カテゴリ:美味しいもの( 188 )

雪、雨に変わる

今朝もベランダに新雪が積もっていた。
その後も雪が降り続き、ここでは珍しいほど積もった。

母のところには研修中の人が見えてあわただしい一日だった。
人が来る事を拒む家も多いらしいが、新しい人と会うことは母にとっても暮らしのアクセントになっていいのではないかと思い、受け入れている。

お昼ご飯のあと、母と蜜柑を食べた。
デコポン、伊予柑、そして温かい地方から届けてくれた自宅のネーブル。
一口に蜜柑といっても、色も形も味も違う。
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大きな蜜柑は一番ちからのある親指で剥く。
ぱ~っといい香りが皮からはじける。
この香りをかぐと、やっぱり春が近いな~と思う。
蜜柑はそれぞれ美味しく、しばらくの間リビングにはいい香りが漂っていた。
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これも秋田の春の味 ギバサ
先日から様子を見ていたギバサがそろそろいい具合になってきたので買ってきた。
熱湯を回しかける前はこんな褐色をしている。
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熱湯をかけると美しいみどりに変わっていく。
磯の香りがたって、ああ~美味しそうとなる。
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ハウス栽培のうどはサラダでいただいた。
もうちょっと香りが欲しいところだが、それは本当の春を待たなくてはならない。
ハウスの独活、甘さと歯ざわりを評価しよう!
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お弁当
 醤油焼きおにぎり
 ほうれん草にんじん玉子焼き、秋刀魚の佃煮、マカロニサラダ
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夜になって雪は雨に変わった。
金沢では春一番が吹いたとニュースで知った。
豪雪のあとは春一番、なんとせわしない事だろう。
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by hanamomo08 | 2018-02-14 22:47 | 美味しいもの | Comments(2)

秋田の洋菓子店

美味しいお菓子が集まった。
1970年に開業した秋田の洋菓子店『ジロー』のバームクーヘンとシュークリーム。
このバームクーヘンは名前がいい『かさねかさねて』という。
秋田の米粉を使っているバームクーヘンでしっとりしていて口どけよく、ふんわりとして美味しい。
材料のよさがわかる味だ。

このシュークリームもなかなかの味。
以前全国を転勤して歩いたブログの友達がこんな美味しいシュークリームはなかなかないと言っていたもの。
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お店の社長さんは今でも背高の白い帽子をかぶり、お店に出ている。
焼き菓子もケーキもパンも美味しい。
お店の名前と同じ『ジロー』というケーキは私の一番のお気に入り。

いただいたレモンを浮かべて熱い紅茶を一緒にいただいた。
レモンの香りのいいこと!
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今日は真冬に逆戻りしたような吹雪の一日だった。
気温もずっとマイナスのままでこの天気は明日も続くらしい。

晩ご飯にまた牡蠣フライを作った。
牡蠣フライを詠んだ俳句を探したらいくつかあった。
俳句に詠まれているということはそれだけ愛されている料理だということ。
牡蠣にはワインと言われているが、この牡蠣は生牡蠣のことが多い。
秋田の夏の岩牡蠣も絶品だが、私はよりワインに合うのは牡蠣フライのような気がする。
だから珍しく今夜は白ワインを飲んだ。
少しずつあった小海老と鱈は青海苔を入れた衣で天ぷらにした。
付け合せはポテトサラダではなく わさび菜と大根おろし。

牡蠣フライ五粒とポテトサラダの夜  丑久保勲
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by hanamomo08 | 2018-02-12 21:01 | 美味しいもの | Comments(12)

ひとくちで食べられないよこの苺 ことり

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昨日スーパーの売り出しの苺を買いそびれてしまった。
ものすごい人で、どうやら私が行くのが遅かったらしい。

今日、別のお店で同じ値段で売られていた苺を買った。
298円のとちおとめは見事な苺だった。

先日母用の練乳も買っておいたのだが、あまりに甘くてそのまま頂いた。
苺の季語はいったいいつだろうと調べたら『初夏』だった。
たぶんそれは露地栽培の苺を基準にしているからだ。
ハウスの苺は年中お店に並べられ、いつが旬なのかわからなくなっている。
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晩ご飯
真鱈の子がおいしい季節、ほろほろを作った。
ごぼう、にんじん、きのこを炒め、真鱈の子を入れ、味付けし、水切りした木綿豆腐をいれてほろほろになるまで煮詰める。
味付けはお酒、醤油、みりん、砂糖少々
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水がれいの煮つけ
 
