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カテゴリ:おでかけ( 86 )

竿灯祭り

待ちに待った竿灯祭り、初日はスケジュールがいっぱい。
三日目は雨が心配だし、四日目は忙しい。
<今夜しかないな>

天気がちょっと心配だったが、夫に留守番を頼んで思い切って出かけた。
『ゆっくり見てきて~』と母からも嬉しい言葉。
でも本当は母も行きたいのだろう、元気な頃は毎晩出掛けた『お祭りばーさん』だった。
湿度は高いが、夜風の中自転車を飛ばす。
会場までの道で会う自転車の人々は籠にうちわを入れた近場組でいずれも急いでいる。
いつものコンビニに自転車を止め、飲み物を買って川反通りを歩く。
路地から遠くに見える竿灯もいいものだ。
飲食店も出店をし、浴衣姿の若いお姉さん客相手に冷たいビールを売っていた。
父が元気だった30年以上前、このとおりは人がひしめきあっていた。
料亭から出てきた父と鉢合わせしたこともあった。
そんなところで会ったもので、大騒ぎして一緒に家に帰ったことも懐かしかった。
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夜風に吹かれながら揺れる稲穂のような竿灯の提灯を見る。
近くで差し手の妙技を見るのもとても楽しいが、ちょっと離れた場所に立ち、遠くまで見通すのが好きだ。
稲刈りの頃の黄金色の田んぼを見ているようで、秋田にいることを実感する瞬間だ。
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私のそばでは東南アジアから来た人達が自撮り棒を器用に操って竿灯をバックに写真を撮っていた。
言葉はわからないが、祭りの波に乗り、興奮しているのが伝わってきた。
ふんわりした帯を結んだかわいい女の子はお父さんに肩車をしてもらいご機嫌だ。
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今年もお祭りを見られてよかった。
竿灯の人たちの移動が始まったので私も家路を急いだ。
『もっとゆっくりしてきてもよかったのに・・・・・』と母は嬉しそうに言った。
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今日は日曜日
 近くのスーパーの夏物バーゲンへ行く。
 母と私おそろい柄のTシャツを買う。
 母にはシックなピンク、私は紺色、一枚500円。
 サンダルが壊れたのでそれも買った。
 晩ご飯はかつおのお刺身、とまと、どちらも切るだけでいい。
 おやつの塩大福は秋田のお母さんの手作り
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 アマゾンPで映画を見る。
 宮崎あおいと堺雅人出演の『ツレがうつになりまして』
 漫画が映画になったものっておもしろい。
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More晩ご飯
by hanamomo08 | 2018-08-05 20:51 | おでかけ

降るかな?

せっかくの竿燈祭り、ちょっと雨が心配です。
ぎりぎりまで待って、どうするか決めます。
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今朝行った産直で買った『湯上り娘』すごく美味しいです。
お祭りに枝豆はつきものです。
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夜空に稲穂♪
今年も秋田の竿燈祭りを堪能しました。
涼しくて、鹿児島から来ていた観光客は驚いていました。
たくさん写真を撮りましたが、他の写真は明日また。
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湯上り娘(枝豆)美味でした。
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by hanamomo08 | 2018-08-04 17:44 | おでかけ

映画

薄曇の月曜日、湿度はあるが風もあり、猛暑で閉口している地域の人々には申し訳ないほど涼しい。
五月に封切りされたこの映画がやっとわが街にもやってきて、喜び勇んで出かけた。
熊谷守一の絵を知ったのはいつだったのだろう。

映画の冒頭のシーンで昭和天皇が彼の絵を目の前にして、『これは何歳の子どもの描いた絵ですか?』と聞く。
単純化されているが、ものをよく見る人でなければ描けない、守一の絵はそんな絵だ。

長年連れ添った奥さん役の樹木希林さん、本当によかった。
言葉を多く交わさなくてもわかり合えるあの夫婦の呼吸は感動もの。
希林さんが映画の中で着ている着物や刺し子のワンピースもよかった。
派手ではないけどお洒落で、彼女の生き方のような物もあの服装に出ていた気がする。

