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熱戦が終わった

甲子園の熱戦が終わった。
とりわけ秋田県民にとってはとても感動的な大会になった。
県立の高校である金足農業高校は決勝まで勝ち進んだ。
全国から野球の上手い生徒を集めている私立高校が多い中、公立高校であり、メンバーが全員秋田出身者という学校が決勝まで行ったことは讃えるべきことだと思う。

準優勝という結果だが、私の中では日本一のチームだったような気がする。
それだけ私たちに感動を与えてくれた数日間だった。
全国の人たちの応援もすごかった。
私個人としても、これだけ燃えた甲子園はなかった。
34年前、準決勝で桑田と清原がいるPLに負けた時もテレビで観戦していたが、それにもまして今回の試合は印象深かった。
街角インタビューで『一生分の感動を与えてくれた』と言っていた人がいたが、頷く人は多かったように思う。
すばらしい感動をありがとう♪大きな拍手を贈ります。本当にお疲れ様!

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今日の新聞にほほえましい記事が載っていた。
彼ら金農ナインが熱戦を繰り広げている間に高校の豚舎では9匹のかわいい子豚が生まれたそうだ。
メンバーで一塁を守った 高橋佑輔君も育ていたそうで、なんとも感動的な話だと思った。
子豚ちゃんたちはこれからすくすく育ってくれることだろう。
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by hanamomo08 | 2018-08-21 21:00 | 季節の行事

七百年 受け継がれる踊り

秋田県と山形県の県境近くの羽後町に七百年も受け継がれてきた盆踊りがある。
国指定重要無形民俗文化財『西馬音内盆踊り』
初日は雨が降り、翌日は用事があり、最終日やっと数年ぶりの見物がかなった。
各家々の軒先には丸い提灯がともっていた。
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会場の本町通にはものすごい観光客!
外国の方のお顔も見えた。
昔ながらの細い道には所々にかがり火が焚かれ、幽玄な雰囲気だった。
前回は明るいうちに到着したが、端縫い衣装をきた大人たちが踊るのは九時ごろからなので、それに合わせて家を出た。
本町通りの真ん中に掛けられたやぐらには『五穀豊穣』と『豊年万作』の長い灯篭がかけられている。
ここで寄せ太鼓やお囃子、歌がうたわれ、それにあわせて優雅な踊りが繰り広げられる。
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女性達は家々に伝わる着物の絹布をはぎ合わせて縫った『端縫い衣装』を着て踊っている。
そして編み笠を深くかぶって顔はほとんど見えない。
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白いうなじや美しい手の反りなどがかがり火の中から浮かび上がる。
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亡者を表すと言い伝えられている『ひこさ頭巾』をかぶって藍染の浴衣を着て踊る人もいる。
この頭巾は秋田の由利地方で農作業のときに顔を覆う『はなふくべ』の格好に似ている。
歌舞伎の黒子に由来するとする説もある。
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長い踊りの輪は少しずつ移動して11時まで踊り続けられた。
昔は朝まで踊ったといわれている。
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西馬音内の人たちは八月のこの三日間のために年中集まって練習を重ねているという。
幼い頃から踊り続けている人たちでなければあの手の動きや足捌きなど出来ないだろう。
真夏の一夜、この優雅で幻想的な踊りを心から堪能できた。
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美しい手の動き
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お土産
 羽後町は蕎麦の産地
 美味しいお蕎麦屋さんもたくさんある。
 母が大好きな蕎麦饅頭をお土産に買った。
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祝 金足農業高校 ついに明日決勝へ
おめでとう!
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by hanamomo08 | 2018-08-20 16:23

蓮の花

午後、駅前まで出る用事があって、その帰りに千秋公園のお堀を少しだけ散歩した。
蓮の花がきれいに咲いていて、まだたくさんの蕾もあった。
毎年この花の香りを確かめたいと思うのだが、お堀まで少し距離があって果たせないでいる。

