カテゴリ:自然( 162 )

寒波再来

また大寒波がやってきた。
日中もかなり吹雪いていた。
d0337265_2118727.jpg

お昼ご飯の後、友人の手伝いで久し振りのボランティアへ。
家で過ごすことが多い私にとってとてもいい気分転換になる。
大きなビルの4階から外を見る。
ヒマラヤ杉の大木が雪でクリスマスツリーのようだ。
d0337265_21174674.jpg

3時間ほどお手伝いし、ビルの外へ出たらすごい吹雪だった。
強い風は冷たさを通り越し、刺すように痛かった。
如月や風に棘あるビル谷間 杉浦一子

我が家の椿
 こんな姿でじっと春を待っている。
d0337265_21273333.jpg

晩ご飯
 ヒレカツと鱈フライ
d0337265_21245940.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2018-02-17 21:25 | 自然 | Comments(4)

薄氷

小学生の頃、祖父に『雪と氷の違い』を訊いたことがあった。
祖父は『氷は固まっているもので、雪はもっとふわふわしているものだ。』と答えた。
小学生の私にこの手の質問をされてちょっと困った顔をしていたのを覚えている。
よくわからないまま半世紀も過ぎてもしっかりとは説明できないのだが・・・・。

毎日空から降ってくる雪のことは知らべてみると『そうなのか』と思った。
雪は上空の気温が低くなると、雲に含まれる水蒸気が大気中の微粒子にくっついて大きくなり、それが重力の関係で落ちてくるのだそうだ。(ただし周りの気温が0度以上にならなければ)
今日も降ったり、止んだり、青空が出たりの一日だった。

さて、氷の方だが、今朝ベランダに薄氷が張っていた。
きれいに張っている薄氷を見ると割ってみたくなる。
いろんな形に割れて、これでパズルを作ったらとても難しくて元通りには出来ないだろう。
いろんな形に割れた。私たちの暮らしもこの氷のように毎日すこしずつ違うのだろうと思った。

薄氷を割るやあまたの日のかけら 森清堯


d0337265_16233984.jpg

二月に入って間もない日の夕方、舗装されていない砂利道の水溜りにも薄氷が張っていた。
何歳になっても張られた氷をみると割りたくなる衝動に駆られるが、その日私は皮のブーツを履いていた。
<これを履いた足で割ったらまずい>しかも氷の内側はコーヒー牛乳のごとき泥水。
諦めて写真だけ撮って帰った。
長靴を履いていれば・・・・ちょっとだけ心残りの家路だった。
泥水を湛ふる薄氷踏みにけり 二瓶洋子

d0337265_16313245.jpg

****************************************************************
夕餉
 小鯵の南蛮漬け
d0337265_19473152.jpg

 頂いた大根で煮物
d0337265_16324214.jpg

梅酒をロックで
d0337265_19481132.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2018-02-07 19:48 | 自然 | Comments(4)

寒夕焼

今朝はこの冬一番の冷え込みだった。
和室の障子を開けてびっくりした。
なんとペアガラスの内側が凍っていた。
d0337265_20242963.jpg

20年も経つと窓の性能も少しずつ衰えてきているのだろうが、窓の内側が凍ったのは初めてのことだった。
他の窓は少し結露しているだけで、凍っていたのは北向きのこの窓だけだった。
それもそのはず、今朝の最低気温はマイナス10℃近かったようだ。

日中は青空で家の中まで日差しが届き気持ちのいい一日だった。
午後はプラスの気温になリビングのストーブを消した。
少し前まで4時過ぎはもう薄暗かったのに、今日は4時半でも明るくて少しずつ春が近づいているのを感じた。

夕方母の薬をもらいに薬局まで行った。
おとといから除雪機が入って道路はとてもよくなったのだが、重機でかいた雪道はつるつるになり、歩くのにとても苦労した。
d0337265_2031336.jpg

帰り道、夕焼になっていた。
暮れかかった青い空の向こうが淡い茜色に染まっていた。
明日も晴れの予報、今夜は満天の星空が見られそうだ。

まばたきに寒夕焼の色を増す 倉持梨恵

d0337265_20355323.jpg

***************************************************************
晩ご飯
 秋田の美味しい豚肉『桃豚』の塩麹漬けと雪の下にんじん
d0337265_20384248.jpg


お弁当
 味噌漬けと昆布の佃煮のおにぎり
 南瓜のサラダ、海老ボール、漬物、金時の煮豆
d0337265_2041161.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2018-02-02 20:44 | 自然 | Comments(6)