いつも思うことは風変わりな夫を持つ妻は実に聡明で時にユーモアがある。
こういう人に長年連れそう妻を演じられるのは希林さんしかいないのではないかと言うほど自然だった。
昭和の香りのする家のたたずまいも懐かしかった。
古い箪笥があって、毎日はぐ暦が下げてあって、茶箪笥、ちゃぶ台、炬燵・・・・そして部屋をぐるりと囲む縁側がある。

ドリフのメンバーの誰がいいかで大盛り上がりしている最中、文化勲章 受賞の電話がくる。
奥さんは守一さんに伺って、『いらないそうです。』と返事をする。
ドリフより笑えるシーンだった。

静かで、おもしろくて、味わい深いいい映画だった。
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紫陽花
駅前の広場の紫陽花。
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少しずつ色が変わって、ちょっとシックな色合いになってきた。
人間もこんな風に変わっていけたらいいなあ~。
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晩ご飯
 鯵フライを作ろうと頭を取って、三枚下ろしにした。
 落とした頭と骨がもったいなくて小麦粉をはたいて揚げたら、とっても美味しかった。
 
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 それをつまみに梅酒を飲んだ。
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by hanamomo08 | 2018-07-23 22:11 | おでかけ

お寺へ

梅雨空の日曜日。
寝ぼけ気味の母は『今日は日曜だからゆっくり寝ててもいいよ』と言ったら本当にまた眠ってしまった。
テレビをつけると豪雨の惨状が映し出される。
ヘリコプターから採った泥水に浸かった家々はまるでミニチュアのように見えた。
自然災害だから仕方がないとはいえ、この家の持ち主はこれからどうやって住処を確保すればいいのだろうと暗澹たる気持ちになる。
残った住宅ローンはどうするのか、自分こととして考えるといたまれなくなる。
小さなボートで人々の救出が始まっているが、助けを10時間以上も待ち続けていた人はどれだけ疲労困ぱいしていたことか。

母のような療養中の高齢者は豪雨の間どうやって生活しているのだろう。
ちょっとでも生活のリズムが崩れると体調を崩しやすいのはよくわかっているから、早く救護の手を差し伸べて欲しいものだ。
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雨が落ちてきたが、近くのお寺へあじさいを見に出かけた。
入り口にあったピンクのあじさい。
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草刈をした後に雨が降って青い匂いがする。
本堂からは住職の読経が聞こえてきた。
山の斜面にお墓があり、たくさんのあじさいが植えられていた。
白いあじさいが景色を引き締めている。
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急な坂を上る。
同じ姓のお墓が続く。
この集落に多い苗字がわかる。
山は下りになった。
蒸し暑い中にも風が吹いてきて気持ちいい。

紫陽花に雨の匂ひの風ありぬ 宮原みさを
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下っていくと空色のあじさいに会った。
あじさいはやっぱりこの色があじさいらしい。

紫陽花の空恋ふ色でありにけり 稲畑廣太郎
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山に沿って植えられている椿の木々の間から美しい青田が見えた。
しばらく見ないうちに田んぼの稲は随分伸びた。
その下にも色とりどりのあじさいが植えてある。
<みどりってきれいだな~>と改めて思った。

山路行くここにも青田展けたる 稲畑汀子
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晩ご飯
 ソイの煮つけ、新じゃがサラダ
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by hanamomo08 | 2018-07-08 16:15 | おでかけ

緑陰

家にいてもやることはたくさんあるが、こんないいお天気の日はやっぱり出かけたい!
デイケアに行く母を見送って千秋公園に出かけた。
もう睡蓮が咲き始め、つつじは色あせていた。
母にも見せたかったが、つつじの盛りの頃は寒くて出かけられなかった。
季節の移ろいは速い。

平野美術館の入り口にある私の大好きな木。
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公園は緑に染まっていた。
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緑蔭の真ん中にゐてうすみどり 今井肖子
お弁当を持ってきたかったが、作っていると出だしが遅くなる。
みどりのシャワーを浴びたくて、なるべく小路を選んで歩く。
みどりのトンネルをくぐり、ここは日本タンポポの保護をしている人に会った場所だと思い出す。