蓮は咲いてから二日目の花が一番いい香りだそうで、三日目にはほとんど香りがなくなると言われている。

日曜日の昼下がりなのに、人もまばらで、ゆっくりと風に吹かれながら花を見る事ができた。

蓮咲いて 風 その上を その下を 伊丹三樹彦
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午後からは快晴となった。
この公園に来るのは午前が多かったせいか、花に西からの光が当たりとてもきれいで感激した。
光が当たり花びらが透けてみえた。

いのちありて蓮の花の香のなかに 大橋敦子
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デパートに入っているパン屋さんの1メートルもあるジャンボフランスパンがちょうど焼きあがったところだったので、私も一切れかって帰った。
(お店の方にお願いして写真を撮らせてもらった)
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きすのてんぷら
 夫の釣り仲間がきすを持ってきてくれた。
朝五時からはじめて50匹近く釣れたそうだ。
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下処理がとても面倒だが、おいしい天ぷらを食べるためにがんばった。
うろこを取り、頭を落とし、三枚おろしにした。
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金農ベスト4入り、おめでとう。
ゆうべお祝いできなかったので、今夜は明日の壮行会も兼ねて麦酒を飲んだ。
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by hanamomo08 | 2018-08-19 20:58 | 草花

秋に入る

一週間で空っぽになった野菜室を満たそうと今日も産直に行って来た。
枝豆、焼き茄子用の柔らかい長茄子、じっくりと焼いて田楽にする丸茄子、胡瓜、オクラ、モロヘイヤ、南瓜、そしてとうもろこし。
今日はトマトの入荷量が少なかったようで、代わりに見事なアイコを買う。
産直に行く途中の田んぼは少しずつ緑から黄金に変わってきている。
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もうすでにみんな稲穂になり、頭をたれている物もあった。
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昨日からすっかり秋のような天気で、半そででは少し寒い。
大きな刷毛でスッと書いたような雲がきれいだった。
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葛の花が咲きはじめていた。
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どこにでも絡まり、あらゆるものを多い尽くしてしまう。
この標識の通り、ちょっと先にあった交差点も道路を這うこの草で緑一色になっていた。

静かなる風の訪れ秋に入る 増田一代
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帰宅すると信州から大好物の桃が届いていた。
自然を相手に一年間手入れをし、育てたものをいただく、並大抵のことではない。
本当に感謝するのみ。
季節の恵み、ご馳走になります。
ありがとうございました。

これから秋田の送り盆の行事に出かける予定。
報告はまた明日、では行ってきます♪
by hanamomo08 | 2018-08-18 15:41 | 日々のこと

鯛の手毬寿司

午前中は変わりやすい天気だったが、だんだん晴れて午後は青空になった。
でも、気温は23℃くらいまでしかあがらず、秋のような感じだった。
近所の空き地の萩の葉っぱが風に揺れ、すすきも何本か出てきた。
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お盆が終り、今日から母も通常モード。
午後、内科の先生が往診に来て今日の金足農業(3回戦)の勝利を一緒に喜んだ。
そのあと来たリハビリの先生も『勝ちましたね~』と大喜び!
地元紙は23年ぶりのベスト8進出に号外を出したそうだ!

今夜はその勝利を讃えて祝杯をあげた。
鯛の昆布〆でかわいい手毬寿司を作った。
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母にはその2分の1の大きさで作った。
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昆布の味が鯛に移ってとても美味しかった。
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他にぜんまいの炒め煮も作った。
お祝いだから白ワンを一杯ずつ。
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虹かかる
 朝、雨が降ったり止んだりの天気の中、虹が出た。
大きなアーチを描きながら虹が出ていた。
私はこの虹しか気づかなかったけど、今日は何度も虹が出たそうだ。
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by hanamomo08 | 2018-08-17 22:07 | 美味しいもの

送り火

晩ご飯を済ませ、帰宅した夫と送り火を焚いた。
午前中はバケツをひっくり返したようなものすごい雨だったのに、夜は秋を思わせるような涼しさだった。
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円錐形のお香にマッチで火をつける。
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ゆるやかに煙が流れ、香りが立つ。
お帰りの日は少し天気が崩れたが、無事に向こうに戻れますように。
また向こうで暮らす人々のことを思い浮かべながら、『こちらの人々をお守りくださいね』とお願いした。

