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春めく

今朝は障子の外が明るいのがわかった。
陽が燦燦と降り注ぎ、リビングのストーブを止めた。

窓を開け放つにはまだちょっと寒いので、丁寧な片付けはお雛様をしまってからにしようと思う。
朝ごはんの片付けをしていると、テーブルに置いたコップに光が当たって綺麗だった。

キラキラする硝子コップの影を見て 綺麗なお花を飾りたくなった。
チュウリップもいいが、やっぱり大好きなスイートピーにしようかな。
一つの色を何本か買うのだったら何色がいいだろう?
楽しい想像をしながら片づけを終えた。

春めくや花屋に淡き彩あふれ 武生喜玖乃

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お昼、ちょっと眠そうな母に『何が食べたい?』と聞く。
母が迷っているうちに(母はなかなか決められないひと)賞味期限すれすれの冷やし中華があったのを思い出した。
冬のあいだに食べようと思っていたが、あまりの寒さに手が伸びなかった。
冷やし中華は母の好物なので、それに決まった。
乾麵の冷やし中華は初めてだったがこしがあってなかなか美味だった。

錦糸卵、ハム、トマト、胡瓜、カニカマをのせた。
レモン風味の酸っぱいたれが美味しくて、母はゆっくり、ゆっくり完食した。
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お弁当
鮭梅干と明太子の海苔おにぎり
蒸し南瓜、マカロニサラダ、いわし佃煮、ほうれん草の生姜和え、いぶりがっこ
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晩ご飯
 ささみフライ
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by hanamomo08 | 2018-02-28 17:16 | 日々のこと | Comments(4)

春のひかり

お味噌汁を作り、母と私の温泉卵を作り、お弁当のおかずができた。
一段落してベランダに出てみると東の空が美しい色に染まっている。

今日と明日で二月が終わる。
朝の光が強くなってきた。
ちょっと窓の汚れが気になるが、薄いカフェカーテン一枚で少し和らいで見えるだろうか。

窓拭きて如月の陽を溢れさす 代田青鳥

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厨しごと
冷蔵庫にあるものをいろいろ入れて ミモザマカロニサラダ
(胡瓜、新玉ねぎ、かにかま、キャベツ、蒸した南瓜、マカロニ、ゆで卵)
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こんにゃくと揚げの豆板醤炒め煮
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晩ご飯
 寒鱈の味噌漬け焼き
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お弁当
 玉子焼き、こんにゃく、芋天、蒸し野菜(にんじん)
 明太子と味噌漬けの海苔おにぎり
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by hanamomo08 | 2018-02-27 21:15 | 自然 | Comments(4)

江戸の商人

昨日、母と一緒に聴いたラジオ(録音)は江戸の商人についてだった。
東京工業大学の山室先生という日本史の先生が江戸時代の商人について話したものだった。

ペリーが黒船でやってきた1853年当時の江戸には大体100万人の人が暮らしていたそうだ。
その時代の商人は子どもにお店を譲ったり、のれんわけしたりして長く商売を続けていった様に思っていたが、平均で16年足らずでそのお店はなくなっていたらしい。

当時の商人は株(権利)を持っていないとお店ができなかったが、自分の子どもにその株を手渡したのはわずか9パーセント、半分くらいの商人は赤の他人に株をお金で売ってお店をたたんでいたそうだ。
お店を始めた親のようにその子どもも商売の才覚があるとは限らないからか。
これはとても意外だな~と思った。
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江戸にはどんなお店が多かったか?
お米屋さんと炭屋さんが多かったそうだ。
生活必需品であること、そしてどちらもとても重いものだからという理由があるそうだ。
魚や野菜などは家まで売りに来ているのを時代劇などでよく見かける。
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そしてもう一つ多かったお店は『古道具屋』
今で言うリサイクルのお店が多かったようだ。
その背景には、江戸周辺の農家の2男、3男らが江戸に出てくるとすぐに暮らしの道具が必要になった。
そして上手くいかなくてまた故郷へ帰る時はその道具を置いていくので自然にリサイクルできたようだ。
当時はやかんのはてまで古道具屋さんで調達していたらしい。
着る物も庶民は古着が主流で、和服はサイズも調整しやすいし、洗い張りできれいにしたりして着ていたのだろう。
そのサイクルが激しかったという理由で古道具屋さんも繁盛していたのだろう。
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秋田の夏祭りに『竿灯』があるが、その提灯に書かれた古い町内の名前は『鍛治町、肴町、上米町・・・・』など職業の名前が多い。
母の話だと、そのほかにも医者町、家具町、茶町などもあったそうだ。
その家具屋さんが軒を連ねていたところで私も箪笥を買ってもらった。