あの日の数日前、我が家の植物の事で近所の人に怒鳴りこまれ、私はとても憂鬱な気分だった。
私は思わず見ず知らずのその人に事の顛末を話してしまったのだった。
植物に詳しい方で、『きっとその人は自然のよさがわかっていないのでしょう。』と言ってくださった。
あんな、愚痴を聞いてもらって、随分失礼なことをしてしまったとあの日のことを思いながら歩いた。
緑蔭や言葉のいらぬ時流れ 黒滝志麻子
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なだらかに見えてこの坂は結構きつい勾配になっている。
両側に色とりどりのつつじが咲く季節も華やかでいいが、みどり一色に染まるこの季節もいい。
自分もこの色に染まるのではないかと思いながら、道に映った葉陰の形も愉しみながら坂を下った。
緑蔭といふ遠き世に抱かれをり 岡本眸
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耳サンド
パン屋に寄ったら薄いパンがなく、隅っこにパンの耳(100円)が一袋あった。
何げなくパンの耳と言っているが、どうして『耳』と言うのか気になっていた。
>耳は『人間の顔の端』なので、その位置関係が『パンの端』に近いので、『パンの耳』というようになった。
そうなのか!
焼きたてのパンの耳をかかえて帰り、ゆうべ作ったキャベツメンチをはさんで食べた。
ちょっと歯応えはあるが、とても美味しいサンドイッチになった。
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おべんとう
 キャベツメンチ、きんぴら、にんじん炒め、くだもの
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by hanamomo08 | 2018-05-21 16:08 | おでかけ

桃源郷

友人と行った蕨採りの場所は新緑がまぶしかった。
私の住んでいるところよりも気温も二度ほど低く、名残の八重桜も楽しめた。
今では珍しい小川も流れている。
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蕨を採った後ここで手を洗うのだが、手を入れるがもったいないほど澄んでいる。
新緑が映ってこんなにきれいだ。
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うわばみ(蛇)のいるような湿地に生えることから『うわばみ草』とも言う『みず』
まだ小さくてかわいらしい。
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懸命に採って疲れると、この木陰で休む。
渡ってくる風がさわやかだ。

木の下には小さなすみれが咲いている。
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別荘の庭には見事な赤の菊桃の花。
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明治維新のころ、多くの開拓者が集まってきた場所。
150年前のおもかげが今も残るすばらしい場所だ。

風薫る賢治の作る地や空よ 上條幸子
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五月なのにストーブをつけた!
 今日は雨でとても肌寒い一日だった。
 部屋干しの洗濯物が乾かないので、夕方ついにストーブをつけた。
 明日は今日より10度ほど高い22度になるそうで、この気温差に体がついていかない。

晩ご飯
 銀鮭の醤油漬けを焼く。
 他に茄子の味噌炒め、ポテトサラダ、蕨のおひたし。
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おべんとう
 いわしのハンバーグ、きんぴらごぼう、かぶと胡瓜の浅漬け、バナナ
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by hanamomo08 | 2018-05-14 20:42 | おでかけ

さわらび

友人の車から雪の残った山並みを見ながら楽しい場所へ。
蕨採りに誘ってくれたのだ。
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今の季節はどこを見てもきれいな風景で時々車を止めてもらいカメラを向ける。
ここは少し山間の集落なので私の住んでいるところより気温が低い。
だから、思いもかけなかった八重桜をもう一度見ることができた。
手前には蕗が生い茂り、八重桜、木々の向こうには山も見えた。
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今年はいつもの年より山菜が早い!
それで急遽山行きとなった。
いつもは静かな集落も農作業に励む人達がいて、活気があった。
どこからでも山が見え、新緑がきれいだった。
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歩を進めるごとに蕨が生えている。
まだ穂が開ききらない『さわらび』
採るのは小さくてかわいそうな気もするけど、これが一番美味しい。
私の中に潜んでいた農耕民族の血がさわぎ出した。
採りはじめると友人も私も無口になった。(笑)
二時間ほどでたくさんの蕨を収穫した。

蕨狩すぐに無口となりにけり 三宅久美子
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蕨の先を取り、根っこを切ってこれから灰汁抜きをする。
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by hanamomo08 | 2018-05-12 17:12 | おでかけ