冬陽

母がいない日にやればいいことはたくさんあるのだが、この日は自分のことだけに使おうと決めた。
私にとっても二度と来ない大切な時間だから。
掃除も済ませ、10時に私の時間スタート。
これからの6時間は、自由な時間だ。
ずっと続けてみているもの以外テレビはほとんどちらちら見なので、録画していた番組をゆっくりと見た。
あまりにいい天気でちょっと落ち着かなかったが、気になっている本を少しずつ読む。
以前は一冊の本を読み進めてばかりいたが、数冊の本を同時進行で少しずつ読むのも悪くないと思い始めた。(これは夫のほんの読み方をまねしてみた)
ただし、夫のようにたくさんの人の名前が出てくる外国の推理ものを数冊少しずつ読むのは私には無理だが。
お昼はなるべく手のかからないもの。
生パスタをゆでソースをからめて食べた。(美味しかった)
d0337265_15461733.jpg

今日は暖かい日差しがありとてもいいお天気だ。
d0337265_1610199.jpg

吹雪いている日には来ないことりがやってきた。
つぐみとひよどり。
カーテンをあけると驚いて逃げてしまうのでカーテン越しにとったひよどり。
d0337265_15481284.jpg

ロフトに行って、青空を見る。
今日から二月きさらぎ、美しい冬晴れでスタートだ。

似たような家に冬陽の平等に 三輪慶子
d0337265_1624355.jpg

冬の陽はまぶしいけどとても暖かで、居間のストーブを消した。
太陽のありがたさを感じた。
幸せは冬日と遊ぶことなりし 松島不二夫
木彫りのくまさんのセーターもちょっと暑そうに見えるほどのありがたい日差しだった。
d0337265_1643932.jpg


そろそろ母の帰宅の時間
漬物名人から真っ赤な林檎が届いた。
林檎の下には漬物と嬉しい野菜が敷き詰められていた。
感謝の一日だった。
d0337265_16124286.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2018-02-01 16:12 | 自然 | Comments(14)

冬満月

明日の夜は皆既月食になるらしい。
夕方、外の様子はどうだろうと窓を開けて東の空をみたら。さっきまでホワイトアウトのようだった吹雪がからりと晴れて夕暮れの青い空に満月のような大きな月がかかっていた。

夜の景は隅なく青し冬満月 木下節子
d0337265_19423654.jpg


さあ私も満月を愛でながら美味しい赤ワインを飲もう。
d0337265_19431670.jpg

『冬満月』という季語があることを私は知らなかった。
それとこの季語でたくさんの俳句が作られてることにも驚いた。
私たち雪国のものにとっては冬に月を見るということがあまりないからだったのだろうか。
それが今夜の月は本当にきれいに見えた。
この月を見たのはちょうど夕方5時過ぎ、早く仕事を終えた人たちはいっぱい飲みに暖簾をくぐる頃だろう。
空の向こうでも美しい月の光のもとで宴が繰り広げられる時刻なのかもしれない。

天空の宴の時刻冬満月 安永圭子
d0337265_1954746.jpg

今夜のワインのおつまみは鯵の青紫蘇焼きと焼肉(生姜焼き)
d0337265_202925.jpg


なんと美しいのだろうとおもった俳句がもう一つあった。

冬満月心の窓をみがきたし 佐藤ナオ子

私の心の窓はきれいだろうか、曇っていないだろうか、とても気になった。

今日もマイナスの寒い一日だった。
朝ロフトからの眺め、向こうがほとんど何も見えなかった。
雪かき一回、あとは融雪剤の助けを借りた。
それでも最近少し日が長くなって来たな~と思う。
d0337265_1959872.jpg


******************************************************************
[PR]
by hanamomo08 | 2018-01-30 20:04 | 自然 | Comments(6)

気温プラスになる

母が出かける日なので6時前に起きた。
リビングのストーブをつけると現在温度18度だった。
大寒波の数日は15度まで下がっていたので暖かい一日になりそうで嬉しくなった。

カーテンをあけるとエゴノキにつぐみとひよどりが交互にやってくる。
餌もないのにただ木に止まってきょろきょろと当たりを見回してさ~っと飛んでいくだけ。
つぐみもひよも寒さを凌ぐためありったけ羽毛を膨らませふっくらと見える。
ベランダにも少しだが新雪が積もっていた。

