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カテゴリ:自然( 184 )

青嵐(あおあらし)

ここ数日で一番暑いと思える一日だった。
変な進路をとっている台風の影響でフェーン現象らしい。

母の部屋は先日買った冷風機と扇風機を併用してなるべく涼しくした。
それでも正午ごろは35度まで上がったらしく、涼しくなかった。
八月に入れば例年並みになるとのこと、それまでもう少し暑さと付き合わなければ・・・・。

買い物に出かけた帰り、田んぼの近くまで行った。
快晴の青い空と日に日に濃くなる緑の田んぼがきれいだった。
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青嵐こんなとこまで来ちまった 津田このみ

風が強くてまるで海のように緑がうねる。
大海原の上をたくさんのトンボが飛びかっていた。

青嵐生きとし生けるもの沈め 稲畑廣太郎
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朝はトースト♪
五枚切りの食パンをこんがり焼いてバターをぬる。
産直の野菜の美味しさは格別だった。
胡瓜ってこんなに美味しかったかな?
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この夏初の焼き茄子
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More 好きなものは好き♪
by hanamomo08 | 2018-07-29 20:58 | 自然

せみ

子ども達が夏休みに入ると私が心待ちにいているラジオがある。
NHK『夏休み子ども科学電話相談』
8時から12時まで連続の番組なので、一週間ほどの間なら「らじるらじる」で聴くことができる。
とにかく子どもの質問はおもしろすぎる!
大人が想像もつかないところに突っ込み、素朴な疑問を持ち、それにすばらしい先生方が答える番組だ。
今日は蝉の質問をした女の子がいた。
朝はものすごい声で鳴いているのに、夕方になるとそうでもなくなるのはどうしてか?
せみは朝、昼、晩の区別がつくのか?という質問だった。

先生の答え
いろんな蝉がいるが、蝉が鳴くのは求愛のためもあるので、一斉に鳴くと区別がつかなくなるためか鳴く時間が種類によって違う。
一日中泣くのは体力も使うので、ずっとは鳴かない。
そして蝉は朝、昼、晩の区別がちゃんとついている。

蝉の中でもあぶらぜみは一番鳴き声が大きい蝉で、それが朝鳴いているのですごい蝉の合唱になって聞こえる。
夕方鳴くのはカナカナ蝉、そうやって鳴く時間をずらしている。

今日先生が答えてくれたこと、私は一つも知らなかった。
わたしの蝉の知識は長いこと土の中にいて、生まれると一週間ほどで死んでしまうということだけだった。
蝉は何万年も前にアジアの暑い国から渡ってきたことも今日知った。

今朝我が家の玄関先に止まっていたあぶら蝉、なんだか上手く飛べなくて地面でじっとしていた。

ひたと来て鳴き出し庭の蝉となる 阪上多恵子

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梅酒の炭酸水割りとイカのハンバーグ
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完熟トマト、ズッキーニ、たまねぎ、にんじん、しょうが、牛肉のドライカレー
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by hanamomo08 | 2018-07-26 20:47 | 自然

スーパー猛暑

日本の気候が変わってきた。
気象庁が猛暑をランク付けしたようで、37度以上の日をスーパー猛暑日としたそうだ。
夕方のニュースで言っていたのは7月初めの秋田の平均気温は25度だそうだ。
だから昨日の34度以上、今日の32度は北国の私たちにとってはれっきとしたスーパー猛暑に当たる。
夕べは早めに寝て、3時に目覚ましで起き、ベルギー戦を応援。
結果は残念だったが、見ごたえのあるいい試合だった。

今は早く明るくなるのでそのまま洗濯物を干したり、ご飯を作ったりしたので午前中ちょっと眠った。
昨日よりは少し気温が低いとはいうものの、暑い一日だった。

母には保冷材をタオルで包み額に当ててあげたりしていた。
『こんなに暑い夏、めったにないな~』と母が言う。
私には水分補給と室温の管理しか出来ないが、食欲もあり元気に過ごしているのでほっとしている。
母は「『スーパー猛暑』?おかしい言葉ばっかり出てくるもんだな~」と笑っている。

