カテゴリ:自然( 162 )

柿もぎ

母が出かけた後、近所の人と柿もぎにでかけた。
10時からはじめてもぎ終わったのが午後1時半、3時間半休みなし。
まず、柿の木を見てびっくり!
一本の木に小粒の柿が鈴なりだった。
夫が脚立に上って柿の実のついた枝を切った、
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ドサッ、大きな枝が地面に落ちてきた。
びっしりと生えている草のクッションのおかげで、柿の実には傷がつかない。
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干し柿用に枝をT字のように切る。
切っても切っても柿がなくならない・・・・・・・。
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休憩、あたりを見渡すとゆったりと横たわる太平山もそろそろ赤くなってきた。
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鳥さんたちの食べる分も十分残してちょっと遅いお昼ご飯に。
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さあ、今夜から柿をむかなければ・・・・・3人で1000個はもいだと思う。
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More 柿もぎ お疲れさん!
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by hanamomo08 | 2016-10-22 16:00 | 自然 | Comments(12)

紅葉はじまり、はじまり

早朝4時40分、カーテンを開けてみるとまだ暗い中煌々と月が輝いている。
ちょうど西の方向に丸い大きな月が出ていた。
パジャマにパーカーを羽織ってもう一度見に行く。
お向かいのトタン屋根に月の光が映っている。
また寝るつもりだったが、寒さですっかり目が覚めて、起きることにした。
こんな早朝に目が覚めるようになったのは、年齢のせいだろう。

友人が送ってくれたいちじくを洗ってコンポートを作った。
仕上げにお酢を入れる方もいるようだが、私はたっぷりのレモンを絞るのが好みだ。
今の時期、スーパーのレモンは果汁がまだ足りない。
昨年いただいたレモンを丸ごと冷凍保存しておいたものを使った。
前日に解凍しておき、半分に切ってレモン絞りで絞るとたっぷりの果汁が取れる。
クッキーなど焼くときは、凍ったままガリガリとすりおろす。
白い部分があるので、絞るには何の支障もない。
丸ごと冷凍レモンはとても重宝だ。

熟したものを寄せておき、昨日と同じサラダにしようとも思ったが、今日は日曜日、家族が揃っているので『いちじくのケーキ』を焼くことにした。
林檎もコロコロ切り、コハゼの実もきれいだから散らした。
コンポートの煮える香り、ケーキのおいしそうな香り、朝のリビングは幸せな香りに包まれた。
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昨日は天気予報が外れてしまったが、今日は朝から快晴だった。
新聞を取りに行くと、秋田県の紅葉では1.2を争う栗駒の紅葉のようすが一面トップを彩っていた。
病気をする前、母も一緒に行った場所だ。
山がゴブラン織りの絨毯を敷き詰めたようになる。
今年の紅葉はきれいだなと実感した。

そうなると近場の紅葉も気になってしまう。
下の方はまだまだ緑色だが、高い山のほうに目を向けると少しずつ色づいてきている。
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田んぼでは家族総出ではさがけをしていた。
私が子どものころはこれが三段くらいになったはさがけだった。
秋の実りの様子はいつ見ても心和む。
手前は早く刈った田んぼに生えてきた蘖(ひこばえ)
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大きな公園のユリノキが金色に輝いていた。
場所によって青々としている木もある。
成長の様子は人間と同じで個人差があるらしい。
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桜も少しずつ赤く染まってきていた。
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More 秋のケーキ
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by hanamomo08 | 2016-10-16 17:27 | 自然 | Comments(8)

ブローチ

小さな花器に生けた残りのコハゼが可愛いので白いタオルの上に置いてみた。
秋の上着につけたいブローチのようだ。

庭の東側に子ども達と植えたどんぐりの木はどんどん大きくなり、だんだん私たちの手には負えなくなりそうで数年前に切ったのだが、切っても、切っても新芽が吹き出してくる。
少し前、秋海棠を植えたとき、葉脈だけになったどんぐりの葉っぱを見つけた。
たぶん昨年の葉が落ちて、自然がこんな風に作り出してくれたものだろう。
昔、母がコートの襟につけていた秋田の銀線細工のブローチに似ている。