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by hanamomo08 | 2018-02-11 20:36 | 美味しいもの | Comments(10)

黒蜜白玉

一年で一番寒い今頃の季節は出歩く事もままならない日が続き、私と母の興味関心は『食べ物』に偏ってくる。
今日も小さい頃のおやつの話になり、干し餅・正月の餅を揚げておかきにしてもらったことなど話していたら、『餅が食べたい』と言い出した。
お昼ご飯の蕎麦を食べてから、この前胡桃餅に使った残りの白玉粉を絹ごし豆腐でこね、ゆでた。
今日は黒蜜をかけて食べた。
お豆腐が入っているのでとても柔らかく、つるりと喉越しもよく、美味しい美味しいといいながら完食した。
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今日は訪問看護師さんが来てくれて、念入りに母の体を動かしてくれた。
母はいいのだが、私の方が運動不足になりそうでこの頃は運動のひとつとして掃除をしている。(拭き掃除)
これに雪かきが加われば少しは運動になるのだが、今日は雪が降らなかったのでその必要がなかった。
運動と食べることとのバランス、冬になるといつも悩む。
いっそ熊のように冬眠でもしたら食べなくて済むのだろうか?(笑)

晩ご飯
まぞいの煮付け
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お昼の残りものとロースハムでワイン
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by hanamomo08 | 2018-01-31 21:14 | 美味しいもの | Comments(14)

菜の花

冷蔵庫が空っぽになって買い物に出かけた。
野菜の値段は少しだけ安くなっていたが、キャベツや大根はまだ高値だった。
真冬にトマトはあまり買ったことがないが、他の野菜よりは安いのでカクテルトマトを籠に入れた。
トマトは母の好物だ。切るだけの野菜はとても楽だしね!
菜の花も買った。
房総ではもうこの花が咲いているのだ、こんな小さな国でもここは雪が降ってマイナスの世界だというのに。
他の野菜は食べる前にこうして眺めたりはしないが、この菜の花は一度水を通して飾りたくなる。

菜の花を活けて一隅明るうす 竹内紫翠
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ここ数日あまりに寒くて花畑は想像できそうにないが、こうして花を見ているとどこか旅に出たい気持になる。
今は空想でしか出来ない私の旅、さてどこへ行こう。
やっぱり暖かいところがいいな~。

菜の花や心を旅に出してやろ 華明日香

リビングのストーブは一生懸命働いてやっと20度まで部屋を温めてくれた。
今日も気温はプラスにはならなかったが、花があるというのはうれしいものだ。
この部屋でこのつぼみを全部咲かせたい気もするが、食べるのはつぼみの方が美味しい。
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目でもたっぷり楽しんだ菜の花はさっとゆでて、辛子醤油で和えた。
ほろ苦い 春の味、友人作の器の中で輝いている。
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花かご
 近所に新しくコンビニがオープンしたので行ってみた。
 オープン記念品のトイレットペーパーをもらいに行ったのだった。
 お祝いの花かごがたくさん届いていて店内はお花でいっぱいだった。
 真っ白な外から入ると春のようで一枚写真を撮らせてもらった。
 サンドイッチと切手を買った。
 
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 コンビニの裏からはものすごいつらら
 つららもこのクラスになると冬の風物詩と言うよりも『凶器』となる。
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私の昼ご飯
 ピザトースト
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by hanamomo08 | 2018-01-27 20:44 | 美味しいもの | Comments(8)