雪国や今朝また雪の新しき 佐竹美保子

天窓にはキラキラと輝く氷、でもその隙間から見えるのは青い空。

雪国に雲ひとつなきひと日かな 佐藤雄二
d0337265_21152543.jpg

**************************************************************
日記を書く
2018年は大学ノートに日記を書くことにした。
小さい時からそうしていたように半分に縦半分に折って、大体1ページに4日分を縦書きで書くようにしている。
書きたいことがたくさんある時は半ページでも1ページでも使うことが出来る。

数日前、伊奈かっぺいさんがラジオで日記の話をしていた。
伊奈さんは日記には楽しい事だけを書こうと決めたそうだ。
でも毎日毎日楽しい事ばかりではないので、だんだん仮想や作り話も書くようになった。
それでも楽しい事だけを書いていると後で読み返したときに楽しいことがまたよみがえっていい気持になるそうだ。
なるほど、日記の書き方も人それぞれだな~。

今日は抜けている日(眠かったり、落ち着く時間がなかったりして書けなかった日)をメモを頼りに書き込んだ。
書くことはなによりも自分の気持ちの整理になる。

武田百合子さんの富士日記にはその日買ったものの値段まできちんと書いてある。
たとえば、昭和40年代初めの卵一パックの値段が50年たった今の値段とあまり変わっていないことがわかる。
だから富士日記は日記でありながら当時の物価までわかる貴重な資料にさえなっている。

読んでいると私の子どものころはこれがこんな値段だったのかと実に楽しい。
私も日記には具体的な買ったものの値段を時々書いている。
ちなみに今年の野菜の高値について、『山形の大根を半分198円で買った』と書いたりしている。
PCばかりで文字を書いていると漢字をかなり忘れていて、国語辞典も傍に置く。
日記を書くことがいくらかでも老いを止める手助けにならないかとそんな淡い期待も持ちながら書いている。
*****************************************************************
晩ご飯
先日の大寒波の頃はさすがに冷たいものを飲みたいとは思わなかったが、たった一℃だが気温がプラスになると、暖かい部屋で冷たいビールがいいなあ~と思えてくる。
夕方ベランダの天然冷蔵庫でビールを冷やす。
10分くらいでキンキンに冷える。
d0337265_21565688.jpg

牡蠣フライを揚げ、じゃがいもをすりおろし、小麦粉と卵を混ぜたものに春菊一把全部刻んで入れたチヂミを焼いた。
d0337265_21592893.jpg

大きくてふっくらして立派な牡蠣だった。
d0337265_2203786.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2018-01-29 22:09 | 自然 | Comments(10)

とめどなく

大寒波も三日目となった。
寒さもいくらか緩んだようだ。
それとも私たちの体が寒さに慣れたのだろうか?
ここ数日我が家はセントラルヒーティングにしている。
といえばかっこいいが、あまりに寒くてリビングのストーブをずっとつけている。

朝6時起きた時の外の様子、大粒の雪がとめどなく降って来るのがわかる。
d0337265_19285134.jpg

少し明るくなるまでカーテンは閉めたまま。
明るくなってきてからどれくらい積もったのだろうと窓を開けてみた。
ベランダの手すりに積もった雪の高さが更新していた。
d0337265_19322187.jpg

今度はふうわり、ふうわりと風花が舞ってきた。


風花や第二楽章ビオラより 山崎桂

小さきもののたましひよ風花になれ 近藤喜子

風花や空の一画傾けて 稲畑汀子


この大寒波の中、リハビリの先生が来てくれた。
ここ数日帰宅すると住んでいるアパートの玄関ドアが開かなかったそうだ。
ドアが凍りついているそうなのだ。
『これまでそんなことはなかった』と笑っていた。

この大寒波来週ももう一つ待機しているのだとか。
やっぱり2月の半ばまで我慢するしかないのかもしれない。
このところ灯油は値上がり続けている。
野菜も高値が据え置きになりそうな気配だ。
今年の冬は試練の冬になった。
****************************************************************
晩ご飯
ゆうべは冷凍庫から赤魚を引っ張り出して煮付けた。
d0337265_19401482.jpg

そして今日も冷凍してあった三五八漬けのハタハタを焼いた。
冷蔵庫は空っぽだから明日は買い物に行かなくてはと思っている。
d0337265_1948536.jpg


お弁当
 醤油おにぎり(梅干)
 玉子焼き、秋刀魚の青紫蘇焼き、豆腐かまぼこ、赤蕪漬け
d0337265_1949131.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2018-01-26 19:49 | 自然 | Comments(18)

地吹雪

大雪、噴火、大寒波、地震・・・この冬はどうしてこうも一辺にいろいろなことが起きるのだろうか?
ゆうべ早めのお風呂に入っていたら家人が『緊急地震速報が出た』と知らせに来てびっくり。

