カテゴリ:自然( 162 )

雪が降った朝は寒い。
5時ごろ目が覚め、外を見るとキーンと凍っていた。
寒いだけで人間の体は疲れるのか、6時間も連続して眠っていた。
新聞で読んだことだが、真冬は運動をしても体が『休め!』の体制になっているので、あまり筋肉もつかないし痩せないという内容だった。
むしろ季節のよい9~10月ごろ運動すると冬に入る前に筋肉がつくと書いてあった。
本当にそうなのかはわからないが、今日のように降ってしまうとなかなか外で運動はできない。

昨日産直で『つぼみ菜』を買ったので、強火のごま油で炒めて醤油を回しかけた菜花ご飯にした。
つぼみ菜の甘さとほろ苦さがちょっとだけ春を感じさせてくれた。
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火曜日ごろから大寒波襲来とテレビが騒いでいる。
雪国にいれば今頃寒いのは当たり前のこと。
でも備えは大切と食料をたっぷりと買いこんだ。

スーパーに行く途中、杉の並木道がある。
真冬の杉は黒々とそそり立ち怖いほどの迫力だが、それに雪が降るとふんわりとした色合いになる。
片側は雑木林で雪が降るとものすごくきれいな風景になる。

雪中を黒々と立つ秋田杉 松崎鉄之介

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目を凝らすと雑木林に赤い実が見えた。
まゆみの実かな?真っ白な雪と赤い実、きれいだった。
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一夜にして田んぼどこもかしこも真っ白な雪に覆われてしまった。
昨日の田んぼはこんな様子だった。
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今頃の季節は雪に覆われていることが多いので気がつかなかったが、田んぼに氷がはっていた。
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一日でこうも風景を変えてしまう雪、23日からの雪は今シーズン最強の寒波らしい。

母の主治医は手洗い・うがいと十分な栄養と睡眠が大切といつも言う。
今日も食べるためにいろいろなものを買って帰った。
寒の鱈、生の鰊、牡蠣、海藻、くだもの、野菜・・・・・・。
今夜は山の芋を入れた鱈鍋にしようと思っている。
白菜や葱、豆腐をたっぷり入れて温まりたいと思っている。

食べることと寝ることが大切だと先生が言うが、一日があっという間だ。
熱々の蕎麦をすすっている家族の横で、私は残ったパンを焼き、去年作った最後の柚子ジャムをのせて食べた。
野菜サラダと温泉卵、温かくした牛乳を飲みながら、昨日見た小学生達の絵を思い出していた。
子どものころ、本核的な寒さになる頃に始まる3学期を恨めしく思っていた。
明日は月曜日、あの子達は吹雪の中を50分も歩いて学校に行くのだ。
それが小学生なりの一つの試練か。
そういうことを乗り越えながら大人になる。
しかし、大人になっても試練はやってくる。
『何かいいことないかな~』と言うのが口癖の友達がいる。
そう考えてまた新しい一週間を、大寒波の一週間を過ごそうと思う。

雪の降る夜の食べること眠ること  加古みちよ
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by hanamomo08 | 2018-01-21 17:15 | 自然 | Comments(10)

冬木

一月中旬、ほとんど雪はない。
降るところに降らないと、先日のように、普段降らないところに雪が降る。
大雪の油断は出来ないが、小雨は降っているものの、こんなに暖かい冬の日は出かけたくなる。

用事を済ませ、久し振りに文房具売り場へ。
まだカレンダーが売られている。
暖冬とみたのか、ベレー帽や毛糸帽子が早くも割引セール。
かぶってみたが似合わない。

面白いものも見つけた。
ブログのお友達のスペインの旅で見せてもらったルイーズ・ブルジョワの巨大蜘蛛のオブジェに似ている形のもの。
ツボスパヘッドと言うものだった。

進化したボールペンをあれこれ見てお店を出た。

雨があがっていたが、吐く息は白くわりに寒い。
すっきりと立っている冬木に見とれながら歩いた。

衣を皆大地に還し冬木立 稲畑廣太郎


よくみるともう小さな芽がつけている。
横のビルの大きなガラス窓に映った姿がきれいだったのでカメラを向けた。

飾りなき言葉のやうに一冬木 布川直幸

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冬の控えめでちょっと鈍そうな太陽が映っていた。
雪がない冬の汚れた窓ガラスに映った太陽はあっという間に雲に隠れてしまった。
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帰宅したら暖かい日差しがリビングに差し込んだ。
踊り場のカフェカーテンが壁に映った。
明日は雪になるのだろうか?
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お弁当
 梅干しとたらこおにぎり
 かぼちゃコロッケ、きんぴら、玉子焼き、いぶりがっこ
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by hanamomo08 | 2018-01-18 16:26 | 自然 | Comments(8)