江戸の町もそんな風になっていて、日本橋というところにお店が集中していたそうだ。
呉服屋さんが多いのはなんとなくテレビを見ているとわかるが、薬屋さんも日本橋に集まっていたそうだ。
おもしろいのはこの時代に一番多かった薬は『小児薬』だったそうだ。
子どもの死亡率も高かった時代だろうから、すくすくと育って欲しい親の願いなどがうかがえた。

食べ物やさんも多かった。
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時代劇を見ていると屋台の蕎麦やさん、一杯飲みながら食べられる煮売り屋さんがたくさんある。
テレビで宮部みゆきの『ぼんくら』を見ていたとき、松坂慶子さん扮するお徳さんも煮売りやをしていて様々なお惣菜を作っていた。
江戸には一人者が多かったから煮売り屋や外食のお店は繁盛したらしい。
あの時代から150年以上の時が流れても、お惣菜やさんは大人気だ。
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あちこちから江戸に来て美味しいものを食べたいという人も多かったという。
そんな人たちのために江戸のショッピングガイドのようなコンパクトな冊子も作られていた。
江戸時代の人たちは男女問わず甘い物が大好きだったようで、甘味処がたくさんあったという。
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山室恭子先生の著書「 大江戸商い白書――数量分析が解き明かす商人の真実」も読んでみたい。
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今日も朝はマイナス7度と冷え込み、日中も1度までしか上がらない寒い一日だった。
晩ご飯はさつまいもの天ぷらを揚げた。
漬物名人から聞いたおやつのような天ぷらで、衣はもち米の粉100パーセント。
とき卵と水をあわせたものに餅粉を入れ少量の砂糖と塩を入れて味付けし蒸かしたさつまいもにつけて揚げる。
もち米の粉で作った衣はいい風味で美味しい。
魚はまぞいの塩焼き
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by hanamomo08 | 2018-02-26 21:15 | 日々のこと | Comments(10)

春愁(しゅんしゅう)

梅や菜の花が咲き、明るい春が来てもいいようのない物憂い感じにとらわれることを『春愁』というが、あまりにも続くこの冬の寒さにも飽きてきて、どこか心が晴れないこの気持ちはどういう言葉で言い表せばいいのだろう。

おおきな木にとまっていた一羽のカラスまで物思いにふけっているように見えた。
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屋根の雪は少しずつずれて、時々ゴーっとすごい音を立てて走り落ちてくるが、一日中気温はプラスになることはなかった。
木々の芽吹きも足踏み状態だろうが、真っ白い雪をバックに枝を広げるシルエットは綺麗だな~と思いカメラを向けた。
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カイヅカイブキにも雪が積もり、もっともっと積もったらこんな平地でも樹氷が出来そうだ。
冬になると北国は色彩に乏しくなるが、今年の冬は特にそれを感じる。

生きている限り春愁つきまとい 伊藤一歩
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母のことが済んでから買い物に出る。
パン屋さんに行き、サンドイッチ用に切ってもらう。
少し前からお店に来た新しいお姉さんは12枚切りに難色を示したので、10枚にしてもらう。
そこからスーパーへ行く。
ほうれん草が100円になっていて嬉しくなっていっぱい買う。キャベツは高いままなのでパス。
魚や海藻をどっさり買って帰った。
ご飯のあとは母と昼寝しようと横になったが、ゆうべ録音したラジオを聴いていたら目が冴えて二人とも昼寝は見送り。
興味深かったラジオのことはまた後日書こうと思っている。

今が旬のヤリイカの煮つけ 卵が入っていて甘くて美味しい♪
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by hanamomo08 | 2018-02-25 21:22 | 日々のこと | Comments(10)