送り火の灰美しき形して 雨村敏子

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お盆最後の日、叔母(母の妹)と従兄弟が母に会いに来てくれた。
しばらくぶりだったので、いろいろ話すことがあった。
母より8つも年下なのに、耳が遠くなっていて驚いた。
東京にいる息子のお土産を届けてくれたのだ。
『今年は誰も会いにこなかったね』とちょっと寂しそうな母だったが、叔母達の訪問でとても嬉しそうだった。
涼しくなったらまた来ると約束して叔母は帰っていった。

鯛茶は美味しい!
夫が鯛釣りをするようになって食べるようになった『鯛茶』
アラでだしをとったお吸い物風の汁を胡麻醤油にまぶした鯛をのせたご飯にかけていただく。
添えるのはさっぱりした胡瓜もみ
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by hanamomo08 | 2018-08-16 21:49 | 季節の行事

ぜんまいの胡桃白和え

義母が亡くなって三年たった。
三年前の今日もとても暑い日だった。
お盆のさなかで、今日は終戦記念日、そして義母の命日でもある。

義母の命日に作ろうと思っていた料理があった。
『ぜんまいの胡桃白和え』
ぜんまいは私が友人の山で採らせてもらったもの、胡桃は先日、漬物名人が送ってくださったものだ。

早速くるみを弱火で炒り、ミルサーにいれてねっとりとするまで擂った。
木綿豆腐もレンジにかけて水切りし、更に晒に包んで絞った。
ぜんまいは醤油とみりん少々で煮て味をつけておいた。

擂った胡桃に水切りした豆腐を入れ、砂糖と塩で味をつけ、白い衣を作った。
彩のにんじんと下味のついたぜんまいを和えた。
擂った胡麻で作ったときとは比べ物にならないくらい深みのある胡桃の味。
あっさりとしたぜんまいやにんじんによくあう。

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:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
晩ご飯

これは『オオサンショウウオ」ではありません。
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『マゴチ』は50センチ近くあった大物。
初日はお刺身にしていただき、今夜は唐揚げにした。
アラは味噌仕立ての汁に。
上品で淡白な白身はふぐに劣らないほど美味しかった。
これまでもマゴチは釣って来てはいたが、今回のものは大型で美味しかった。
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鯛の昆布〆も美味しくできた。
なすは大葉を入れた味噌炒めにした。
我が家に来ていたとき、息子(夫)の釣った魚を食べることも何度かあったが、魚の食べ方はあまり上手ではなく、いつも息子に笑われていた。
今は懐かしい思い出になってしまった。
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by hanamomo08 | 2018-08-15 22:07 | 日々のこと

鯛のちらし寿司

先日釣りに出かけた家人はたくさんの鯛を釣って帰宅した。
大きなクーラーは氷と大きな鯛でいっぱいだった。
天然の鯛の美しさは養殖ものとは比べられない。
目には青いアイシャドーをつけ、体は上品な鯛色のスパンコールで覆われている。
この2尾は42センチほどあった。
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それより小さい物三尾もとても器量よし!
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大漁だったので近くの親戚にもおすそ分けして喜んでもらった。

いわしや鯵など青い魚は別として、鯛は釣りたてよりも少し時間を置いてからお刺身にして食べる方が美味しい。
さくどりするとこの美しさ!
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引いた皮はフライパンでじっくり焼いて塩を振って食べると絶品だった。
きっちりラップで包んで冷蔵庫のチルドルームで一晩や済ませて食べた。
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炊きたてのご飯に柚子酢(柚子を絞って塩を混ぜて作った)を混ぜ、出始めたみょうがと鯛のお刺身を混ぜ、青紫蘇を散らした。
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お盆の食卓が一気ににぎわった。
それにしても柚子酢の酢飯に季節の鯛とみょうがの取り合わせはさわやかで本当に美味しかった。
叔母が送ってくれた笹かまぼこも美味しくいただいた。
義父も父もお酒が大好きだったのでお供えした。
********************************************************************
あわただしいお盆の準備から開放され今日はほっとした一日。
お昼はお赤飯や残り物を出し、甲子園でがんばっている地元の金足農業高校を応援した。
ピッチャーの吉田君はものすごい選手だ!
チームワークよく大垣日大を破り23年ぶりに3回戦に進む!