あちこち氷った

今朝は氷点下4.4℃だった。
西側の山に朝日があたり、ちょっとレトロな絵葉書のような色合い。
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一週間分の買い物に行く。
寒くなって美味しい魚は増えたが、相変わらず野菜は高い。
ちょっと足をのばして秋田のキャベツを手に入れた。
大きな物が180円、そして山形産の見事な大根が半分で200円だった。
ほうれん草は伸びてきたらすぐに出荷したらしく、とてもチビちゃんだった。
あとは玉ねぎ、じゃがいも、牛蒡やにんじんに助けてもらおう♪

この冷え込みで沈丁花が蕾をつけたまま氷った。
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天窓もこの通り、写真ではわかりづらいが、窓についた氷がキラキラしてとてもきれいだ。
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昨日友達から手紙が届いた。
何枚もの便箋に近況がびっしり綴られていた。
とても嬉しくて何度も読み返した。
それなのに、私は年賀状を頂きながらまだ返事を書くことが出来ないでいる。
明日は私の休日、ご無沙汰している人たちに手紙を書こう。
寒中見舞いも早く書かなければ。

時々手に取る歌集から
読み了えて封にしまえばほっこりと膨らんでおり友の手紙は
               岩下静香 ナチュラルボイス
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寒鱈
寒の鱈は身が厚くてとても美味しい。
湯豆腐と鱈ちりをあわせたような鍋にする。
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寒さはこれからだけどこれが出るとちょっぴり春に近づいた気分になる。
メカブのみどりから元気を貰った。
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by hanamomo08 | 2018-01-14 21:17 | 自然 | Comments(2)

氷る

雪国では冬になると洗濯物はほとんど家の中で乾かす。
浴室に大きな乾燥機をつけている家、サンルームのような場所をつくりそこに干す家、人それぞれだが、我が家は温かい空気が集まるロフトが干し場になる。
ストーブをつけている日は、朝干しあげると、午後にはほとんど乾いてしまう。
今日も籠に入れた洗濯物を干しにロフトへ上った。
干し終えて、窓から外に目をやると美しい物が目に入った。
隣家の庇(ひさし)からだんだんたまった雪がずり落ちてきて、こんな風になっていた。
なみなみになっている屋根材をつたわってきた雪は気温が低いので、落ちずに凍ってしまったようだ。
こんな面白い句を見つけた、これは雪なのか?氷なのか?考えていたら、かたまているので『氷』だというのだ。

かたまっているのであなたは氷です 津田このみ
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よく見ると先端に細いつららが下がっているものもある。
解けなければ小さな窓を飾るカフェカーテンにできそうな美しい氷だった。
毎朝ここから外の気配を感じ冬の一日を過ごしている。
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晩ご飯
 暮れに作った焼き豚で今夜は炒飯にした。
 葱と焼き豚と卵だけのシンプルな炒飯にした。
 味付けはシンプルに焼き豚の漬け汁だけ。
 シンプルながらなかなか本格的な味になった。
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 おかずは産地直送の蓮根できんぴら、たくさん頂いていよいよこの二節で最後になった。
 お正月も揚げ蓮饅頭にして好評だった。
 最後は分厚いシイタケとにんじんを入れきんぴらにした。
 これだけたくさんの蓮根料理を楽しんだのは初めてだった。
 それにしても美味しい蓮根だった、ご馳走様でした。
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 セロリとむらさき大根のマリネ、いぶりがっこ、味噌汁というメニュー。
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お弁当
 広島菜で巻いたおにぎり
 蓮根のきんぴら、玉子焼き、ちくわ、むらさき菊、昆布巻き
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by hanamomo08 | 2018-01-05 20:50 | 自然 | Comments(16)

吹雪

家が揺れるほどの風が一日中吹き荒れていた。
母のために訪問してくださったスタッフから『今年も一年間ありがとうございました。』と挨拶され、暮れなんだな~と思いを新たにした。