詰めるものに気を使う猛暑日のお弁当だが、会社の食堂はマンネリだし、外に出て行くのも大変だろうと家にあるもので作った。
ゆうべの飛魚と小海老のフライ、南瓜のサラダ、ズッキーニのソテー
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朝ごはんに目玉焼きを作ろうとしたら『双子』だった。
なんだかちょっとうれしいものだ♪
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お昼ご飯の後晩ご飯の下ごしらえを済ませた。
今夜は一鍋でできて、栄養バランスがいい『八宝菜』
春に収穫した孟宗筍、きくらげ、新玉ねぎ、パプリカ、小松菜、ズッキーニ、小海老と豚肉を入れた。
美味しかったな~。
そのほかに冷奴をおろし生姜で、南瓜のサラダ、大根の味噌汁という献立。
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先日の宿題の答え

 買っておいて食べなかった百合根が食品庫で発芽!
 それを外に出しておいたらどんどん芽はみどりになり、根っこも出てきた。
 どんな花が咲くのか見たくなったので大きな鉢に植えた。
 ゆりの葉っぱらしくなり、観葉植物のようになってきた。
 花が咲くのは数年先でしょう。
by hanamomo08 | 2018-07-03 20:40 | 自然

青蛙

晴れると思っていろいろ洗濯したら、みごとに裏切られた。
昼過ぎからやっと外に干せたものの、気温は最高で17度で、あまりよく乾かなかった。
ドイツの薔薇といわれる『ラバグルート』が咲き始めた。
蕾はもっとダークな色だったが、咲いたらきれいな赤になった。
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薔薇の写真を撮った後、もうそろそろ終りになりそうな椿を見に行った。
高いところにはまだ少しだけ蕾もあって、この椿の花期の長さに驚いた。
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雨の後なのでぜんまいの葉も青々としている。
その時、葉と葉の間でかすかな気配がした。
目が合ったのは『雨蛙』
目の前の葉にかしこまる青蛙 稲畑汀子

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数秒間、お互いの心の中を探る。
<かわいいね、わたしは何にもしないよ>
<でも・・・なんだかこわいな~何かされそうだ>
<一枚写真を撮らせてね、何にもしないから>
そんなつもりだったのに青蛙は別の葉に移ろうとした。
あ!落ちそうだ!無事に太い茎につかまった。

雨蛙葉を落ちさうに落ちさうに 稲畑汀子
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居心地が悪くなったのか、間もな青蛙はぴょ~んと跳ねていなくなった。
明日からしばらく晴れそうだ。
<でも木陰の下の葉っぱの上はいつでも君たちがくつろげる場所だから、またおいで!>
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晩ご飯
 今週二度目の鯵フライ(新鮮な鯵がとても安いため)
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お弁当
 焼肉弁当(豚肉、新玉ねぎ、にんじん、青ねぎ、えのき)
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by hanamomo08 | 2018-06-14 21:09 | 自然

梅雨めきて

日本語はつくづく細やかな言語だと思う。
『梅雨』という言葉そのものも梅の実が実る頃という事からできているが、俳句の季語を調べてみるとその『梅雨』がついた言葉がたくさんある。
昨日東北南部が、そして今日北部も梅雨入りした。

『走り梅雨』という言葉がある。
梅雨に先立って、ぐずつく天候。梅雨の前触れと書いてあった。
今日はそんな天気だ。
降り出して音になりけり走り梅雨 白石正躬
雨の庭に出てみた。
庭木が生き返ったように緑がきれいだ。
まだ花びらにもなっていない『アナベル』
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もみじは青々と生き生きとしてこの木がリビングから見えないのがちょっと惜しい。

梅雨めきて木々の緑の深さかな 十河恭子

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蕗の葉が鬱蒼と茂り、雨の匂いに混じってどくだみの強い匂いがした。
いつの間にかどんどん伸びて真っ白な十字の花が咲いていた。
この季節、山に咲く花もみんな白。
やまぼうし、オオカメノキ、ガマズミの花も白だ。

樹の花はなべて純白走り梅雨 前田永子

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春には新芽を焼き味噌と和えて食べた『うこぎ』も丈夫な葉を茂らせていた。
梅雨時に挿し木をして増やしたいと思っている。
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頭も足もじっとりとぬれて家に入る。
秋田弁でこれを表現すると『やばち~』
家の前の紫陽花もようやく花らしくなってきた。
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梅雨は鬱陶しいが、植物にとっては恵みの季節、人間はこの雨の季節を元気に乗り切る工夫をしなければならない。
おもしろい句があった。
日本ならではの季節感溢れる句、そして作者の観察眼の鋭さもすばらしい句。