お盆商戦が終わり、新聞の折込チラシも少ない。
今年は子どもやいとこたちもそれぞれ予定があり帰省しなかったので静かなお盆。
少し寂しいけど、明日からまた母のために訪問が始まる。
明後日からはデイケアも始まる。
夫の盆休みはまだまだ続くが・・・・・・・。

盆休み折込み広告一・二枚 四葉允子
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by hanamomo08 | 2018-08-14 16:19 | 美味しいもの

はまなす

なんとなく忙しくて、はまなすの数珠を作ろうと母の横に座ったのは午後になってからだった。
今朝行ったお店でもはまなすの数珠は売られていたが、ナイロンの赤い荷造り用紐で雑に作られていた。
母の横に小さなテーブルを出し、新聞紙を広げてはまなすの実を広げた。
つやつやとした小さな赤い実は並べただけで豊かな気持になった。
長めの針に白い糸を通す。出来た!
自分の目だけで針に糸を通せるのも私の年齢では珍しいことなのか?
はまなすの大きさや色を比べながら糸を通してく。
今年のはまなすは暑かったせいか皆熟していたと夫が言っていた。
ちょうどいいところで糸を結んではまなすの数珠が出来上がった。
新聞に赤き実こぼす盆用意 山尾玉藻

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もう一つ作った。
自然のものを使ってそれを数珠に見立てた昔の人々に思いを馳せた。
私という人間までの果てしない先祖のつながり、祖父母、曾祖父母、その前はどう言うんだろう?
はまなすの数珠は12個繋いだらちょうどいい大きさになった。

今度は蓮の葉の上に食べ物をのせる。

こどもの頃、父方の祖母は「赤飯以外は生でのせるのだ」と言った。
茄子を刻み、ところてん、赤飯、あとは赤い実(これはじょみでもはまなすでも)
赤いものなら何でもよく、鬼灯の実をのせる人もいる。
蓮の緑に赤い実が映える。
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数珠も供えると盆棚が賑やかになった。
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お昼ご飯
 お赤飯、野菜の煮物、南瓜の蒸し物、胡瓜となすの浅漬け
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by hanamomo08 | 2018-08-13 22:38 | 季節の行事

盆棚

6時に家を出るという夫のため今日は早起きをした。
おにぎりをつくり、簡単な朝ごはんを出して夫を送り出した。
釣りの好きな知人に誘われて、今日は鯛釣りだそうだ。

私は一年ぶりに納戸から庭のの竹で作った盆棚の仕掛けを出し、義父母や父の写真を出して並べた。
渡した竹に秋田独特の最中(もなか)に彩色した『とうろんこ』をつるし、写真を並べ、くだものや饅頭を供えた。
写真を並べたのはこの3人だが、夫と私のご先祖様は数え切れないほどいる。
母方の方は母から聞いてノートに書き留めている。
書きだしてみると命のつながりの果てしないことよ。

昨年秋、母のすぐ下の弟(私の叔父)が亡くなった。
典型的な話下手の叔父だったが、まっすぐな性格で、私が遊びに行くと大歓迎してくれた。
この叔父の良さをもう少し発掘したかったのに・・・・・とても心残りだ。

今年初めには義理の叔父の妹さんが67歳で他界してしまった。
昨年春の従兄弟の結婚式には家業が忙しくて出席できなかったため会えなかった。

盆支度鬼籍の人を書き出しぬ  永田勇

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子供用の盆提灯も一つ吊るした。
母の実家の盆棚はさしもの師に誂えた漆塗りのものだったが、四隅にこの小さな提灯を飾っていた。
このかわいい提灯を目印に帰ってきて欲しい。
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by hanamomo08 | 2018-08-12 10:35 | 季節の行事


暮らしに花を


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