朝6時に雪かきをした。
いつもの雪ならそのうち解けてしまうが、こうも気温が低いと雪は解けない。
母がリハビリに行く日なので雪かきの後融雪剤をまいたがなかなか解けなかった。
日中もずっとマイナスの気温が続いている。

『地吹雪』という言葉があるが、地面の雪が強い風で舞い上がる現象。
風がそう強くなければ地面を這う煙のように移動するが、昨日からの地吹雪は視界が悪くなるほどの地吹雪だった。
もっと舞い上がると『ホワイトアウト』という状態になる。

猛吹雪人のかたちのゆらゆらす 根本成子

暮れの挨拶に行った先でこの這うような地吹雪に遭った。
周りがみな田んぼなのでここでは時々こんな状態になるのだろうと思った。

地吹雪の無といふ色のありにけり 福島茂
d0337265_14562773.jpg


民家の窓に水玉模様の雪がついている。
吹雪はこれから数日続くのだと思う。
それでも今日はすこし体が慣れてきたのか、時折ご褒美のような日が差してくれたせいか、絶えられない寒さではない。
d0337265_14594155.jpg


関東近隣の大雪でまた野菜が高くなりそうな気配。
ベランダ冷蔵庫に保管していたキャベツと白菜の表面が凍っていたので慌てて家の中に取り込んだ。
これで数日は持つだろう。
d0337265_1524257.jpg


旧正月に向けて手ぬぐい額を替えた。
頂き物の干支の手ぬぐい、お正月にちなんだものと戌の絵が楽しい。
d0337265_1541451.jpg


胡桃餅
仲良しのご近所さんに『胡桃餅食べにきて~』と電話した。
頂いた胡桃を軽くフライパンで煎って、ミルサーで擂り、きび砂糖とお醤油を混ぜ、お湯で少しのばして胡桃だれをつくって焼いた餅をからめた。
二人でその美味しさに顔を見合わせて笑った。
秋田の胡桃で作ったこのお餅は表現しようがないほど美味しかった。
d0337265_158876.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2018-01-25 15:17 | 自然 | Comments(10)

霜華

とても凍った日に、窓硝子が昔の磨りガラスのようになることがある。
この現象をどんな風に言うのだろうと思っていたら、様々な呼び方があった。
『霜華』『霜羊歯』『窓霜』など。
我が家の風除室の窓にも今シーズン初の『霜華』がついた。
d0337265_1711542.jpg

東京の雪がおさまったら、予定通り日本海側のほうが荒れてきた。
内陸の方は積雪が1メートルを越えたようだが、当地は風が強いせいか積もっていない。
風で飛ばされてしまうのだろう。
この冷凍庫の中のような日を数日過ごさないと春が来ない。

午後、宅配便のおにいさんが来た。
言葉でねぎらう事しかできないが『こんな天気の日にお疲れ様!』と言った。
『今日だば車より風のほうが早いっす!』とお兄さんは冗談を飛ばして去って行った。
本当にありがたいと思った。

手つながねば吹雪亡者にさらはれさう 小野寿子
********************************************************************
今夜も鍋
海鮮鍋・・・・・海老のすり身と牡蠣の鍋
d0337265_17264455.jpg


お弁当
筋子とたらこおにぎり
海老のすり身ハンバーグ、もやしのナムル、生たらこ炒り、ほうれん草のおひたし、
d0337265_17284860.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2018-01-24 19:11 | 自然 | Comments(8)

寒中

ぐっと冷えて今朝はマイナス7℃だった。
リビングのストーブは20度設定にしているが、なかなか室温が上がらない。
ベランダの手すりには分厚いつららができていた。
土曜日が大寒、これから二週間かけて節分、立春となっていくのだが、今年の冬本番はこれからが勝負だ。


大寒の底といふか腹といふか 瀬川公馨

『大寒の底』『大寒の腹』いずれも面白い表現だと思った。
今は寒中の中の寒中と言うことだろう。
d0337265_15444091.jpg


少し前の新聞で秋田の写真家 千葉禎介さんの撮った写真を見た。
『休日』というのどかな題がついている。
d0337265_1643255.jpg

この写真は千葉さんの写真展で何度か見た大好きな写真だ。
千葉さんも住んでいた横手は秋田の中でも豪雪地帯だ。
かなり上の方から撮った写真で、雪に埋もれながらも、晴れた冬の休日に家の人たちの洗濯物が干してある。
友人とこの写真を見たとき、『これ乾く前にきっと凍ったね』と話したことを思い出した。
からっとなんて乾かなくても冬晴れの日は外に干してみようかと言う気持ちになることは良くわかる。
少し風もあったのだろうか。
この家の奥さんはやっと晴れた空を見て、洗濯をする気持になったのかもしれない。
いつの時代も同じだな~と主婦の一人としても共感を覚えた作品だった。