切り離す切手の鈍る走り梅雨 吉田政江
そうだ、梅雨のあいだに手紙を書こう♪

朝採りのレタスをはさんでパンの昼食。
新じゃがをじっくりと焼き熱々を頬張る。
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お弁当
 昨日の鯵フライ、ハムフライ、キャベツの千切り、小かぶの浅漬け、とまと、ブロッコリー
ホイルの中身はチーズケーキ
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by hanamomo08 | 2018-06-11 19:12 | 自然

青葉の頃

山の上の田植えは終わっただろうか。
きっとまぶしいほど美しい緑に包まれているに違いない。
ここ10日ほどで景色がかなり変わった。
田んぼの緑がいっそう濃くなった。

周りの山のみどりも目にまぶしいほどだ。
畦の草刈をする人がいた。
お百姓さんは本当に休みなしだ。
青葉風いざ働けと吹き通る 鎌倉喜久恵
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ドライブで偶然見つけた楽しい建物の床屋さんが見えた。
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山の上はまだ田植の終わっていないところがあった。
植えてかなり苗が大きくなっているところもあった。
田んぼの向こうの森のみどりはいったい何色の緑で仕上がっているのだろう。
青葉若葉掛けはぎて森仕上げたる 入江節子
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少し高いところから下の田んぼを眺めてみた。
ああ、ここも緑がまぶしい。
杉の実がくっきりと写っていた。
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一片食(ひとかたけ)の蕨も採れた。
うれしいな~。
深呼吸して、美味しい空気をいっぱい吸って家に帰ろう。
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お昼
 ジャージャー麺
 (次回はもっと野菜をのせよう。)
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by hanamomo08 | 2018-06-02 17:30 | 自然

哀れ

昨日からちょっと気持ちが沈んでいる。
昨日午後の出来事だった。
チュンチュンと鳴くいつもの声と違う切羽詰ったすずめの鳴き声がした。
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隣家の生垣に一羽のすずめが留まり、けたたましく鳴いていた。
そのうち仲間がやって来てそのすずめをなぐさめているような仕草をしているように見えた。
しきりに上を見上げている。
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小さいからだでありったけの声を張り上げて鳴いている。
それを察知するのに時間はかからなかった。
換気扇の排気口に蛇がいた。

そういえば 先週すずめが巣作りをしているな~とわかった。
人の気配がすると口に藁のようなものを咥えて巣作りの場所に行こうとしない。
私の姿がなくなるまでその辺で様子を伺っていた。
蛇はすずめの卵を狙ったのだ。

あの小さなくちばしに巣の材料を探して咥え、巣を完成させるには気の遠くなるような時間がかかった事だろう。
その大事な巣の中の卵を蛇が食べようとしている。
小さな体で蛇を威嚇していたのだ。
鳴き声はだんだん悲しみの叫びのように聞こえ、ゆうべはかわいそうで気持ちが沈んだ。

蛇はシマヘビらしいが、いまだすずめの巣に立てこもっている。
親すずめが来るのを狙っているらしい。

『自然界はそんなものだ』と家人に諭されたが、やっぱりあの鳴き声が耳から離れなかった。
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鉄線が次々に咲く♪
今日は小さな黄色の香水瓶に短く生け、ランプの傍に置いた。
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掛かっているリトグラフのタイトルは『待ち合わせ』
4年ほど前にいつものギャラリーで求めた。
こんな街で誰かと待ち合わせしたいという夢をいつも心に持ちながら時々眺めている。
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後ろ姿も美しい。
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おべんとう
 醤油おにぎり
 筍の煮物、春菊と桜えびのかき揚げ、かまぼこをロースハムで巻いたもの
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by hanamomo08 | 2018-05-31 15:51 | 自然

