いてもほとんど使わなかった。

私は吉本氏のネギ弁当にヒントを得てネギだけの焼き飯風にした。
ネギを炒めているといい香りがする。
そこに炊きたてのご飯を入れ、粉状にした鰹節を一つまみいれ、しょうゆを回しかけて一混ぜした。
シンプルな和風炒飯ともいえる。
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今年の冬は野菜が高くて苦労したが、安定価格だったネギの値段まで途中から高騰した。
いつもなら一束98円くらいで買えるのに今はその倍の値段だ。
白神ネギを使った私のネギ弁当の味はどうだったのだろう?
おかずは海老と春菊のかき揚げ、蓮根のきんぴら、南瓜、ブロコリーとカニカマのサラダ
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出来立てを食べられないのがお弁当。
『弁当』とは当座を弁ずるという意味だそうだ。
当座を間に合わせるものだから、しかも毎日のことだから、あまり気負わずに作ればいい。

今日は高校の合格発表だったらしい。
中学校までの給食が終り、四月から高校生になる子供を持つお母さんはお弁当作りが始まる。
毎日のことだからあまり張り切りすぎないで、ゆる~くお弁当作りをすれば長続きするだろう。
3年したら、親元を離れたりするから、できるだけ愛情たっぷりのお弁当を作ってあげて欲しいと思う。
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つばき
これは好みの花だったので名前を覚えてきた。『染筆』そめふで
ほのかに香りがあった。
これも侘助の一種らしい。
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by hanamomo08 | 2018-03-14 21:42 | 美味しいもの | Comments(6)


暮らしに花を


by hanamomo08

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