もうひとつの自然のブローチは黒い小さな種が飛んだあとの山うどの花。
見方によってはトトロに出てくるまっくろくろすけにも似ているが、こうしてみるとなかなかきれいな形だと思った。

皆さんはどれがいいですか?
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いちじくのサラダ
昨日、青目さんがコメントに美味しいいちじくの食べ方を書いてくださった。
生のいちじく(ドライいちじくでも)をオリーブオイル、塩、レモン汁、それに少量の蜂蜜を混ぜたもので和えるサラダ。
今日は冷蔵庫の中にサラダにするような生野菜がなかったので、オレンジをあわせてみた。
どんな味なのかワクワクして食べてみると、塩がいちじくの甘さをさらに引き立て、オリーブオイルがとろりといちじくに絡み、レモン汁がその甘さをきりっと引き締めている。
はじめて食べたが、大満足だった。
青目さん、美味しい食べ方を教えてくださってありがとう♪
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小さなバナメイ海老をフライにした。
じゃがいも、平インゲンの素揚げを付け合せに。
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More おわび
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by hanamomo08 | 2016-10-15 22:59 | 自然 | Comments(10)

秋の実、草花

秋は駆け足でやってきた。
ほぼ稲刈りの済んだ田んぼの畦が赤く染まっている。
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赤いものの正体はイヌタデ、朝晩の冷え込みで花の色が冴えている。
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田んぼを見下ろす場所に終わりかけた『彼岸花』を見つけた。
でもこれは園芸種を植えたものだろう。
こちらでこの花は自生していない。
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一枝持ち帰った『じょみ』を生けた。
実がぴかぴかで本物なのにプラスティックでできているようだ。

ガマズミの実を秋k田や青森では『じょみ』と呼ぶ。
じょみのお酒は体にとてもいそうだ。
カクテルも作れそうな美しい赤いお酒だ。
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ハタケシメジのバターライス
手で裂いたハタケシメジをバターで炒め、そこへご飯をいれて塩コショウ、醤油を回しかける。
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小鯵の南蛮漬け
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by hanamomo08 | 2016-10-11 21:48 | 自然 | Comments(4)

雨降りやまず

ずっと雨が降っている。
秋の長雨というが、ものすごい勢いで降っていて県内の北部には避難勧告まで出ている。
お昼ごろ買い物に出かけたら前のほうが見づらいほど。
まだ稲刈りを終えていない田んぼがある。
この連休に計画していたのかもしれない。
自然は容赦がない。
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パン屋さんに寄ると、ななかまどの実が真っ赤になっている。
雨の中近づいてみる。
七回釜戸にくべても燃えないという事からついた名前。
これからもっと気温が下がると葉のほうも真っ赤になる。
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甘くない白和え
新聞の料理コーナーに載っていた洋風白和えを作ってみた。
冷蔵庫に程よい硬さのアボカドと焼いて皮を剥いたパプリカ、この夏中我が家の食卓やお弁当に彩を添えてくれたミニトマトをマリネしたものがあったのでそれを使うことにした。
お豆腐をレンジで水切りし、マヨネーズ、塩コショウ、練り胡麻(摺り胡麻でもOK)をいれてブレンダーをかけ滑らかにする。
そこに、賽の目に切ったアボカド、刻んだパプリカ、湯むきしたミニトマトをまりねしていたもの、カニカマ、ロースハムなど細かくして入れてまぜる。
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私はちょっと味がもの足りなくてお醤油をすこし混ぜた。
アボカドにお醤油はよく合う。
でもそうなると洋風白和えとはよべないか。
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甘い白和えもいいが、たまにはこんな白和えも美味しい。
作ってみてアボカドもパプリカもミニトマトもお豆腐との相性がいいと思った。

最後に収穫した我が家のミニトマト
一鉢78円の苗から数え切れないほどのトマトを収穫した。
ありがとう♪
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そのままがいい
とおくからお土産に買ってきてくれた『巨峰大福』
求肥のような薄いお餅にしろあんと生クリームに包まれた巨砲が丸ごと入っている。
『衣服が汚れますので、一気に召し上がってください』と注意書きがあった。
せっかくのお土産だが、巨峰はそのまま食べたい。
甘い巨峰にクリームも合わないし、何より食べにくい。
食べやすさってとても大切だと思う。
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by hanamomo08 | 2016-10-08 21:24 | 自然 | Comments(10)