百合根の茶碗蒸し

正月の準備で買い置きしていた百合根があった。
たっぷりのおがくずを貰って保存していた。
今日はとても寒かったので、晩ご飯に百合根の茶碗蒸しを作った。
母からもらったこの器は大好きな器で、茶碗蒸しがたっぷりできる。
鰹のだし汁三カップに卵を4個、味付けは塩とみりん。
百合根二個に大匙一のきび砂糖と塩をいれ煮ておいたものを茶碗に入れ卵液を注いだ。
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蒸気の上がった蒸し器に入れ、あまり強くない火で12分ほど蒸した。
ちょうどいい硬さの百合根茶碗蒸しができた。
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熱々の茶碗蒸しを食べながら母の小さい頃の冬の食べ物の話を聴いた。
大好きだったじゃっちゃ(母の祖母)が寒になると作ってくれた『粥餅』の話。
粥餅はもち米が混ざった粥を炊いて、それを大きなおせんべいのようにのばし、乾かしてから藁で編んで外に吊るして乾かしたもの。
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砂糖入りのものやあっさりとした塩味のものがあったそうだ。
そのままサクサク食べたり、油で揚げておかきのようにして食べたりしたそうで、素朴で美味しかったようだ。

明日は『大寒』一年で一番寒い時期、来週初めからはまた大寒波がやってくるようだ。
今夜は温かな茶碗蒸しで体が温まった。

大寒やしづかにけむる茶碗蒸  日野草城
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しんじょうの味噌漬け
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お弁当
 稲荷寿司、コロッケ、いぶりがっこ
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More やっぱり出ていた♪
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by hanamomo08 | 2018-01-19 20:12 | 美味しいもの | Comments(8)

柚子の香り

暮れにたくさんの柚子をいただいた。
今日は来客が多かったので写真を撮らなかったので、少し前に楽しんだ『柚子仕事』の事を載せてみる。
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きれいに洗った柚子は種を切らないように上の方で切り、中身をくりぬいて種をあらかじめ出してから絞った。
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柚子は皮ごと絞った方が香りがいいので切り取ったふたは皮ごと絞った。
キッチンはたちまちいい香りに包まれた。
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柚子の皮はそいで『へぎ柚子』にしたものを少し冷凍した。
中身をくりぬいた柚子の皮は内側の白い部分をスプーンでそいでゆでこぼし、刻んで柚子ジャムにした。その時、絞った果汁とペクチンになる種を入れる。

もう一つ作ったものがある。
果汁を絞った後のものと皮に塩をまぶし瓶に重ねて詰めてしばらくすると塩柚子が出来る。
絞った後とはいえ、まだ果汁が残っているので皮と一緒にこうしておくととてもいい調味料ができる。
前に作った塩レモンも美味しかったので柚子でやってみた。
これは焼肉のとき、刻んで味付けに使うとすばらしく香りのいい調味料になる。
冷蔵庫保存で1年以上大丈夫。
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奈良時代なのか飛鳥時代なのかははっきりわからないが、中国から柚子は日本にやってきたそうだ。
そしていまや日本は柚子の生産、消費が世界一らしい。
捨てるところがない柚子、本当にありがたい柚子。

絞られて剥かれて柚子のなほ香る 直江裕子
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パンプキンコロッケ
 蒸してつぶして塩をパラパラ、炒め玉ねぎを一個分いれコロッケにした。
 添えたのはパプリカと胡瓜のサラダ
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お弁当
 昨日の小海老の天ぷら、きんぴら牛蒡、昆布巻き
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by hanamomo08 | 2018-01-17 21:19 | 美味しいもの | Comments(14)

さくら餅

新しい年が明けると寒さの方は厳しくなるが、気持ちの上では春が近づいたような気持ちになる。
今日は7℃近くあり、春のようだった。
道路に雪はほとんどなく、ひさしぶりにあちこちの窓をあけて掃除ができた。

美味しい桜餅を買いに和菓子屋さんへ行った。
うぐいす餅と並んで二色のさくら餅が並んでいた。
『桜色の方だけ買われるお客様もおりますよ~』とお菓子屋の奥様が言う。
<白色のさくらも餅だけ残ったらどうするんだろう?>と余計な心配をしてしまう。
私は白いさくら餅も混ぜて買った。