寒い日は鍋が美味しいし温まる。
ゆうべは鱈鍋にした。
鍋は材料を切って入れて煮込むだけでとても簡単だ。
分厚い寒鱈は今の季節が最高に美味しい。
少し値下がりした青物も入れてまだまだ咲かない梅の花はにんじんに代役を頼んだ。
柚子胡椒を少し入れて食べた。
d0337265_1674974.jpg


今日のお昼は小さな鍋で『スンドゥブ鍋(豆腐チゲ)』
あさりがないので豚肉を入れてキムチ・長ネギと一緒に胡麻あぶらで炒めてから煮た。
途中からご飯にかけて食べて美味しかった。
冷たかった足が少し暖かくなってきたのは唐辛子のおかげだろう。
d0337265_16103211.jpg


お弁当
 たらこと梅干のおにぎり
 さつまいもの赤紫蘇煮、海老フライ、野菜炒め、漬物
d0337265_16115828.jpg

[PR]
by hanamomo08 | 2018-01-22 15:50 | 自然 | Comments(8)


暮らしに花を


by hanamomo08

プロフィールを見る

カテゴリ

全体
日々のこと
草花
美味しいもの

おでかけ
自然
料理
うつくしいもの
うれしいこと
手作り
思い出
季節の行事
つぶやき

未分類

最新の記事

春の光
at 2018-02-22 16:06
あれから15年・・・・
at 2018-02-21 17:30
春が恋しい
at 2018-02-20 21:18
満開
at 2018-02-19 19:36
春めく
at 2018-02-18 21:16

以前の記事

2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月

最新のコメント

可愛いお雛様ですね。 ..
by pass8515 at 18:51
お弁当のりんご 旦那様..
by こんの at 17:01
かぼちゃサラダ、なるほど..
by rinrin at 11:35
冬ソナ(私は見てないので..
by saheizi-inokori at 10:44
昨日までバタバタ忙しく、..
by hisako-baaba at 10:25
おはようございます。冬ソ..
by Deko at 08:30
同じ人生なのに、あれほど..
by sidediscussion at 23:22
こんばんわ。 冬ソナ。..
by pass8515 at 19:47
>o-hikidashi..
by hanamomo08 at 17:06
> saheiziさん ..
by hanamomo08 at 16:58

ブログパーツ

フォロー中のブログ

APPLEPIE QUI...
夢見 油彦 の「ニッキは...
arinco's kit...
気まぐれフォト日記
ぽー&きぃ
まさかり半島日記
TERVE !!
アナログの家が好き!高座...
えいじのフォト徒然日記
人生万事塞翁が馬
湘南発☆韓わん生活(ハウ...
梟通信~ホンの戯言
VANILLAな哲ちゃん...
毎日手紙を描こう★貰うと...
八十代万歳!  (旧 七...
ライフノート
草のいろ
更紗の国から
流木民
春のよき日に
おうち*
暮らしのエッセンス   ...
維摩と語る
ハイチュウ Hai Trieu
お気楽散歩道 ...
押し花おばさんの気まぐれブログ
楽・遊・学・ビバ人生!!
旅空日記(写真家・三井昌...
明日晴れるかな
夢見る頃を過ぎても
一茎草花
ポルトガル便り~ヨーロッ...
●おのひきだし
やっぱり旅が好き♪
私がローマで独りで始めたわけ 
田園LIFE
四季日和
オランダおいしいくらし
北鎌倉のお庭の台所・藤田...
思いのままに
とーちゃんの写真日記・・
光と影をおいかけて
オイシイって楽しい!
出来るかな日記6
てぶくろ
模索中
山歩路通信―さんぽみちつ...
絵日記日和
風と花を紡いで
気がつけば50代
あれこれ逍遥日記 Vol.2
そらいろのパレット
春のよき日に vol.2
AKITTY's Room
驢馬の耳
夕暮れしっぽ
野ウサギの足跡
ばぶなばぶ
Boke帽子Ⅱ
風のとおる家から
てくてく散歩 Ⅱ
花図鑑
桜さくさくほろ酔い日記
京都岡崎の雑貨屋 器と暮...
rin時日報3

外部リンク

検索