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配る

今年は町内会の班長の年。
敬老会に参加しない人に『紅白のお饅頭』が手渡される。
24軒のうち13軒が高齢者世帯だ。
役員さんから我が家に届いた紅白まんじゅうを各家々に届けた。
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80代のご夫婦、認知症のご主人を介護している奥様はかぶっていたスカーフを取り、三つ指ついてありがとうとお辞儀をした。
いろんな介護サービスを使えばもう少し楽になりそうだが、他人がなかなか口を挟めないところだ。

何軒かに配って、訪ねたお宅は母と都会から介護のために帰ってきた娘さん(私と同世代)
の二人暮らし。
リハビリも、デイサービスも行っていないらしく、娘さんの方はかなり参っている様子。
同世代で、共通の話題もあるので、少しお話したかったが、どちらも忙しい身なので用件のみで失礼した。
一人暮らしの家庭もかなり増えた。
紅白のお饅頭は皆一様に喜んでくれてよかった。
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明日は敬老の日、秋晴れになりそうだ。
by hanamomo08 | 2015-09-20 21:15 | 日々のこと

稲刈り間近

秋の天気は変わりやすい。
今年の秋はことさら雨が多いような気がする。

『雨で稲刈りさっとおぐれででな~、でぎれば電話っこするがらな~』
(雨で稲刈りがちょっと遅れているんだ、新米できたら電話するからね)
先日、いつも美味しいお米を分けてもらっている農家からそんな電話があった。

少しのどかなところまで田んぼを見に行った。
今日もあいにくの雨だが、車の窓から見る稲田は周りの緑が洗われてか、とても色濃い。
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窓を開けて空気を吸い込む。
晴れた日の稲の香りはないが、草の匂い、雨の匂いがする。
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子規の作った秋の俳句に
『稲刈りてにぶくなりたる螽かな』という句があった。
『螽』はいなごのことで、秋になって少し弱ったいなごが刈り入れが終わった田んぼで飛んでいる様子を描いた句であるらしい。
明治29年の作品で、痛い腰をだましながら子規は根岸庵近くの稲田をよく散歩したようだ。
毎日毎日散歩するうちに、夏の間ぴょんぴょん飛んでいたいなごが秋の深まりとともに動きが鈍くなった様子をつぶさに観察して作った子規の『写生句』だ。
『刈株に螽老ひ行く日数かな』と言う句も残している。

日当たりのいいところはすでに数日前に稲刈りが終わっていた。
昔の道そのままの、山すそにそって広がる田んぼだった。
細い道路の傍にはたくさんの庚申塚があった。
庚申塚は庚申講を開いた記念に立てられたもので、道端のそれは道標を彫り付けられたものも多いという。
今度は晴れた日にバッタを観察してみたくなった。
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この稲田も連休には無事、稲刈りされるのだろう。
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お昼 焼きそばパン
家人の残りの焼きそばをバターロールにはさむ。
紅しょうがと青海苔入りの焼きそばがなぜかパンに良くなじんで美味しい。
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 夕食 イカと青葱のハンバーグ
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by hanamomo08 | 2015-09-19 22:21 | 自然

道具

旅先でもとめた手作りのものを送って頂いた。
木で作ったぬくもりたっぷりの暮らしの道具たち。
持っただけで、使いやすさがわかった。
越後 中里の森の木から生まれたものだ。

黒文字の木をはじめて知ったのは白神の山だった。
木にさわって匂いをかいでみると、和菓子に添える楊枝の香りがした。
この木のことを教えてくれた友人が早春に送ってくれた黒文の枝。
暖かい部屋で蕾が膨らみ花が咲いた。
その花を庭の桜桃と生けたのは4月に入って間もない日だった。
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季節ごとに母と楽しむ和菓子のために、陶器やさんの片隅に置いてあるこの楊枝を買っている。
先が丸くなりやすく、少し短い。
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先日、和菓子屋さんへ寄り、秋の生菓子を買ってきた。
本田さんの楊枝を早く使ってみたくなったのだ。
一緒に入っていた竹の花入れには庭の草花をいけて、母とふたりのお茶の会。
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秋らしい白い菊のお菓子
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もう一つは夕日を渡る雁だろうか?
滑らかな餡のような羊羹生地で、夕日のところはとろけそうな黄身餡だった。
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暮らしの中の道具は、使いやすさが一番だ。
本田さんとおっしゃる方の作った黒文字の楊枝は優れていた。
木の曲がりはそのまま使い、持ったとき手に滑らかなようにサンドペーパーで磨いている。
長いので持ちやすく、お菓子の切れが良い。
もっと切れにくいおはぎなどにもいいだろうと思った。
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送り主が作った詩が添えられていてとても嬉しかった。
本田さんが森の木に命を吹き込んで生まれた道具達。

孟宗竹から作ったという茶さじもあった。
滑らかな感触を楽しみながら茶筒から茶葉をすくう。
なでていてもその滑らかさは気持ちがいい。
雪に閉ざされた日々に丁寧に丁寧に作ったものだということがその感触から伝わってきた。
詩の最後はこう結ばれていた。
『いつまでも聞こえる森の詩』
黒文字、柳、孟宗竹、薄墨桜・・・・・森の木から作られた暮らしの道具は優しい手触りで作り手の心があふれていた。
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by hanamomo08 | 2015-09-18 16:55 | うつくしいもの