若葉冷え

昨日からの雨はやっと落ち着き小降りになってくれた。
自然の大きな力を前にした時、人は本当に無力だ。
昔の人が雨が続いたとき、あるいは雨が降らない時、神様に向かって祈りを捧げる気持ちがわかる気がした。
幸い我が家は何も被害がなかったが、かなり多くの地域に避難勧告が出され、見慣れた地名がテレビに映しだされると、あの人は大丈夫だろうかと思ったりした。

自然災害が起こりそうになると食料が心配になる。
普段はあまり多くのストックは持たないようにしているが、こんな風に雨が続いたりすると不安になって買い物に出た。

スーパーの近くの田んぼは少し前に田植えが終わっていたのに、か弱い苗がやっと水から顔を出したような状態になっていた。
手前が用水路だが田んぼと用水路の区別ができないほど水位が高い。
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車の外気温の表示は11度、とても寒い。
昨日の豪雨では出かけられなかったからか、こんな寒空に白鷺が田んぼの見回り。
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田んぼの水の管理が大切なときだろうと思うが、滝のように水が流れている。
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午後からまた雨が降ってきた。
明日からしばらく晴れが続きそうなのが救いだ。
もう使わないと思ってコンセントを抜いたストーブがまた活躍しそうな予感がする。

不機嫌な曇り空なり若葉冷 安本恵子
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偽メール
 数日振りにメールをチェックしていたら、某通販サイトから来たメールをみて焦った。
買ったはずのないテレビ(3万以上)が買ったことになっており、クレジット決済されたというメールだった。
内容を検索してみると同じプロバイダーを使っている人に送った一斉メール(偽)だったことが判明。
こちらからのアクセスを狙ってメールを送っているものらしい。
クレジットカード決済は簡単で便利だが、カードの番号など個人情報をネットに登録するのは怖いと思った。

若葉冷え迷惑メール申告す 大木清美子

庭のさくらんぼに青い実がついている♪
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by hanamomo08 | 2018-05-19 17:08 | 自然

豪雨

昨日から降っている雨が止まない。
天気図を見ても秋田に雨雲がかかったままだ。
雨がこんな降り方をするようになったのはいつごろからだろう。
時折怖くなるほどの激しい降り方だ。

幸い我が家は大丈夫だが、かなりの地域で避難勧告が出されている。
四月に美しいさくらを見せてくれた川もすでに危険水位を超えているようだ。
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明日も一日中降り続けばかなり深刻な状況になるだろう。
雷もひどく、テレビの映像も乱れた。

こんな悪天候の日でも母のために来て下さるスタッフがいる。
その人たちから街の様子を聞いたりネットで冠水している場所の動画を見たりして過ごした。
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お弁当
雨にぬれたみどりと一緒に撮った。
土曜日に収穫した蕨も残り少なくなってきたので、お弁当に入れた。
梅おかかおにぎり、玉子焼き、わらび、ちくわ、唐揚げ
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手前の小さなお菓子はかぼちゃが入ったおからドーナッツ。
小麦粉を極力少なくして作ってみた。
かぼちゃが入っているせいか、翌日でもしっとりして美味しい。
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by hanamomo08 | 2018-05-18 21:34 | 自然

やまざくら

海辺の友人の所へ出かけた春の遠足の締めくくりにすばらしい景色を見せてもらった。
『どうしても見せたいところがある』と言って案内してくれた場所は真瀬渓谷というところ。

やまざくらが満開だった。
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真瀬渓谷にかかる白神大橋から見た景色
萌えだした木々がやわらかな色合いでこれが春紅葉というのだろうか。
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こんなにすばらしい満開のやまざくらに会ったのは初めてかもしれない。
新緑とやまざくら、そして常緑の秋田杉
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渓谷の流れの音を聞きながら美しいやまざくらを堪能した。
イタヤの葉だろうか、開いたばかりでつやつやだ。
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もう一度やまざくらを見る。
来年も会いたいな~と思いながら。
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孟宗筍
今年は山の物が早いと言われていたが、友人のところの孟宗が出ていたのには驚いた。
ほんのちょっと顔を出したばかりの筍をたくさん掘らせてもらった。
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筍ご飯(混ぜご飯)
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お弁当も筍ご飯
独活の葉とにんじんのかき揚げ、大根と胡瓜の浅漬け、くだもの
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More 夕餉
by hanamomo08 | 2018-05-02 20:44 | 自然


暮らしに花を


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