まま食うよ~

高速を飛ばしてたどり着いた友人の山荘で、たくさんの山の恵みを収穫させてもらった。
ものすごい棘のあるたらの木の新芽『たらの芽』
一本の木に三つほどついていても来年のために一つは残す。
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夫が大好物山うどもたくさん掘らせてもらった。
杉の葉や腐葉土に埋もれている茎を収穫する。
雪のあるころから栽培のうどは何度か買って食べたが、やっぱり天然の山うどの香りには及ばなかった。
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一つ見つけるとまた一つ見つけたくなって森の中をさまよっている私たちに山荘の方から友人の声がする。
『まま食うよ~』(ご飯食べよう♪)
<これでもうおしまいにしよう>やっと決心がついて山荘へ向かう。

山荘のテーブルには山海の幸で作った心づくしの料理が並んでいる。
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地元では「さいなが」と呼ばれているヤリイカの塩焼き、かれいの焼き物、秋田のお花見には欠かせない『身欠きにしんと孟宗の煮物』、あいこの漬物と炒め物、イカの酢漬け、りんご・・・・
朝早くから私たちのために準備してくださった最高のご馳走ばかり。

八重桜と二輪草、すみれが飾ってあったイタドリの葉っぱに包まれたものは・・・・・。
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お皿の上で広げてみると笹だけの炊き込みご飯だった。
秋田の美味しい枝豆も入っていた。
葉っぱの上におかずを少しずつとっていただいた。
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帰宅してからも大忙しだった。
孟宗とわらびの灰汁抜き、山うどは洗い、ぜんまいは綿を取ってゆでた。
ぜんまいはこうして一日干したが・・・明日からの天気が心配だ。
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今朝は山うどのきんぴら、わらびのおひたしを頂いた。
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楽しい一日をありがとう。
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by hanamomo08 | 2018-05-01 17:30 | おでかけ

春の遠足♪

海辺に住む友人の所へ出かけた。
春うららかな季節の大人二人の遠足だ。
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道路沿いの山は、萌え出してきた木々のうすみどりに所々ほんのりとした紅色の山桜が咲いていた。
友人のところで春のめぐみを収穫されてもらう。

一番楽しみにしていたのは、『ぜんまい』
久し振りに会った友人と近況を話しながら摘んだ。
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『今年は山の物が早い』とあちこちで聞いた。
なるほど、まだ早いだろうと思っていた孟宗筍にもお目にかかった。
竹薮から顔を出し始めた瑞々しい筍を唐鍬を使って掘る。
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美味しいものをたくさん積んで帰った。
帰宅して春の恵みの下ごしらえ。
そういうわけで今夜はここまで。

美しい茅葺屋根の家では屋根の葺き替えが行なわれていた。
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by hanamomo08 | 2018-04-30 22:34 | おでかけ

花莚(はなむしろ)

帰宅して水色のパーカーを脱いだらひらひらとさくらの花びらが落ちた。
冷たい風の吹く一日だったが、千秋公園のさくらを見ていなかったので出かけたのだった。
昨日は花ちらしの雨だったらしく、さくらはかなり散っていてあちらこちらに『花莚』が。
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おとといと昨日が雨だったので、名残のさくらを見る人達が大勢いたが、もはや場所取りをする必要もなく人々は散策するのみだった。

花びらが先に座を占む花筵 松田有伽
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二の丸から本丸に上がると、咲いているさくらが多かった。
桜の間に吊るされた提灯を見ていると、こどものころのお花見を思い出す。
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4月の29日あたりが我が家の花見で、母が作ってくれた花見のご馳走をみんなで食べた。
小さな流れのあたりや、ちょっと坂になっているあたりに座ったことを思い出した。
私は甘い物が嫌いで、綿あめも林檎飴も断る変な子供だった。
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神社の前のおみくじを結ぶ場所にも花莚
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おべんとう
たらこのおむすび、炒り卵、かぼちゃ、
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晩ごはん
鯖が安かったので鯖の甘酢あんかけ・つぼみ菜のおひたし
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by hanamomo08 | 2018-04-26 21:23 | おでかけ


暮らしに花を


by hanamomo08

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