秋が来た

買い物に行こうと家を出たら、ひらひらと私の前に舞い降りたものがある。
蝶のように見えたが、よく見ると『かまきり』だった。
暫くにらめっこ、大きな頭を動かし、私を観察している。
かまきりが出てくると秋だな~と感じる。
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桜並木の桜も一箇所だけ黄色になっていた。
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大好きな秋海棠も黄色い金平糖が愛らしい。
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近所のおじいさんが鉢植えで育てているこはぜにもまん丸の実がついた。
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毎年実をつける小さな林檎のある家、可愛いので写真を撮らせてもらっていたら、犬に吼えられた。
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秋がどっと押し寄せてきた。
美味しい新米もまもなく届くだろう。
人間としてこんな平凡で幸せな日常が続くことを願う。
のどかな故郷の風景が変わりませんように。
カマキリのように大きく目を見開いていよう。
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おべんとう
 今週も昼食会などでお弁当を持っていく日が少なかった。
 小さなお稲荷さんをお弁当箱に詰めた。
 黄菊と枝豆のサラダ、嶽キミを板きみにして。
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by hanamomo08 | 2015-09-17 20:18 | 自然

ゆうやけ

すばらしい夕焼けでした。
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by hanamomo08 | 2015-09-16 20:06 | 美味しいもの

みむらさき(実紫)

昨日、テレビのBSの画面が消えてしまったり、乱れたりし始めた。
風のせい?豪雨のせい?とかいろいろ考えたが、わからない。
家電量販店に見に来て欲しいと電話すると、『見に行くだけで5400円かかります、いいですか?』といわれた。
量販店はそんなシステムらしい。
あとはこちらの選択だな!

よくよく考え、家族にも相談して、近くの電気屋さんに電話した。
今日朝一番に来てくれて、パラボラアンテナを新しいものに交換して帰った。
いろいろな原因があるらしいが、消去法でアンテナだと判明。
街の中のお店、もっと大切にしなければと思った出来事だった。

電気屋さんが帰ったあと、テレビの後ろをきれいに拭き掃除し、家中掃除した。
天窓から入る風が気持ちいい。
雲ひとつない青空が美しい。

庭の『こむらさきしきぶ』が色づいてきた。
かまわないでいるうちにかなりの大木になってしまった。
実が落ちて枝だけになったらばっさりといこう。
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しろしきぶもあるが、私はこのこむらさきのほうが好きだ。
こぼれ種でもよく発芽して、ご近所さんに差し上げた。
まだ幼い青い実もなんときれいなことだろう。
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長い枝のままだと水が上がらず葉が丸まってしまう。
根気よく葉を取る。
実だけになったこむらさきしきぶ、なんと透明感のある紫だろう。
秋彼岸が近い、父の写真に一枝飾ろう。
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小さく切っていると、小さな実はぱらぱらとこぼれて転がっていく。
お盆にいけた千日紅と一緒に小さな籠に入れ玄関に飾った。
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晩ご飯
 茗荷、青紫蘇、胡瓜の豚肉巻き
 胡麻酢だれ
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by hanamomo08 | 2015-09-15 14:23 | 草花

秋支度

朝方冷えるなあ~と思い、毛布をかけた。
空気がひんやりとして『夏は終わったな』と思った。
外は朝霧が立ち込めていた。
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梅雨の前にしまった絨毯を出して敷いた。
木の床は掃除もしやすくて大好きなのだが、このごろ夜になるとひんやりとする。
少し寒くなっても、これで随分暖かになる。
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ベランダの朝顔は種が熟すまで、もう少し緑を楽しもう。
濃い紫の方はポツリ、ポツリと花を咲かせている。
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エゴの木の下には実がたくさん落ちている。
小鳥たちがこれに気づけばもっと楽に食べられると思うのだが、木の枝は彼らにとって皮をむく大切な道具なのだ。
咥えた実をしっかりした木の枝にとんとんと打ちつけて皮をはずして食べている。
だから食事は木の枝の上がいいのだろう。

昨日、赤い洋ナシを買った。
マックスレッド・バートレットという梨で、一番多く生産しているのが秋田だそうだ。
甘みと酸味がちょうどよく、香りのいい洋梨だ。
林檎(つがる)、秋姫(すもも)と一緒に並べたら本当に秋らしい。
男鹿の幸水はアクセントに並べた。
これを絵にできたらいいなあ~と思うけどできないので写真でごまかす。
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おべんとう
 豚肉の紫蘇巻き、五目豆、マッシュポテト、紅しょうがのかまぼこ
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晩ご飯
 オクラと胡瓜の梅干和え、さわらの味噌漬け焼き
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by hanamomo08 | 2015-09-14 20:49 | 草花

種のシルエット

ちっとも日が差さないどんよりとした日曜日。
録画しておいたものを見ようと母のベッドの横に座ると、何分もしないうちに母は静かな寝息をたてている。
こんなお天気だから眠いのだろう。