かまきり

晴れの日は今日一日と天気予報のお姉さんにせかされるように、ベランダいっぱいに洗濯物を干した。
でも1最高気温18度、風が冷たい。
窓を開けていると足のほうが冷えてくるので閉めようと窓の取っ手に手をかけたら、何かいる。
まるで一枚の切り絵のような雌の蟷螂だった。

逆光に切絵のやうな蟷螂よ 藤井久仁子
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時々鎌を動かしながら大きな目で私の方を見て、ときどき三角の頭を動かしている。

吾を見る蟷螂に首傾げられ 大橋敦子

ツルツルすべる硝子の上を這おうとしているが、なかなか思うように進めない。
時々歩みを止めてわたしのほうをじっと見る。
蟷螂は大きなお腹をして、たぶん産卵間近なのだろう。
命を守っている蟷螂はこちらの動きを伺いながらも必死で次の行動を考えているように見えた。

家の中に入れればえさ探しに困るだろうとそおっとベランダに出してやった。
出産場所は我が家の庭、無造作に雑草がはびこり、最適な場所だろう。

散歩
柿の照葉が一段と赤く染まってきた。
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こちらの木はかなり葉が落ちて実も熟している。
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秋を精一杯謳歌しているような白の秋明菊
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秋限定メニュー
先日若い友人と入った事のないファミレスでのこと。
『何にする?』といったら、三人同時にこれ!と指差したパフェ
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でもやっぱり私には甘すぎた。
みんなと別れてから近くのお店で美味しい枝豆を買って帰った。

お弁当
 紅鮭と梅干のおにぎり
 ソーセージとピーマンの炒め物、かぼちゃの甘煮、ワカサギの佃煮、いちじく
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by hanamomo08 | 2016-10-07 17:08 | 自然 | Comments(10)

どしゃぶり

どんよりと暗い雨の一日だった。
洗濯物は干したものの、1時間ぐらいで家の中に取り込むはめになった。

午前、午後と母のために家に来てくれる方たちも車から玄関までの短い距離でもかなりぬれてタオルを差し出して拭いてもらう。

最近の雨は極端な降り方をする。
秋の長雨という言葉があるが シトシトという感じはなく、むしろ南国のスコールのような感じだ。
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東京はまだ33度にもなるとニュースで聞いたが、こちらの気温は秋らしくなった。
朝晩の冷え込みは柿の葉を色づかせている。
渋柿の葉の色が甘柿のそれよりもきれいだと植物博士のyoshimiさんが教えてくれた。
葉の影にかくれている柿の実もうっすらと赤くなってきている。
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こんな日に限って小さな用事ができてしまう。
すぐ近所だが長靴を履き完全装備で出かける。
かなり降ったので、舗装されていない砂利道には水溜りがいくつもできている。
絶え間なく降る雨でできる水の輪もなかなかきれいだ。泥水だけど・・・・。
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晩ご飯
十尾百円の鰯を生姜を入れて炊いた。
 
やっと出回ってきた県内産のパプリカを良く焼いて皮を剥き、さっとゆでたもやしやキャベツ、ハムと中華サラダにした。
秋田のパプリカはひとつ68円だった。
でも寒くなったらもう採れないだろう。
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お弁当
 ヤリイカの煮つけ、さつまいもの天ぷら、揚げかまぼこ、パプリカ
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by hanamomo08 | 2016-10-03 18:00 | 自然 | Comments(10)

花野

今日は『花』に関することを多く感じた一日だった。

朝、母のために来た看護師さんが、悲しそうに言ったこと。
『みやこわすれ』が大好きで、来年は必ず花を咲かせたいと知人からもらった花を挿し木にしていたら、今年の猛暑でだめになってしまったとの事。
新しい家を作り、花でいっぱいにしたいらしいが、今は仕事が忙しくなかなか管理が難しいとぼやいていた。(いつかきっと時間のゆとりができるでしょう)
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花野行き優しい時間に包まるる 福村壽子