ねぎのかき揚げ

今年の冬の野菜の値段高騰で秋田の美味しい白神ねぎが今までにない売り上げになったと新聞で読んだ。
たぶんこの冬の寒さで関東方面のねぎが不作だったのだろう。

我が家でも産直から土ねぎを買って鍋物などに使っている。

土曜日のお昼、今日も寒いから熱々の蕎麦がいいということになった。

麺類の時、皆様の家庭ではどんな献立にしているのだろうか?
冷やし中華や焼きうどんのような具沢山の麺はそれだけでもいいのだろうが、葱やわかめだけだとちょっと寂しい感じがする。
ちなみに我が家では煮豆がある日はそれを、夏はよく冷えた棒棒鶏などがあれば最高だが・・・。

今日は、寒くなって甘さも増しているねぎと乾燥桜えびでかき揚げを作った。
衣はなるべく薄くして揚げた。
ねぎってこんなに甘かったのか?と思えるほどの甘さだった。
七味唐辛子をたっぷり振って食べた。
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付け合せは栃木のカクテルトマト
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晩ご飯
 
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by hanamomo08 | 2018-02-24 16:04 | 美味しいもの | Comments(8)

生もみじ饅頭

いったいいつまでこんな寒さが続くのだろう。
今朝の当地はマイナス6℃だったが、県南横手はマイナス15度だったらしい。
目覚まし時計を止めて布団の中で10分ほど過ごし、意を決して起きた。
簡単なお弁当を作り、朝ごはんを準備し、20分ほど本を読む。
僅かな時間でも自分のための時間は満足だ。
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昨日息子から美味しいものが届いた。
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広島の『生もみじ饅頭』
私は頂いて食べたことがあるが、家族ははじめての味。
もっちりとした食感はお餅のようで美味しかった。
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夕方ものすごい雷と雪。
冬の始まりのようでちょっと嫌な感じだった。
今日は早くお風呂を準備し、温泉気分で早く入った。
いつもとすることの順番を変えてみるのも非日常的で楽しい事だ。
外の天気を気にせず、春を思い浮かべながらの早風呂はいい。

春寒し数かぞへつつ湯に浸る 伊庭玲子

晩ご飯 肉じゃが
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by hanamomo08 | 2018-02-23 20:14 | 美味しいもの | Comments(4)

春の光

今朝の最低気温はマイナス7℃だった。
今日も青空になった。
満開を過ぎて散り始めた桜桃の花を片付け、窓を明けて掃除した。
春の光は部屋の隅々まで照らしてくれ、片付けないわけにいかなくいなる。
でも今日は寒い、最高気温は1度だもの。

明るさに馴れたる油断春寒し 稲畑汀子

先日八橋人形と一緒に飾ったのはhisakoさんのお人形。
ちりめんの着物を着た優しいお顔の手作りのお人形は毎年お雛様と飾っている。
「いつごろ頂いたのかな?」と思ってhisakoさんのブログを拝見しに行ったら2008年の1月ごろ。
お雛様にあわせて送って下さったのでしょう、あれからもう10年ですね。
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買い物に出かけ、本日の昼食はカップラーメン。
全粒粉ノンフライ麺なのでカロリー控えめ。
カップラーメンとしては味は合格点だった。
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お店の途中で見える沢胡桃の大きな木、だいぶ芽が膨らんできているのがわかる。
青空の中で、気持ち良さそうに手を広げて背伸びしている人のように見えた。
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お弁当
 稲荷寿司、ほうれん草とにんじんの胡麻和え、茄子の花寿司 林檎
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More つるつるになった♪
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by hanamomo08 | 2018-02-22 16:06 | 日々のこと | Comments(16)

あれから15年・・・・

録画していた『アナザーストーリーズ 冬のソナタが起した奇跡』を見た。
日本で放送されたのは2003年だったから、15年経つ。
私はその少し前から韓国ドラマを夢中になってみていた。

今開催されている雪のオリンピック会場をテレビで見ると、あの頃のことが思い出される。
番組には二人の脚本家(女性)も出ていて、まだそう有名でなかった2人がユン・ソクホ監督に起用されたいきさつなども語られた。