一本残っていた鳴門金時芋を美味しいうちに食べようと思い、お芋の袋に入っていたレシピ『ほっときんとーき』という駄洒落みたいなパンケーキを焼いた。
坂出は四国香川県、とっても甘くて美味しいさつまいもの産地だ。
切ったさつまいもに牛乳を加え、レンジでやわらかくし、粗くつぶしてホットケーキミックスに混ぜて焼いた。(さつまいも200グラム使用)
出来上がりにかけたのは白神山麓西域でとれたアカシヤ蜂蜜。
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バターはやめて、蜂蜜をたっぷりかけた。
時々出てくるさつまいもがなかなか美味しい。かぼちゃに替えても美味しそうだ。
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朝顔がだんだん花をつけなくなった。
まだ何個か蕾は残っているようだが、花も小さくなり、濃い紫の方は種も熟してきた。
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明日から秋晴れが続くらしいから、順番に種を取り茶封筒に保存しよう。
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青い朝顔の方の種はとても大きい。
こちらはまだだ青いが、家の中から見える種のシルエットが美しい。
カメラで切り取ると一枚の絵のようで、めしべが残っていて、まわりのがくはおもいっきりカールさせたまつげのようでもあり、おもしろい。
六月十七日に種まきをして、花が咲き、約3ヵ月後にはまた種が残る。
なんだか感慨深い。
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晩ご飯
 イカのガーリック炒め
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 胡瓜と茗荷、黄菊とカニカマの胡麻酢和え
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 秋田の枝豆 あきた香り五葉(あきたかおりごよう)
 昔から秋田で栽培されていた五葉豆の甘みを受け継いだ品種だそうだ。
 鮮やかな緑色が美しい枝豆、これが出てくると秋だなあ~と思う。
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by hanamomo08 | 2015-09-13 19:25 | 草花

青空

久し振りに青空になった。
障子越しに朝日が差し込む日はここ暫くなかった。
それにしても、水害のあとの大変な様子がテレビに映し出され、愕然とした。
普通の暮らしに戻るのにかなりの時間がかかるだろう。

午後、街まで行く。
ついこの前まで立錐の余地がないほど蝉がとまっていた木、今は静かに午後の太陽が差し込んでいた。
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百日紅の大木も、花が散り、こざっぱりとしたが、まだ残っている花が美しく見えるのはやっぱり青空がバックのせいだろう。
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歯医者さんの小さな花壇には小さな向日葵のような花とアゲラタムが咲いている。
ここはいつもセンスのいい花で楽しませてくれる。
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高いビルから公園のお堀を眺めると、所々蓮の花が咲いていた。
近くまで行ってみると、真夏の頃よりも花の色が濃い。
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シャワーヘッドのような花托にはもうしっかりと実が詰まっている。
葉はまだ青々としているが、これがみんな枯れ色になると秋田は冬になる。
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ふっくらとした蕾を見ていると、心に浮かぶのは平和のこと。
どうぞ国民の声を聞き入れて、いい方向に進んでいきますようにと願わずにいられない。
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by hanamomo08 | 2015-09-12 22:45 | おでかけ

厨でじっくり

昨夜からの雨は朝になってやんだが、テレビをつけると、宮城県大崎市の被害が拡大していた。
命は取り留めたものの、やっと手に入れた家を失った人の気持ちなど考えるといたたまれなくなる。
これからどうやって住処を確保するのか。
誰のせいでもない、自然災害なのだから。被害にあった人々の暮らしを支えていくのは、国の役割ではないのか?
泥水の中に埋もれてしまった家々を見て、この人たちを救わずに、オリンピックなどやっていられるのか?と思う。
収穫目前の稲も全部泥水の中、作った人の悲しみはどれほどだろう。

昨夜から水につけていた大豆を使って五目豆を煮た。
豆は圧力鍋で七分でやわらかくし、蓮根、にんじん、昆布、ブナシメジ、こんにゃくをさいの目に切ってにた。
昨日、真っ白な見事な蓮根を見つけて、五目豆を煮たいと思ったのだった。
産地 茨城の蓮根畑もどうなっているだろう。
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昆布を漬けていた水でコトコトと煮る。
煮汁がなくなるまで煮て、晩ご飯まで味を含ませた。
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キタカムイというじゃがいもでコロッケ作りをした。
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牛肉たっぷりのコロッケが食べたいという夫のために、肉を挽き、炒め、ウスターソースで味付けをしてじゃがいもに混ぜた。
母には炒めたたまねぎとにんじんを入れたもの、それにカレーパウダーを混ぜたものと3種類丸めた。
溶き玉子に水を混ぜ、小麦粉を混ぜた衣をつけ、パン粉をまぶし揚げた。
小麦粉→とき玉子→パン粉の順番でやるより、パン粉が上手くつく気がする。
たくさんできたコロッケは魚焼き機でじっくり温めると、またさくっとして美味しくなるので、明日以降も食べることになる。
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by hanamomo08 | 2015-09-11 19:49 | 料理


暮らしに花を


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