暮れの大掃除
私が今日したことは大掃除とまでいかない小掃除で、キッチンのシンクの下の物入れに敷いている新聞紙を取替え、そのついでに上についている吊り戸だなも整理した。
吊り戸棚の上の方は手が届かないので、めったに使わない道具や思い出の品(私のお弁当箱)などを入れてある。
その中にあった小さな『蒸かし鍋』を手放すことにした。
これは母がくれたもので、大小あって、結婚した頃まだ我が家の熱源がガスだった時に使っていた鍋だった。

大きい方はお赤飯用、小さい方はシュウマイなど少量蒸す時に使っていた。
といっても母が元気な頃、母は自分で作った赤飯をしょっちゅう我が家に持ってきていたので、大きな鍋はあまり活躍しなかった。

でも小さい方は電子レンジではあまり美味しくできない蒸し物に重宝した。
熱源が電気になった今では活躍の場がないので、手放すことに決めた。
結婚しても仕事を続けていたので、台所用品はほとんど母が準備してくれた。
こんな道具まで気づいて用意してくれた母の細やかさに感謝をし、明日の金属ごみに出そうと袋に入れた。
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いっぷく
クリスマスの名残のお菓子、雪の結晶の白いマカロンが美味しい!
サンタさんのクッキーも思い切って食べた。
こういう可愛いお菓子は食べるのに決断が要る!
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晩ご飯 鱈鍋
白菜、葱、雪菜、きのこ、お豆腐、鱈、を昆布だしで煮た。
簡単でとても温まる。
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今日の外気温はマイナスとプラスを行ったり来たりしてた。
明日は更に気温が下がりそうなので外に置いてある林檎が心配になり、風除室に持ってきた。
クリスマス寒波という言葉が浮かんだ。

地吹雪に白といふ闇ありにけり  福島茂
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by hanamomo08 | 2017-12-26 22:00 | 自然 | Comments(12)

冬木立

12月にこんな青空を拝めるとは思わなかった。
寒そうだが出かけることにした。

駅前の宝くじ売り場に何人か並んでいる。
年末ジャンボの発売は明日限りだそうだ。
宝くじを買っていた時期もあったがちっとも当たらないのでいつの間にか買わなくなった。
当選番号発表までのワクワクを買うようなものか?
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歩いているとすっきりとした冬木立が目に付く。
雲ひとつない青空が美しい。
冬木立明るき光まとひけり 稲畑汀子
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お堀を眺めながら少し歩く。
カトリック教会の鐘が鳴った。
長崎へ行った時はあちこちの教会から鐘の音が聞こえてきて、まるで鐘の合奏のようだった。
寒い風に耐えながら木々は春の準備を始めている。
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ひそやかにはぐくむものあり冬木立 中西明子


知り合いのところによって熱いマサラチャイをご馳走になった。
シナモンの香りがよくてとてもおいしくいただいた。
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お弁当
蓮根揚げ、かぼちゃ、ウインナー、いぶりがっこ、
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by hanamomo08 | 2017-12-21 22:02 | 自然 | Comments(8)

初つらら

暁の闇あをあをと軒氷柱 矢崎すみ子
朝6時、外に出てみると、まだ暗く、空の色はまだ夜を引きずっている。
青色を纏った空が少しずつ明るくなって、軒下には立派なつららが姿をあらわした。
ここ数日一月中旬の真冬の気温だそうで、12月にこれほどのつららが育つのはこの寒さゆえだろう。
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冬になると我が家のベランダは第二の冷蔵庫・冷凍庫になる。
新聞紙に包んで発泡スチロールの箱に入れたキャベツをとりに出た時はつららからしずくがたれていた。
そして明るくなって来ると、つららはキラキラと光ってきれいだった。

光りつつ氷柱の滴三拍子 佐藤いづみ
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野菜が高い!
夕方買い物に行った先で野菜の値段の高さに驚いた。
ブロッコリーが330円、春菊が258円・・・・・・・。
ブロッコリーは半分に切った物も売られていた。
この寒さでこのような値段になったのだろうか?
頂いた大きな大根、じゃがいも、玉ねぎ、比較的安かったにんじんがあるから当面は凌げそうな気がするが・・・・・・。

晩ご飯
 頂いた蓮根はまだまだ新鮮なままでうれしい。
 今夜は蓮根の揚げ饅頭を作った。
 大葉を巻いて食べるのも美味しかった。
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お弁当
 鮭おにぎり
 揚げかまぼこ、玉子焼き、かぼちゃ、漬物、蓮根きんぴら
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by hanamomo08 | 2017-12-20 21:08 | 自然 | Comments(12)