母は今日来客がなくゆっくりと過ごした。
和菓子屋さんの硝子ケースの中のさくらもちは四角い漆器の入れ物に並んでいた。
朱塗りの器に並んで和菓子はきれいに映えていた。
私もおはぎを作ったとき入れる丸いお重に並べた。
このお重も母がくれたものだ。
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しっとりとした皮にたっぷりの漉し餡と求肥が包まれている。
さくら餅の葉は八重桜の葉を塩漬けしたもの。
真ん中の筋だけ外してお餅に貼り付け母に勧める。
母は『今年もさくら餅ご馳走になったな~』と葉の香りを楽しんでいた。

生きて居てこそと手に受く桜餅 村越化石
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晩ご飯
 小さい海老の青海苔揚げ
 ゆき菜のおかか和え
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お弁当(昨日)豚肉の野菜炒め・こんにゃく・南瓜
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by hanamomo08 | 2018-01-16 21:00 | 美味しいもの | Comments(8)

米と雪の国の漬物

今年も県南部に住む漬物名人から色鮮やかな茄子の花寿司が届いた。
真っ赤な林檎やいぶりがっこの間からこの花寿司が出てくると『きれいだ!』といってしまう。
秋田県の南部で育つ梵天茄子という丸茄子でつけた花寿司は漬物の中でもかなり熟練した人でなければ漬けられない。
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名人は『茄子が良くなければこの漬物はだめ』とはっきり言う。
春に畑を耕し、夏近くに苗を植え、夏に収穫、下漬け、本漬けして熟成されると出来上がる。
美しい茄子紺、黄色い菊、赤唐辛子の赤、黄菊の下からはちょっとだけ茄子色に染まったもち米も見える。
この漬物はかなり味が濃いので(甘辛い)好む人とそうでない人が分かれる。
今年の花寿司の梵天茄子はかなり高品質でとても美味しかった。
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今夜は牡蠣フライ(わさび菜とにんじんのナムル添え)
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久し振りに自作の梅酒をロックで飲みながら美味しくいただいた。
暖かい部屋で飲む梅酒は格別に美味しい。
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こっちは朝ごはん
筋子のおにぎりにパリパリの海苔を巻いて食べた。
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by hanamomo08 | 2018-01-13 20:57 | 美味しいもの | Comments(12)

白きもの

今日は寒い一日だった。
雪はないが空気がきりりと冷たくて、日中なのにベランダの手すりに小さなつららが下がっていた。
雲の流れが速くて、時折好ましいほどの青空になる。
この季節、窓という窓から青い空が見えるのは心弾む嬉しさだ。
天窓からも青空
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西側の窓にかけてあるカフェカーテンの上にも青い空
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でももっと広い青空が見たくてロフトに上がった。
白い雲が浮かんだ真っ青な空
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雨どいの一部が壊れてベランダの手すりに雨が直接落ちてくる。
普通なら雨は流れるのだが、今日は気温が低くて落ちた雨がそこで凍っていた。
雨水が落ちた時に出来た水の模様がそのまま凍ってしまう。
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チョコレート色の手すりをじっと見ていると、何か懐かしいものに見えてきた。
子どものころ、父が出張で東京へ行くと買って来てくれたミルフィーユだ!
サクサクする何層ものパイにチョコレートがかかった洋菓子だった。
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白きもの
 木綿豆腐を小鍋に入れてお湯をはりコトコト温める。
 鍋の中でお豆腐が少し動く程度の湯加減がいい。
 中のほうまで暖かくなるには案外時間がかかる。
 青紫蘇、青葱、しょうがなど用意して、頂いた美味しいあごだしをかける。
 
湯豆腐や少し優しい話など 中村三郎
優しい話などないのだが、体がとても温まる。
お豆腐を入れた器は 友人が焼いてくれたもの。
ぽってりと厚く、お豆腐が冷めない。
器の外側には真っ白なあられのようなつぶつぶがついている。
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金曜日は食材が乏しい日、解凍した赤魚の粕漬け、トマトに青紫蘇、真っ白い長いもにとんぶり、
そして湯豆腐が今夜のメニュー。
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お弁当
 鮭と梅干のおにぎり
 冷凍のホタテフライ、南瓜、赤蕪付け、ポテトサラダ
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by hanamomo08 | 2018-01-12 20:53 | 美味しいもの | Comments(14)


暮らしに花を


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