お昼過ぎ、カレンダーの先読みをする母がお彼岸の話をした。
自分では何の支度もできなくなっても、彼岸の入りと彼岸明けは気になるらしい。
『おはぎ、作るか?』と何度も聞く。
(おはぎ食べたいな~が本音だと、私はとっくに気づいているよ)

15日はお月見だとも話していた。

子どもの頃、野原でかくれんぼした思い出話もした。
それは私も遊んだ!立っていると見つかるので、花野の中に寝転んだ。
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花野道はるか昔の日にあそぶ 芝宮須磨子

美しい緋扇の花にめぐり合った。
午後にはくるくるとねじれてしぼむ儚い命。
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やがてこんな姿になり、中には漆黒の色をした種ができる。
万葉集ではそれを『ぬばたま』と呼ぶ。
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万葉集に素敵な句がある。江戸時代の俳人 乙由作
 『堅横(たてよこ)に 風の機(はた)織る 花野かな 』
こんな風景で機を織ったらどんな布ができるだろう。
想像するだけでも楽しい♪

こんな俳句もあった。
 さいはての花野の風をまとひけり 安齋峰子
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晩ご飯
 昨日もらった豆鯵をフライにして食べた。
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 何しろ小さくて三枚卸が一口サイズ、でも味は絶品だった。
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糠漬けの胡瓜も一夜漬けの水茄子も美味しい、秋茄子は特に美味しい。

お弁当
 肉団子、蓮根のきんぴら、おくら、卵焼き
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by hanamomo08 | 2016-09-12 23:02 | 自然 | Comments(10)

みのり

『みのり』の季節がやってきた。
もう県内産の新米が並び始めたお店もあった。
我が家でも買い置きのお米がなくなった頃『新米』の案内が農家から来ることだろう。

昨日の午前中は曇天で心なしかくすんで、みえた田んぼが、今日はすばらしい黄金色に輝いていた。
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秋晴れの日曜日、農家の人たちが田んぼに出て稲の出来具合を見て回っていた。
もうかなり稲穂が頭を垂れている。
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この季節の稲の乾いた香りと早生の林檎の香りが私の幼い日の記憶の中にある。
畦道を走り回り、午後のタバコの時間におやつをいただいた事なども懐かしい。
我が家の和室からも見える太平山がぐっと近くに見えた。
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赤とんぼが田んぼの上を飛び交っている。
道端にはこすもすの花が咲いていた。
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山裾に沿って幾何学模様のような田んぼが続いている。
大きな台風など通過しませんようにと祈るばかりだ。
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海の恵み到来
夕方、夫の釣り仲間が釣りたての鯵ときすを届けてくれた。
ピチピチの鯵をさばいてお刺身
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こっちは今晩たべる予定だったビーフカツ、赤ワイン。
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釣り人さん、ごちそうさまでした。
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by hanamomo08 | 2016-09-11 22:17 | 自然 | Comments(10)

久々の雨

久し振りに雨が降った。
だから、気温は低いのにとても蒸し暑い日だった。
雲の動きが早く、晴れたり、曇ったりを繰り返した。

ベランダの朝顔には種ができ始め、ずっと上のほうで花がひしめき合って咲いている。
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こちらは小さなコンクリートの隙間から顔を出した『ゲンノショウコ』
イシャイラズ(医者いらず)、タチマチグサ(たちまち草)などの異名も持つ草。
昔、祖母がセンフリやどくだみと一緒に煎じて飲んでいたのを覚えている。
優秀な胃腸薬だといっていた。
フウロ草の仲間だと一目でわかるいでたちだ。
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夜にはここが虫たちのコンサート会場になる。
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夕食
 ジャーマンポテト、枝豆、とうもろこし、はたはたの三五八漬け
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ぷっくりしていてくびれがある枝豆
このくびれは寒の差によって出来るらしい、もちろん最高に甘い。
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お弁当
 稲荷寿司(干ししいたけの甘煮いり)
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by hanamomo08 | 2016-09-06 21:50 | 自然 | Comments(6)


暮らしに花を


by hanamomo08

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