柿に綿帽子

昨日の暖かさはどこへやら、今日は真冬日になった。
車の温度計(外気温)は0℃とマイナス1℃を行ったり来たりしている。
買い物に行く途中、大好きな柿の木に会いに行った。
大きな農家の敷地内の柿の木で、かなり古そうだ。
広大な敷地には大きな納屋もあって、それを背景に立っている柿だ。
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私がこの木を見つけたのはいつごろだったのだろう。
鈴なりの年もあれば、あまりならない年もあったが、いずれ一度も収穫される事はなく、だからこの美しい景色を見る事が出来たのだと改めて思った。
朝から雪が降りしきって柿の実にも綿帽子。
柿の色と真っ白な雪のコントラスト、背後の杉林はそれを引き立ててくれている。
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柿の木の家はいつ通りかかっても玄関の戸が少しだけ開いていて、これは『中に人がいます。』という意味なのかな~と考えた。
中は昔ながらの土間が通っているのだろうか、そうでもなければ寒くて大変なはずだ。
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ちょうどこの家の上の山にお宮が建っている。
手前に白木の鳥居も見える。
このあたりの地名は『館』という文字の入った知名なので、柿の木のある家は昔は大切な任務を担った家なのかもしれない。
そしてこのお宮はこのあたりの人たちの氏神様が祀られているのかもしれない。
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お昼に食べた『味噌ラーメン』
もやし、ターツアィ、シメジ、豚肉を炒めてのせた。
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More パジャマ二色
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by hanamomo08 | 2017-12-17 17:27 | 自然 | Comments(20)

冬田

師走も三分の一が過ぎた。
特に意識してではないが、買い物先で石鹸、詰め替え用洗剤、菜ばしなどを買った。
このごろは元旦でも開いているお店が多いから特に買いだめしなくてもいいのだが、冬になるといつもよりちょっと多めに用意している自分がいる。
お天気と買い物、住んでいる地域と買い物の量、統計をとってみたら、何らかの特徴が見つかるかもしれない。
帰りに跨線橋(こせんきょう)を通ったら雪がかかった冬の田が一望できた。
刈ったあとの稲の切り株だけが雪から顔を出し、遠目には編み物の模様・畳表のように見える。

整然と刈り株寂ぶる冬田かな 小川玉泉
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さえぎるもののない田んぼに立つと顔が切れるような冷たい風が吹く。
これから少しずつ、少しずつ雪が積もって、田んぼは静かに眠るのだろう。
でも、眠るふりをして春に向けて力を蓄えているのかもしれない。

眠るふりして力秘む冬田かな 林克已
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しょっつる鍋
 今年のハタハタは小ぶりだが今夜はしょっつる鍋にした。
 煮立てないよう静かに昆布でだしをとり、しょっつるをいれてハタハタを煮る。
 きのこや豆腐、葱も入れて、今年初のしょっつる鍋。
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by hanamomo08 | 2017-12-10 20:51 | 自然 | Comments(8)

雪♪

朝からさらさらと雪が降っていた。
昨日、灯油はホームタンク満タンにしてもらったので一安心。

午前6時半、パジャマのままベランダへ出ると八つ手の葉に真っ白な雪が積もっていた。
冬将軍、ついに来たな。
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ゴーゴーと風が吹き、真っ赤な梅もどきの実が雪で少し霞んでいる。
冬の初めはとても寒く感じる。
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こんな日に限ってお茶が切れてしまって、郊外の大きなスーパーまで行ってきた。
我が家よりちょっと標高があるせいか、雪がとけずに積もっていた。
私も今日から冬靴にした。
色鮮やかな落葉に雪、なんて美しいのだろう。
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帰宅して休む間もなくお昼ご飯の『たぬき蕎麦』を作って食べる。
あれれ、きつねも入っている。
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後片付けをして晩ご飯の準備。
大根は朝のうちに柔らかく下ゆで済み。
こんにゃくとゆで卵を準備し、昆布と鰹節で出しを作りおでんを煮始める。
途中で小さな練り物の詰めあわせをいれて、時々火を入れながら時々休ませながら。
こんにゃくは明日の方が美味しいが食べてみる。
冬大根がやっぱり美味しい、この柔らかさは冬ならではの美味しさだ。
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魚は底引き網にかかってしまった小さなハタハタを炙った。
海でついた塩味にちょっとだけお醤油をたして食べる。
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by hanamomo08 | 2017-11-19 20:25 | 自然 | Comments(10)


暮らしに花を


by hanamomo08

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