韓国ドラマには少し前の日本人の暮らしと似通ったものが織り込まれていて、懐かしい感じを持った。
ちょっとコミック的な展開もあるのだが、ドラマの背景には必ず家族があって、そのあたりが人の心に響くのだろうと思う。

(テレビの画像から)
韓国 ナミソムのメタセコイヤの並木道 秋田にもこんな並木道がありそうだ。
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雪だるまのシーン
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雪が降っているうちにもう一度冬ソナの世界に浸りたいと思った。
(この番組の再放送は26日の午後6時からBSプレミアムで)

我が家の家の前にも雪だるま
少し前、母がデイケアに出かける日に見つけた小さな雪だるま。
迎えに来てくれた男性スタッフが、母を喜ばせようと作ってくれたものだった。
その心配りになんだかとても嬉しくなった。
カメラを取りにいき、記念に撮った。
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お弁当
 明太子とすじこの海苔おにぎり
 南瓜サラダ、秋刀魚の生姜煮、広島菜、油揚げのカリカリ焼き、ミディトマト
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by hanamomo08 | 2018-02-21 17:30 | 思い出 | Comments(12)

春が恋しい

とても寒いマイナスの朝だった。
少しだが新雪が積もる中、診察券を出しにホームドクターのところへ。
雪が積もった木々の様子が面白い。
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半年ぶりに血液検査をしてもらい帰宅する。
私が帰る頃来院した人は3時間待ちと告げられた。
病気の人が多いのに驚かされる。
帰りは朝の雪が解けはじめていた。

そういえば昨日は二十四節気の『雨水』だった。
軒下のつららの先からも雨だれがぽたぽた、ぽたぽた・・・・・。
屋根の雪は積もるとザーっと落ちてくるが、雨水になって伝い落ちているのがわかる。

屋根雪の雨水の水が樋を出づ  田中武彦
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春は近くまで来ているだろうか、春が恋しい。
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晩ご飯

牡蠣のバターソテー(しいたけとにんじんの炒めもの、水菜のサラダ
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お弁当
 海苔おにぎり(明太子、紅鮭)
 ほろほろ、南瓜、秋刀魚の佃煮、ハムとブロッコリー
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by hanamomo08 | 2018-02-20 21:18 | 日々のこと | Comments(6)

満開

9日に庭から折って飾った桜桃の花がゆうべ満開になった。
20度前後の部屋の中で8日ほどで咲いたことになる。
びっしりと氷が張り付いていた天窓を雪解け水が伝って落ちる。
ほんの少しずつだが春が近づいてきた。
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おにぎりを包む海苔がなくなりそうなので買い物に出かける。
スーパーの店先においてある生花コーナーの桃の花は少しくたびれていた。
お雛様を飾ったらすぐに桃の花を生けたくなるのか、先週はたくさんあった桃の枝は少しだけになっていた。
週末はなかった林檎が出ていたので一箱買った。
海苔も忘れずに買って、和菓子屋へいき『さくら餅』を買った。
花が満開になったからという変な理由で質素なお茶会を開こう。
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今日が花の見ごろのようだ。
型で作った土人形だが、花の下ではちょっと嬉しそうに見えるのが不思議だ。
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部屋咲きだから、香りはないだろうと思いながら近づいて見ると、甘酸っぱい桜桃の花の香りがしっかりした。
夕方までいいお天気だったのに、また雪が落ちてきた。
さくらんぼの花は四月ごろ表で咲くとほんのりとした紅色だが、お雛様に生けたそれは雪のように白くてちょっと寂しい。
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ボランティアで頂いたかわいいチロルチョコ
西の方の道明寺、東の方のクレープ状の二つのさくら餅の絵が書いてあった。
いろんな人が買うからでしょう。
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母のいないわたしの休日、本も読んだ。
息子が書いた母の生涯。
男の子って繊細だな~そして、男の子を見つめる母のなんと温かいまなざし。
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お昼ご飯はフライパンと鍋の蓋で作った『ホットサンドウィッチ』
熱々が食べられて一人はいいなあ~。
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晩ご飯
 牡蠣とあさりの鍋・ササミと胡瓜の胡麻酢和え
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by hanamomo08 | 2018-02-19 19:36 | 日々のこと | Comments(6)


暮らしに花を


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